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即実行する、圧倒的に。

いつもご覧くださりありがとうございます☆楽しかった。こんなにも波長が合う人と話すことは楽しいものなのか♪おはようございます、さくらです❀世の中にはいくつか法則があります私の知らないものもたくさんあると思うのだけど。気が付いている法則でコレ!ってものって行動するってことだと思います。感情が揺り動かされ、行動する気づきが生まれたら、行動する自分の環境をのろったりあの人変わってくれないかなって思ったり。自分のコントロール以外を変化させようとしても期待と違うと傷つき落ち込んだりします。。。そうです、勝手に自分自身で。他人は変わらない、変えられないじゃ、どうするか。自分を変えるしかない。自分の変え得るところをよくしていくしかないのです。そのためには”行動”でしか変えられません。一個でもあなたのまわりの現実をよくしていきましょう。そしてその行動力に今日は一つ言葉を足します。即実行。すぐ直ちに。実行していこう。私の今やりたいことは。寝ることです(笑)朝活まで、ちょっと寝よ。今日も人生最高の一日。ではまた!今日、待っています。
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すぐやる人

言われたことをすぐその日のうちにやる人はだいたい成功します。後でやろうと思うと結構忘れてしまうことが多いです。すぐに取りかかりましょう。すぐにやると失敗してもすぐに検証することができます。検証後もう一度取り掛かることもできるので一日で二度チャレンジできる可能性もあります。すぐにやると他のことに取り掛かる時間が増えます。時間の有効活用ができます。すぐにやると気が楽になります。あとでやろうと思うとそのことが頭に残っているので焦ったりいらだったりします。さわやかな気持ちで一日すごせます。あとでやる人明日やろうとする人にはなかなか仕事がやってきません。頼んだ側としてはすぐにやってくれるとても頼りに感じるものですよ。
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魅力ある人になるには

世の中を見ていると、魅力のある人も多くいると思います。 自分にはないものを持っているとか、筋を通したものを持っているとか様々な理由で、それが魅力になったりするわけですが、歴史を見ても、偉人と呼ばれる人や人気のある人に共通するものがあると思います。 それは人と違う何かを持っていることだと思います。 私が好きな自分物の一人に坂本龍馬がいます。 坂本龍馬といえば、幕末を語る上で欠かすことの出来ない人物であり、何より人気のある人です。 なぜ人気があるのか考えてみたのですが、歴史から学べるものが多いです。 坂本龍馬の魅力といえば、先見性ではないでしょうか。 幕末といえば、黒船がやってきて、海外から攻撃されるとか狙われるという恐怖がありました。そんな中、龍馬は今後の日本のことを考え、外国の文化を受け入れていくべきだと考えるようになりました。そうしてこそ日本が発展すると考えたからでしょう。 また、実行力も魅力だと思います。 株式会社の元となる亀山社中を作ったり、犬猿の仲であった薩摩と長州の仲人として薩長同盟をさせたりと、当時も考える人はいたけれど、実行に移す人がいませんでした。 もちろん、懸念点が様々あったと思われるのですが、恐れずに大胆に行動に移したからこそ、成すことが出来たのだと思います。 他に龍馬の魅力があると思いますが、偉人の共通点は実行力ではないでしょうか。 もちろん周りから批判されたり、何かを言われて傷ついたりすることもあったでしょう。 しかし、これを成せば、日本が変わるとか世界が変わるといった信念を持って、実行し成してきたのが魅力であり、偉大なところです。 伸るか反るかなど、判
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2021.6.18 初めてを踏み出す時はいつも不安

こんにちは、Sizu屋です。本日は、実行力について自分の思う部分を記載しようと思います。色々頭で考えていても、中々行動や実行出来ないのが自分です。いざ行動に移そうとすると、色々と「あれは、こうの方がよくないか?」「これをもうちょっと調べてから・・・」「まだまだ私には難しい・・・」などと言った形で、中々二の足を踏んでしまいます。今振り返ると、そんな事考えている暇あるなら、行動しろよ!!と思えるのですが、その時はそれは思えません。予想ですが・・・、未知の世界に一歩踏み出す勇気がないのでしょう。最近は、ある程度の下調べが済んだら「とりあえず、コレをして死んだり路頭に迷うことはないから!!」と極端な思いを考えて踏み出しています。いつか、やらない後悔ではなく、やった後悔が沢山出来る人生にしておきたいな・・・と思う今日この頃です。
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慎重さを持っている人の行動の仕方

少し前に「ストレングスファインダー」という自分の能力を活かせる強みが分かる診断を受けました。  34個の資質があり、僕は1位が「慎重さ」です。  ちなみに5位までは・・・2 共感性3 適応性 4 親密性5 調和性となりました^^【慎重さの長所使い】”リスクを予見して避けることができ、無駄な時間を使わなくて済む。事故や問題を起こさない。じっくりと時間をかけて検討することができる。不安から十分な期間を取って物事に取り組む。”  【慎重さの短所使い】”チャンスを逃してしまうことがある。失敗を恐れ決断に時間をかけすぎて、ブレーキをかけてしまう。自己開示が苦手。”  他には・・・・熟慮する・適当な軽い言葉遣いをしない・軽率に褒めたりしないので言葉に重みがある というのがあるそうです❗️ なんか嬉しいですね✨   長所使い→「うまく慎重さを使えていて自分や他人 を満たすために使えている状態」  短所使い→「うまく慎重さが使えなくて自分や他人 を苦しめている使い方になっている状態」 <僕の場合>長所使いは・・・▼目覚ましをスマホなども含めて、 5個セットしているので会社に遅刻が  ほぼない ▼家を出る時に戸締り、電気の消し忘れなどないか 確認箇所や確認の順番などをルーティン化して 指差し確認してるので安心して出かけられる笑 ▼モノづくりで友達にプレゼントを作る時に、 どういうデザインがいいかしっかり聞いて、 出来るだけ理想の形を提供した^^   短所使いは・・・▼会社を辞めたいと思っても「本当に辞めて大丈夫か?」となり、 なかなか会社を辞めれずに 転職などに時間が掛かってしまいがち ▼仕事の
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やりたいことができない時のヒント

こんにちは!けんちゃん♪ママ♡ですふだんやろうやろうと思ってもなかなかできないことってありますよねダイエット・英語・投資・副業・部屋の片付けあげたらきりがないくらいやれない理由特にやったことのないことに対しては失敗したくないし、怖いですよね!?今、想像している労力に比べて、やる労力の方が大変なのでは?と2倍も3倍も大変に見えてしまう当たり前ですがやったことのないことはやらないとわからないやった結果成功するかもわからない。本当の姿より難しく考えてしまう。やる労力を大きく見積もってやってくるメリットの方を低くして考えてしまいます。ではやれるにはどうすれば良いのでしょうか?・新しいことをやらないと生活が成り立たない状況それ以外では?・後押ししてくれる人がいること!・人に教えてもらうすると、こんな簡単だったんだ早くやっておけばよかったこんなに先にいいことあるんだと気づきます。色々やってみる習慣をつけるやってみると意外に簡単というやってみてこんなに良いことがこの先もあるんだということに気づきます。なんでもやってみるという実行力をつけていくことでやりたいことがどんどんできる人になれるサイクルになっていきます^^大量のサツマイモいただきました♡まずは焼き芋が食べたいな( ◠‿◠ )オーブンで焼き芋にチャレンジこんなに簡単美味しくできるなんて〜いつも、ふかし芋だったのです。今日のけんちゃんのおやつ♪
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【唯一無二の体験しかできない】

日常的スピリチュアル、安田です。 どんな人の体験でも 唯一無二の体験しかできないのです。 同じような環境で 育ったとしても 全く同じ体験を することはできません。 自分の体験を価値視できない人が 多いのですが 体験を通して 成長することができ 資産をつくることができるのです。 体験というと 大きな体験でないと いけないように 考えてしまう人がいますが 体験には大きい 小さいという 基準はありません。 あるいは 失敗、成功という 基準もないのです。 どんな体験であっても 学ぶことができるし 体験を通して 成長することができるのです。 体験は実行しなければできないので 実行力が必要なのですが 「実行したい」という 好奇心によって 実行ができるのです。 実行力が強い人は 好奇心が強いのです。 実行は義務や強制ではできないし 続けることはできません。 今はより多くの体験ができる 時代ではあるのですが 好奇心のままに歩んでいくことが 実行の原動力になるのです。 好奇心というのは 「体験をしたい」という 欲求なのです。 その欲求を満たしたい人は 実行力が強いのです。 私たちの本能も本心も 欲求を満たすことを 願っているのです。 本能の欲求には 限度があるのですが 本心の欲求には 限度がないのです。 本能の欲求のままに歩んでいる人は 欲求を満たせば満たすほど 空しくなることがありますが 本心の欲求のままに歩む人は 上限がない欲求を満たすことができ より歩む原動力が強くなります。 体験というのは してしまったことを 取り消すことはできません。 過去の記憶として残るし 体験したことが 資産になる
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【「頭でっかちになる」と言われる障害】

日常的スピリチュアル、安田です。 「頭でっかちになる」 と言う人は学ばない人なのです。 学ぶ人がわざわざ 自分の努力を否定するようなことは 言いません。 学び過ぎると 頭でっかちになるというのは 何の根拠も無いし 実際に私たちは 頭でっかちになるほど 学べていないのです。 どんなに学び続けても 頭でっかちになることは できないのです。 それこそ 朝から晩まで 学び続けても 頭でっかちに なることはできません。 学ばない人は 無意識に学んでいる人の 足を引っ張ろうとするのです。 学んでいないことに 何らかの危機感を感じているので 学んでいる人がいると 焦りを感じてしまい 足を引っ張ってしまうのです。 私たちは、理屈で知ったとしても すぐに実行できるようになりません。 知らないから 実行できないのではなく 知っていても 実行できないことで 葛藤しているのです。 知っていることが 実行できるようになるには 繰り返しの学びが必要なのです。 できないこと できそうもないことを 繰り返し学ぶことで 脳が転換されて 意識が転換されて 価値観が転換され 感情が転換されるのです。 脳と意識が転換されれば 苦しくても意図的に 実行することができます。 苦しい中でも 実行し続けることで 価値観が転換されて 感情が転換されるのです。 感情が転換されれば 無意識に実行することが できるようになります。 頭でっかちになるほど 学んでいけば 心理的なバランスが 崩れてしまうので 学ぶだけでは 満足できなくなり 実行してしまうのです。 実行は、気合い 根性、意志の力では 続けることはできません。 少なくても
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【自分の悟りに自信を感じられない原因】

日常的スピリチュアル、安田です。 悟りの境地というのは 一人一人で違います。 一言で「悟り」と言っても 一人一人で違う境地を 感じているのです。 他の人の悟りの境地は 分からないのと 自分の悟りの境地も 他の人に理解してもらうのは 簡単ではありません。 共感できる面というのは ごく一部の面であって ほとんどの境地は 理解ができないし 共感ができない面が 多いのです。 これは個性の違いでもあるので ある意味、当たり前のことなのです。 自分の悟りに 自信を感じられない人が 多いのですが 悟ったことを実行すれば 良い結果を出さないといけない というプレッシャーから 悟りに自信が 感じられなくなるのです。 悟りの境地というのは 良い結果を出すことだけではなく 実行できるようになったことが 悟った境地なのです。 今まで出来なかったことが できるようになったことが 悟りの境地なのです。 実行して どのような結果が 出るかどうかは 悟りではなく コントロールが できない領域なので どうすることもできません。 悟ったことというのは 自信が感じられなくても 実行することができます。 実行力というのは 自信があるか、無いかは どうでもいいことなのです。 初めてのことに挑戦すれば 自信を感じることはできません。 自信があるフリを することはできますが 自信を感じることは できないのです。 根拠の無い自信というのは 実行ができることに対しての 自信でもあるのです。 実行ができる自信 あるいは続けられる自信があれば 悟りの境地に至っています。 今の時代は やってみないと 分からないのです。 自信があるか
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【体験から、自分の答えを見い出す】

日常的スピリチュアル、安田です。 答えがない今の時代は 体験から答えを見い出すことができるのです。 体験というのは 現実的な学びなので 価値がある学びが できたということです。 「答えを見い出す」というと 成功する体験、上手くいく体験だけが 答えだと捉えやすいのですが 答えというのは 必要なことを 教えてくれるのです。 失敗の体験が必要な人には 敢えて失敗するようなことを 教えてくれるのです。 多くの人が求めている答えは 成功する答え、上手くいく答えなのですが 全てがスムーズにいく答えはありません。 失敗しない答えを求めてしまうと 何も挑戦することができなくなり 何も体験することができなくなります。 体験をしていくには 実行が必要なのです。 実行ができなければ 体験することができないのです。 どんな体験でも 価値があるのですが 体験を価値視できるのは 自分だけなのです。 体験を価値視することが できるようになれば 資産を積み上げることが できるのです。 体験というのは 消えることはありません。 記憶として残るし 事実として残るのです。 実行したことは 体験として残るので 多くの実行をすることで 体験の資産が増えていくのです。 答えがない時代なので 自ら答えを見い出すための 実行力が必要であり 実行力によって 体験を増やすことが できるのです。 今の時代で 待っているのは 時間の無駄になります。 答えがないというのは 「やってみないと分からない」 ということです。 実行してみて その結果を見て 答えが分かるのです。 答えが分
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【霊的な勢いとは?】

日常的スピリチュアル、安田です。 今の混沌としている時期は 霊的な勢いが必要なのです。 霊的な勢いというのは 即断、即決、即実行の リズムでもあります。 私たちの心も身体も リズムを願っています。 免疫もリズムによって 強化させることができるのです。 霊的な勢いを 身につけることで 霊力を強化させることが できるようになるのです。 霊的世界は 時間、空間の制限が無いので 良くも悪くも 煽ってきます。 その煽りには まともには 対応できませんが できる限りの スピード感が 必要なのです。 「思い立ったが吉日」 「善は急げ」 という意識で 歩むことで 即断、即決、即実行の リズムで歩めます。 答えが無い時代なので やってみないと 分かりません。 今の時代に 先延ばしに してしまうと 霊的な波動に 合わせられなくなります。 霊的な勢いがある人は 物静かでも勢いがあります。 黙ってコツコツと 即努力ができれば 勢いがあるのです。 そして 霊的勢いによって 霊力を溜める感覚が できるのです。 霊力を溜めることで 集中するべきことに 集中することができ 投入するべきことに 投入することができます。 どんなことでも 実行してしまえば その実行は 取り消すことは できません。 私たちは実行することで 道が開かれていくのです。 たとえ、失敗したとしても 実行した事実は消えないのです。 そして実行は 今の瞬間にしかできません。 先延ばしというのは 今の瞬間にできることを 先延ばしにしてしまうのです。 即断、即決、即実行も 今の瞬間に
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【何も挑戦しないみっともなさ】

日常的スピリチュアル、安田です。 多くの人は失敗することに対して みっともなさを感じていますが 何も挑戦しないことの方が みっともないのです。 とくに今の時代は 答えが無いので 挑戦してナンボ」という 時代なのです。 答えが無いので とにかくやってみないと 分からないのです。 最もみっともないのが 「やろうと思ったができなかった」 という言い訳です。 本当に思ったかも しれませんが やらなかったのであれば 何も言い訳をしない方がいいのです。 人は他人には興味関心が無いので 他の人の失敗には眼中に無いのです。 なので 失敗に対しての みっともなさを 勝手に感じているのは 自分だけなのです。 挑戦をしなければ 一歩も前に進めません。 実行力というのは 挑戦力でもあるのです。 毎日、何かに挑戦することで 実行力を強化させることが できるのです。 私たちは失敗よりも 挑戦しないことに みっともなさを感じることで そのみっともなさを 避けようとするようになり 実行力が身についていきます。 失敗することの みっともなさも 挑戦しないことの みっともなさも どちらも錯覚にすぎないのですが どうせ錯覚するのであれば 建設的な錯覚をしてください。 実行して 失敗しても 前には進んでいるので 建設的なのです。 大量に実行すれば 大量に失敗しますが その失敗は 資産になっていくのです。 そして 大量に実行することで 霊的な波動が強くなっていきます。 霊的な波動というのは 文字通り波であるので 波の起こしていくには 動くことが必要なのです。
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【予測不可能時代】

日常的スピリチュアル、安田です。 今は予測ができない時代なので 実行してみないと分からないのです。 実行することで 答えが分かるので とにかく実行しないことには 前に進むことができません。 予測が不可能なので 大量の実行が必要なのです。 そういう面では 個人の方が小回りが利くので 大量の実行が しやすいのです。 より大きなことを 成していくには 組織が必要なのですが 小さな大量の実行は 個人の方が有利になっていきます。 時代が進んでいる方向は 個々人が自分の使命を 全うしていくことで 自然に調和されていく方向に 進んでいます。 調和というのは 誰かが犠牲になったり 我慢をするのではなく みなが自己責任を全うし 使命を全うすることで 自然に成されていくのです。 現実の中では 理想論、きれいごとのように 感じられますが 時代が向かっている方向には 必然的に向かうようになります。 今の時代で 悟るべきことは 予測が不可能で あることです。 不可能なことを 無駄に予測しないで 「とにかくやってみる」 という勢いが必要なのです。 大量の実行が 願われていますが 私たちには 時間と空間の 制限があるので 大量の実行にも 限度があります。 大量の実行と言っても あくまでも自分のペース マイペースを守るようにしてください。 毎日の歩みを 出し切って やり切って 投入し切ればいいのです。 歩み切れば 真空状態をつくることができ その真空が自然に 埋まるようになります。 予測が不可能なので 最善を尽くして 歩み切るしかないのです。 あ
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【妄想からの創造力】

安田です。 何となく 妄想だけではいけない 妄想だけでは意味がない という思い込みがありますが 妄想というのは イメージトレーニングでもあるのです。 意図的に イメージトレーニングを しようとしても 意識が燦爛として できない場合がありますが 妄想は、自然に 無意識にできるのです。 妄想によって 創造力の発揮ができます。 なので、妄想をやめないで 徹底的に妄想を極めることで 創造力の発揮をしてください。 妄想だけでもしていれば イメージトレーニングが できているので 直感が与えられやすくなり どのように歩んでいけばいいのかが 教えられるのです。 とくにどう実行したらいいのかが 分からない時期は妄想を極めてください。 瞑想の時に妄想してもいいし 日常の歩みの中でも 妄想だけしていてもいいのです。 妄想ができることは 成すことができることです。 成すことができないことは 妄想することすらできません。 「実行しないといけない」 という煽りから 妄想ができなくなり どう歩んでいいのかが 分からなくなっている人が多いのです。 実行力があっても どう実行したらいいのかが 分からない場合は ひたすら妄想してください。 もちろん実行することは 必要なのですが 無理に、闇雲に 実行しようとしても プレッシャーを感じながらの 実行になってしまうのです。 どう歩むかではなく どのような気持ちで 歩むかの方が大事なのです。 これからより 創造力が求められてきます。 創造ができる力を 身につけることで 新しい時代の波動に 合わせることができるのです
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【経験の積み重ねが実力になる】

安田です。 実力というのは 一朝一夕では 身につきません。 多くの経験と 長い期間の経験が 実力になるのです。 多くの知識を知っていると 実力があるように見えるのですが 知識よりも経験の方が 必要なのです。 実力というのは 具体的に何ができるかなので 知っているだけでは 実力にはなりません。 経験を積み重ねていくことで 実力が身についていくので 実行力が必要なのです。 多くのことを学んで 知っていることが 増えてくると 何となく実力が 身についているような 錯覚になるのですが 実行しなければ 実力は身につきません。 例えば 泳ぎ方の知識を 丸暗記することが できたとしても 実際に泳ぐという 経験をしなければ 泳げるようにはなりません。 学び続けて 知っていることを 増やしていくことは 必要なのですが 実力が身についている のではありません。 学ぶ経験はできていますが 実際の経験ができていないのであれば 実力は身についていないのです。 徹底的に学んでいくと 一時期は学びと実行の バランスが崩れていくので 知っているだけのことなのか 実力なのかが分からなくなります。 そうなると 「頭でっかち」という 違和感を感じますが この違和感を感じながらでも 学び続けていくことで 実行ができるようになります。 実行力というのは 気合や根性や意志の力では 身につかないのです。 まして 続けることが できないのです。 実行ができるようになるために 徹底的に学んで 心理的なバランスを 崩すことが必要なのです。 心理的なバランスが 崩れていくこ
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【失敗よりも恐いこと】

安田です。 多くの人は 失敗することを 恐れるのですが 失敗することよりも 機会を失うことの方が 恐ろしいのです。 機会ロスによって チャンスを失うことの方が リスクが高いのです。 今は時代の変化が 早くて大きいので 失敗を恐れている 暇がないのです。 本当の失敗というのは 何も挑戦をしないことなのです。 挑戦をして 思うように 願うように 結果が出ないことが 失敗なのではありません。 機会を失うことが 大きな失敗であり 挑戦をしないことが 失敗になるのです。 人工知能の時代になることで 過去のデーターを基準にすることが できなくなりました。 「今までが、こうだったので  これからもこうなる」 という 因果関係が 成立しなくなっています。 その場その場の 最善を基準にしていくことが 人工知能時代の 脳の使い方なのです。 私たちには 過去の記憶があるので 無意識に過去の記憶を 基準にしてしまうのです。 過去からの因果関係を 基準にしてしまうのです。 人工知能は 今の瞬間のベストを 基準にしています。 因果関係を基準にできないので 今の瞬間の最善を基準にするのです。 私たちは 「今までがこうだったので  これからもこうなる」 という 因果関係を 勝手につくり まだ何もやっていないことを 恐れてしまうのです。 どんなことでも やってみないと 分からないのです。 実行しないこと 挑戦しないことが 最大の失敗であることを 腑に落とせないと 一歩を踏み出すことが できないのです。 これからの時代は 誰も、何も指示をしてく
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【失敗を受け入れる力】

安田です。 初めて挑戦することは どんなに最善を尽くしても 失敗を避けることはできません。 避けれない失敗を 受け入れることが できないとなると 失敗する度に 落ち込むようになります。 挑戦する力は 必要なのですが それ以上に 失敗を受け入れる力が 必要なのです。 最善を尽くしながら 失敗を目指すような 感覚で歩めると 失敗を受け入れることが できるようになります。 私たちは 「失敗してはいけない」という 教育を受けてきたので 失敗に対する恐怖が 深く根付いています。 なので 失敗を避けるために 何の挑戦もしないのです。 失敗をしたというのは 少なくても挑戦したということであり 実行したということです。 何も挑戦しない 何も実行しなければ 失敗しようがありません。 今の時代に 失敗が許されないとなると 何も挑戦することが できなくなり 全く前に進めなくなります。 人にしかできないことしか できない時代に 失敗が許せないとなると どうにもできないのです。 現実は 他の人、周りの人は 厳しい評価をするのですが 自己評価としては 失敗を受け入れてください。 失敗を受け入れるというのは 自分に甘くしていることではないのです。 最善を尽くしても 失敗は避けれないので 受け入れる力が必要なのです。 失敗を受け入れることで 挑戦し続けることが できるようになり 実行し続けることが できるようになるのです。 どんなことを 成していくにも 継続が必要なのです。 失敗する度に 落ち込んでいたら 継続することが できなくなります。 本当
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【体験からセンスが身につく】

安田です。 体験を増やしていくことで センスが身についていきます。 体験をしていくには 実行力が必要なのです。 実行力を身につけることで 体験を豊富にすることができ センスを身につけることが できるようになります。 ただ実行というのは 疲れるし、面倒なので 億劫に感じるのです。 何の支障もないこと 何のリスクもないことでも 面倒に感じてしまい 体験する機会を失って しまうこともあります。 センスというのは 生まれ持ったセンスもありますが その生まれ持ったセンスを 見つけるためには 実行しなければ 見つけることはできません。 どんなに 「自分のセンスは何か?」と 考えていても 実行をしなければ 見つからないのです。 センスというのは 見つけることであり 身につけることなのです。 見つけるためにも 身につけるためにも 体験が必要であり 実行が必要なのです。 テクノロジーが 発達していくことで 人にしかできないことしか できなくなっていきます。 誰でも簡単にできることが できなくなることで 新しい体験を 求めていくことが できるようになり よりセンスを 身につけることが できるようになります。 センスを身につけることで 今までにない発想が できるようになり 創造力の発揮が できるようになります。 体験を増やしていくことで 発想力が身につくのです。 今までにない 発想ができるようになり 新しい価値を 生み出すことが できるようになります。 人それぞれで 個性が違うので 発想できることが違い 創造できることが違うのです。 同
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【決めたことを真面目に守る】

安田です。 決めたことを 守れる人は 誠実性があります。 誠実性というのは 他の人との約束を守り 自分で決めたことを 守ることをいいます。 守ること 守り続けることは 当たり前のことなのですが この当たり前のことは 簡単ではないのです。 なので 安易に約束ができないし 決めることができないのです。 ただ約束をしないと 実行しようとしないし 決めないと 前に進めないのです。 真面目さというのは 守ることをいいます。 守れないこと 守れそうもないことは 約束しないし 決めないことも 真面目なことなのです。 約束、決めることには 大きい、小さいはありません。 小さなことでも 守られたことで 誠実性が保てるのです。 他の人との約束は 必ず守ることと 自分で決めたことを 守ることが 真面目さなのです。 例えば 指導されたことを 守るということであったり 自分でやることを 決めたのであれば 守るということです。 「約束は守られる」 「決めたことは実行される」 という一致さによって 自信を感じることが できるようになり その自信から 実行力を強化させることが できるようになります。 時代が進んで テクノロジーが発達しても 実行力は必要なのです。 実行する内容は 変化していきますが たとえ効率化されても 実行力は必要なのです。 そして テクノロジーの発達よって 人にしかできないことが 求められてきます。 人にしかできないことは 創造力と解決力の発揮ですが 創造、解決できる 実行力が必要になります。 時代の変化によって 実行でき
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【確信を持たなくていい】

安田です。 確信というのは 実行していくことで 感じることが できるようになります。 確信を持ってから 実行しようとすると 確信が持てなければ 一歩も前に進めなくなります。 確信が必要 確信が大事 というのは 誰でも知っているし 分かっています。 ですが 確信というのは 理屈ではなく 感じることであるので 必要なことであっても 大事なことであっても 簡単に感じられることではないのです。 確信がなくても 実行すればいいのです。 最善を尽くすだけで いいのです。 最善を尽くすことで だんだん確信が 強くなっていきます。 そして 最善を尽くすことを 続けていくことで 確信が強くなるのです。 何も最善を尽くさないで 続けないで 確信を持つことは できません。 最善を積み重ねることで 確信を感じることが できるのです。 とくに今の時代は 何事もやってみないと 分からないのです。 最善を尽くすこと 実行することによってしか 何が良かったのか 良くなかったのかが 分からないのです。 なので 実行を優先させなければ 何事も前には進めないのです。 今のこの時期は 啓示や直感を 受けやすいのです。 暇と孤独によって 自分の良心と 向き合うことができるので 啓示や直感によって 「こうした方がいい」 ということが 与えられやすいのです。 その啓示や直感に対して 確信がなくてもいいので 実行してみてください。 失敗しても 恥をかいてもいいので 啓示や直感の通りに 実行したという 実績を持つことで 確信につながります。 確信というのは 自分で出
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【集まることで受け身になる】

安田です。 今は集まることに リスクがあるので 集まらない文化が 出来つつあります。 オンラインでは いくらでも集まる ことができますが 実際に集まることには リスクが伴うので 今までのような 大規模の集まりは 無くなっていきます。 集まることで 受け身になりやすくなり 主体性が弱くなります。 一人になることで 暇と孤独を感じやすくなり 何かがやりたくなり 主体性が出てくるのです。 大勢の人数の中で 主体性を発揮できるのは 実際はごく一部の 人だけなのです。 教える立場の人であれば 否応なしに主体性を 発揮するしかないのですが ほとんどの人は 教える立場ではないし 教える機会は そう多くはありません。 集まりというのは 同じような価値観で 集まるようになるので 居心地が良くなり 感情が流されやすくなり 受け身になりやすいのです。 そして 一人になったときに より孤独を感じ 空しさを感じるのです。 イベントの後の 空しさというのは 何とも言えない 空しさであり 一人になったときの孤独感も どうにもできない孤独感を 感じるようになります。 これからは オンラインでの集まりが 主流になっていき オンラインでの教育が 主流になっていきます。 ある意味 今まで大勢の人の前に 立つのが苦手だった人の方が これからの時代は 有利になっていきます。 今まで大勢の人の前で 教えることが主流であった人が オンラインに 切り替えることの方が 簡単ではないのです。 実際の集まりというのは 空気感があるので その空気感によって 主体性を発
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【完璧準備はできない】

安田です。 準備というのは 実行するために 必要なのであって 準備のための 準備ではありません。 生産性から見た場合 準備段階では 何の生産性もないのです。 生産性を上げるには 実行することが 必要なのです。 そして 完璧の準備は できないのです。 そもそも どこまでが 完璧の準備なのかの 基準は分からないのです。 準備と実行が つながっていないと いつまでも 準備ばかりをしていて 一歩も前に進めないのです。 準備をしているのか 実行しているのかが 分からなくなる人もいますが 生産性を上げる確率から 準備なのか、実行なのかが 分かるようになります。 学んでいるだけでは 何の生産性もありません。 ごく小さなことでも 身体を使って実行することで 生産性につながります。 身動きが取れない時期は 準備をしていくしかないのですが その準備を実行に つなげるためには 計画を立てることが 必要になります。 煮詰まった計画が 立てられないのであれば どこに向かおうと しているのかの 方向性だけでも 明確にしてください。 それは大きな志でもいいし 理想論やきれいごとでもいいのです。 準備というのは 目指すことが 明確になっていないと できないのです。 大きなことを 目指していくと それ相応の 準備が必要になり 場合によっては 大きな代償も 必要になります。 目指せることというのは その目指せることに 使命があります。 人の思考は 自分だけで考えている ようなのですが 思考ができるというのは 今までの積み重ねの土台と 思考ができる要
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【前に進む力を身につける】

安田です。 どんな環境でも 状況であっても 前に進む力が 必要なのです。 前に進むためには どこに向かっているのかを 明確にしていくことで 進みやすくなります。 そして 前に進む力は 一人ひとりで 身につけることで 全体目的でも 大きな力を 発揮することができます。 今のこの時に 必要なのは 前に進んでいることを 漠然とながらでも 信じていくことです。 そして 私たちも生み変えられながら 前に進んでいる感覚を 感じていくことで 新しい時代に向けての 準備ができるのです。 現実的に 身動きが取れないのと 心理面でも 暇と孤独を 感じやすいので 力が出なくなる こともありますが それでも 1ミリでも 前に進めれば 前に進む力が 身についています。 今の現実の中で できることをやって アフター時代を迎えるための 準備をしていくことで 漠然とながらでも 希望を感じることができます。 今のこの時は 今まで誰も経験したことがない 経験をしています。 今までの時代が終わり 新しい時代が出発するのが 今の瞬間であるのです。 なので 終わろうとする時代 いや既に終わっている時代に 合わせるのではなく 新しい時代に 合わせていくことが 求められています。 この生み変えられる期間は 少なくても 今年、来年の 2年は続いていきます。 全人類を生み変えていくので そのくらいの期間は 必要なのです。 全ての人が 前に進む力を 身につけることが 究極の理想ではありますが 現実的には ごく一部の人しか アフター時代に向けての 準備をすることはできません。
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【実行力】 実行することで情熱が生まれる

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