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「変わりたい!」と思ってるうちは【変われない】

今日のタイトル、どういう意味かといいますと・・・。「変わりたい」と思っているということは、≪今の自分のままではいけない≫と思っている、ということですよね?つまり、「今のままではいけない」=「自分の否定」をしているということ。残念ながら、自分の否定をしていると変わる事ができないんです(._.)ありのままの自分を認め、そこにあるものを受け入れることができるようになると、あなた自身の中から変化が起こってきます^^バイサーは、「人は、自分でない者になろうとする時ではなく、ありのままの自分になる時に変容が起こる」と、言っています☆これを『変容の逆説的理論』といいます。まずは≪今の自分≫を感じてみませんか?あなたは「今」どんなことに≪気づいて≫いますか?たくさんのことに「気づいて」いきましょう^^◆何か引っかかる思考に気づいたなら、なぜ、そのように引っかかるのか。◆苦手な人がいるなら、その人の何が苦手なのか。 …等など。また、以下のようなことも立派な≪気づき≫です^^↓↓↓↓↓◆身体に痛みを感じている◆お腹が空いている◆胸にモヤモヤとした感じがある  …等など。どんどん自分を深めていきましょう☆そうした≪気づき≫を繰り返していくことで、あえて変わろうとしなくてもあなた自身の中から自然に変化が起こってくるでしょう(*˘︶˘*)♪「変容の逆説的理論」。最初は「ん?どういうこと!?」という感じでしたが、理解できてくると「なるほど~!」でした(^O^)☆ちょっと真面目な話になっちゃったな~(^^; バカな話も大好きな、まりさんです(≧▽≦)!!◆どんなことでもお気軽にお電話くださいね♪◆体のことで
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【手相座の独り言】変われないのはあなたのせいじゃないって

自分を変えたい❗️今の環境から抜け出したい❗️って思ってる人って多いですよね僕もその一人ですでも「変わる」って難しい…変わりたいのに変われない抜け出したいのに抜け出せないこんなとき自分を責めちゃう本気じゃないから努力が足りないから実力が無いからでも、変わりたい・抜け出したいって思ってる人って少なくとも本気だし努力もしてるしそれに伴って実力も付いてきてるはずなんですなのに自分を責めちゃう頑張ってるのにこれはあなたの中から出てくる「どうせ無理」「どうせ出来ない」「今のままでいいじゃん」の声が原因です大きく変わる時程この声はあなたを邪魔してきます。で、この声の正体は「心の声」や「本音」ではなく「変化を嫌う脳の機能」なんです。脳って「変わる」ことが大っ嫌いで「現状維持」が大好きなんです🧠これは古代の人間から受け継がれる防衛本能のようなもの「変わらない」=「安全」って脳が本能で思っているんです「変わる」=「危険」って認識して脳は「変わる」ことを嫌がるんですだから脳は変わろうと、抜け出そうとするあなたを超ネガティヴな言葉で責め立てるんです脳としても変わって欲しくないから一生懸命です…ホントやな奴…脳の声は大きいし、自分の本心だって勘違いしちゃって「変われない」「抜け出せない」ってことになってしまうのですでもこの声はあなたの「本心」でも「本音」でも無いんです変わりたい抜け出したいそれがあなたの「本心」で「本音」です本気で変わりたい、抜け出したいって思って行動してればいつか絶対変われます❗️変わる前、抜け出す前に「脳のネガティヴな声」に騙されて諦めないで下さい❗️むしろ脳からのネガティヴな声が
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変わりたいのに変われない心理

「自分の性格を変えたいけど変えられない」こうした葛藤は、多くの人が抱える心理です。 「性格なんて変えられるの?」と思う人も少なくないと思います。でも性格は変えていけます。 ただ、性格を変えていくのを邪魔している要因を見つけて対処していくことが必要になります。 心理コンサルティング「ARUKU」では性格改善や自己成長を目指したい方向けのサービスも行っていますので、ご関心があれば、ぜひのぞいてみてくださいね。 では、今回は「変わりたいのに変われない」心理について見ていきましょう。1 リスク回避 心や体、特に脳は変化を嫌います。「変わらないこと=安全」というロジックがあるからです。 変わらないことが「安全」であるなら、変わることは「リスク(危険)」になるわけです。 生物学的にはそんなリスクを負ってまで性格を変えようとは思えないんですね。 「変わりたいのに変わられない」自分を責めたり、落ち込んだりしてしまう人もいるかもしれませんが、そもそも変わろうとすること自体がリスクであり、そのリスクを負ってまで変わろうとしていることはチャレンジングなことなんだと理解しておくことが大切です。 2 無力感 自分の性格を変えようとする人は「向上心」のある人です。だからこそ、これまで何度も「変わろう」と努力してチャレンジしてきたのではないでしょうか? でもそのたびに思うようにはいかなくて、「変わろうとして上手くいかなかった」経験が重なると、「どうせまた無理だ」と無意識にでも感じやすくなります。 これは「学習性無力感」と呼ばれる心理で、自分はやっているのに結果に結びつかないと感じたときに生まれる気持ちです。
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変われない私

悩みが深い人でも比較的軽い人でも、あるいは特に問題は感じていないけど、今の自分を変えたいと考えることはあると思います。そのことが本気だと考えていても、実際には変わらないことを望んでいることが多いと感じています。悩みをなくす、心の問題を改善するうえで一番重要なのは、「本人が本気でそれを望むかどうか」です。多くの方は、無自覚に現状を維持することを望んでいるからです。なので、やらなければならないと分かっているのに行動しない、何かの主張をし始めて引っ込みがつかない、少し反対意見を言われただけで感情的になったり、変われない理由を外側に探して肯定しています。変わりたいけど変われていない方は、最初にこの心の動きに気づくことからスタートしてみてください。 例えば向き合ってくださいと伝えると『忙しくて、なかなか向き合いが出来ないんですよね〜』忙しいと言い訳して、向き合いしないだけですよね?やれない理由を探すぐらいなら、むしろそのままでいいんじゃないですか?そのほうが余計な悩み(変わりたい)が減ります。あるいは『向き合う方法が分からないんですよね〜』調べましたか?誰かに聞きましたか?それって変わる気ないですよね、そのままでいいと思います。他にも『本を読んだり、動画を観ています!』読んでる、観ているだけでは変わらなったですよね。読んでる観てるだけというのは、何もしていないのと同じです。何もしていないのに、自分あるいは人生が変わると思っている方が不思議ですよね。まずは向き合うことからやってみてください。わからなければ、本気で探してみてください。それができないなら、変わりたくないことを認めてみるのもいい
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ラジオ配信7 分かっているのに、変われない時について

こんにちは^^ ​ ​ ​ ポートフォリオに7回目のラジオ配信を追加しました☆ ​ ​ ​ 今回は、「分かっているのに、変われない時について」、 ​ 少しお話ししてみました。 ​ ​ ​ 気になる方は聴いてみて下さい🌈
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地獄を見た人だけが変われる

それは人から見たら大した出来事じゃないかも。でも、自分や環境や他人に絶望して初めて本気でもがくことができる。その先がどこに繋がってどんな結果を産むのか分からないまま今できることをしながら精一杯もがく先に自分が変わっていることに気づく。いくら人に助言を求めても優れたメソッドに助けを求めても自分の中の答えに気づけないと変わらないし苦しみからは救われない。10年前の私は、育児に悩み自分自身の生きづらさに悩んでいました。カウンセラーや精神科医に相談したり心理学に救いを求めたけど結局、私は何も得られないままでした。今思うとそれは自分の中にいた自分を否定し続ける声を抑えることができなかったからだと思います。答えは常に自分の中にある。自分を信じて、自分を励ますことができたら自然と自分を責める声は聞こえなくなりました。私はグレーゾーンにいたあの頃の自分のような誰かを救いたいと思っています。
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