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色鉛筆画「ショウウインドウの中の仔猫」

新作です。ホームセンターのペットショップ売り場でのシーンです。ぬいぐるみみたいなふさふさの仔猫...この子はいったいどうなってしまうのか?こちらを真っ正面に見つめて何を語ろうとしているのか...何かいろいろ考えてしまいます。
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アクリル・鉛筆・エアブラシ「夢宙光」

前回紹介した技法「アクリルの黒の上に鉛筆で描く事により反射で絵が浮かび上がる」を発展させようと今回は月を描きました。結論から言うと黒の上に黒で描くという地道な作業に耐えきれず今回は銀色を使って仕上げました。結果的には高い精神性を示すような荘厳な雰囲気を醸し出す事に成功したのではないと思います。
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色鉛筆画「卓上の手のり猫(眠)」

今日からまた、本来の絵画作品を紹介していきます。 デスクマットに挟んで癒やされる「卓上シリーズ」です。手前の桜形の消しゴムもだまし絵みたいでかわいい。猫のいるカフェに取材にいった時、デーブル下にいました。昼間取材すると猫は大体こんな感じですよね。
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【有益!動画アリ】猫や犬は色鉛筆じゃなくて○○で描こう!

こんにちは! パステル画を描いているけいごです!! 今回は「猫や犬は色鉛筆じゃなくて○○で描こう!!!」という意味深なタイトルの通り、笑 猫や犬やリス、うさぎなど、毛並みの動物を描く時にベストな画材を紹介したいと思います!! もったいぶるのも何なので・・・笑 ズバリその画材は「パステル」です。 「本当にパステルで描けるのかい?」と思われるかもしれないので、一応私のパステル画をいくつか掲載しておきます。パステルと聞くと可愛い絵のイメージしか浮かばないかもしれませんが、全くそんなことはなくリアル系の絵も描けますし、先程もお伝えしたように毛並みの小動物を描くには打って受けの画材なんです!!なぜパステルなら小緒動物を描きやすいのか???というと、✅色をサクサク上書きできるので毛並みを描きやすい✅白い長いヒゲも後から簡単に描ける✅色同士を簡単にぼかせる ✅指が筆になる ✅修正もしやすい✅鉄筆不要✅デザインナイフ不要この辺がメインの理由になるかと思います。なので「時短」にもつながりモチベーションも維持できるので、初級者さんにも入りやすい画材というわけです。 粉は凄いですが笑特に黒やこげ茶色の上から真っ白を乗せることが簡単にできるんですね。これがいっっっちばんの利点です!!今まで色鉛筆で、挫折してきた方は是非この機会にパステルを始めてみてはいかがでしょうか?真剣に取り組めば必ず短期で感触をつかめますので!!私の方でお安い価格でパステル画教室を開講しております!今なら永年サポートもやっております!【パステル画 小動物画講座】【17モチーフ 89動画を学べる!パステル画教室】
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色鉛筆画「躊躇」

食べていいのかにゃ?ん~葛藤の瞬間が見えませんか?うつむく猫の姿が愛おしく、描きました。人魚は後からの「仕込み」です。画面よりを小さく描いたのは紙いっぱいに描くと実際の猫の頭より大きくなり異様になると思ったからです。帰ってきました。ブログ再開します。
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色鉛筆とパステルを使った似顔絵メイキング

色鉛筆画を初めて1ヶ月が経ちました♪まだまだ試行錯誤中なのですが、今回お描きした猫ちゃんのメイキングを残しておこうと思います(^-^)♡途中お写真ないものもあります、今後は動画に残して行きたいと思っていますので今回は大目に見てください。下書きまず最初に下書きを鉛筆で行います。しっかり描いておいた方が色塗りの時に楽になります。☆紙はKMKケントを使用しています。鉄筆で毛の流れ・白くなる部分をなぞる鉄筆でなぞった部分は凹んで色鉛筆の色が入りづらくなります。白い毛の部分 髭などをなぞっていきます。☆鉄筆(バンコ(VANCO)エンジ色 針の太さ0.8mmを使用しています。色鉛筆で猫ちゃんを塗る☆SAN FORDプリズマカラー150色 油彩 で塗っていきます。私は一番最初に目を描いてから大まかに全体を塗って、全体的に満遍なく進めていきます。鉄筆が細くて髭や目の白が目立たないので水彩絵具で加筆しました。背景を塗る・星をマスキング液で描く猫ちゃんが描けたら背景を描いていきます。全体をパステルで塗っていく前に星形にマスキングしていきます。☆ホルベインのペンタイプのマスキングを使用しています。パステルで背景全体を塗るパステルをカッターで削ってパウダー状にし、筆や手、化粧スポンジを使って塗っていきます。☆レンブラントのソフトパステルを使用しています。背景に使ったのは640.9パステルを定着させるフッキサチフを画面より離して吹きかけ乾かします。☆ホルベインのスプレーフッキサチフ使用マスキングを剥がし白い星・黄色い星を描くマスキングの上にパステルが乗っかった所は濃くなっています。濃い緑色の星部分→その
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色鉛筆画「りんご」

色鉛筆画教室を行っている手前、生徒さんと同条件で描いてみました。画材は100均の水彩色鉛筆12色、時間は約2時間です。正直な感想...やっぱり苦労しました。未完成です。影を描いている時間が足りない。リンゴの赤みの塗り込みが足りず実際の赤みと異なります。しかしながら、楽しかったです。実験としては良かったのではないでしょうか?結果としては有名ブランド画材の使いやすさを実感したのと、その一方で意外となんとかなるのではとも思えました。 
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色鉛筆画「Rちゃん」

友人の息子さんです。実は以前にご紹介させて頂いた「Kちゃん」と双子です。双子でもよっくお顔を拝見すると違うんですよね。健康にすくすくと育ってもらう事を願ってやみません。
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水彩・色鉛筆画 「Mくんの思い出」

大学の時の友達を水彩や色鉛筆等を使い描きました。ハイ、ちゃんと生きてます。思い出に残す絵としてはいい感じでしょう?せっかくなので自分が受けている仕事を紹介します。臨機応変に対応しますので何なりとお問い合わせ下さい。また、ブログに対するご意見・感想などだけでもOKです。油絵も描きますよ。よろしくお願いします。
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色鉛筆画「アマビエ姫の吐息」

これも初期の頃の作品です。アマビエが女性だったらの想定で描きました。吐息をかけられると疫病も退散していきそうでしょう?少し旅に行くので更新を休みます。
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色鉛筆画「ハシビロコウ氏の肖像」

話題のハシビロコウを描きました。ただ、描くのでは工夫がないと思い、体を少しデフォルメしています。顔も本当はハシビロコウって正面向くと目の位置が左右についているため見えません。ただ、凛とした顔つきとユーモラスな胴体のアンバランスな魅力を現わしたかったです。
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「miracle」ができるまで

リクエストを募集した際に頂いたお題「シャム猫」を描きました。 シャム猫といえば、特徴的な模様と美しい青い瞳。 青い瞳から着想を得て、背景は青いバラです。 不可能と言われた青いバラを、人の力で実現するという行為にロマンを感じますね。 青いバラの花言葉のひとつが「奇跡」なのだそう。 偶然なのか、制作中に少し「奇跡」を感じる事がありました。 制作の様子をライブ配信していた際に、同じ色鉛筆の作家さんと「金銀の色鉛筆の使い道」についての話になりました。 私は金銀の色鉛筆はほとんど使っていなかったのですが、何気なく別の紙に金銀の色鉛筆で試し描きしてみました。そうしたら、「あれ、何だかこの絵に合いそうな色…?」と思い、葉っぱなど色々な所に重ね塗りしました。 何とも言えない渋い色合いになり、「金銀も、これから使っていこう」と思いました。 金銀の色鉛筆の話題をふってくださった作家さんに感謝です…! 制作の様子を動画にいたしました。最後のカリグラフィーで文字を入れているのは印刷したものです。(ココナラでの初動画アップ…無事アップできますように🙏✨)
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紫陽花の絵 加工前、加工後

梅雨の時期になってきました。あまり得意な時期ではないのですが、紫陽花の花は好きです。昨年描いた紫陽花をバックにした絵を、ポストカードや6月のカレンダーとして印刷したのですが、こちらはもともとクラフト紙に描いていたため背景は薄茶色でした。これはこれで気に入っていたのですが、同じシリーズの他の絵は背景が白だったため、雰囲気を統一するためこの絵も加工して背景を白にいたしました。なんだか、とたんに眩しい。加工前が雨だとしたら、こちらは雨上がりの晴天のような色合いになりました。妖精さんの大きさや薄い羽根に雨は大敵なのではないかと思い、雨降りのシチュエーションはあまり描いたことはありませんでした。これから紫陽花も綺麗な時期になるので、梅雨の絵も描けたらと思います。オーダー受付中です^^
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色鉛筆・水彩画「Kちゃん」

友人の息子 Kちゃんです。2歳くらいだったかな?唇の形がまだ幼いです。まじまじとお顔を拝見すると、こんなに小さいのにすっかりおじさんになった父親の面影をしっかり受け継いでるのが分かってしまいます。
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色鉛筆画「卓上の手のり猫(しなっ)」

デスクマットに挟んで癒やされる「卓上シリーズ」です。取材したのが昼間で窓辺にいた黒猫でめっちゃ怖い顔してました。ただ、ポーズは「しな」をつくって色っぽかったので可愛く描きました。ごめんなさい。本当は雄かもしれません。
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色鉛筆画「黒猫と鉄瓶」

工作室に忍び込んでいた黒猫です。オブジェとして楽しんでいた鉄瓶を睨んでいました。陰影と柱の構図が面白く絵にしました。ちなみに黒猫の目は実際はもっと細いです。(明るいですものね)顔つきが怖くなるので大きくしちゃいました。
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チラシデザイン(広島県尾道市 柑橘農家さま)

広島県高根島/おおもと農園さまA5チラシ瀬戸内の島々で、柑橘系の果物を育てておられる、おおもと農園さまからご依頼をいただきました。内容はレモン果汁とその使い方についてのものです。【全体】シンプルなデザインとのご要望でした。そのため時は小さく余白を多めに取り、イラストをアナログで描くことで殺風景にならないディティールを加えました。タイトル周りの書体も個性があって太すぎずかわいいものを選びました。【イラスト】レモンとレモンスカッシュは水彩画、HOW TO USEは色鉛筆画にしました。色鉛筆画は小さくても映えるのでお気に入りです。おおもと様からデザイン的な部分はほぼお任せいただいたので、自由に楽しく制作することができました🎵イラストも色鉛筆画を入れたり、シンプルななかにも遊び心を取り入れました。超余談ですが、尾道市の島々が大好きで、人生で5回ぐらい行きました🥰好きすぎて1日にしまなみ海道を何往復もしたり🚙こうして大好きな場所に関する作品に携わることができて本当に嬉しいです。おおもと農園さま、この度は、ご依頼くださりましてありがとうございました。
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猫のイラスト 白猫編

昨日の記事で黒をあまり使わないため黒猫に苦戦している様子をお届けしましたが、白猫も毎回苦戦しています。けど、黒猫より枚数は描いている。白猫に限らず、白い動物はどこまで塗ればいいのか分からなくなったり、紙の白い面が多いと「早く塗らなければ…」となりそうな自分との戦いになります。影色はグレーも使いますが、ピンクや水色などなるべく有彩色も使うようにしています。背景はクリスマスローズです。本当に多彩な種類がある花で園芸種として沼が深そうだな…と描くたびに思います。猫の可愛いポーズとしてお馴染みの「香箱座り」。妖精さんのマフラーの巻き方は「マチコ巻き」というのだと親から聞いた記憶がありますが、今は別の呼び方があるのかな…?長毛の白猫さん。白い色は周りの色の影響を受けやすいので周りの色やテーマカラーをやりすぎなくらい入れてしまいます。この絵のタイトルは牡丹の花言葉にちなんで「王者の風格」。なので猫も心なしかもっちりと体格よく、王者感を漂わせました。白猫はふくふくとさせたくなります。何度か登場しているこちらのイラストも、テーマカラーの水色とピンクを惜しげもなく白猫に塗っています。いろんな色を混ぜても意外と何とかなってしまう包容力を白猫さんから感じます。赤いリボンが映える白猫さん。横顔のイラストは個人的に好きでよく描いています。大好きな漫画家さんが横顔をよく描く方なので影響を受けたのだと思います。色を塗り始めるときは白の面積の多さに途方に暮れるのですが、いつの間にかその時の苦労も忘れてまた描き始めてしまう謎の魅力が白猫にはあります。白猫描くのたいへん!という記事でしたがどうぞ気になさらず、白猫
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好きな花 園芸品種編

昨日に引き続き、好きなお花のお話。園芸品種編です🌹園芸品種の中でも大好きで1年に一度以上は描いている?お花を紹介します。 ビオラは色々な色や模様があって、可愛らしくて大好きです。花言葉も「少女の恋」だなんて、なんとキュートなんでしょう。 黒っぽい色もあり、シックな絵にも合う多彩さもいいなと思います。ラナンキュラスは、折り重なった花びらが華やかで描いていてとても楽しいです。 今は赤いラナンキュラスを描いている途中です。 今の季節にぴったりのチューリップ🌷こちらは原種チューリップアンジェリケという品種です。他にも、ガーベラ、クリスマスローズ、プルメリア……どちらかというと野の花派(?)なのですが、大好きな園芸品種たくさんありました(笑) 様々な色や種類があることが園芸品種の魅力のひとつですね。絵をご覧いただいて気になった方 童話のような暖かな色鉛筆画をお描きしていますので ぜひご覧ください♪
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【重要】絵を描く前に!意識すべき3つのこと

こんにちは!鉛筆画、パステル画講師のけいごです!今回は「【重要】絵を描く前に!意識すべき3つのこと」ということで、私が今までの経験で得た重要な意識を3つお伝えしていきます。全ての画材に精通する意識になりますので、全画家さん共通で参考になるかと思います。そして、今からお伝えすることは決して私の偏った考え方とかではなく、全て美大や専門時代の講師に言われたことになりますので、是非安心して読んで頂ければと思います。重要なことでありながらも、明日から簡単に実践できることになりますので、今後の制作に取り入れていって頂ければと思います!!サクッと3分ほどで読めるようにまとめておきましたので、是非最後までお付き合い下さい!!1つ目:描く前に使いそうな色を出しておく例えば「茶系の猫」を描こうとなった時、じっくり資料の写真を見ながら、使いそうな色を始めにピックアップしておく!ということです。これは、美大と専門の講師が同じこと言ってましたね笑描き始めてから「え~っとここは何色を使うべきかなぁ・・」と考えるのではなくて、 始めに資料をじっくり見て、ある程度使いそうな色をピックアップしてから描くと、格段にスムーズに描けるし効率も良くなるし、何より「見る力」が備わると言ってました。 ちょい工夫で能率UP👍2つ目:道具類を揃えておくこれに関しても、美大と専門の講師に「色々と周辺の道具を知ることも大事だよ」っとよく言われましたね笑本当にその通りですね。 画材はもちろんですが、あなたのもとめる絵をスムーズに描く為には、どんな道具が必要か?これを今一度、考えてみて下さい。いつもつまづくタイミングがあるなら、そこを
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水彩・色鉛筆画「誕生日撮影」

ご依頼主様の許可を頂きご紹介させて頂きます。 ご依頼主様ありがとうございました。初孫の誕生日に娘さんへのプレゼントとしてご依頼頂きました。しっかりセットも組んで撮影された様です。こうやって絵にすると何年も残りますもんね!
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色鉛筆画「YABUKA オリジナルポスター」原画

YABUKAオリジナルポスターの原画を作成しました。通常、ポスターはポスターカラーやアクリル絵の具等でメリハリのある絵を描きますが、敢えて色鉛筆画です。(今はデジタルで描くでしょうから画材は関係ないかな?)やはりアピール力は弱めかな?でも他にあまりやる人もいないでしょうから敢えて挑戦です。ズバリ差別化です。この絵にタイトル文字を入れ拡大してポスター制作です。ちなみに個展に置きましたYABUKAの漫画の売れ行きですが、昨日個展が終了しまして5冊を売る事が出来ました!(中身は縁故によるご購入協力1冊・近所の知り合い2冊・セールストークによるご購入2冊)→なんじゃーこりゃーこれでは作品力を図る指標には全くならないではないかーでもご購入いただいた皆様ありがとうございました。というかやっぱあまり面白くないのかな?※ここからご覧になった方は意味が解らないと思いますので私のブログを 2022/10/06まで遡って「YABU香」をご覧下さい。前作は作風が古くさいのではないか?とのご意見から(昭和版)とし、ほとんど全てを作り直した「YABUKA」は(令和版)として大筋を変えずにその他キャラ設定や細かなストーリーをリニューアルしています。改善?をお楽しみ下さい。文字数が少なく簡単に読めちゃうと思いますよ。今年2023年の東京ビッグサイトで開催されるコミュティア初出店を絵描きが目指します。→参加決定しました。2/19 11:00~16:00 スペースNo.た24a山ノ上 製作委員会 よろしければお立ち寄り下さい。
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色鉛筆画「卓上の人魚」

正直、やっちまった...って作品です。実は永久凍結しようと思っていたのですが、メモリーとして紹介します。デッサン人形を使って作画したのがまずかった...人肌の色が単調になりました。また、どこかデッサンもぎこちない...反省しきりの作品です。
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色鉛筆画「変身の瞬間」

これもイラストを売り始めて初期の頃の作品です。子供の頃、アニメで見た変身シーンに興奮した記憶があってそれを少しリアルに描いたらどうなるかな~?って言うちょっと浅い考えでした。もちろんキャラはオリジナルだし、全て脳内映像の具現化です。他にもいろいろやらかしてますので乞うご期待を...
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色鉛筆画「卓上の手のり犬(茶)」

A5サイズの小品です。デスクマットに挟んで楽しめる「卓上シリーズ」昔飼っていた ワンこ です。めちゃめちゃ小さい携帯画像から起こしました。描いているうちに毛並みや手触りが思い出されます。何年も前に亡くなったんですが懐かしいなぁ~こう見えてうちのおじいちゃんや兄貴を病院送りにした凶暴なやつでした。
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色鉛筆画「卓上の手のり猫(灰)」

A5サイズの小品です。デスクマットに挟んで楽しめる「卓上シリーズ」猫カフェを取材して描きました。猫ってカメラ向いてくれないんですよね。なので顔と胴体は脳内合成です。おまけにちょっと睨んでるような...
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ヒマワリの絵

夏の花といえばヒマワリを思い浮かべる方も多いと思います。ヒマワリは花が大きく高い所で咲くので、大きめの動物と一緒に描いていることが多いです。突然のイグアナ。苦手な方すみません💦かなり懐かしい絵です。今回の絵の中で一番ノーマルなヒマワリです。獅子座の絵です。 赤っぽいヒマワリと白っぽいヒマワリ、実在すると知りびっくりした記憶があります。 こちらは、少し赤みが強いヒマワリです。 鮮やかな赤をメインにしたくて描いた絵でした。 爽やかな青をメインカラーにしたくて比較的白っぽいヒマワリを描きました。 こうして見ると黄色いヒマワリをほとんど描いてないかも… この夏、余裕かあればチャレンジしようかな…🌻オーダー承っております😌
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人物の似顔絵

動物と妖精を主に描いておりますが、ときどき人物の絵をご依頼いただくことがあります。ここには載せていないけれど、最近は移動や退職される方への色紙に似顔絵を描かせていただいたりしました。喜んでいただけてとても嬉しかったです😊こちらは、友人の結婚の際に描かせていただきました。コロナ禍でお式は親族のみで行われたとのことですが、式場に飾っていただけたそうで…一生の記念の場にとても光栄でした。可愛らしいご姉妹を書かせていただきました。頂いたお写真は桃の節句のお祝いのご様子でしたが、お洒落をした姿がとっても可愛かったです。人物の色鉛筆画の制作も承っております🍀
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鳥の絵

鳥の中ではフクロウを一番描いているのですが、フクロウはこちらの記事でご紹介したので、フクロウ以外の鳥の絵を集めてみました。キツツキこの絵を描いた時のことをほとんど思い出せなくて、いったい何の鳥なのかわからず「ウグイスか…?」と思いながら当時のインスタ投稿を見てみたら「ウグイスではなくキツツキ」と書いてあって、「なんで…?なんでキツツキ…?」と思ったのがさっきの事です。おそらく日本固有種のアオゲラというキツツキを描いたのだと思いますが、色が綺麗だったからかな…?当時の自分へ、なぜキツツキなのか書いておいてほしいです。鳩原画はご購入いただき手元にないのですが、とても気に入っている絵です。仲良しの鳩夫婦のつもりで描きました。鳥は種類にもよりますが、夫婦協力して雛を育てるイメージがあります。オニオオハシ南国といえば…な鳥さんです。ハイビスカスがよく似合う🌺人と戯れる動画を見て「こんなに人に懐くのか…」と驚きました。お腹を見せて撫でられていて、ちょっと犬みたいでした。もしかしたらその動画のオニオオハシが特別だったのかもしれないけど、それからオニオオハシが大好きになり、いつか実際に会ってみたいと思っています。カラスこちらは、カチガラスというカラスの仲間を描きました。カラスは苦手な方も多いかもしれませんが、個人的には好きでまた絵に描きたいなと思っています。オウムこちらの記事でご紹介した星座シリーズの一枚です。インコやオウムはカラフルで絵になりますね。オオルリ目が覚めるような鮮やかな青い鳥のオオルリ。実際に見たことはありませんが、遭遇したらきっと幸せな気分になるだろうなと思います。鳥って他の動
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猫のイラスト 珍しい?海外の猫

異国の気品漂う猫ちゃんの絵を紹介します。アメリカンカール 外側にカールした丸い耳が特徴。 お菓子を描かずにバレンタインの甘い雰囲気を出したいと思い描きました。 猫の種類とは関係ないですが、ホイップクリームのような長毛が描いていて大変だけど楽しかったです。エキゾチックショートヘア 大好きな種類の猫です。 ぺちゃっとしたお顔が何ともキュート。 この縦長の猫シリーズは「エレガント」をテーマに描いていたのですが、エキゾチックショートヘアが好きすぎてこの絵だけはキュートさに全振りしてしまいました。 ベンガル 以前ご紹介したことのあるベンガルのイラスト 今回のテーマにもぴったりなので入れてみました。 ノルウェージャンフォレストキャット フワッフワの暖かそうな毛並みは冬の絵につい描きたくなります。 普段は日本猫を好んで描いていましたが、昨年は習っているカリグラフィーのイメージに合わせて海外の猫ちゃんを多めに描きました。 (カリグラフィーに関しては絵の活動にも活かしていきたいので、また別の記事にしますね!) 描いてみると楽しく、もっと色々な種類の猫ちゃんを描いてみたくなりました。 オーダー受付中です♪
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あまり画像がなかった…制作過程について

人様の制作過程を見るのが大好きで、画集などに制作過程が載っていると大喜びするタイプなのですが、自分の制作過程をあまり写真に残してなかった…今度からなるべく写真撮ろう…と反省です。そんな中でも比較的写真が残っていたのが、以前こちらの記事で紹介したオカピの絵でした。オカピの絵 制作過程いつもはA5~A4くらいサイズの絵が多いのですが、オカピの時はいつもの4倍のA2にしたいと思い、最初はA4に描いていたラフをパソコンに取り込んでA2サイズにしてA4用紙4枚に印刷しました。こちらをA2の紙に写しました。小さなトレース台(下から光を当てて下書きなどを映す装置)で大きな紙に写したのは初めてでした。いつも小さく描いている妖精が大きい…作業すべてが新鮮でした。水色から塗り始める事が多いです。好きな漫画家さんがカラー原稿で「水色が一番目立たなくて、後に残っても気にならないから水色で主線を描く」とい言われていたことに影響を受けました。確かに水色は残っていても気にならないどころか効果的になることもあり、10年くらい前から水色を最初に使うことが多いです。(色鉛筆の水色がどんどん減ってゆきます)最初の方と細部は色鉛筆、他はポンキーペンシルという、色鉛筆とクレヨンの中間のような画材で塗りました。何かいきなり進んでる…中間を写真に残していなくて申し訳ないです。百日紅の花の資料を地元のお花の施設に撮影に行き、その写真はたくさん残っています。(資料はいくらあってもいい…)けど制作過程ももっと残しておいてと、当時の自分に言いたいです。振り返りのためでもあるけど、ブログを書いているなんて当時の自分は想像していなかっ
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野性味を感じる猫

身近な猫ちゃんとは何だかいろいろ違う「山猫」のイラストです。オオヤマネコファンタジー世界の生き物みたいですよね…資料を見ているときFFの召喚獣みたいで「カッコいい…!」と思いました。ツシマヤマネコ長崎県在住のため、何だか身近に感じる山猫です。(地元の動物園にもいます)絵に描いていると、目が大きくて可愛いなと思うと同時に、やっぱり猫とは違う野性味を感じました。番外編?ベンガル猫の種類の一つであるベンガルです。豹のような柄がエキゾチックで素敵なのですが、猫カフェでみた寛ぐ姿は完全に普通の猫でした。ギャップも可愛いです。今度マヌルネコを描きたいなぁと思っております^^どちらかというと犬派なのですが、猫を描くのはとても好きです。ペットの似顔絵承っております^^
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「猫をリアルに描くには色鉛筆ではなくアレです!」!

ご訪問ありがとうございます!!いつの間に40代半ばの画家けいごです。少し前のブログ「うつと悪夢とオンスター」がめちゃめちゃ読まれているようで、驚きと喜びでございます!!一応リンクをはっておきます。https://coconala.com/blogs/4685779/464724今日の記事では、「猫、犬をリアルに描くには色鉛筆ではなくアレです!!」ということで、画材のお話をしていこうと思います。これから趣味でペットの猫を描いてみようか・・と考えている人は是非、最後まで読んでいって下さい。必ず為になるお話をしていきますので。ぜ~~~ったい「パステル」!!猫、犬をリアルに描くには絶対「パステル」が向いているんです!!なぜかと言うと、「パステルは上書きがサクサクできるので、「層」になった毛並みを描くにはうってつけ」だからです!!パステルなら特定の紙を使うと、真っ黒の上に「真っ白いヒゲ」を描くこともラクラクです。こんな感じ▼▼頬の真っ黒い部分にあとから、長~い白いひげをす~っとひけます。もちろんヒゲ以外の体全体の毛並みもサクサク上書きができる。暗い茶色の上から明るいクリームがどんどん乗っていくので、「暗い➡やや明るい色➡明るい色」の順で描いていけば自然と「層」になった毛並みが出来上がっていく。物理のままに描けば当然リアルな写真っぽい絵になることは明白。それだけなんです。ザックリの描く手順さらに今回は読者さんに「効率的に描く手順」を簡単に紹介していきます。①輪郭をトレースして背景から描く ※ソフトパステルの方が絶対伸びが良い②茶色なら茶色で「同じ色で描ける箇所」を見つけて、連続で描いていく
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色鉛筆画「腕の中の愛猫」

これも最近描いたA5サイズの小品です。 色鉛筆と鉛筆で描きました。 ご依頼主様の了解を得てご紹介させて頂きます。 ご依頼主様ありがとうございました。 ネコちゃんのお顔に独特の柄がありますね。飼い主の方もそうなんでしょうけど、絵を描くために一生懸命毎日見ているとこれがなんとも愛らしく見えてくるから不思議です。現実に生きているリアルな個性は何とも深く美しい...
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色鉛筆画「黄色い薔薇」

父の日に合わせて作成した作品です。黄色い薔薇をメッセージカードの隅に描きました。手描きの絵が添えてあると気持ちがより伝わると思いませんか?
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色鉛筆画「Mちゃん誕生」

友人の娘さんです。まだ1歳にもなっていない赤ちゃんです。まじまじとお顔を拝見させていただくと、ほんっ当赤ちゃんの顔ってありがたい仏像様のお顔とよく似ているなって思うのは私だけでしょうか?
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色鉛筆画「しょっぱい夏」

荒れた海に佇む女性。何か不穏な夏です。何かあったのかな~って思いませんか?実は海は遠州海岸です。外海で泳げません。なので脳内合成です。楽しいことばかりが夏に起こる訳じゃありませんよね。
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色鉛筆画「彼女の応援」

絵でやっていこうと思って最初の頃描いた作品です。ただ、単にかわいい彼女に応援してもらいたいな~って思っただけです。
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色鉛筆画「卓上の手のり猫(白)」

A5の小品でデスクマットに挟んで楽しめる「卓上シリーズ」です。なんでそんな顔つきなの?っと聞かずにはいられない表情です。実際こんな顔してました。夏なので毛もカットされていてご覧の通りです。中身はふつうの可愛い猫ちゃんです。
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色鉛筆画「卓上の工事現場」

A5サイズの小品です。デスクマットに挟んで楽しめる「卓上シリーズ」家の前で工事していた現場をアレンジして描きました。めちゃめちゃ細かくて目が痛くなりました。
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【企画参加!】「#ブログの種」リストのヘッダー作成☆彡

ココナラユーザーのみなさん、ご無沙汰しておりますm(_ _)m💦「両想い♡似顔絵屋さん」の龍です☆彡先日、ひょんなことから、Twitterのリストのヘッダーを作成させて頂きました~ッッ(人´∀`*).。:*+゜゜+*:.。.*:+☆きっかけは、Twitterでフォローさせて頂いたブロガーさんの企画されたブログ初心者さん向けの企画💡アメブロは今年6年選手と(笑)全く以て初心者ブロガーじゃないんDEATHケド、似顔絵屋さんとしては残念ながら、まだ×②ズブッッズブの初心者ゆえ(死)、「是非×②、企画に参加させて下さ~ィ✋✨」と手を挙げたところ、募集していたのは、企画参加者ではなく、企画のリストのヘッダーを描いてくれる絵師さんだったとゆ~ネッッヽ(゜▽、゜)ノぶっちゃけ、完膚なきまでに龍氏の勘違いだったワケDEATHが(笑)、せっかくご指名頂けたことだし、コレもまた、実績の積み上げのひとつとして、承ることに致しました~ッッ(*`Д´)ノ!!今回は、無料のご依頼として承らせて頂きましたが、お客様の持つイラストへの具体的なイメージの聞き取り、自分の描ける絵柄やフォントの提案と、DMを通して、お客様とのやり取りの勉強になりましたm(_ _)m✨↑パソコン加工前の原画はこんな感じ💡マサカ×②の色鉛筆画によるリアルタッチのヘッダーイラストのご希望で、キョドったのは内緒ですッッヽ(゜▽、゜)ノ制作過程は、このような感じとなっております💡↑まず、下書きの段階で確認して頂き💡↑続いて、ペン入れ後、色鉛筆の下塗りをした段階で2度目の確認💡↑仮で文字を配置した段階で3度目の確認💡↑このイラスト及び企画の内
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猫のイラスト ハチワレ編

真ん中分けの前髪みたいな模様のハチワレさん。七三だったりいろいろな比率の子がいると思うのですが、今回は真ん中分けの猫のイラストを集めてみました。クラフト紙に描いたこちらの絵、白が映えるクラフト紙ですが白ばかりだと塗るのが辛くなりそうだったからなのか、迷わずハチワレを描いていました。ハチワレ模様(?)って存在感が出しやすいというか、すごくデザイン的に完成された柄のように思えます。こちらも、先ほどの先ほどの絵も近年描いたものなのですが、思ったよりハチワレを描いていました。白と黒の配分が絶妙で無意識に書いてしまうようです。はーい!というポーズがお気に入りの絵です。ピンクも似合うハチワレ。ココナラのオーダーページのサムネイルになっているこちらのイラスト。身内にも「ふだんの猫と雰囲気が違う」と言われたこちらの猫さん、口元の黒子と真ん中分けとアルカイックスマイルのせいか、人間の女性みがある気がします。サバトラ編を書いた後、「ハチワレも負けないくらい描いているかもしれない…」と思いましたが探すともっとありそう。皆様の猫ちゃんの推し柄もお聞かせくださると嬉しいです。ペットの似顔絵でハチワレちゃんを描いたことは今のところないかも。まってまーす!
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猫のイラスト サバトラ編

たぶん1番描いている猫さんがサバトラではないかと思い、こちらの記事を書きました。 サバトラちゃんが周りに多いのと、どんな色やお花と合わせても絵になりそうでつい描いてしまいます。 はる こちらの絵は色鉛筆画を描き始めた最初の絵です。 それだけに思い出深く、今でも気に入っています。うつりげ どんな花も似合いそうな猫ですが、紫陽花の繊細な色合いと猫の綺麗な瞳は本当に絵になるなと描いていて思います。 しおかぜ 猫は夏は苦手そうなのでカレンダーなどで夏の絵に描く際は悩みますが、サバトラは涼しげに見える色合いで海の背景も似合いますね。 とはいえ、「このあと木陰に入ってね…」と思いながら描きました。 きみとの時間 昨年末頃に描いた、比較的新しい絵です。 サバトラなどの縞模様は、体の立体感が出しやすくて描く際に助かります。 それもついつい描いてしまう理由のひとつかもしれません。 改めてサバトラ猫さんの絵を紹介していて、どんな色も似合うと思いつつも無意識に青や黄色の絵を描いているなぁ…何でなんだろう…と不思議に思いました。 ブログを書くことが徐々に習慣になりつつありますが、こういう発見があるのも醍醐味なのかもしれません。ペットの似顔絵オーダー受付中です♪
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手作りの喜び

動物、妖精や小人が様々なものを手作りしている様子の絵を紹介いたします。私自身、手先が器用な方ではないのですが編み物(かぎ針編み)は一時期はまっていました。自分自身が楽しくて、誰かに喜んでほしくて…何かを作ることは絵にも通じるものがあると思いながら、経験のない分野のハンドメイドにも自分も挑戦しているつもりで描きました。レース編み細い糸と編針で、繊細なレースを作り出す。実は挑戦したことがありますが、あまりの細かさに諦めたことがあります。レース編み…今でも憧れています。リスのレース編み職人さんが、小人の花嫁にオーダーメイドのベールを制作したようです。ジューンブライドのイメージでした。かぎ針編み冒頭でもお話ししたように、かぎ針編みにはまっていた頃に「絵にも生かしたい」と描いたものです。小さなモチーフもつなげれば、大きなものに。しかし、これだけの大きさは大変そう…^^;ハーバリウムこれは、人間が作ったものを小人とハムスターが見ているイメージです。小人になって大きなハーバリウムを見たら、きっと綺麗だろうな…木彫彫刻の、失敗が許されない感じ…緊張感があってかっこいいと思います。ビーバーは材料を調達してくる係かな…と思いながら描きました。刺繍こちらも、憧れてはいるものの挑戦には至っていないので、挑戦しているつもりで描かせていただきました。こんなに刺繍ができたら、身のまわりの物にどんどん刺繍をしてしまいそう。かご編み幼稚園の頃にチラシを丸めてかごを編んだのが私の最古のかご編みの記憶で、本物の木のつるや枝を編んだことはないのです。テレビで海外の方が編んでいるのを見て、素敵だなあと思いました。この絵
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鉛筆画「コスモスとケトル」

鉛筆と色鉛筆を使い仕上げました。ピカピカのケトルは周りを写し込んでしまうため困ります。この作品は会議室で実演で描いたものなので会議室の様子がちょっと見える?コスモスのピンクと鉛筆デッサンの黒の取り合わせはオシャレです。次の作品制作と仕事が立て込んできたためブログはいったんお休みします。時期に再開しますのでそれまでお待ちください。すみません。過去ブログの漫画「YABU香」もよろしければお読みください。
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色鉛筆画「黒猫と赤」

こちらも初期のころの作品です。黒猫に赤い物をからめて色彩の美しいコントラストを狙いました...色調計画はまあまあですが、正直に告白して赤い布と猫の眼が失敗です。赤い布はこれ以上描けないくらい色を入れましたが質感がでてきません。猫の眼は資料が無かったので脳内合成しましたが、違和感が...反省しきりの作品です。
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色鉛筆画「卓上の手のり猫(チョビ)」

A5の小品です。デスクマットに挟める「卓上シリーズ」です。喫茶店で飼われていた猫ちゃんです。鼻の柄がチョビ髭に見えることから「チョビ」としました。この猫ではないですが、この猫を取材後、店員さんによるリアル「猫踏んじゃった」を目撃しました。...あの猫大丈夫だったかな~?
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色鉛筆画「秘め事」

水彩と水彩色鉛筆を使って描きました。パステルも使っています。こっそりと...でもとても楽しそうなのが愛らしいです。水彩の揺れ?が心の動きを表している様です。
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アサガオの絵

夏の風物詩、アサガオの絵を集めてみました。(地元のアサガオ元気すぎて11月くらいまで咲いてます…) ツル植物は構図に入れやすくて良いですね。 珍しい金魚の絵、これもリメイクしたいなぁ金魚鉢などの硬質な工業製品を描くのが苦手ですが、透明感が好きなので度々描いています。 暑そうな絵に猫や犬を描くことに、いつもためらいがあるのですが、涼し気に見えるよう木陰にしたり風を吹かせたりしています。何となくお祭りの雰囲気にはヒマワリよりアサガオが合う気がしてアサガオを描きました。(アサガオが入れやすいのもある) 花びらに白縁が付いたアサガオが好きです。 アサガオも種類が豊富なお花なので、色々な色や模様のアサガオを描いてみたいです。オーダー承っております🍀
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ハイビスカスの絵

真夏がやってきましたね。 ハイビスカス、向日葵、プルメリア…など 夏の花が大好きなので、ここからしばらく夏の花の記事をアップしたいと思います。 今回はハイビスカスの絵を集めました🌺 懐かしい絵なのですが、未だに夏がくるとSNSなどに上げてしまうお気に入りの絵です。 ウクレレを持たせれば良かったーと今でも思っており、ウクレレを弾いている絵も改めて描きたいですね。珍しい動物の記事でも上げました、キノボリカンガルーの連作です。 青っぽいハイビスカス(紫…?)の存在を知り描きたくなりました。 亀の記事でも上げた、お知り合いのお店のOPEN記念に描かせて頂いた絵です。ハワイアンなBARなので惜しげもなく南国モチーフを入れられて楽しく制作いたしました。現在、人魚の連作を制作中で、もちろん(?)ハイビスカスも描いております。 今回は何色にしようかな…?🌺出品サービスのご紹介です。オーダー承っております😌
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亀のイラスト

縁起のよさそうな亀🐢2枚しか描いていませんでしたが、動物園の動画や、以前ホームセンターのアクアリウムコーナーで見た小さな亀さんがあまりに可愛かったので、また描きたいなあと思っております。だいぶ前に、クラフト紙(たしか茶封筒)に書いてみたくて描いたものです。亀の口元って独特の形で好きです。眠そうな瞼も描いていて楽しい。こうして文にしていると亀さんの好きなところばかり浮かんで描きたくなりますね。お世話になった方が南国風のバーをオープンされる際に描かせていただいた絵です。ウミガメが海を泳いでいる姿ってすごく癒されます🌺縁起がよさそうで、見ていると穏やかな気持ちになる亀🐢リクガメもウミガメもどちらも魅力的です。出品サービスの紹介です。オーダー承っております😌
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小動物の絵

リス、モモンガなど小動物の絵を集めてみました。妖精さんと一緒に描きやすいからか、小動物は割と描いていました。リスは秋の絵に描きがちで、季節外れになってしまうのですがシマリスが特に好きです。つい尻尾を太くふさふさにしたくなりますが、本物のシマリスは思ったほどフサフサしていなかったです。(エゾリスは結構フサフサしていた)ねずみ年の時の年賀絵として描きました。チンチラってねずみだっけ…動物園などで何度か会ったことがありますが、狭い所や穴の中に入ってなかなか姿を見せてくれず…両手で食べ物を持って食べる姿がとてもキュートで好きです。モモンガです。モモンガは目がとにかく大きくて、妖精みたいに可愛らしいですよね。可愛い動物は可愛い植物と描きたくなってしまい、野イチゴと一緒に描きました。小動物全般に言えることですが、食べている姿がすごく可愛い。(可愛いものの話をするときは語彙力がなくなりますね)小動物の絵をご紹介しました。特にリスは他にも色々描いていると思いますので、別の機会にご紹介できたらと思います!オーダー受付中です^^
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📖大切な本の挿絵を描かせて頂きました✨

このたびココナラにて、大切な御本のあとがきに添える挿絵をご依頼いただき、制作させていただきました。かねてよりファンだった、ニュージーランド在住のなおこさんからのご依頼、とても嬉しく、素敵な機会を頂いて心より感謝しております。普段、色鉛筆にてカラーイラストを描くことが多いので、モノクロでの制作でもカラーのような暖かみを出せるよう工夫して制作いたしました。いつも距離を超えて、ニュージーランドから沢山の方へ暖かな気持ちをとどけている、なおこさん。大切な御本のあとがきに絵を添えることができ光栄です。ブログにて素敵なご感想をいただきました✨なおこさんhttps://coconala.com/users/1148184オーダー承っております😌
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イラスト進捗

現在進行形で制作している絵がもうすぐで出来上がりそうなので、これまでの進捗をまとめました。突然あまり綺麗ではない下描きですみません!猫の顔は下描きの状態が気に入っています。色を塗りはじめたところです。「黒猫」というリクエストを頂き、普段黒をほとんど使わないようにしているので、黒を使わずに黒猫っぽく描けるかな…と悩みながら塗り始めましたが…濃い目のグレーでお茶を濁しつつ(?)進めていきます。「黒猫に赤いお花」という強めの色合いなので、妖精さんのワンピースは悩みましたが赤いダイヤ模様を入れてました。なんだかトランプみのある感じに。やっぱり黒を使わないと「濃い目のグレーの猫」感が拭えないので、少しづつ黒を足していきました。最新の様子です。お花や猫の色を少し重ねて、右下に葉っぱを足しました。今週中には仕上げたいと思います。出来上がりましたらまた記事にアップしますね!オーダー受付中です♪
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ラフ画と完成②

前回に引き続き、ラフ画と完成についてブログにいたしました!何度も登場しているお気に入りのこちらの絵。ラフでは妖精さんの表情が少し違いました。余談ですがクローバーの絵は一つだけ四つ葉のクローバーを入れがちです。こちらも一つだけ四つ葉なので、よければ探してみてください😉(なぜかラフと完成で四つ葉の位置が違います)ラフに色がついていました。編み物の細かい部分の色のバランスを見てから塗りたかったのだと思います。完成で少し変わっている部分もありますね。ほかの絵に比べて、ラフの線画あっさりしているように見えますが、水色のシャーペンで最初に描いているためです。水色シャーペンはとても便利で時々使っています。ラフを見ていると、描いていた当時の事を思い出したり、逆に思い出せなくて「多分こういう意図で描いた線…?」と思いを馳せたりできて、個人的には楽しいひと時だったのですが、見ている方もこちらの記事を楽しんでくださっていたらいいなぁと思います。オーダー受付中です♪大切なご家族へのプレゼントやあなたのサービスを輝かせるお手伝いをさせていただきます✨
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ワンちゃん! 中型犬編

中型犬について調べていたら、前々回 小型犬として紹介したフレンチブルドッグが中型犬と言われていたり、中型犬と思っていた柴犬が小型犬と言われていたりで、混乱しました😭 フレブル、柴犬ともに大きさによってどちらにも分類されるよう…? 間違っていたら申し訳ないです…! 今回のブログでは柴犬は中型犬として紹介しております。オーダーを除くと中型犬は今のところ2種類しか描いていないことが分かりましたが、せっかくなので紹介いたします! 柴犬 さっそく柴犬。 白柴ですね。 柴犬はほっぺ?がもっちりしている所と、分厚い耳が好きです。 身内以外には一線引いてそうな硬派な感じも格好良いです。(たまにめちゃくちゃ人懐っこい子もいますが、それもまたいい) コーギー コーギーのアイドル的な可愛さって何なんでしょうね… あの可愛さに抗える人はなかなかいないのでは…と思ってしまうくらい魅力的です。 お顔といいフォルムといい描きたくなってしまいコーギーの絵は何枚か描いています。 柴犬とコーギーは対照的な魅力がありますね。 どちらも黒い毛並みの子がいて、そちらも描いてみたいなと思います。オーダー受付中です♪ご縁がございましたらよろしくお願いいたします。
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ワンちゃん! 大型犬編

圧倒的な包容力が魅力の大型犬…(飼い主さんは大変かもしれないけど、元気いっぱいの子も可愛いですよね!)触れ合える機会が滅多にないので、大型犬カフェに行くことを真剣に考えるくらい好きです。 しかし、絵に描くとなると構図に悩んでしまい小型犬ほど沢山はないのですが、作品を紹介したいと思います。 ゴールデンレトリバー ゴールデン好きすぎるー(語彙力消失)大好きなゴールデンレトリバーとシロツメクサを一緒に描きました。 スタンダードプードル スタンダードプードルの大きさが伝わりにくい絵ですが…💦実際に会うと大きなぬいぐるみの様で大きさにびっくりしますね。 この子はまだ子犬かも…?この縦長の絵は妖精さんも少しお姉さんをイメージしたシリーズです。 ダルメシアン 映画で有名なワンちゃん。 子犬もキュートですが、成犬は格好良くて一度描いてみたかったのです。 サイドカーに乗ってドライブのイメージ。 アラスカンマラミュート 動画などで見かける超大型犬です。 こちらは子犬ですが既に大きいです。 コロコロとした見た目が非常に可愛らしく、描いていてとても楽しかったです。 寒い所のワンちゃんなので、クリスマスのイラストにぴったりでした。 大型犬は可愛さと格好良さを兼ね備えていて、とても描きごたえがあるのでまた挑戦したいです。 オーダー受付中です♪ 大きなワンちゃんも大歓迎✨️
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架空生物

今回は「架空生物」というテーマで、5体の神秘的な存在を描いた絵を紹介します。どの子もそれぞれ違った魅力があって、描いている間ずっとワクワクが止まりませんでした! グリフォン まずは空の王者、グリフォンから。 ライオンの胴体にワシの頭と翼を持つ伝説の生き物です。 ちなみに「グリフォン」と「グリフィン」「グリュプス」など、呼び方がいくつかありますが、どれもほぼ同じ存在を指していて、国や作品によって表記が違うのだそうです。 このグリフォンは、子どもを背に乗せて優雅に空を飛ぶ姿をイメージしました。 猛々しさの中に、どこか温かさを感じてもらえたら嬉しいです。ウンディーネ 次は水の精霊、ウンディーネ。 西洋の水の精とされていて、「水の流れるような美しさ」を持つ存在。 透明感と水のキラキラ感にこだわってみました。サラマンダー 炎を象徴するサラマンダーも描いてみました。 火の精霊として有名ですが、実は昔は「火の中でも生きられるトカゲ」だと信じられていたそうです。 本やゲームなどの作品によっては女性の姿をしていることもあるそうで、少女とトカゲ、どちらもサラマンダーなのかもしれない、と思いながら描きました。炎の動きや熱気を、色鉛筆で表現するのがとても楽しかったです。マイコニドマイコニドはファンタジー作品によく登場する、キノコ型の人型生物。 菌類が意識を持ったようなデザインが個人的にとても好きで、キノコに手足が生えたような見た目も捨てがたいのですが、人型寄りでちょっとかわいく、でも不思議な雰囲気に仕上げたいなと思いながら描きました。ユニコーン西洋ファンタジーの神獣というより、思い切って近代風のゆめか
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意外と描いてなかったかも…うさぎのイラスト

今年のイースターは4月とのことで、先日うさぎのイラストを描いておりました。うさぎ、とても可愛らしいのですが、犬猫と比べるとあまり描いたことがなかったな…と思い至りました。 今回は、今まで描いた数少ないうさぎのイラストから抜粋してお送りしたいと思います。 ミニ原画 懐かしい…かなり前のイラストです。 こちらの絵はご購入頂き手元にはありませんが、気に入っていたので大きい絵でいつか描いてみたいなと思っています。 つまみ細工 こちらの記事と同じテーマのイラストです。 うさぎは和のモチーフとも相性が良いですよね。 アカツメクサ 白黒模様のうさぎ、意識していなかったけど好きなのかもしれません。 ペットの似顔絵でもうさぎをお描きしたことがありました。 こちらは野性味がありカッコいいうさぎさんでした。 表情が読めないうさぎですが、飼っている方のお話を聞くとなかなか感情豊かだそうです。 うさぎの魅力も奥が深そうですね🐇
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参戦!「#VDチョコ争奪戦」ッッ(*`Д´)ノ!!

「一年で一番寒い月」とも言われているこの2月、ココナラユーザーのみなさま、いかがお過ごしのことでしょうか?龍☆似顔絵アイコン屋です☆彡↓前回の記事は、コチラからどうぞッッ(人´∀`*).。:*+゜゜+*:.。.*:+☆さて、2月と言えば、今週月曜日、熱~ィ胸の高鳴りを打ち明けられるイベントがありましたネッッ(♡ >ω< ♡)そゥ💡バレンタインデーですッッ(*`Д´)ノ❣️実は私、1月上旬からこの日に向けて、Twitterのお絵描き企画参加に向けて取り組んで来たのですッッ(*`Д´)ノ!!その名も「#VDチョコ争奪戦」ッッ(*`Д´)ノ🍫主催者は、ココナラでのアイコン販売の先輩でもある啄木鳥ツツさん💡↓ツツさんのプロフィールは、コチラからどうぞッッ(人´∀`*).。:*+゜゜+*:.。.*:+☆https://coconala.com/users/2179778企画の内容は、ツツさんが「学園鳥(笑)」を務めます「桔月学園(きつつきがくえん)」を舞台に、各参加者の描いたキャラクター同士でより多くのバレンタインチョコの獲得を目指す人気投票です💡そんなこんなで、私の描かせていただきましたキャラクターはコチラッッ(*`Д´)ノ❢↑※プロフィールシートのテンプレート及び、企画ロゴはツツさんの手によるものです💡ツンデレ感のある(笑)元気いっぱいな女の子を描かせていただきました~ッッ(人´∀`*).。:*+゜゜+*:.。.*:+☆コチラの「萌黄野 萌(もえぎの めぐみ・愛称グミちゃん)」、実は、私にとりまして今までにない初めての手法で制作いたしました💡ズバリ!半分デジタル×半分アナ
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