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アラフィフ世代のお悩みはさまざま・・・

こんにちは、YUSAKODAです(˶′◡′˶)今日は、『アラフィフ戦隊!炊飯ジャー』らしく、「アラフィフ世代のお悩み」について考えていこうと思います!✼••┈┈••✼••┈┈••✼••┈┈••✼••┈┈••✼*『アラフィフ戦隊』ご存じない方は、こちら↓をどうぞ~♪(*′艸`)✼••┈┈••✼••┈┈••✼••┈┈••✼••┈┈••✼40代〜50代にかけて、自分の今までの人生や価値観、立場や存在意義など、ふと立ち止まって考えた時に、急に不安になったり、悩んだり葛藤したり、焦ったりする、いわゆるミッドライフ・クライシスというものがあります。若い頃は体力も気力もみなぎり、なんでも出来る万能感があったのに、年齢を重ねるうちに、体力や気力の衰えを感じ、実際にできないことも増え、自分の実力や限界を目の前に突きつけられる人も少なくありません。同じように歩んできたと思っていた同世代の人はうまくやってるのに、自分だけうまくやれてないと感じてしまったり、落ち込んだり。人生経験が豊富がゆえに、今の自分と周りの同世代、さらに未来まで予想し、その差を感じて、将来に対し悲観的に考えてしまうこともあるようです。年齢的に男女ともに、ホルモンバランスの揺らぎがある年代ですし、体力の衰えや老いはどうしても抗えない問題ですが、それぞれの環境も細分化されていて、その背景は複雑化してると考えます。✼••┈┈••✼••┈┈••✼••┈┈••✼••┈┈••✼*健康のこと*主な不安や心配事としては、体力の衰え、ホルモンバランスの乱れ、睡眠の質の低下、食欲の低下、持病の悪化や生活習慣病など。年齢を重ねれば、誰しも衰えや老いに不
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わたしの大好きな出品者さん、推します♪#3

こんにちは、YUSAKODAです(˶′◡′˶)不定期でお届けしております「・YUSAKODAの推し活・」(…とはいえ、まだ2回しか実施してませんが💦)過去2回の推し活では、アラフィフ世代という括りでしたが、今更ですが、それだとご紹介できない方も多々いることに気づき、3回目にして、あっさり、その括りとサブタイトルを変更です😅あらためまして、・YUSAKODAの推し活・〜わたしの大好きな出品者さん、推します♪〜として、お届けして参りますので、今後ともよろしくお願いします(*′艸`)✼••┈┈••✼••┈┈••✼••┈┈••✼••┈┈••✼さて、今回の私の推し出品者さんは、✨ぐりじいこさん✨です(*´∇`*)https://coconala.com/users/3592659ぐりじいこさんは、一言でいうと、✨介護のスペシャリスト✨高齢者介護に15年間携わってこられ、2022年までケアマネージャーをされていました。ココナラに出品されているサービスでは、その経験を活かし、介護の疑問や不安の解消、前向きになれる提案をされていますが、福祉の相談援助に関する高度な専門知識や技術を有する国家資格、社会福祉士の資格も取得されているので、介護のお悩みを抱えている方には、とっても心強い存在です(*´˘`*)私の母も70代。今は一人暮らしで、元気に仕事にも行っていますが、いつ、介護が必要になるかわかりませんし、他人事ではありません。また、義父は何度も入退院を繰り返しており、今までは奇跡的な回復、なんなら入院前より元気になって帰ってきてますがw、一度、医師から「退院しても寝たきりだろう」と言われたことがあ
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不登校の子を持つ親の本音

「不登校」という言葉。私はこの言葉があまり好きではありません。子どもは行きたくても行けないことがある。本当は行かなければいけないこともわかっている。でも体が動かない日がある。そんな朝、子どもを起こすだけでもものすごくエネルギーがいります。学校の登校時間が近づいてくる。今日は行けるのか行けないのか。学校へ連絡をしなければいけない責任。担任の先生とのやりとりも少しずつ増えていきます。学校へ行けたとしても今日はどこまでいられるのかわからない日もある。親としては自分の時間の予定もなかなか立てられません。自分で行く気力がない日は送り迎えも必要になります。今の私は在宅で仕事をしているからなんとか動けています。でももし正社員で看護師をしていた頃だったら両立はかなり難しかったと思います。家の中では表には見えないけれど親はずっと考えています。今日はどうかなどんな声をかけたらいいかなそんなふうに静かにエネルギーを使い続けています。給食を食べていない日はご飯のことも気になる。そしてきょうだいのことも同時に気にかけています。さらに受験生になると本人も親もまた違ったプレッシャーが出てきます。そんなとき他のママさんが気にかけてくれることがあります。少し話すだけでもふっと心が軽くなる瞬間があります。子どものことを前から知ってくれているママさんの存在は本当にありがたいものです。同じクラスで過ごしてきた時間や部活を頑張っていた頃のこと。子どもの性格やこれまでの姿をわかったうえで話ができる。その存在に親のほうが救われることもあります。不登校の子を支えることは決して特別なことではないけれど想像以上に親もエネルギーを
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心のよわさ②

私は娘の問題にいっぱいいっぱいになってしまっていて、どうしたら早く解決できるかみたいなことを考えていたけれど、主人は、娘は一緒に帰る同級生に対して怖さ、不安、恐れがある。そういう相手に対して自分の言いたいことをきちんと言える、イヤなことはイヤとはっきり言える強い心をもって欲しいし、立ち向かえる勇気を持って欲しいと言っていました。これからも娘の人生は問題や悩みはたくさんでてくるはず。自分で解決して乗り越えていかなければならない。親は娘にずっとそばにいて助けてはあげられないし、出来ることは話をしっかり聴いてあげて、サポートしてあげることなにより娘を信じて見守ること。私は黙って子を見守ることが何より苦手です。。。娘はこの同級生とのことで、母親は娘のこの問題を通してひとまわり成長しなければならないのかもしれません。
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目の保養、心の保養に♡緑の中を歩くことで整います✨

皆様、初めまして 真衣 まみです(#^.^#)(まい)私は、自分自身が 毒親に育てられとても生き辛い時間が長かった【毒親サバイバー】ですつい最近になってやっと毒親を許せたことで幸せを掴むことができました! 40年もかかってしまいました( ;∀;) ✅親がしんどい ✅毎日が辛い ✅頑張っているのに空回り ✅子育てに行き詰っている 上記の✅がつく方向けに『毒親育ちのお悩み相談110番』というサービスをご提供しています私が無駄にしてしまった時間。。取り返せないものですが本当に悔やまれます( ;∀;)もし、私の悩み「親との確執」が誰にでも分かってもらえるような悩みだったとしたらもっと早く、誰かに相談して「毒親を許して、心穏やかに暮らす」今を実現できていたと思いますこれまで長い回り道をしてきてしまいました( ;∀;)そこで、もしもどこかに同じような経験をお持ちの方でどうにも毎日がしんどい。。。。という方がいらしたら否定ゼロ!でお話をお聞きし大いに共感させて頂けるので気持ちを楽にして差し上げられるのでは?と思い、公園をウォーキングしながらこのサービスを考えました私たちにとっておそらく他の何よりも大切な『時間』。。。それを無意味に浪費せずに済むよう一日も早く皆さまの毎日が心軽やかなものになりますよう私に出来ることが何かありましたらこれ以上の喜びはありません❤最後までお読みいただきありがとうございました✨真衣まみボイスサンプルです(#^.^#)もし、毎日がどうしても しんどいようなら私に話してみませんか?否定ゼロ!共感いたします! ↓  ↓  ↓
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2か月間の練習で

4月も早いもので、もう下旬になってきています。さて、先日はとっても嬉しい報告があります。第一号のサービスを利用されました。ピアノのオンラインレッスンで、当初とても緊張されていましたが、アイスブレーキングと趣味の世間話、私もとっても楽しかったです。レッスンは 指の練習→好きな曲→クールダウン♬少し、時間がオーバーしてましたが、思い返さば私もレッスン受けに行き先生にほぼお話しをして終了したときもあったりました😊答えなんてないから、お話して満足していただければそれでもいいし次のレッスンに受けるのであればそれもまたいいですよね!うちの長男は入学式直後、体調不良で1日休み、 親としては心配でしょうがなかった。もしかしてずるずる行けなくなってしまうのではないだろうか。コロナで部活動もまだはじまっておらず、せめて部活動が始まれば、その勢いに乗って頑張ってくれるだろうという期待と見守る意識で本人を信じて親は見守る意識でしばらく様子を見ていようと思います。
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合わない環境のなかで、自分を責めなくていい

合わない環境のなかで、 人は知らず知らずのうちに、 自分を責めてしまいます。 「自分が弱いから」 「努力が足りないから」 「みんなはできているのに」 けれど本当は、 その場所が、あなたに合っていないだけ ということも、少なくありません。 どれだけ頑張っても苦しくなる場所。 呼吸が浅くなり、笑顔が減り、 「まだ足りない」「もっと頑張らなきゃ」と 自分を追い詰めてしまう場所。 そこに長く身を置いていると、 本来の自分まで否定してしまいがちになります。 でも―― 合わない環境で苦しくなるのは、 あなたの心が壊れているからではありません。 むしろ、 「これはおかしいよ」「つらいよ」と ちゃんと反応している、 健全な心のサインなのだと思うんです。 それは大人でも、子どもでも同じです。 学校でも、職場でも、家庭でも。 合わない空気のなかで、 心が縮こまってしまうことはあります。 特に、 不登校に悩む子どもや、その親御さんは、 「自分たちが間違っているのでは」と 責め続けてしまうことが多いのでは ないでしょうか。 子どもが苦しそうにしている姿を見ると、 親としての自分を責めてしまうかもしれません。 でもそれも、 「守りたい」という愛情の形なんだと思います。 けれど、 合わない場所で立ち止まることは、 逃げではありません。 それは、自分や大切な人を守るための選択です。 苦しさの原因を、 すべて自分の内側に押し込めなくていい。 環境を疑ってもいい。 距離を取ってもいい。 今は耐えられない、と認めてもいい。 合わない環境のなかで立ち止まることも、 自分を守る、大切な選択です。 どうか、責めずにいて
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子供の不登校でお悩みの方へ

はじめまして、kohola(コホラ)と申します。コホラはハワイ語でくじらという意味です。果てしなく広い海で生活しているくじらが大好きで、誰かにとってのくじらみたいな存在になりたくてこの名前にしました🐋くじらのような存在って?と思われたかと思います笑くじらは遠くにいる仲間ともコミュニケーションが取れるし、別の種族を助けたりする賢くて器の大きな生き物です。そんなくじらを見習って、悩める方たちの心を軽くするお手伝いがしたくてココナラを始めました。私の自己紹介4年前、中学1年生の夏休み前ごろ、娘が突然朝泣出したんです。「学校に行きたくない」と。少し前から疲れやすくて、家に帰ってくれば眠ってしまう。そんな状態だったのですが、家から学校の距離が遠いし、部活動もしてるし1日くらい休んでも問題ないだろうと思って様子を見ることにしました。しかし、次の日になっても学校には行きたくないと言われ、私の中に【不登校】という言葉がよぎりました。娘に限ってまさか、なんて思ったりもしましたが、夏休みが終わっても学校に登校することが無くなり、本格的に不登校となりました。親からすると、まさかうちの子がって思いますよね。私はシングルマザーでもあるので、子供の不登校にはいろいろな面で悩まされました。・働き方・金銭面特にこの2つには本当に悩まされました。今現在は楽しく高校に通ってくれていますが、その当時は今のような状態になれるなんて想像も出来ずにいました。娘の不登校を機に不登校訪問支援カウンセラーの資格を取得し、どう子供に接すればいいかなどを学びました。不登校についての親子の葛藤はとても大変でつらい時間がと思います。不
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【大丈夫】親の心配は9割意味がない

おはようございます。ちはる⭐️お悩み相談ルームのちはるです( ◠‿◠ )親がこどもによく言うこのセリフ『はぁ〜心配』『うちのこ大丈夫かしら』『もうちゃんとしてほしいわ』これ!思っているのあなただけだから!こどもはそんなこと思ってないってかむしろ思っていたら、これ以上、こどもを洗脳するのはやめましょう。自分に自信が持てなくて、自分で行動できない人になる可能性高くなります。このセリフを言われるとこどもはどう思うかって言うと、『自分はダメな子なんだ』『できない子なんだ』『人に信用されない人間なんだ』ってどんどん自信を失っていきます。あなたの子育てはそれでよいのでしょうか?子供に自信を失わせる母親…。それは避けたい。。。じゃあなぜ、そういうことをしてしまうのかキョロキョロ子供に自分の不安を解消してもらうと思っているからです。厳密に言うと、子供が心配なのではなくて、自分が過去に『しっかりしてなかったせいで』『ちゃんとしてなかったせいで』『期待に応えられなかったせいで』傷ついたことがあって、それを子供が自分に見せてくるとへいへ〜い!と平気で見せてくるもんだから親自体が不安になってしまうです。ここで大切なのは、『見守る』ということです。子供は子供の人生私は私の人生ということを自覚すること。これができると、失敗も痛い思いもこの子にとっては財産って思えるようになりますよ。きっと。頭では分かっているけど…つい…っていう方は、一緒に話しませんか。  最後までお読みいただきありがとうございました( ^ω^ )
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「頑張れない子を責めないで——小さな一歩が未来を変える」

「勉強しなさい」と言いたくないのに、つい言ってしまう。そんな自分を責めてしまう親御さんが、とても多いです。でも大丈夫。実は“頑張れない”のではなくて、“頑張るための心のエネルギーが足りないだけ”なんです。オンラインでたくさんの子どもたちと関わってきて感じるのは、「安心できる場所があるだけで、子どもは動き出す」ということ。最初はカメラをオフにしたまま話すだけでもいいんです。声をかけて、笑ってくれて、ちょっとプリントを一緒に見てくれる。その“ちょっと”が、ものすごく大きな一歩になります。保護者の方も、「うちの子だけが…」と抱え込まないでくださいね。お子さんのペースを尊重しながら、少しずつ前を向けるよう、私が丁寧に寄り添います。不登校や学習の悩みは、誰かに話すだけでも軽くなります。どうぞ気軽にお話しに来てください。あなたとお子さんに合った、やさしいサポートを一緒に考えていきましょう🌱#不登校サポート #オンライン家庭教師 #子育て相談 #家庭学習 #学び直し #教育相談 #親の悩み #安心サポート #個別相談 #心のケア
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思春期の子供に悩むあなたへ

幸せを呼ぶ占い師 鈴音と申します。子どもが小さい時は、早く大きくなってほしいと願っていませんでしたか。 朝から晩まで子供中心の毎日で、自分の時間など全くなかった日々。 お母さん、お母さんと付きまとい、お腹がすいたといっては泣き、寝たくないといっては泣く。 小学生になってからもケガをした、熱を出したと学校から電話がかかってきます。 学校から電話がかかってきたら、たいていありがたくない内容の話です。いつの間にか、お母さん、お母さんとまとわりついてこなくなります。 話しかけても「べつに」「ふつう」などとにべもない返事しか返ってこなくなりました。休みの日にどこかに連れて行ってと言われることもなくなります。 女の子でしたら、小学5年生くらいから思春期に入るようです。 男の子は少し遅く、中学生くらいからぶっきらぼうになるかと思います。 よく言われることですが、思春期、反抗期はあるのが当然、「くそばばあ」と言ったら赤飯を炊きましょうと指導している中学校の先生もいるくらいです。 思春期、反抗期は大人になる準備、親離れの第一歩ですから、親としては「きたきた!」と迎えたいですね。 生まれた時は3000グラム前後、両手に乗るほどの大きさだった我が子が、ここまで成長したのです。ここまでよく育ててこられました。 子どもを4人育てたベテラン母の私がすこしだけ、アドバイスをさせていただきます。 まず、子供が思春期に入ったら、子ども扱いせずに一人の大人として話しましょう。 たとえばですが、子供が学校の先生について不平、不満を言ったとします。「担任の先生がうざい」と言ったとしましょう。どんなことがあったのか聞い
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合格体験記2024年度その3

指導する側の私の話だけでなく、生徒さんとそのご両親のリアルなお話を聞いていただいた方が、実際の受験の状況がわかりやすいと思いますので、こちらに載せさせていただきます(修正なくそのまま載せます)。(生徒氏名) S.K (合格校) 鎌倉女学院、聖園女学院、和洋国府台女子 (授業形態) オンライン (生徒のコメント)  私はどの科目も問題をしっかり読まずに解いてしまう癖があったので、そこを坂田先生に何度も注意していただいて、自分で気をつけることができるようになりました。  また、私は時間がかかりすぎないようにできるだけ急ごうとして、字が雑になって書きまちがえがおこっていました。なので、ゆっくり時間を気にせず解いていく練習を一緒にしてくださったので、体に身につくことができました。ありがとうございました。  これからもお体に気をつけて健康な毎日を過ごしてください。 (保護者様の感想)  新小3より某中規模塾に通っておりましたが、成績(特に国語)は伸び悩んでおりました。不安から何人もの家庭教師の体験授業を受けてはお断りを繰り返していたところ、ようやく坂田先生に巡り会うことができました。  小6での転塾も相談にのってくださり、最善と思える選択が出来たと思っています。  国語の文章読解では娘の悪い癖を直すところから根気強く徹底的に向き合ってくださいました。途中から算数(理科も少し)もお願いしました。どの科目もすぐに解説せず、思い出させる、考えさせるところは、時間はかかりますが、本番力を鍛えられたと思います。  娘は反抗期も相まって、先生には大変失礼な態度をとることも多ございましたが、先生は本当
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『心はちゃんと覚えてる』

昨日の晩ご飯のことは忘れても、優しく声をかけてくれた人の"ぬくもり"は、ちゃんと残っています。心は感じている記憶があいまいになっても、すべてが消えてしまうわけではありません。◎名前を忘れても、笑顔の人に会えば心がほっとする。◎昔好きだった歌を聞けば、自然と口ずさむ。◎手をつなげば、安心した顔になる。その瞬間、心の奥にある「感情の記憶」が目を覚ますんですね。頭では覚えていなくても、心と体はちゃんと覚えている。人は言葉に出さなくても、優しさを感じて生きていますから。心が教えてくれること心理学では、記憶にはいくつかの種類があると言われています。「何かあったかな?」という出来事の記憶が薄れても、「心地よかった」「安心した」という感情の記憶は、 ずっと深いところに残り続けています。これは、誰にでも当てはまることなんですね。あなたも、細かい出来事は忘れても、「あの人といると安心する」という感覚は覚えていませんか?それと同じです。人の心は、大切なものをちゃんと覚えているんです。いまの自分にできることだからこそ、無理に「思い出そう」とすることはありません。大切なのは「今を、心地よく感じてもらうこと」です。◎穏やかな声で話す◎そっと手を握る◎一緒に歌う◎ゆっくり笑い合うそのひとつひとつの優しさが、言葉にならなくても、ちゃんと心に届いていますから。今日の笑顔は、明日の穏やかさに◎今日あなたがかけた優しい言葉。◎今日見せた笑顔。◎今日の温かいひととき。その記憶が明日どうなっているかは、誰にも分かりません。でも、確かなことが一つあります。今日の心地よさは、明日の穏やかさにつながるということです。やさし
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