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夢や目標がある人必見!今すぐ脳内GPSを設定しよう!

お正月以降買い物に行けず食材が尽きてきた、まりさんです(^▽^;)!いつも週末にまとめ買いする為、「あと少しの我慢…( ̄д ̄)!!」と思い、今夜は質素な夕飯でした(^^;明日はどうしようかな~…(ーー;)前置きが長いですね!ごめんなさい(笑)では、脳内GPSのお話です^^このお話は親しくさせてもらっている敏腕女性起業家の方から3~4年前に教えてもらったお話です^^「まり、知ってる?頭の中にはGPSがあるんだよ!!」「RASって言うの!」私の頭にハテナ(?)がつきました(^^;私:「頭の中にGPS…?」その方は、こう続けます。「脳幹にあるRASっていう組織がGPSみたいな働きをしてくれて、目的地を設定すると、そこに導いてくれるの(^O^)☆」ナビは目的地を設定すると自動で導いてくれますよね?つまり、そのRASに自分がどうなりたいかをインプットさせるとあとはその目的にたどり着くために必要な情報などが自然に集まるようになるらしいんです(*^▽^*)!!自然に集まるというより、自然に目に留まるようになるんでしょうね^^すごいと思いませんか(・∀・)!?自分の頭の中にそんな機能があるなんて♪その結果、設定した目的を早く達成しやすくなるんだと思います♪これはもう、RASに目的地を設定するしかないですよね(≧▽≦)bでも、ここで少し考えてもらいたいんです(._.)もし「きっと良くないことが起こるだろうな…。」と考えていたとしたら?それがRASの目的地に設定されてしまい、良くないことに向かう為の情報収集を始めてしまうんです(゚д゚)!!怖いですよね!そんなの、ダメダメダメ~(+o+)!!無理に
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新しいあなたになるための学習!

人は見たり聞いたりした相手の波動、意識状態を無意識レベルで自分の中に反映します(共鳴) 私たちは他者の行動や感情を「観察する」だけで、その内面状態を「理解する」ための神経的な回路を持っています。ミラーニューロンという脳の仕組みを通して人の「行動」「情動」は伝染します。 脳は自分と環境を切り離して認識できません。ミラーニューロンが働くと無意識の学習がおきます。 バランスの取れた人を見ることで、自身の中のバランスをとる神経ネットワークは活性化されます(^^♪RASは自分が価値を置いた情報しか拾いません、現実は自分の設定で作られます。 心地よく生きている人の周波数を選び、観察することは、RASをそのまま再設定しているということです。 環境や情報の波に流されるのではなく、自分で選ぶ✨ 私にもあなたも出来ます(^^あなたはどんな人たちと一緒にいたいですか?最後まで読んでくださりありがとうございます。心が整えば現実も調和してきます。充実の時間をお過ごしください💛
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何かはじめても長続きしないと感じるあなたへ!

そういうこともありますよね(^^;これもRASの働きと関連しています。RASの主な役割に一つに、脳にとっての「安全の維持」があります。・急激な変化 (新しい行動・習慣)・新しい情報 (脳にとっては未知の情報)これらを危険⚠と見なす性質です。そのためRASは次のようなことを・・・・現状維持の情報を優先的に拾い上げる・不安や抵抗感として意識に上げる無意識のうちにその変化を阻止しようと働きかけます(*_*)RASは「自分にとって重要・安全」だと判断した情報や状態を維持しようとします。なので行動しても続かないのはあなたのセイではありません✨安心してくださいね。今回も読んでいただきありがとうございます。あなたの穏やかさが目の前の景色を変える毎日でありますように💕
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嫌なことが立て続けに起きる科学的な理由

嫌な事が重なることってありますよね。あれ、実は思い込みです。脳の仕組みによるものなんです。人の脳にはRAS(網様体賦活系)というものがあります。これは情報を取捨選択するフィルターのような役割を果たしています。不要な情報に捉われず、必要な情報に集中できるのはこのRASのおかげです。たとえば、新しい靴を買った後に街で同じ靴を履いている人が目につくようになるのも、RASの仕組みです。「子供ができた途端に街中に妊婦さんが増える」「○○が欲しい!となると○○ばかり目に入ってくる」等も全部これです。つまり、脳は「必要だと思っているもの/意識が向いているもの」を優先的に処理して認識しています。これが嫌な事が重なる原因です。「嫌な事が起きた」と感じているから、脳は嫌な事を優先的に探そうとしてしまうのです。本来なら気にしないような小さな出来事も、RASが強調することで「嫌なこと」として認識されます。これが負のスパイラルとして増大してしまうのです。ということは、逆に意識的に良い方面に利用することも可能ということ。オススメの3ステップはこちらです。1.ポジティブな視点を持つ練習をする朝起きたときに「今日は何か良いことが起こる」と意識してみましょう。自分自身に言い聞かせるようにして下さい。RASはその期待を実現する情報を探してくれます。2.感謝の習慣を持つ寝る前に1日を振り返り、良かったことを思い出してください。暇ができたタイミングとかでもOKです。これによりRASの焦点が「嫌なこと」から「良いこと」に移ります。3.目標を具体的に設定する明確な目標を持つと、その実現に関する情報を得ようと脳が働いてくれ
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思い込みに気が付くと良いことが♪

「思い込み」に気が付くことで、一気に目の前の出来事が変わるわけではありません(^^;(そういう方もいらっしゃるかもしれませんが💦)スコトーマが外れますので、新しい発見がふえます。(見えていなかったものが見えたり、気づいたり)また、RASによってシャットアウトされていた情報がフィルターを通るようになります。今回はこのRAS(網様体賦活系)につてお伝えしますね。RAS(網様体賦活系)とは脳に入ってくる膨大な情報を「今の自分に必要かどうか」で振り分けるフィルターのようなものです。あなたが必要と思っていること、興味があること、無意識的に重要だと思っていることに対してフィルターを通します!あなたは五感を使って情報を取りに行きます。簡単に言うと、私たちは見たいものしか見ていないのですね(-"-)(これ無意識的にはたらいています)・おなかすいた ⇒ やたら飲食店が目に付く・○○ブランドのバックがほしい ⇒ ○○ブランドのバックが目に留まる・ダイビング始めたい ⇒ ダイビングショップをよく見かける  思い込みによってRASのフィルターが固定されていると、本当は目の前にある情報もスコトーマで見えなくなります。「思い込みかも?」っと気づく習慣を持つことで、あなたの毎日の選択も少しずつ変化していきますよ。次回は、行動してみたが長続きしないと感じるあなたへお伝えしますね♪今日も最後まで読んでいただきありがとうございます🍀あなたの穏やかさが目の前の景色を変える毎日でありますように(^_-)-☆
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歌が上手くならないのは、ゴールを設定してないから!?

今日のテーマ『ゴールを設定していないから歌は上手くならない!?』について。 もしあなたが前回お伝えした『考える力』が、ベーシックコースを学んだり、他のなんらか方法で身に付いたとしても、実はそれだけではダメなんです。 コンフォートゾーンという言葉をご存知でしょうか? 簡単に言えば「今いる居心地のいい空間」です。 今現在、身内や友達の間では歌が上手いと言われている。しかしこのコンフォートゾーンにいる限りはあなたの歌は成長しません。ですから今のコンフォートゾーンよりも高い『ゴールを設定する』必要があるんです。 今の日本人の年収は460万円が平均だと言われてますよね? それで満足しているならあなたのコンフォートゾーンはそのレベルです。 ですからたとえ宝くじを買って大当たりしても、無意識に460万コンフォートゾーンに戻ろうとして、そのお金は何らかの形で無くなってしまうのです。こういった話はおそらく聞いたことあるでしょう。逆に年収5000万の人は、たとえ事業に失敗して全財産を失ったとしても、また頑張って稼ぐことが出来、5000万コンフォートゾーンに戻って来れるのです。 この話も有名ですよね?コンフォートゾーンという言葉は出てきませんが・・・ でもゴールを変えて5000万の人になったら、460万のコンフォートゾーンは居心地が悪くなる訳です。 逆もしかりですが、そんな人はまずいないですよね?(笑) 実は過去に技術的なイメージング唱法(アドバンスコース)だけを習って頂いた生徒さんの中で、「私はカラオケで歌が上手いと言われるレベルになればいい」というゴールを設定している方は、当たり前ですがそんな
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本格的な風の時代に向けて2

こんにちは✨shantiyです💕✨本格的な風の時代1の続きです(*^^*)前回では意識や焦点を変えていくといいよとお話ししました。ではどのように変えていくのかということですがそれは【脳のRASという機能を使う】ということです。RASというのは綱様体賦活系(もうようたいふかつけ)という機能で自分が関心のあること、意識や焦点を向けていることに対して鋭く俊敏に情報を集めてくれるものなんですね。ではこのRASという機能を実感していただきたいと思いますよ本当は音声がいいのですが文章でやってみます(*^^*)★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★まず目を閉じてくださいそしてあなたの部屋の中、もしくはあなたの周りにある黄色のものを探してみてください次にご自身のなかで1,2,3と数を数えて目をパッと開いてください。★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★今あなたの目に入ってきたのは黄色ではなかったですか?時間がたてば他の色も入ってきますが他の色は沢山あるけれど最初に目に入ってきた色は黄色だったでしょ?次々黄色のものが入ってきましたよね?これが【RAS】の機能なんです(*^^*)あなたが意識や焦点を向けていること、価値を置いていることに対しての情報を自動的に取捨選択しながらあなたの中に伝達してくれるんですね。しかもその機能は私たちの努力とかそういったものは不要なんですね。本当に勝手に選んで見せてくれるんです。これが引き寄せのひとつの原理でもあります。脳科学的、心理学的に証明されているのでスピリチュアルが少し苦手かなと思う方でも納得できますね。もちろん引き寄せなど
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「お試し」は、宇宙が用意してくれた「非常口」という名のお節介な優しさかもしれない。

最近、私の周りでは、世間で言うところの「お試し」のような出来事が続いていました。これまでの私は、それを「新しいステージへ行くための試験」や、本気度を問われる「覚悟の試練」のように捉えていた気がします。けれど、ふと、その解釈に小さな違和感を覚えました。宇宙は、私たちに「本当に準備ができているの?」と厳しいテストを課すような存在ではなく、実はもっと「過保護」な存在なのではないでしょうか。「お試し」と言われる現象は、私たちを試しているのではなく、「本当にそっちに行って大丈夫? 怖くなったら、いつでも前と同じ道(慣れ親しんだ場所)に戻れるように、扉を開けておいてあげるね」という優しさ。いえ、もっと言えば、「念のためにもう一度、慣れている道を通らせてあげるから、最終確認してごらん」という、半ば強引で、お節介なほど手厚い「帰り道」の用意。それが、私たちが「お試し」と呼んでいるもののことなのだと感じたのです。さらに言えば、これは私たちの内側、つまり「脳」の仕組みでも同じことが起きているのかもしれません。脳にはRAS(網状体賦活系:自分にとって重要な情報だけを拾い上げるフィルター)という機能があります。これまで「自己犠牲」や「必死の努力」で自分を守ってきた脳にとって、古いパターンは「生存に関わる最重要案件」。だから、新しい道へ進もうとすると、忠実な門番であるRASが、「あ! 昔の慣れたパターン(重要案件)が来たよ! 対応しなくていいの?」と、良かれと思って警報を鳴らしてくれます。その警報があまりに大きくて、無視することに苦痛を感じてしまったり。ついうっかり反射的に、あるいは脳と一緒に「そうだよ
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RASとミラクルクエスチョンでつくる、自分軸の未来設計

-あなたの未来は、あなたが創る- 未来について考えようとすると、不安や迷いが先に立ってしまうことはありませんか。 それは、意志が弱いからでも、前向きになれないからでもありません。 私たちの脳は、これまでの経験や安全を守る仕組みによって、無意識のうちに「変わらない選択」を優先するようにできています。 この記事では、脳の情報の選び方(RAS)と「ミラクルクエスチョン」という問いを使って、未来を無理なく思い描き、現実の見え方を変えていくヒントをお伝えします。 1.なぜ私たちは「未来」を不安に感じやすいのか -2つの能力- ①過去の経験が未来の見方を決めてしまう理由 私たちは学習する生き物です。 学習とは、学校の勉強のことではありません。過去の経験から「何が自分にとって役に立つのか」を選び取って、次の経験に生かすことです。 これは生きていく上で不可欠な能力ですが、一つ注意点があります。 過去に経験したときに感じた感情が強烈に記憶に刻み込まれてしまうと、 そのときの「恥ずかしさ」「怖さ」「悔しさ」を二度と味わわないようにすることが「自分を守る行動だ」と学習してしまいます。 すると「○○をする」ことより「○○をしないこと」のほうが優先度が高くなります。 例えば「学校で皆の前で発言したら一部のクラスメイトから笑われた」経験があるとします。その時非常に恥ずかしい思いをしました。すると「みんなの前で発言する=恥ずかしいこと=避けるべき行動」とインプットされてしまいます。 大人になってなりたい職業や立場を思い描いたとしても、この時のルールが作動すると一歩前に踏み出すことが出来なくなりがちです。 こ
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コントロールできないこと・できること♪

自身でコントロールできないこと!    =ねらい通りの変化が起こせない ・他人の考え・感情・行動 ・過去の出来事 ・予期せぬ出来事 「えっ、わかってるー 分かっているけど、気になるし考えちゃうの」 ですよね(^^; はい! それがあたりまえです 明確な理由として2つ 1.私たちの脳の優先順位は生命維持が一番! そのためコントロールできないことは脅威として警戒します。  ・あの人何考えてるか(どのような行動をとるか)わからない。 ・あの時のあの出来事がなければ・・・ああ後悔。・大地震のあのウワサ不安   など2.あなたのネガティブなブリーフシステム(思い込み)が判断に影響します。 ・私はいつも○○の人からは嫌われる(上手くやれない) とか・・・RASは私たちを守るために、その脅威となる情報を集めてきます。 コントロールできないことに気持ちが振り回されたら 「私の脳が心配しているんだな」と思い出してくださいね(^^次に 自身でコントロールできること♪  =ねらった変化が起こせること ・考え方・解釈 ・行動 ・言葉遣い ・時間の使い方 ・態度 ・スキルアップ  などなどすべて責任が生じます(^^いかがでしょうか、コントロールできることに どれくらい集中できていますか。 最後まで読んでいただきありがとうございます。 あなたの穏やかさが目の前の景色を変える毎日でありますように💛
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隣の芝生は本当に青い?

ブランディングで良く使われる方法として、≪自分は人と違う≫というモノがあります。例えば・問題児・革命児・風雲児・異端児 等々、また・職員から、よく相談される・行政の相談を受けている・業界のTOP会と連携している の類。少なからず人は、体制批判や反骨精神を持っていますので、色んな業界に対する問題定義は、読む人が共感を覚え、≪自分は人とは違う≫という人に、<自分の代わりに>と、陶酔していきます。≪自分は人とは違う≫とのブランディングは、一部の業界でとても効果的ですので、目にする機会も多いと思います。≪自分は人と違う≫と言っている人は、本当に?≪人と違う≫のでしょうか?発信力は≪人とは違う≫のは、間違いないですね。隣の芝生は「そんなに青くない」のが事実に近いのではないですか。
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自動検索とRASと予知

パソコンで検索をしていると私の好みを理解して、私が好む情報がパソコン画面にドンドン提示されてきます。最初は、何故?と思いましたが、自動検索を知ってからは、便利な機能として使ってます。脳の機能で、自分がいま必要としている、又は興味がある情報が、驚くほどの量で目や耳に飛び込んでくる脳内フィルタ(RAS)と言うものもあります。人間の脳は凄いんです。一部の人は、直接脳に情報が飛び込んできます。必要としているモノや全く関係ないモノまで。利他のギフトなんでしょうね。
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催眠とは他者によるアファメーションである

アファメーションという言葉をご存知でしょうか「肯定的な自己暗示」とも言われるアファメーションはなりたい自分になるために言葉によって思い込みをつくる、というものです例えば「私はやればできる」「自信が溢れてくる」「絶対に達成できる」etc...思い込み、の力はバカにできません1.ピグマリオン効果クラスを2つに分け、優秀だと言われた組と、そうでないと言われた組で、前者の方がテストの成績が伸びた、という実験結果があります。2.プラシーボ効果有効成分の入っていない偽の薬でも、本当の薬と信じて飲むと、本物と同様の効果が表れる人がいる、という実験結果があります。3.カラーバス効果普段は目に留まらなくても、「赤色」と考えると、急に周りにある赤色に気づきます。これは、脳のRAS(毛様体賦活系)と言われる機能が、たくさんの情報から今必要な情報をフィルタリングしてくれているからです。例えば「私は運がいい」と思うと、運がいいと思える出来事に気づきやすくなります。このように、思い込みは大きな効果があります。一方で、普段からわたしたちは、過去の経験、周囲の人、広告、などからメッセージ=暗示を浴び、それによって、望ましくない思い込みもつくっています。自分で「私はやればできる」とアファメーションしても、望ましくない思い込み「どうせ私には無理だ」と本音で思っていれば、そちらにかき消されてしまうでしょう。だからこそ、その望ましくない思い込みを弱め、望ましい思い込みを代わりにいれてあげることが大事。それを実現するのが、催眠なのです。
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あなたらしくあるために意識してほしい2つのこと🍁

他者の動作を見た時、また音声、言葉など聴覚刺激によっても、自分がその動作をしているかのように・・・ 感じているかのように・・・反応する神経細胞がミラーニューロンです。 このミラーニューロンは意識的にコントロールすることが難しいという特徴をもっていると同時に、意識することによって、大きく自分の中に取り入れることができます。 そして、この時セットで意識すると効果的なのがRAS(網様体賦活系)です。 RASの働きは、五感からの情報をフィルタリング、自分の意識の中の重要と判断したテーマを、外の世界から選び取ってくる機能です。 ミラーニューロンが「こころの鏡」 とすると RAS(網様体賦活系)は「こころの懐中電灯」 人の姿を見て、自分もやってみようと思う力をくれる。(ミラーニューロン) これに対して、関係ある情報を自然と見つけやすくしてくれる。(RAS) 私たちが夢や目標に向かうときの、内なるナビゲーターとなってくれます(^_-)-☆ あなたの夢は?目標は? ミラーニューロンとRAS意識してくださいね。 え? 夢や目標ありませんか? その場合は👇こんな感じです やさしさを見て感じる力(ミラーニューロン) やさしさに気づく力(RAS) ゴールがなくても、ただ「こんなふうにありたいな」と思うだけ! 私たちの毎日を、少しずつあたたかくしてくれます(^^♪ 脳はいつも、あなたの味方です♪ 今回も最後まで読んでいただきありがとうございます。あなたの穏やかさが目の前の景色を変える毎日でありますように💕
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ありがとう3年で5万回~潜在意識が変わる、感謝の習慣~

「ありがとう」って、毎日どれくらい言っていますか?声に出してもいいし、心の中でつぶやいてもいい。でも、もしあなたが「今の自分を変えたい」「もっと幸せを感じたい」と思っているなら、“3年で5万回ありがとうを言う”というチャレンジ、やってみませんか?■ 1日46回、感謝を探す生活「3年で5万回」と聞くと、ちょっと気が遠くなりそうですが、計算してみると、1日あたりたった46回。8時間寝るとして、起きている時間が16時間。つまり、20分に1回は「ありがとう」を言うというペースになります。もちろん、口に出してもいいし、心の中で思うだけでも大丈夫。ただし、意識しないと達成できない数字です。だからこそ、この習慣には大きな意味があります。■ 「ありがとう視点」が人生を変えていくこのルールを続けていると、何が起きると思いますか?そう、ありがとうを“探す”ようになるんです。たとえば――鳥のさえずりが耳に心地よい →「ありがとう」朝ごはんが美味しかった →「ありがとう」無事故で職場に到着できた →「ありがとう」電車で座れた →「ありがとう」座れなかったけど、健康のために立てた →「ありがとう」今までスルーしていた日常の出来事にも、「感謝の種」が眠っていることに気づきます。すると、自分の“視点”がどんどん変わっていくんです。■ トラブルにも「ありがとう」が言えるようになる感謝が習慣になると、トラブルに対する受け止め方すら変わってきます。「この出来事が、自分に何かを教えてくれるとしたら…?」「何が学べるだろう?」「どう行動すれば、次はもっと良くできるだろう?」すると、不思議なことに、悩みや怒りに支配され
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小さな幸せ(#^^#)

今日はどのような良いことがありましたか?RASは、自分のセルフイメージと合致する情報を優先的に集めます。自分が何を大切にしているかで働き方が変わり、幸せの基準が「大きな出来事」だけでなく「小さな良いこと」に意識をむけるとRASはその情報を優先的にキャッチします。・キャッ今日のランチおいしかった・ばったり懐かしい○さんに会った・電車で席を譲っている人を見かけた・同僚が嬉しそうに家族の話をしてくれた・何気なく空を見上げたら雲が流れていたなどなど小さな幸せの積み重ねが習慣になることで、幸福や、やる気に関わる神経伝達物質であるドーパミン分泌を促し、モチベーションや自己効力感を自然に高めてくれます。また、他人の「良いこと」を聞いた時も一緒に喜ぶと、脳はますます良い出来事のフィルターを通した景色を見せるんですね(^_-)-☆「小さな良いこと」を見つける習慣✨おすすめです。今ここのしあわせを見つける達人になれますよ( ´艸`)最後まで読んでいただきありがとうございます^^あなたの穏やかさが目の前の景色を変える毎日でありますように💛
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セルフイメージは高いほうがイイ♪

人はセルフイメージ通りの行動をとります。また、セルフイメージの維持をするのはRASです。これはその人の人生、人間関係、行動、選択などなど人生全体に影響を及ぼします。・セルフイメージが高い人は、自分を肯定的に受け入れ、強みを発揮しやすい。・セルフイメージが低い人は、自分に否定的なイメージを持ち、本来の能力を発揮しにくい。決してその人の能力が高くなくても、セルフイメージが高いと立てた計画を実践できたりします。実践できるから、能力がついてきて、現実が変わる✨というものです。いかがでしょう!?あなたのセルフイメージは高いですか?ぜひ、一緒にセルフイメージの上がる会話を楽しみましょう(^^)最後までお読みいただきありがとうございます。あなたの穏やかさが目の前の景色を変える毎日でありますように💓
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私にもできそう、から人生は動き出す~自己効力感を高める3つのスイッチ~

「怖くて挑戦できない」「失敗したらどうしよう」「やりたい気持ちはあるのに、動けない」そんなとき、自分の中にある“ある力”に気づくことが、状況を変えるきっかけになります。それが、自己効力感──「私にもできそう」という感覚です。自己効力感って、何だろう?心理学者バンデューラによって提唱された「自己効力感(self-efficacy)」は、「自分がある状況において、望ましい結果を出せる」という感覚のこと。シンプルに言えば、「できる気がする」その感覚が、行動の第一歩を後押ししてくれるのです。スイッチ①:やり方を知ると、イメージが湧いてくる挑戦できない理由の多くは、実は「能力が足りない」ことではなく、“やり方が分からない”という情報の欠如にあります。知らないことって、怖い。でも一度、やり方をネットで検索したり、誰かに聞いたりしてみると、「あ、こうやればいいのか」とイメージが湧いてきます。イメージが湧くと、脳は「これはできそう」と判断しやすくなる。できるかどうかは、イメージできるかどうかで決まるのです。スイッチ②:RASをセットせよ──脳が情報を集め出す仕組み脳には「RAS(網様体賦活系)」というフィルター機能があります。これは、自分が意識した情報を“選んで見せてくれるセンサー”のようなもの。たとえば「赤い車が欲しい」と思った瞬間、町中の赤い車がやたら目につくようになった、という経験はありませんか?それと同じように、「できるようになりたい」「あの仕事に挑戦したい」と意識するだけで、RASは関連する情報を無意識に集め始めます。つまり、**「目標を意識するだけで、脳は勝手に準備を始める」**と
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