絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

19 件中 1 - 19 件表示
カバー画像

きっかけはおしゃべり!?

こんにちは!婚活アドバイザーのMIYUです。毎日寒いですね、皆様いかがお過ごしでしょうか?先日のブログ更新から多くの方からお問い合わせをいただいております。皆様ありがとうございます♪ご依頼いただいたご相談内容を拝見していると、以前担当させていただいた会員様たちはお元気かしら…と懐かしい気持ちになりました。婚活以外のお仕事やご趣味のお話で盛り上がった女性会員様、結婚はまず日々の健康からという私の持論から自炊を始めてくださった男性会員様…「婚活に関係ないじゃないか~きちんとサポートしろ!」とお叱りを受けるかもしれませんが、私とのおしゃべりがきっかけにお見合いの話題が困らなくなったり、食生活からお肌改善して自信が持てたりお料理アピールができるという結果的に活動がスムーズに進むメリットにもなりました。一人で悩むより、まずは私とのお話をきっかけに生まれた変化。代わり映えのない日常を過ごすより変化を楽しむ方はキラキラして魅力的♡結婚の先には生活があるのです。関係ないようで関係ある、日常の小さなことから変えみましょう。どんな些細なお悩みでも構いません。是非、お気軽にお問合せくださいませ。本日もご覧いただきありがとうございました。また次回お会いしましょう!
0
カバー画像

マッチングアプリで「会う前に損する女性」がやりがちな3つのこと

大人女性の印象編集室の透子です。実際に会えば、感じがいいと言われる。会話もできるし、見た目にも気を遣っている。それなのに、マッチングアプリではなぜか魅力が伝わりにくい。そんなふうに感じたことはありませんか?マッチングアプリでは、会う前の印象がとても大切です。プロフィール文、写真、メッセージの雰囲気。この入口で損をしてしまうと、本来の魅力が相手に届く前に、通り過ぎられてしまうことがあります。今日は、大人女性がマッチングアプリで「会う前に損しやすい」ポイントを3つお伝えします。1. ちゃんとしているのに、印象が薄い大人女性ほど、プロフィールをきれいにまとめようとします。「趣味はカフェ巡りです」「休日は映画を見たり、友人と食事に行ったりします」「真剣に出会いを探しています」もちろん、悪い文章ではありません。でも、同じような表現が多いと、その人らしさが伝わりにくくなります。大切なのは、きれいにまとめることよりも、会った時のあなたが少し想像できることです。たとえば、どんな空気感の人なのか。一緒にいると、どんな時間になりそうなのか。どんな会話ができそうなのか。プロフィールは、履歴書ではなく、「この人と会ってみたい」と思ってもらう入口です。2. 写真と文章の温度が合っていない写真ではやわらかく見えるのに、文章が硬すぎる。文章では親しみやすいのに、写真が少し近寄りがたい。このように、写真と文章の印象がズレていると、相手は無意識に違和感を覚えます。マッチングアプリでは、写真と文章をセットで見られています。だからこそ、写真で伝わる雰囲気と、プロフィール文の言葉の温度を合わせることが大切です。上品に
0
カバー画像

婚活プロフィール(PR文)でお悩みの方…

私は結婚相談所サンマリエでセミナー講師をしています。 延べ4,000人以上が講義に参加しました。 中でも人気なのが、「相手の心を掴むプロフィール文作成講座」です。 この講座に参加した約7割の方が、自己PR文作成のコツを学びご自身でプロフィールを修正されたあと「添削サービス」に申し込まれています。 そして、その9割以上の方から次のようなコメントを頂戴しています。 「ちょっとした言い回しだけで、こんなにも印象って変わるものなのですね」 「ここまで違いが出るとは思っていなかったので驚きました」 「自分一人では読みやすい文章にできませんでした」 「文章は変わってないのに、やわらかくなって、とても読みやすくなって不思議なくらいです」 「細かく添削いただき、言い方ひとつでここまで変わるのかと感激いたしました」 つまり… プロフィール文作成のコツを学んでも尚、添削の必要があるということ。 そしてこの添削によって、印象を変えることができるということ。 プロフィールに自信が持てれば、自分にも自信が持てます。 婚活成功への近道は、プロフィール【添削】です。 ↓↓↓
0
カバー画像

マッチングアプリの攻略法教えます(男性向け)

こんな悩みありませんか?・いいねがこない・全然マッチしない・メッセージがスルーされるこれらを解決するには取り組み方を変えなければなりません。具体的には、以下2点が重要かと思います。・プロフィールの修正・日々のアクションそこで「マッチングアプリの攻略法教えます」のサービスを出品しました。本サービスではマッチ率を上げるようなプロフィールの修正、日々のアクションについてご相談を承ります。実際私もマッチングアプリを通じて彼女ができましたし、プロフィールの書き方を教えた友人はマッチングアプリで出会った方と結婚を決めました。まずは気軽にご相談ください。*本サービスは効能を保証するものではありません。相談頂いたことに関しては全力を尽くす所存ですが、それでも結果(マッチ成立)が出ないことはよくあります。その場合は申し訳ございません。
0
カバー画像

投稿しているのにフォローされない人が、まず見直すべき場所

 SNSを頑張っているのに、なかなかフォローにつながらない。投稿はしている。いいねが少しつくこともある。でも、プロフィールまで見られたあとにフォローされていない気がする。そんな場合、原因は投稿内容だけではなく、**プロフィールにあるかもしれません。**SNSでは、投稿を見て少し気になった人がプロフィールに来ます。つまりプロフィールは、ただの自己紹介ではなく、「この人をフォローするかどうか」を判断される場所です。 プロフィールで離脱される人の共通点プロフィールで損をしている人には、いくつか共通点があります。たとえば、・何をしている人なのかすぐにわからない・誰に向けた発信なのか伝わらない・フォローするメリットが弱い・実績や想いがぼんやりしている・リンク先や固定投稿への導線がわかりにくい・投稿内容とプロフィールの印象がズレているこの状態だと、せっかく投稿で興味を持ってもらえても、プロフィールを見た瞬間に離脱されてしまいます。特に個人事業主、サロンオーナー、占い師、クリエイター、講師の方は、プロフィールの印象がそのまま信頼感につながります。投稿より先に整えるべき理由SNS運用というと、どうしても「毎日投稿しなきゃ」「バズる内容を考えなきゃ」と思いがちです。もちろん投稿も大切です。でも、プロフィールが整っていない状態で投稿を増やしても、フォローや問い合わせにつながりにくいことがあります。なぜなら、投稿は入口で、プロフィールは判断材料だからです。投稿で興味を持つ。プロフィールを見る。この人の発信をもっと見たいと思う。フォローする。必要になった時に相談する。この流れを作るためには、プロフィー
0
カバー画像

GW明け、Instagramが止まっていませんか?「今」見直すと夏に差がつく、3つのリスタート術

こんにちは、Instagram運用サポーターの紬(つむぎ)です。5月も半ばに入り、少しずつ日常のリズムが戻ってきた頃でしょうか。「連休でリズムが崩れて、投稿が止まったまま…」「再開したいけど、何を発信していいか分からない」「周りはどんどん更新しているのに、自分だけ取り残されている気がする」もし今、あなたがそんな風に画面の前でため息をついているなら……安心してください。実は、今この瞬間が「最高のリスタートチャンス」なんです。実は私も、このGW期間中はあえて少しだけ発信をお休みしていました。その代わり、最新のInstagramアルゴリズムや、今まさに成果を出しているアカウントの共通点を徹底的に「猛勉強」する時間に充てていました。そこで改めて気づいたのは、「止まってしまった時こそ、これまでの運用をリセットして『売れる設計』に作り変える絶好のタイミング」だということです。今日は、私が勉強して再確認した、「今すぐやるべき3つのリスタート術」を詳しく解説します。夏に向けてアカウントを飛躍させたい方は、ぜひ最後まで読んでみてくださいね。1. 「投稿」の前に「プロフィールの一行目」を見直すお休み明け、いきなり「映える投稿を作らなきゃ!」と意気込んでいませんか?実は、それは後回しで大丈夫。まずは、アカウントの顔である「プロフィール」のメンテナンスから始めましょう。私が今回の勉強で改めて感じた最新のトレンドは、一方的な「実績アピール」よりも、「誰の、どんな悩みを解決できるか」というベネフィット(利益)が明確なプロフィールです。・Before: ○○認定講師 / 実績100件 / 毎日投稿中・Aft
0
カバー画像

私が「500万インプの分析力」をマチアプ添削に捧げる理由

こんにちは、さくらです。今日は少しだけ、私がなぜこの活動を始めたのかをお話しさせてください。実は3年前、私はある恋愛教材を手にしたことがあります。そこには「こう言えば女性は落ちる」「こう見せればマッチする」といったテクニックが並んでいました。しかし、SNS分析を仕事にしている私の目から見ると、それはあまりに質の低いものでした。中身のない「煽り」や、女性をモノのように扱うようなテクニック。「これでは、誠実に出会いたい男性ほど、逆に女性から敬遠されてしまう……」そう強く感じ、憤りすら覚えたのを今でも覚えています。テクニックよりも「言語化」が大事な理由SNS運用の世界で累計500万インプレッションを達成する中で、私が学んだ最も大切なこと。それは、「嘘の自分をバズらせても、その先には何もない」ということです。マチアプも同じです。無理に作った自分を演じてマッチングしても、結局は会った時にガッカリされたり、返信が来なくなったりして、あなたが傷つくだけ。「嘘のテクニック」ではなく、あなたの本当の魅力を、女性に伝わる言葉で「正しく翻訳」する。それこそが、遠回りに見えて、実は一番確実に「理想の人」に出会える近道なんです。私はあなたの「味方」でありたいマニュアル通りの添削なら、誰にでもできます。でも私は、3年前に質の低い教材で後悔したあの時の気持ちを忘れません。だからこそ、私のコンサルは100%オーダーメイドです。500万インプを動かしたロジカルな分析力をすべて使い、あなたの「誠実さ」や「余裕」を女性側の評価軸に合わせて言語化します。「今の努力が空回りしている気がする」「自分を偽らずに、本当に気の
0
カバー画像

「いい占いなのに伝わらない…」を減らすココナラサービスページの見直しポイント2つ

ココナラで占いサービスを出品するために、サムネやタイトル、説明文をあれこれ考えて、「これでいける」と思って公開したのに…「閲覧はあるのに購入されない…」「お気に入りは増えるのに、依頼につながらない…」そんな状況で悩んでいる占い師様は多くいらっしゃいます。占いの内容は丁寧で、リピーターのお客様もいる。それなのに、新規のご依頼につながらない。私自身、デザインの仕事を始めた頃、よく似た失敗をしました。求人ページの作成を任されたとき、きれいな写真を並べて、色もメリハリをつけて、条件も分かりやすく整理して、「これで完璧」と思って提出しました。そのとき先輩に言われたのが、「で? 誰がこの会社で働きたいって思うの?」というひと言でした。最初は、何が悪いのか分かりませんでした。けれど、時間をかけて考えていく中で、やっと気づくことができたんです。私は「きれいなページ」を作ろうとしていただけで、その会社に興味を持っていなかった。どんな人に来てほしいのか、どこが強みなのかを、まったくわかろうとしていませんでした。結果として、「条件を並べただけで、誰にも刺さらないページ」になっていました。当時の私は、「いいページ=すでに出来上がっているページを真似すること」だと思っていました。売れていそうなページ、きれいに整っているページを見て、レイアウトや言葉をなぞれば正解に近づけるはずだと感じていたんです。でも本当に見るべきだったのは、ページそのものではなく、「このページを開いた人が、どんな気持ちで」「何をしたくて、ここにたどり着いているのか」という “お客様側の視点” でした。──ココナラで占いサービスを出品さ
0
カバー画像

「返信が遅い=脈なし?」その思い込みが、恋を遠ざける。

スマホの画面に浮かぶ、“既読”の文字と、沈黙。たった一言の返信を、どうしてこんなにも待ってしまうんだろう。「私、何か変なこと言った?」「もう、興味なくなったのかな…」そんな風に、メッセージの“間”に意味を探して、ひとりで不安になってしまう夜がある。でも、ね。返信が遅い=あなたへの気持ちが薄い。そうとは限らないのです。■ 「すぐ返さない人」には、理由がある誰かを大切に思う気持ちと、すぐにLINEを返す速さは、まったくの別物です。たとえば──・仕事中はスマホを一切見ない人かもしれない。・言葉を丁寧に選んで、時間があるときにゆっくり返す人かもしれない。・“恋”のテンポが、あなたより少しゆっくりなだけかもしれない。それを「脈なしだ」と決めてしまうのは、本当にもったいないと思いませんか?■ 不安になるのは、「本気」だからこそ既読無視されたわけでもないのに、返信がない時間がこんなにしんどいのは、相手にちゃんと向き合おうとしてる証拠。でも同時に、あなた自身の“安心”が、相手の反応に依存しすぎていないか──そんな自分に気づいてあげることも、大切です。■ 返信のスピードより、見つめたいこと恋は、タイピングの速さじゃなくて、心の温度で続いていくものです。・あなたの言葉にちゃんと向き合ってくれているか・質問やリアクションで会話を続けようとしてくれているか・「会おうね」が口約束になっていないか“時間を使ってくれるか”ではなく、“心を向けてくれているか”を、見極めてください。■ そして、どうか忘れないでほしいことどんなに返信が早くても、それが“愛”とは限らない。どんなに返信が遅くても、そこに“誠実さ”が
0
カバー画像

「マッチングアプリ疲れた…」理想と現実のギャップに悩むあなたへ

「いい人がいたらいいな」「そろそろ恋愛したいかも」そんな軽い気持ちで、なんとなく始めたマッチングアプリ。最初は楽しかったんです。写真を選んで、自己紹介文を考えて、知らない誰かから“いいね”が届くたびに、ちょっとドキドキして。「この人、雰囲気良さそう」「共通の趣味もあるし、相性いいかも」なんて思いながら、メッセージを送りつつ未来を想像してみたり。でも、だんだん気づきます。「メッセージが返ってこない」「毎回、会話が続かない」「会ってみたら別人だった」「とりあえず会ってみようと思ったら、恋愛の話は一切ナシだった」…あれ?こんなはずじゃなかったよね?理想の出会いがアプリの中にあると信じてたはずなのに、現実は「人間関係の消耗戦」みたいになってきた。マッチしてもやり取りが面倒に感じたり、「この人もダメだったな」と落ち込んだり。もちろん、素敵な人に出会えたという話も聞きます。実際、そこから結婚した友人もいます。でも、現実は“理想の恋”にたどり着くまでに、わりと疲れるステップが多いってこと、誰も教えてくれなかった。たぶん、アプリに限らず「人と出会う」って、想像よりずっと不確実で、不器用で、時間がかかるものなのかもしれません。どれだけ条件がマッチしていても、会って話してみないと分からないことばかり。「会話のテンポ」「間の取り方」「表情」「声のトーン」…そういう小さなものの積み重ねが、恋愛においては思った以上に大きかったりします。でも、それでもやっぱり思うんです。この時代に、日常じゃ出会えなかった人と繋がれるのってすごい。うまくいかなかった出会いも、無駄じゃなかったって思える日が来る。大事なのは、
0
カバー画像

新プラン始めました!

みなさん、こんにちは!今日もご覧いただきありがとうございます。3日坊主代表のような感じになってしまいましたが。。。私のできることで役に立てることがないかと考えた上で新メニューを始めました🎵デートプラン作成のメニューが一番注目されているようなのでやはり恋愛系の悩みは尽きないな。。とそこで最近ではあたりまえになったマッチングアプリでのプロフィールの作成。・何を書けばいいかわからない・書いたけど途中でめんどくさくなった・書きすぎると個人情報が。。など思っている方多いと思います。自分自身が2年ほどで4つくらいのマッチングアプリを経験していたので意識していたことや見ていたポイントなどを参考にアドバイスできればと思ってのメニューです!長期戦が個人的には苦手で、短期間に集中で頑張りたいタイプなのできっとお役に立てると思います!ぜひご依頼お待ちしています(^ ^)
0
カバー画像

個々の表現を活かす

先日、添削をした方からこんなお声をいただきました。「私の言葉を最大限活かしていただきながら、こんなに素敵にお書きいただいて、私には書けません。」添削で心がけていることの一つに、オリジナルの文章の表現をどこまで活かすかというものがあります。これって本当に難しいところです。例えば、【将来の家庭像】のところで、「●●な環境を作りたい」とあったとします。これを、環境だから「整える」という風に添削したとします。するとニュアンスが変わってしまうのです。作るというのは、一から作ること。つまり、元々存在しないところから「作り出す」というイメージ。しかし「整える」というのは、元々あるもの(存在しているもの)を整えるという意味になってしまうので、作り出すという本来伝えたいイメージとは異なってします…ということです。なぜその言葉を使ったのか?それを読み解いて添削していくことが大切です。添削って、実は奥が深いですね。
0
カバー画像

文章がどうしても長くなってしまう人

先日添削した方から、こんな言葉をいただきました。「かなり読みやすくすっきりした文章になっていて驚きました。自分ではどうしても文章が長くなり、余計にわかりにくくなって悩んでおりましたので…感謝いたします。」(30代・女性)こちらこそ、ありがとうございます。そうなのですよね、これ…結構あると思います。「もっと伝えよう」と思う気持ちから、文章がドンドン長くなってしまう人がいます。言葉を修飾したり、追加説明をしたりすると、いつの間にか長くなってしまって、結局「何が言いたいの?」と言われてしまうパターンですね。私の添削では《 シンプルに、読みやすく 》を心がけています。
0
カバー画像

【辛口添削】100件以上のプロフを見て分かった、即落選する男の特徴。

はじめまして、マッチングアプリ専門コンサルタントのたかです。「毎日アプリを触っているのに、いいねが全く増えない…」 「たまにマッチしても、メッセージが1通目で既読スルーされる…」そんな悩み、実はあなたの性格のせいではなく、「プロフィールの書き方」だけで損をしている可能性が非常に高いです。今日は、よくある「残念なプロフィール」の実例を見ながら、なぜその書き方だと女性に選ばれないのか、ロジカルに解説します。3. 本文:残念プロフィールの解説① 「友達に勧められて登録してみました」はNG 「自分の意志でやっていない」という言い訳は、女性から見ると「能動性のなさ=魅力ゼロ」に映ります。アプリは婚活・恋活の場。言い訳せず「素敵な出会いを探しに来ました」と堂々と言える男が正解です。② 「使い方がよくわかりませんが…」は知性の欠如 今の時代、アプリの使い方がわからないのは「仕事ができない男」の裏返し。わざわざ書く必要はありません。③ 「休日は疲れて寝てることが多いです」 これ、一番やってはいけないミスです。女性は「この人と付き合ったら楽しそう!」と思いたいのに、「寝て終わる休日」を見せられても付き合うメリットが1ミリも見えません。4. 解決策の提示プロフィールは「自分の説明書」ではなく、相手に送る「招待状」です。自分がどんな価値を提供できるか一緒にいたらどんな楽しい時間が過ごせるかここを意識するだけで、マッチング率は劇的に変わります。5. サービス「自分のプロフィールも添削してほしい」「客観的な意見が欲しい」という方へ。現在、サービス公開記念として【先着5名様限定:1000円】で、あなたのプ
0
カバー画像

文章の雰囲気を大切にする

先日プロフィール文を添削させていただいた男性から、こんなお声を頂戴しました。「添削いただいた内容につきまして、拝読いたしました。雰囲気を大事にして頂けて大変嬉しく思いました。 言葉選びに迷っていた点の表現の工夫であったり、大変勉強になります。 そして、とても読みやすく驚きました。」(30代・男性)基本は文章のルールを守りつつになりますが、本人の性格や表現方法などを尊重して、敢えてルールを守らないこともあります。添削された文章を見るのは「お相手」なので、第一はお相手がどう思うかを大切にしています。が、同時にそれを使うのは本人なので、「本人」が気に入っているのかどうか…という点も大切にしてます。
0
カバー画像

文章は見た目も大事

「文章は見た目も大事!」とセミナーでも伝えています。先日、添削した男性からこんなお声を頂戴しました。「添削前よりとても読みやすく、やわらかな文章になりました。「」の付け方や()の使い方で、大幅に変わることに驚きました。とても参考になりました。ありがとございます。」(40代・男性)「」や()、【】や『』など、使い方にはルールがあります。そして!魅せるためには、それらを上手に使うことも必要です。この辺りはセンスもありますので、なかなか教えるのは難しいのですが…。
0
カバー画像

仕事でも使える文章作成テクニック

先日婚活プロフィール文を添削した男性から、こんな言葉をいただきました。「今後の婚活だけではなく、仕事でも文章で自分を表現する場が多々あるのでとても参考になりました。」(20代・男性)プロフィール文を添削した際、どうしてそのように修正したのかを細かく説明しています。それが「勉強になった!」とメッセージをもらうことが多々あります。「仕事でも使える」「プライベートでも使える」と言っていただけるのはとても嬉しいです。
0
カバー画像

思いを具体的に

先日、プロフィール文を添削した女性から、こんな言葉をいただきました。「以前よりも、自分の思いを具体的に表現できたかなと思います。」(30代・女性)そうなのです!性格や人柄を知ってもらうための婚活プロフィール文では、《それ》がとても大切です。私が添削する際にも、その文章を書いた意味や理由を伝えてもらっています。ここをどう表現するかで、文章がイキイキするかどうかが決まってきます。
0
カバー画像

婚活プロフィール文は、誰のためのメッセージか?

自己PRなので、当然自分アピールになります。でもそれだけでは、ただの自慢になってしまいます。 この傾向は男性に強いです。 それゆえ、私のプロフィール文作成講座では、「For you メッセージが必要ですよ」とお伝えしています。 ↓↓↓ 「For Youメッセージ文の追加で、かなり親しみある感じになっていて、効果をとても実感しました。こちらで掲載をさせていただきたく思っております。」(50代・男性) 添削、上記のようなお声を頂戴しました。 《婚活プロフィール文は、誰のためのものなのか?》 これを考えれば、何か必要なのかが見えてくると思います。
0
19 件中 1 - 19