子供の不登校でお悩みの方へ

記事
コラム
はじめまして、kohola(コホラ)と申します。
コホラはハワイ語でくじらという意味です。

果てしなく広い海で生活しているくじらが大好きで、誰かにとってのくじらみたいな存在になりたくてこの名前にしました🐋
くじらのような存在って?と思われたかと思います笑

くじらは遠くにいる仲間ともコミュニケーションが取れるし、別の種族を助けたりする賢くて器の大きな生き物です。

そんなくじらを見習って、悩める方たちの心を軽くするお手伝いがしたくてココナラを始めました。


私の自己紹介

4年前、中学1年生の夏休み前ごろ、娘が突然朝泣出したんです。
「学校に行きたくない」と。

少し前から疲れやすくて、家に帰ってくれば眠ってしまう。
そんな状態だったのですが、家から学校の距離が遠いし、部活動もしてるし1日くらい休んでも問題ないだろうと思って様子を見ることにしました。

しかし、次の日になっても学校には行きたくないと言われ、
私の中に【不登校】という言葉がよぎりました。

娘に限ってまさか、なんて思ったりもしましたが、
夏休みが終わっても学校に登校することが無くなり、本格的に不登校となりました。


親からすると、まさかうちの子がって思いますよね。
私はシングルマザーでもあるので、子供の不登校にはいろいろな面で悩まされました。
・働き方
・金銭面
特にこの2つには本当に悩まされました。

今現在は楽しく高校に通ってくれていますが、その当時は今のような状態になれるなんて想像も出来ずにいました。

娘の不登校を機に不登校訪問支援カウンセラーの資格を取得し、どう子供に接すればいいかなどを学びました。

不登校についての親子の葛藤はとても大変でつらい時間がと思います。
不登校についての情報が、世の中に増えてきましたが解決方法にコレと言った定型はありません

各ご家庭で環境も状態も違うので、ある意味オーダーメイドの解決方法を模索していく作業が必要になります。

子供が大事だからこそ、親は不安になるし、いろいろと手を焼いてしまうことががあるかと思いますが、それが逆効果になる場合もあります。

苦しくてつらい、身近な人には届かない、伝えられない、その声を思いを私に聴かせてください。
子供をサポートする親だからこそ、心を軽く前向きに。
でも、それが難しい…。
そんな時に、不安やモヤモヤを吐き出して、ふわっと心を軽くするお手伝いをさせてください。
あなたたち家族のサポーターとして、寄り添えるカウンセラーでありたいと思っています🐋

ブログで私の実体験や、心が軽くなる考え方などを書いていきますので、これからよろしくお願いいたします。






サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら