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はじめての「実技」イってきました❗️

タイトルで誤解させる気満々ですがそういうブログではありませんwブレーキよりもアクセルを踏みたがる蓮です┏●ドウモ色んな種類のバック(意味深)はありますが車のバックちょっと・・・振り向いて脇腹をつった蓮です(;ω;)さて今日は「はじめて車なるものに乗ってきました❗️」乗車前の俺カタ:(ˊ◦ω◦ˋ):カタ乗車後の俺(´・ω・`)こういうのって1番ダメなんだけど「こんなもんか」感が半端ない(´・ω・`)wほらA○買う時ってさウッキウキで選んで、ウッキウキでレジ持ってくけどいざ家で観てみると「あー、こんなもんか。」って、時あるだろ?wわかるように言うとレストランのメニューの写真?ではめっちゃ美味しそうに見えるけどいざ、実物が来ると「え?」ってなって食うと「こんなもんかよ」ってなるだろ?同じ同じw第一回目?の実技で第二回目にやる実技もやってきて一コマ目?の教官には「普通、ここまで進まないよ!自信持って!」って言われてそれって、あなたの中での普通ですよね?って思いつつ「はあー(´・ω・`)」って納得したけど2コマ目の高齢者教官には「君それじゃ運転しない方がいいよ」って言われ謎(´・ω・`)wハンドルの持ち方アクセルとブレーキの踏み具合コーナーのハンドル切るタイミング?力みすぎて、手が突っ張ってると言われて課題が山積みです(´・ω・`)w車の運転って慣れしかないんだな(´・ω・`)また明日も教習所行ってきます(´・ω・`)ドクターxの城之内先生みたいな教官に当たらんかな(´・ω・`)wじゃ、またな!
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自分で創る自分の車 No.40

ブレーキを知ろう 番外編■プロポーショニングバルブはブレーキに何をもたらすのか?車のブレーキシステムは複雑に入り組んでいます。ブレーキシステムには、キャリパーやローター以外にも多くの機能があります。車のブレーキシステムの重要な部品の一つは、プロポーショニング・バルブです。プロポーショニング・バルブの機能と重要性を知ることは、車の仕組みを理解し、点検してもらうタイミングを知るために不可欠です。■プロポーショニング・バルブの機能と目的プロポーショニング・バルブは、通常、マスター・シリンダーとその他のブレーキ・システムを接続していますが、シリンダーとは独立している場合もあります。このバルブはブレーキバランサーとも呼ばれ、前後の偏りを最適化するために必要です。ブレーキペダルを踏んで液圧が上がると作動するバネ式の部品です。そして、バルブのプランジャーが外れ、フルードが調整された範囲に突入します。このとき、スプリングが圧縮され、プランジャーがフルードの通過を阻止します。車の前後の圧力を均一にすることは、安全で確実なブレーキ性能のために重要です。■車にとってのメリットプロポーショニング・バルブは、ブレーキのバランスをコントロールすることができるため、ブレーキシステムに組み込むことでメリットがあります。プロポーショニング・バルブが機能していないと、急な減速時にリア・ブレーキの圧力が高すぎることがあります。プロポーショニング・バルブが正常に機能していれば、急ブレーキをかけてもリアブレーキがロックすることはありません。これはどんな車にも必要なことですが、特に車体後方部が軽い車両には欠かせません。プ
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自分で創る自分の車 No.39

ブレーキを知ろう 6■ゴム製ブレーキホースと、ステンレスメッシュ製ブレーキホースの比較通常、ブレーキシステムのアップグレードで誰もが最初に考えるのは、ローターとパッドです。いわゆるビッグブレーキキットです。しかし、ブレーキシステムの信頼性を向上させるためには、もうひとつのパーツであるブレーキホースが必要です。■ブレーキホースの材質ほとんどの車の純正ブレーキホースには、激しい使用でも"たわみやすい"ゴムが使われています。ゴムは耐久性があり、弾力性に富み、交換することなく長期間使用できるため、ブレーキホースには最適です。自動車メーカーが自動車を設計する際には、低コストでメンテナンス性に優れた部品が求められますが、ブレーキホースに使われているゴムはまさにその条件を満たしています。ブレーキホースには他にも、ステンレス製ブレード、テフロン、ケブラーなどがあります。ステンレスメッシュ製ホースは、インナーチューブをステンレス製のメッシュで包んだものです。ゴムよりもはるかに強度がありますが、その分、価格も高くなります。このタイプのアフターメーカー製(社外品)ブレーキホースは、ブレーキを強くかけたときの極端な圧力にも"たわみ"や膨張がありません。■そのメリットは?・ブレーキレスポンスの向上 ・ペダルを踏んだ時のフィーリングの向上・ブレーキホース自体の耐熱温度の向上などが挙げられます。■なぜゴム製ではなくステンレスメッシュ製なのか?ゴム製ホースは、性能を重視しないドライバーにとっては完璧な内容です。しかし、ブレーキシステムにもう一歩踏み込んだ性能を求める方には、ステンレスメッシュ製ホースが適してい
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自分で創る自分の車 No.38

ブレーキを知ろう 5■ブレーキローターの交換時期は?すべてのドライバーは、ブレーキの寿命が近づいていることを示す指標を知っておく必要があります。ブレーキパッドが摩耗し始めたことを判断するのは比較的簡単ですが、ローターが摩耗したことを示す兆候を知るのは少し難しいかもしれません。ブレーキローターは、各車軸の中で最も重く大きな部品であるため、摩耗したら交換する必要があります。ローターの寿命を判断する最も確実な方法は、物理的な厚さを測って薄すぎるかどうかを判断することです。最低限の厚さは車のサービスブックに記載されており、ブレーキローターのメーカーが指示している内容を確認してください。また、以下のような兆候が見られた場合にも、ブレーキローターの交換が必要となります。●ブレーキペダルを踏んだ後、ステアリングホイールやブレーキペダルに振動を感じるようになった。原因:パッドの沈着。ブレーキパッドの材料がローターの表面に堆積し、ハイスポットを形成することがあります。一般的に、これはブレーキシステムのオーバーヒート(またはアンダーヒート)の結果です。これらの堆積物は、キャリパーのピストンが押し込まれたり、押し出されたりすることで、ペダルのフィードバックに現れます。車両の用途に合わせて適切なブレーキパッドコンパウンドの配合を選択することで、パッドのデポジットを防ぐことができます。また、デポジットを除去できない場合は、ローターの交換が必要になることもあります。注:ステアリングホイールの揺れやフィードバックが発生することはありますが、ステアリングホイールの激しい振動は、通常、サスペンション部品の故障の
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自分で創る自分の車 No.37

ブレーキを知ろう 4ブレーキローターについて■ブレーキローターとは?「安全運転」の意味は人によって異なりますが、年齢や経験に関係なく、車のブレーキシステムが安全の要であることは、すべてのドライバーに共通しています。ブレーキシステムのすべての部品が正常に機能していることを前提としているからこそ、私たちは、交差点までのゆっくりとした走行の最後にブレーキペダルを徐々に踏み込んだり、衝突を避けるためにブレーキペダルを踏み込んだりすることに自信を持てるのです。他の部品と同様に、ブレーキローターもシステムの重要な構成部品であると共に、ブレーキシステムの中でも最も目につきやすい部品のひとつです。UFOのような形をした金属製のディスクで、ホイールハブに取り付けられています。一般的にローターは、耐摩耗性と耐高温性を備えた特殊な金属合金(多くの場合、鋳鉄と鋳鋼)を型に入れて鋳造し、「ブランク」と呼ばれる状態にします。車軸に固定するためのボルト用の穴のほか、内部に冷却用の羽根(ベーン)が成形されます。ローターは、ブレーキパッドと一体となってクルマを減速、停止させます。ローターは2枚の鉄板をベーンでつないだ構造になっています。(1枚板構造もあります)ブレーキをかけると、ブレーキパッドが鉄板の両面に押し付けられます。ブレーキペダルを踏むと、ブレーキパッドがローターに押し付けられ、摩擦が生じます。この摩擦により、車は止まることができますが、同時に膨大な熱を発生させます。■ベーンの役割と形状ローターのベーンには様々なデザインがありますが、その役割は同じです。ローターとブレーキパッドの摩擦で発生する大量の熱を
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自分で創る自分の車 No.36

ブレーキを知ろう 3■最適なブレーキとは?問題は、それが一般走行なのか、サーキット走行会なのか、それとも本格的なレース用なのかということです。ここでは、基本的なことを簡単に説明します。レースでは、それぞれのブレーキセットが必要になり、混乱してしまうという方もご安心ください。●パッドを交換する必要はありますか?間違いなく必要です。メーカー純正パッドやストリート用パッドでは、サーキット走行でまともな制動力を発揮することはできません。レースではもちろん使用に耐えられません。サーキット走行用のパッドは、一般道での使用を前提としながらも、高温域での性能に優れています。その結果、パッドを交換することなくサーキットを往復でき、1周でも2周でもサーキットを楽しむことができます。特にはじめてのサーキット走行では、5~10周ごとにパッドの摩耗をチェックしてください。オーディオやライト類、スペアホイールなどを装備したストリートカーは、レースカーよりもはるかに重く、ストリート用のキャリパーではレースに対応できないことがよくあります。キャリパー内部は何千㎞も何万㎞も一般道を走っているとフルードや油路などの内部が粘着性を帯びてきます。また内部の腐食が進み、パッドはレース用キャリパーのようには浮いたり外れたりしなくなります。また、ダストシールやピストンシールが硬化してしまうこともあります。もしあなたがラップタイム更新に挑戦したり、レーススタイルのドライビングにステップアップするつもりなら、先にキャリパーのオーバーホールを行い、新品に近い状態へメンテナンスする事をおすすめします。●ブレーキホースを交換する必要
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自分で創る自分の車 No.35

ブレーキを知ろう 2■ディスクブレーキディスクブレーキのブレーキローターは車輪と一緒に回転し、ブレーキキャリパーに装着されたブレーキパッドがローターを挟み込んで車輪を停止または減速させる仕組みになっています。ブレーキパッドがローターを押すことで摩擦が発生し、運動エネルギーが熱エネルギーに変換されます。この熱エネルギーは熱を発生させますが、主要部品が大気にさらされているため、この熱を効率よく拡散させることができます。この放熱性により、ブレーキ性能が熱で左右される現象であるブレーキフェードを軽減することができます。また、ブレーキに付着した水が制動力を著しく低下させるウォーターフェードに強いのもディスクブレーキの特長です。車両走行時にはローターが高速回転し、この回転運動によってローター自体に付着した水が排出されるため、安定した制動力が得られます。■ブレーキを知る|製品・技術ディスクブレーキは一般的に乗用車に使用されていますが、高速走行時の安定した性能とブレーキフェードへの耐性から、長寿命のドラムブレーキが採用されてきた商用車分野にも徐々に浸透してきています。長寿命化・高品質化の要求はますます高まっており、各メーカーはディスクブレーキの信頼性をさらに高めることで、ユーザーの要求に応えています。■ディスクブレーキには2つのタイプがあります。ディスクローターの両側にピストンがある「対向ピストン型ディスクブレーキ」と、片側だけにピストンがある「フローティング型ディスクブレーキ」です。フローティングキャリパータイプのディスクブレーキは、スライディングピンタイプのディスクブレーキとも呼ばれます。
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自分で創る自分の車 No.34

ブレーキを知ろう 1■ブレーキとは、どこにありますか?自動車の4つの車輪にはブレーキ(制動装置)が取り付けられています。ブレーキのローターやドラムが車輪と一緒に回転し、摩擦の力で止めているのです。自動車を減速・停止させる力を "制動力 "といいます。ドライバーがブレーキペダルを踏むと、その力はブレーキブースター/マスターバック(サーボシステム)で増幅され、マスターシリンダーで油圧(オイルプレッシャー)に変えられます。その圧力は、ブレーキオイル(ブレーキ液)の入ったチューブを通って、車輪のブレーキに届きます。増幅され送り出される圧力は、ドライバーの踏み込む力の約30倍。つまり、ブレーキペダルを踏むドライバーの足の力(約15kg)が、約450kgの制動力に増幅されるのです。■ブレーキの性能とは?自動車の基本的な運動要素は、"進む、止まる、曲がる "の3つです。このうち、安全性に関わる最も重要なものが「止まる」ことです。この "止まる "という機能を担っているのが「ブレーキ」です。ブレーキは、走行中の自動車を「減速・停止」させます。また、駐車している自動車が動かないようにする機能(パーキングブレーキ)もあります。このように、「ブレーキ」は自動車の安全に関わる最も重要な部品のひとつであり、安全・安心を実現するために欠かせないものなのです。■摩擦の力で自動車を止めるブレーキは、自動車の運動エネルギーを熱エネルギーに変えて大気中に放出することで、走行中の自動車を減速・停止させます。運動エネルギーを熱エネルギーに変えるのは、摩擦の力です。摩擦とは、動いている2つの物体が接触するときに発生する
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愛のメッセージ 卯月二一

こんにちはdhia☆です愛のメッセージをリーディングいたしましたあなたにお届けしますご覧になった時がタイミング心にひびくものがございましたらお受け取りくださいもしかして真面目すぎない?気になることがいっぱいあって自由になれてないみたい心まで無理やり正座をするようなそんな感じあなたの心もっと解放してあげて愛の気持ちにブレーキなんてかけられないでもなんとなく動く気持ちになれないならゆっくりとあなたの愛とコミュニケーションしてみて愛の作戦会議それもいい
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