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あなたのシワは”生きてきた証”

最近シワが増えてきた。おでこや目じり、眉間、ほうれい線…そのシワはあなたが創ってきたもの。よく怒ったり、イライラする人のシワいつもニコニコしている人のシワそのシワはあなたが生きてきた証。人の生き様は”見た目に出る”人柄は顔に出るし、幸せは目じりのシワになる。理性は声に宿り、嘘は目に映る。自信は姿勢を正すし、歩く様はその人の生き方を暗示し表情は今までの思い出を表現する。個性は着るものや髪型を変え、職は手に表れ、口は心の緊張を示す。人間は見た目に出てしまうもの。人間というのは、周りの目というのを何よりも気にしてしまいその結果、他人に合わせた人生を生きるようになってしまいます。ですが人生というのは他の誰のものでもなく、自分のものです。他人に合わせることも大事ですが、自分の生きたいように生きることはもっと大切なことです。個性万歳🙌良かったらプロフィールの方も見て下さい^^
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憎んだ人と似たもの同士になる不思議

相手を憎むと同化する。イヤな人や苦手な人が頭にこびりついてませんか?乗っ取られますよ。悪い姿勢をとり続けるとそれに合わせて体もゆがむ。それと同じくイヤ人のことを考えたり、思い続けると知らぬ間に相手と同化していくんですよね。同じ土俵に乗り続けない。あなたは切り替えることができる。憎んでる人と関わってると似てくるの!?憎んでる相手と似た者同士に。現実で一緒にいなくても、頭の中で思い浮かべるだけでその影響を受けます。脳は区別しないらしい。人は関わる人の影響を大きく受け順応、同化します。であれば、良い影響を受ける人間関係を育みたい。リアルにしろ、頭の中にしろ、関係性は自ら選ぶことができます。いつも一緒にいる人はどんな影響をもたらすのかこれはかなり大切なことですが、なかなか意識しないことでもあります。これは強みを最大限活用する理論、ウェルスダイナミクスの人間関係の見える化、整理のフレームワーク。これであなたが普段関わっている人がどんな影響をもたらしているかが分かります。そして、どんな人と付き合うべきかも分かります。
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「老害」にならないためにできることって?

老害と呼ばれる危険な兆候・テクノロジー忌避・自分の価値観以外排他・挑戦に対してのあざけり・他人の成功へのねたみ・他人を傷つける正論年齢を重ねるほどに謙虚、柔軟、許容、そして他者の痛みの分かる人間でありたい。人間関係の広さ、深さが老害化を遠ざけるのではないかと思っています。歳を重ねてからの2極化、なにが違うの?歳を重ねると頑固になる人と柔らかくなる人がいてオモシロいですよね。なにに違いがあると思いますか?私はやっぱり人との関わりだと思うんですよね。人との関わりは折り合ったり、調和したり、価値観の違いを尊重する必要があります。それが人柄をストレッチするような効果があるように感じます。強み要素のひとつである「人脈」で大切にしてることこれは強みを最大限活用する理論、ウェルスダイナミクスの強みの見える化フレームワークです。4番目の要素が「人脈」になります。ここで人脈、人間関係を育み、深める取り組みをするのですが、その基本となる姿勢が「思いやり」なんですよね。ホスピタリティーは手段や方法といったテクニックよりはるかに重要です。
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人(自分も!)を見極めるにはその選択を見よ

「人を見る目ないんですよね…どうも相手に可能性を感じて良く見てしまうというか。」分かります。私も同じです。「その選択が美しければ、その人間も美しい」私の好きな言葉であり、そう在りたいと思ってます。語る言葉よりその選択に価値観と人柄がにじみます。私はこれで人を見るんです。選択こそその人そのもの何を選ぶか。そのプロセスに人の価値観が反映されますよね。それは個性とも言えるかもしれない。品性、知性といった人柄はそこに出ます。人を見るときもそうですが、これは自分を確認するのにも役立ちますよ。その選択は理想像としての自分がするものかどうか?理想と現実のギャップを確認するんです。タイプ、特性ごとに選択の傾向があるそうなんです、タイプごとに選択に特徴があるんですよね。これは強みを最大限活用する理論、ウェルスダイナミクスの自己分析タイプの一覧。それぞれのタイプがどのような状況でどんな選択をするのか、その傾向が分かります。自分のタイプが分かっていて、もし全く違う選択をしたならば。これは良し悪しではないのですが、なぜかを確認することは自分自身に自信と確信を得る上での貴重な機会と言えます。
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人の本性は行いとその結果に全部出ます。

「相手の方の真意がつかめないんですね。イマイチ信用できないと。そしたらですね、その方の行動と結果を見てみて下さい。何を言うかより行いに人柄がにじみ出てるかもしれませんよ。」誰がなにを語るかより、行い、そしてその結果にその人の人格、人となりがにじんだりするものです。隠せません。言葉より選択と結果に人の本性が出るその方の選択、行動、そしてその結果には価値観や人柄がにじみます。言葉は相手の表現、こちらの解釈で姿を変えますが結果は現実そのものです。そしてこれは自分にも言えて、自分の言動のみならず、その行いの結果を人は見ているんですよね。実力、総合的な人間力がそのまま出ます。自己分析テストの結果も…コーチングでのお話で違和感を感じることが希にあります。ストレートに表現すると、偽りというか…そしてテストを実際に受けてみると、ご自身がお話しされていたことと真逆の結果が出たりするときがあるのです。テストでの回答の選択がその方の本性、本質を表すことがしばしばあったりします。
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「人を傷つけない笑い」は, 追求することに意味がある

文春オンラインの「好きな芸人2020」で2位にランクインした和牛。和牛に投票した理由は,大きく二つに分けることができると思います一つの目は「人柄」です「前に出すぎない感じが見ていて心地いい」「芸人はガツガツ前に出るイメージがあるが,謙虚な姿が逆にいい」「穏やかで優しい雰囲気でいつも癒される。地に足がついたしっかりした意思を持っていて好感が持てる」「うるさくない。あまり出しゃばらないけどやる時はやる仕事人。さんま・ダウンタウン路線ではなく,タモリ・ウンナン路線を継承できる芸人は今では貴重な存在」「他人を押し退けることも絶対せず,所作や言葉のチョイスの端々に品がある」1位のサンドウィッチマンに関しても,「誰も傷つけない。嫌みがない。人へのやさしさが芸にも滲み出ている」「嫌味なく真摯に生きている。その生き様が格好いいと感じる」など,今は人柄が評価される時代になってきましたもう一つは,和牛の「漫才そのもの」と「漫才に対する姿勢」です「漫才を愛し,笑いを深く追求している」「漫才に対する愛や,細部まで手の込んだネタが大好き」「演技力とネタの構成力はピカイチ」「何十年先まで漫才の伝統を守っていくのは彼らだと思う」「漫才そのもの」と「人柄」が評価されるというのはいい傾向だと思いますそんな「人を傷つけない笑い」や「誰も傷つけない笑い」などつまらないし,そもそも「そんな笑いは存在しない」と思う方もいるかもしれません確かに,どんなに気をつけていても,知らず知らずのうちに人を傷つけてしまうことはあります。「私は今まで誰のことも傷つけたことなどありません」と言える人など,たぶん一人もいないと思います。で
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人柄や人間性も「話芸」の一部

和牛の川西さんを見ていると,「人柄や人間性も話芸の一部なんだなぁ」とよく思います特にツッコミの場合,日常会話よりもキツめの言葉を使うことになりますし,水田さんのへりくつに対しては余計にキツくいく必要がありますし,川西さんの母語[?]である河内弁は元々キツく聞こえる言葉なので,川西さんの人柄の良さと穏やかさがなかったら,今のような「何度も聴きたい」と思わせる漫才をすることはできなかったと思います話芸といっても,ただ口が達者なだけで性格が悪い人の話を聴きたいと思う人は,そこまで多くはないはずです。そういう「内輪ウケの世界で生きていきたい」というのであれば,それはそれで自由ですが,本当に話芸を磨きたいのであれば,人柄や人間性も磨く必要があると思います
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漫才は"人柄"が大事

和牛の場合は,水田さんのボケがへりくつっぽいことが多いので,キツめにつっこまないと,「ただ嫌なやつの話を聞かされている」というかんじになる恐れがあり,実際川西さんは,かなりキツい言葉でつっこんでいることが結構ありますしかし,へりくつを撃退しているとはいえ,ツッコミの言葉がキツすぎると,それはそれで聴いていてつらくなってしまいます(昔の川西さんのツッコミは少し恐いという印象を与えることもあったような気がします)この両方の問題を解消しているのが,人柄の良さ だと思います。特に,川西さんの人柄の良さは,雰囲気や表情や話し方にも表われていますよね。かなりキツいセリフを言っても,人柄の良さによって相当聴きやすくなっていると思います漫才は本当に人柄が大切です。人柄の悪さが出てしまっている漫才は,心からは笑えません
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デザイナーもイロイロ!!

こんにちは、Harucocです!今日は、デザイナーについて書いてみようと思いますいままでお仕事を通じて、いろいろな分野の人達とお会いしました今日は、私と同業のグラフィックデザイナーについてちょっとだけ書いてみたいと思いますグラフィックデザイナーといっても本当にイロイロな方がいらっしゃいます例えば、・芸術家タイプ・ホスト風タイプ・我が道をゆくタイプ・おしゃべりタイプ・無口なタイプ・ロックなタイプ・オタクなタイプ・職人タイプ・論理的思考タイプ・オペレータータイプ・テクニシャンタイプ・アウトドア派タイプ・インドア派タイプ・体育会系タイプ・可愛い系得意なタイプ・カッコいい系得意なタイプ・文字に超こだわるタイプ・文章に超こだわるタイプ・写真に超こだわるタイプなどなど イロイロなタイプがいらっしゃいました共通して個人的に感じたことは、「こだわり」を持っていることですその「こだわり」部分はデザイナーによって様々ある人は、「文字の詰め方」だったり「文章内容」だったり「写真の構図」だったり「レイアウトのミリ単位のこだわり」だったり「色味の数パーセントのこだわり」だったりなどなど、あげたらキリがないです私は、職人系+カッコいい系が得意なタイプで、メリハリのあるインパクトな表現が得意ですね実際の仕事でスポーツメーカーの広告や新商品告知、総合カタログのデザインをさせていただいていますが担当社長とはもう20年以上の付き合い、私のデザインを気に入ってくださり、自由にデザインをさせてくれるやり方が私の考え方とドンピシャでした 毎回お客様には感謝をしながら、「今回は前回よりももっと!かっこいいデザインにしまし
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"芸"と共に"人"をみている

芸がない芸人というのも困りますが,芸さえあればいいと思っている芸人にも違和感があります特に漫才はそうですが,「"芸"と共に"人"をみている」という要素が強いからです。芸はあってもあまりにも性格が悪いとそれが漫才に出てしまうので,だんだんみるのがつらくなってきたりします和牛のへりくつ漫才にも最初はそういう印象を受けていましたが,川西さんの人柄がよさそうなかんじ,水田さんと川西さんの関係が良好であること,それによって水田さんの可愛げも垣間見えること,こうした人間性と二人の関係性が漫才に反映されていることが,和牛の人気を不動のものにしたのではないかと思います
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