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🚨戦略なき外資転職はただの玉砕。あなたのキャリア、本当に「勝てる設計」になってる?

日系企業から外資系へ初挑戦して、年収を上げたい。そう考えて、とりあえず求人に応募しようとしていませんか?✋ハッキリ言います。ルールの異なる外資の戦場において、「戦略設計」なしで挑むのはただの無謀な博打です💣外資転職の本質は、きれいな英語の書類を作ることではありません。あなたのこれまでの職歴という資産を、外資の採用市場に合わせてどうプロデュースし、どのポジションに、どういうストーリーでぶつけるかという「全体戦略の設計」です。巷にあふれる「英文添削」や「職歴リライト」で作成したレジュメのみでは、いつまで経っても書類選考の壁は突破できません。必要なのは、あなたのキャリアを徹底的に監査し、外資市場で勝てる戦闘モードへ再構築する「戦略顧問」の存在です。私はこれまで、米系サイエンス大手や仏系ラグジュアリー大手にてSenior Financial Analystとして、Global HQ向けのレポーティングやシビアな意思決定支援の修羅場をリードしてきました。毎月「で、その数字の根拠は?」「本当に重要な論点は何?」と詰められ続けたFP&Aの圧倒的な分析思考をフル活用し、あなたのキャリアの勝ち筋を7日でロジカルに設計します。本サービスは、単なる書類の体裁整えではありません。英文CVやLinkedInの完全再設計はもちろん、市場価値の整理から面接のディフェンス策までを網羅し、【外資転職戦略レポート(ロードマップ)】を作成し、あなたの戦略顧問として並走します。「外資へ行きたい」という願望レベルで終わらせるか。それとも、完璧な戦略を手に「外資で勝ちにいく」か。本気でキャリアを市場価値のトップへ
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🚨英文CV「頑張って書いた」のに落ちる理由は、あなたには見えていません。

「何社応募しても書類選考で落ちる。」そんなとき、多くの方は「もっと英語を直さなきゃ。」「資格が足りないのかな。」と思います。でも実際は、違うことが少なくありません。私はこれまで英文CVを拝見してきて、本人には見えていない"共通点"があると感じています。例えば…📌 業務内容を並べているだけになっている📌 成果より「担当しました」が多い📌 一番アピールしたい経験が埋もれている📌 Professional Summaryが市場価値を伝えられていない📌 応募先に合わせた調整ができていないどれも、経験不足というより「見せ方」の問題です。そして厄介なのは、自分で何度読み返しても気付きにくいこと。文章は、自分で書いた瞬間から「知っている内容」になります。だからこそ、第三者の目が入るだけで、「そこだったのか。」と気付くことが本当に多いのです。実際にご利用いただいた方からも、⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️「全部ダメと言われるのではなく、改善点を3つに絞って具体的に教えていただけたので、とても分かりやすかったです。」という嬉しいレビューをいただきました✨私のサービスでは、すべてを書き直すのではなく、まず、書類通過率を下げている"改善ポイント3つ"を明確にお伝えしています。いきなり大きく作り直す前に、「まず何を直せばいいのか。」それが分かるだけでも、次の一歩は変わります。📩 書類選考で落ちる原因が分からない方へ。まずは24時間以内・1,500円の英文CVクイック診断で、改善ポイントを一緒に見つけませんか?
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鏡の法則で紐解く|なぜ「嫌だから辞める」と同じ現実を繰り返すのか

嫌なら辞めてもいい。でも、その前にひとつだけ。 「もう無理、辞めたい」 そう思うこと、ありますよね。 嫌なら辞めてもいい。辞めること自体に良い悪いはありませんから。でも、ひとつだけ、伝えたいことがあります。「嫌だから辞める」だけだと、また同じことが起きる。なぜかというと、 嫌な出来事の原因は、 外ではなく、自分の内側にあるから。--- ## 雨漏りの話 例えば、雨漏りで壁紙が剥がれたとする。壁紙を張り替えたら、一旦はきれいになる。でも、どこから漏れているかを見ずに、穴をふさがなかったら—— また漏れる。 また剥がれる。 これと同じ。 ## 起きている出来事は「教えてくれている」 今目の前で起きていることは、 ただの嫌な出来事じゃなくて、 ”自分の内側を教えてくれている現象。”だから、 もし余裕があるなら、 (※眠れない・食べられないレベルなら即休むのが最優先) その出来事を、少しだけ紐解いてみてほしい。## 見るべきは「自分の内側」 ・なぜこんなに腹が立つのか ・何に反応しているのか ・どんな前提を持っているのか ここを見る。つまり、自己理解を深めるんだけれど、この時に「なにをされたと感じたから腹が立つのだろう?」と言語化するとわかりやすいかも。## 気づいたとき、流れが変わる 「あ、これを教えてくれてたのか」 そう気づけたとき、 その出来事の意味が変わる。 そしてその後に辞めるなら”卒業”になる。だから、 同じことは繰り返さない。 ## 感情の先にあるもの 腹が立つ相手に対して、 最後に残るのは、 「教えてくれてありがとう」その役を演じてくれただけなんだ、と。 ## すると、
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🚨「英語を直してください。」その依頼、実は半分しか合っていません。

英文CVのご相談で、とても多い依頼があります。「英語を自然に直してください。」もちろん、英文として自然にすることは大切です。でも実際にCVを拝見すると、私が最初に気になるのは英語ではありません。「この人は何を一番アピールしたいんだろう?」そこです。例えば、・経理から営業へ、その後マーケティングへ…経験は豊富なのに、職歴がバラバラに並んでいるだけ。あるいは、・担当業務が時系列で並んでいるだけで、何が強みなのか分からない。英語以前に、📢「採用担当へ伝えたいメッセージ」が見えてこないケースが意外と多いのです。採用担当は、何枚ものCVを短時間で読みます。その中で、「この人は○○のプロなんだ。」という軸が見えないと、どれだけ英語がきれいでも印象には残りません。だから私は、英語を直す前に、まず📌 一番の強みは何か📌 どんなキャリアとして見せるか📌 どの実績を前に出すかを整理します。英語は、そのあとです。実際にご相談いただいた方の中にも、「英語だけを見てほしい。」というご依頼でしたが、お話を伺ううちに、📢「この経験をもっと前に出した方が強いですよ。」と構成そのものをご提案したケースが何度もありました。📢英文CVは、英語のテストではありません。あなたという商品を、採用担当に伝えるためのプレゼン資料です。だから大切なのは、「正しい英語」だけではなく、「何を、どう見せるか」。私は、その両方を意識しながら添削しています。📩 「英語は合っているはずなのに、なぜか通らない。」そんな方は、一度「英語」ではなく「CV全体の見せ方」という視点で見直してみると、「新しい改善点」が見つかるかもしれません。英文CV
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🚨そのCV、直す前に「何を売るか」が決まっていますか💔??

📢そのCV、直す前に「何を売るか」が決まっていますか?英文CVや職務経歴書を見ていて、よくあるのがこのパターンです。「英語は直したい。」「でも、何を一番アピールすればいいのか分からない。」実はここで止まっている方、かなり多いです。そしてこの段階で迷ったまま書き始めると、CV全体がぼんやりしてしまいます。採用担当者に伝わるのは、“どれだけ経験があるか” ではなく、“この人は何屋なのか” です。---例えば、こんな経歴の方がいます。* 経理* 事務* 営業サポート* FP&A* 海外企業とのやり取り経験自体は豊富でも、全部を均等に書くと、逆に軸が見えなくなります。その結果、「結局この人は何を強みにしたいの?」となってしまう。これは英語の問題ではありません。“見せ方の軸” の問題です。---📌こんな方に向けたサービスですこのサービスは、CVを直したい方というより、まず自分のキャリアの“売れる軸”を決めたい方に向けています。たとえば、📌 経歴がバラバラで、何を主軸に出すべきか迷っている📌 外資向けに応募したいが、どこを強みとして見せるべきか分からない📌 英文CVを書く前に、まず方向性を整理したい📌LinkedInや職務経歴書を作る前に、アピール軸を固めたい📌 自分では強みが分かっているつもりでも、第三者目線で整理してほしいこういう方には、かなり相性がいいはずです。---📩このサービスでお伝えすること本サービスでは、ご提出いただいた職歴やCV、今後の希望職種などをもとに、「一番売れる軸」 を整理します。たとえば、📌どの経験を前面に出すべきか📌 採用担当に刺さりやすい見せ方はどこか
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転職回数が気になる?

ようこそ♪暑くなってきましたね。ますます暑くなっていきますから体調を整えてくださいね。今日は転職回数のお話。転職を繰り返すと、やっぱり気になるのは転職回数です。分かりますよー。私もそうでしたもの~。(多分、あなたの転職回数には負けません♪)履歴書・職務経歴書を欠く段数が多いと、それだけ自信が無くなっていきまよねー。一般的には、そして、このグログを読んで下さっているあなたも、転職せずに長く勤めるのが「良」だと思っているのでしょうか…。人生にはいろいろあって仕事だけをして生きていませんから。自分や自分の親の人生とか、祖父母の人生とかの期待とか御恩とか乗っかってきて。また、それはポジティブなものだけではないから、ネガティブなものがしっかり肩に乗っかって、本当に大変なんですよね。でも、ここで忘れてはいけないのは。上手くいかないとき壁にぶつかったとき仕事を辞めたとしても、それは「一生けん命生きていない証拠」ではないということです。たとえそれが、辛くて逃げたような退職だったとしてもです。私は、一生けん命生きてきましたが転職回数が多いです。むしろ、一人で頑張り過ぎたし背負い過ぎでした。もう、生きていくのがしんどくて、仕事どころではなくて、逃げ出してしまったことがあります。何度もです。一生けん命過ぎて、楽しみや喜びを感じてきませんでした.そんな私の一生けん命を、転職回数で評価・批判されてしまうとしたら、なんて残酷で悲しことでしょうか。でも、最も大事なことは、転職回数の多さを一番評価批判して、卑下していたのは私自身だったということです。私自身が、転職回数の多さに呆れているのに他人が呆れいないはず
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転職って悪いこと⁉

ようこそ♪良いお天気ですね。爽やかな気分です。ではでは、早速ですが「転職」って悪いことですか?「悪い」場合は、それはどうして?退職した当時の、あの職場でのあなたを思い返してみて下さい。そして、今のあなたがしっかりと味方になって考えてみて下さい。あの時に、頑張って頑張って辞めずにいたとしたら、今頃は成功して安泰だったのでしょうか?あなたは今、その仕事を辞めたことを後悔していますか?例えばどんなに景気の良い時期(バブル期)でもどんなに景気の悪い時期(氷河期)でも辿りついたその場所があなたにとって良いか悪いかは分かりません。その時のその場所が、あなたにとってどんな経験をさせてくれたかそれだけが重要だと思いませんか?今その経験をどう思えるかが重要なんです。そんな私も、家庭の事情や私自身の無価値感を抱え、薄暗い霧の中にいた頃は、転職を繰り返してしまう自分を責めて責めてイジメ抜いていましたから、あなたの気持ち分かります。だから今、是非、考えてみて下さい。どんなあなただったら、イキイキと仕事ができて、仕事が続くと思いますか?(それをあなたの目標にしたらいいですね)それを踏まえてあの時のあなたや、その時の職場環境はどうだったでしょうか?やっぱり何度考えても「辞めてたな」って思うなら、あなたの決断に間違いはなかったのです。その場所で成功できなくても「辞めた」経験をさせてくれた場所として学びを上書き保存していきましょう。暗い辛い嫌な思い出(記憶)を良い事・悪い事のどちらかに振り分けるのではなくて、その経験をするために今のあなたへの布石としてその道を通されたんだと思いましょう。そして、その辛い悲しい
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