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ハワイ人あるある。

Aloha🌺ご訪問頂き、ありがとうございます😊   本題に入る前に、少し前にある方から学んだ言葉をシェアさせてください。【 朝は希望に起き 】 【 昼は努力に生き 】 【 夜は感謝に眠る 】 当たり前の様で、今まで考えなかった事。 難しい様で、実は意外と簡単にできちゃう事。 そしてこの3つを毎日継続したら、また新しい自分になれる、魔法の言葉。こんな時だからこそ、感謝の気持ち、希望を持ち続けたいと思います。 さて、本日は『ハワイの人あるある』について少しお話ししようと思います! (※以下の全てはあくまで私の独断と偏見によるものです。笑) ハワイ人あるある❶ 『 とにかく時間にルーズ 』 ハワイに住む日本人なら、ほぼ100%の人がうんうんって頷いてくれるであろうあるあるです! 30分くらいの遅れはすでに当たり前。1時間、2時間遅れても私はもう驚きません。(イラっとはしますけど。) 上司がいる食事会にも、平気で遅刻してくる人もいるんです💦(日本ではありえない+_+) 遅れてしまったとしても、ごめんごめん!と結構あっさりしているのも、ハワイ人あるあるです。笑 それでもお互いイライラもせず、ハワイの人たちの間には、穏やかなゆる~い空気が流れています。笑 ハワイ人あるある❷ 『 とにかくパーティーパーティーパーティー 』 本当にパーティーの数が多い。誕生日、クリスマス、ニューイヤーは世界共通ですが、ごく普通の土日も集まってパーティーしちゃいます!好きなボクサーの試合があるから飲むぞ!今日から3連休だから、バーベキューするぞ!とにかく飲みたいから、パーティー
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夏なのに長袖が必須?アメリカの「エアコン効きすぎ問題」

テキサスの夏は本当に暑いです。車に乗り込めばハンドルが熱い。外を少し歩くだけで汗が出る。そんな暑さの中で生活していると、建物の中は快適なのだろうと思いますよね。ところが実際は、「寒い!」と思うことがよくあります。アメリカ生活を始めて驚いたのが、建物の中のエアコンの強さです。スーパーに入った瞬間、「涼しい!」を通り越して「寒い!」と感じることがあります。学校やレストラン、病院、ショッピングモールなども同じです。日本では夏に半袖で出かけるのが当たり前ですが、アメリカではそれだけだと室内で寒く感じることがあります。最初はよくても、手が冷え、足が冷え、最後は鳥肌がたってきます。そのため我が家では、夏でも羽織りものが必需品です。特に子どもと一緒に出かける時は、カーディガンか、パーカーか、薄手の上着を持ち歩くことがほとんど。外では暑くても、建物の中ではちょうど良く感じることがあります。荷物は増えますが、ないと後悔することが多いです。現地の方は半袖や短パンで平気なことも多く、震えているのは私だけということも。同じ空間にいるのに感じ方が違うのが面白いところです。アメリカ生活が長い人ほど、この寒さに慣れているのかもしれません。渡米前は、「テキサスだから暑さ対策が一番大事」と思っていて、日焼け対策のものもたくさん持ってきました。もちろんそれも正解ですが、実際に住んでみて分かったのは、‘’夏こそ寒さ対策も必要だった‘’ということ。今では出かける前に上着を持ったか確認するのが、すっかり我が家の日課になっています。
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クリスマスにはケンタのチキン!で爆笑された話。

イギリスのロンドンで留学していたことの話。お友達と「クリスマスに食べるもの」の話題で盛り上がったことがありました。ロンドンには非常に多国籍からの人たちが集まる場所なので、お友達もヨーロッパ各国、アイスランドの人やアフリカ大陸出身、モンゴル人、アジア各国に至るまで、色んな国の人と仲良くなり、それぞれの国ではクリスマスはどのように過ごすのか、どんな物を食べるのかと話をしていました。日本はやはり「スシ」のイメージが強く、「日本はやっぱり、クリスマスでもお寿司を食べるの?」と言われたりもしました。私は「そうだなぁ。お祝い事だかた、お寿司を食べる人ももちろんいるけど、それよりもチキンとか、スープとか、洋風なものを食べることが多いよ」と言ったら「え?チキン食べるの?と言われたので「そうだよ。特にクリスマスの日はケンタッキーのフライドチキンが人気で・・」という話をしたら「おいおい、マジで言ってんの?!それ!」と、多くのヨーロピアン達に大爆笑をされました。その時の反応を見ると「こいつのギャグ、マジでおもしれーwww」みたいな感じだったので「いや、ギャグじゃなくてホントなんだけど」というと「ウソでしょ?!」と、信じられないというような真顔で返されましたwクリスマスにはケンタッキー。って、もう当たり前みたいに思ってましたがw 向こうの人には完全なカルチャーショックなんです。そもそも、クリスマスに食べるのは「ターキー(七面鳥)」であって、チキンは食べないのです(^^;日本では七面鳥はあまり流通してないから、チキンで代用してるのでしょうか。異文化コミュニケーションって楽しいです。
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毎日大渋滞!?アメリカの学校送迎システムが合理的すぎた

アメリカで暮らし始めて驚いたことはいろいろありますが、その中でも「これは日本と全然違う!」と思ったもののひとつが学校の送迎システムです。日本だと子どもが徒歩で通学したり、保護者が校門まで迎えに行ったりする光景が一般的ですよね。ところが私の住む地域では、学校の送り迎えはほぼ車。特に朝と放課後は学校周辺にたくさんの車が並びます。最初に見た時は、「今日は何かイベントなのかな?」と思ったほど。でもこれ、毎日の風景なんです。朝の送りは比較的シンプル。学校には「カープールレーン」と呼ばれる送迎専用の車列があり、保護者はその列に並びながら少しずつ前へ進みます。先生やスタッフが外に立っていて、子どもたちは順番に車から降りていきます。一見すると大渋滞なのですが、実際は流れ作業のようにどんどん進んでいくし、毎日の事で慣れているため意外と早く、見た目ほど混乱はありません。そして私がさらに驚いたのが、午後のお迎えです。これが本当に合理的。まず保護者は車の列に並びます。そして車のダッシュボード付近に、子どもの名前を書いた紙を置いておきます。外から見えるようにするためです。順番が近づくと、外に立っている先生がその名前を確認します。そしてトランシーバーのような無線機で、「○○(名前)、ナンバー3」と校内の先生へ連絡。まるで空港やイベント会場の運営を見ているようです。先生の隣には5年生の委員会の子が番号札を持ち、こちらにその番号を見せます。何番に進めばいいかをお知らせするためです。その後、前方に並んでいる「1番から9番」までの番号札のところへ車を進め、待機。もちろん車から降りません。すると校舎の中で連絡を受け
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女性や子ども連れには特に優しい?アメリカのドアマナーに驚いた話

アメリカに住み始めてから、たまに「親切だな」と感じる場面があります。その一つが、ドアを開けて待っていてくれる文化です。スーパーや学校、レストランなど、日常のあらゆる場所で見かけます。最初は「たまたまかな?」と思っていましたが、どうやらそうではないようです。渡米したばかりの頃、前を歩いていた人がドアを開けたままこちらを振り返ることがよくありました。「私を待ってくれているのかな?」と思うと、なんだか申し訳なくなって小走りに。でもこれがアメリカではごく普通の光景でした。しかも知らない人同士です。そして私が生活していて感じるのは、女性や子ども連れ、高齢の方がいると、さらに自然にドアを押さえてくれる人が多いこと。両手に荷物を持っている時には本当に助かります。もちろん男性同士でも行われていますが、困っていそうな人がいれば自然に手を差し伸べるという感覚が強いように感じます。日本では親切な行為として受け取られることが多いですが、アメリカでは日常のマナーの一つという印象です。ドアを開けてもらったら、"Thank you!"と伝える。すると相手は、"You're welcome!"  "No problem!"と笑顔で返してくれます。 ダンディな年配の男性が低い声で"My pleasure."なんて返してくれた日はかっこいい!と思ってしまうくらいです。そんなほんの数秒のやり取りですが、なんだか気持ちが温かくなります。最初は開けてもらう側だった私ですが、今では後ろに人がいると自然とドアを押さえて待つようになりました。誰かに親切にしてもらうと、自分も別の誰かにしたくなるものですね。海外生活では大きな文
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夜なのに暗い!?アメリカの家の照明文化に戸惑った話

アメリカの家に引っ越して、最初に驚いたことの一つ。それは、「家の中が暗い!」ということでした。もちろん停電ではありません。ちゃんと電気はついています。でも日本の家と比べると、明らかに暗く感じるのです。天井の照明がない部屋もあります。日本では、部屋の真ん中にシーリングライトがあるのが一般的と感じますが、アメリカでは、天井に照明がない部屋も珍しくありません。代わりに使われているのが、フロアランプ、テーブルランプ、スタンドライトなどの間接照明です。最初は「え、色々、見にくくない?」と思いました。明るさより雰囲気重視住み始めて気付いたのは、アメリカでは明るさよりも雰囲気を大切にしている人が多いということ。夜になると、リビングの隅にあるランプだけを点灯。柔らかい光の中でテレビを観たり、本を読んだりしています。日本の感覚だと少し暗く感じますが、不思議とリラックスできる空間になります。我が家はどうしている?我が家は最初かなり違和感がありました。日本の明るい照明に慣れていたので、「もっと明るくしたい!」と思い、追加でライトを購入。現在は、普段は間接照明作業するときは明るいライトという使い分けをしています。アメリカ式と日本式の中間くらいが我が家にはちょうど良かったようです。暮らしてみないと分からない文化の違い海外生活では大きな文化の違いだけでなく、照明のような小さな違いにも驚かされます。でもそうした発見こそが、海外暮らしの面白さなのかもしれません。今では暗めのリビングにもすっかり慣れ、たまに日本の明るい部屋を見ると逆に眩しく感じることもあります。人って意外と順応するものですね。
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【言語っておもしろい】オランダで知らない人に「パンティー」を褒められた?!

はよにちばんは!Nijiです。 日本では、全く知らない人に声をかけるということはあまりないですよね。19年間の日本での人生の中で、赤の他人に私の身に着けているものを褒めらるという経験は一度もありませんでしたが、嬉しいことに、3年間のオランダ生活では数回ありました。その中でも特に印象に残っているのが、ストッキング/タイツを褒められたこと。 初めて"I like your panties!"と言われた時は、戸惑いました。オランダ語を話さない私の感覚では、「panties (パンティーズ) = 下着」と言う認識なので、同じ女性として、遠回しに下着が見えていることを教えてくれているのかなど色んな想像を張り巡らしましたが、考えすぎでした。何回か言われるうちに、私の足元を指していることと、秋か冬限定だということに気づいたので、おそらくストッキング/タイツのことだろうと予測。しばらくして、偶然雑貨店HEMAの中を歩いていると、タイツ売り場に"panty's"と書かれていたので、予想は当たっていたと確信。 このように、英語を話している時にオランダ語の単語を混ぜてしまうオランダ人に出くわすことは多々あります。珍しいことではありません。オランダ語は、英語と同じラテン文字(ABCなどのアルファベット)を使っているし、似ている単語も多いので、オランダ語の単語を英語だと勘違いしていても仕方がないですね。自主的にオランダ語を勉強していなくても、住んでいるとこうやって予期せぬ形で自然に身に着くので、おもしろいな~と思います。フォローといいねで応援してくださると励みになりますのでよろしくお願いします!
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使ったのに返品できる!?アメリカの返品文化に驚いた話

アメリカで生活していて、「これは日本と全然違うな」と感じることのひとつが返品文化です。日本では、一度購入した商品は基本的に返品できませんよね。もちろん不良品であれば別ですが、「思っていたのと違った」「サイズが合わなかった」という理由だと、返品できないことも少なくありません。そのため私はアメリカに来たばかりの頃、買い物をするたびに結構慎重でした。ところが、こちらでは返品のハードルがとても低いのです。最初はその感覚になかなか慣れませんでした。返品カウンターへ行くだけでも当初は「理由を細かく説明しなきゃいけないのかな」「嫌な顔をされたらどうしよう」と少しドキドキ。でも実際は拍子抜けするほどあっさりしています。レシートを見せて、購入時に使ったクレジットカードを出せば手続きはすぐ終わり。アメリカはカード払いが主流なので、返金もそのままカードへ戻されることが多く、とてもスムーズです。何度か経験するうちに、返品そのものには全く緊張しなくなりました。むしろ最近では、返品の時によく使う英語も自然に口から出るようになっています。だいぶ慣れた、というより少し厚かましくなったのかもしれません。さらに驚いたのは、食べ物まで返品できる場合があること。こちらでは、「口に合わなかった」「傷んでいた」「間違えて買った」といった理由でも返品や返金に応じてくれるお店があります。これを初めて聞いた時は本当にびっくりしました。日本だったらなかなか考えられないですよね。とはいえ、私はまだ食べ物を返品したことはありません。商品を返品することには慣れても、食べた後に「やっぱり返します」と言う勇気はまだないんです(笑)。そのあ
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福は内、鬼は外のカルチャーショック ~日記#10~

皆様、こんばんは☆今日は節分。皆様は恵方巻を食べて、豆を撒きましたか??私は食べましたし、撒きました。そのために、スーパーに豆を買いに行ったら・・・なんと・・・落花生に鬼のお面が!!!!Σ(・ω・ノ)ノ!確かに、ここは落花生が有名なところ。だからと言って、落花生撒くの!?私の地元にはない風習です。お歳暮のシーズンも落花生が店頭に並んでいたし・・・本当に面白い。私はその場で母に報告しましたよ(笑)私の感動を皆様にシェアさせていただきました。では、今日のお話はこれでおしまい。 最後まで読んでいただき、ありがとうございます。 今日も皆様が素敵な夢を見られますように♡
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「初スキー奮闘記」

【スキー出発】 17歳の時友達が修学旅行でスキーに行き 楽しくてハマってしまってその事を語り 俺はスキーに興味ないが凄く楽しそうに スキーの事を語るので聞いてあげた ( *゚ェ゚))フムフム すると友達のテンションが徐々に上がり すると1人で最高潮まで達してしまって とうとう一緒にスキー行こうと言い出し 俺は熱意に押され渋々了解した そして道具を友達と買い出しに行き家で 初心者用スキー講習ビデオを見させられ 上手くなれば女をナンパできると言われ 上手く乗せられて必死に学んでしまう その後スキーに行く日を正月の三が日に 行く事になり早速宿を予約して本格的に スキー計画を進めスキー用品とお泊りの セットを年末位に宿に宅急便で送った そうすれば旅行先に手ぶらで行けるので とても楽でこれで後はゲレンデで女子を ナンパするだけだと思い現地に行く日を とても楽しみにして待つ事にした スキーに行く当日の1月1日友達と地元の 駅で待ち合わせてそこから宿を予約した 金沢の白山セイモアスキー場に向かうと 電車で片道3時間位かかってしまう この日朝早く出発し駅の売店でお菓子や 飲み物買おうとしたがお正月だったので 売店がお休みで何も買えず地元で買った 飲み物だけで過ごさないとならなかった ヒィー(゚ロ゚ノ)ノ 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【カルチャーショック】 そして金沢に到着し朝食無しで来たから お腹が空いてしまいどこか金沢の名産が 食べられる所を探したがなんと!正月で 全ての食事処が閉まってた! しかし空腹が我慢できないから駅周辺を 回ってみると唯一マックだけが開いてて 我々は正月で
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