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ゲームセンターは幸せが落ちている?

今日は子供たちとゲームセンターへいつもポイントを使って無料でUFOキャッチャーを楽しむコインゲームも10枚プレゼントしてくれるちょっとだけ楽しむゲームセンターありがたいと思う母 幸せ感じていますだけど子供たちはいつもブーブーいいますもっとしたーいって( ;∀;)そんな中、下の子がちいかわのぬいぐるみがほしいと泣いてたんです取れなかった(;^ω^)UFOキャッチャーの前で泣いていると大学生の男の子が1発で取ってるんです泣く子も黙る笑「ママ取れとる。。。。。」と呆然と見ていたのを察知したのかその男の子「僕いらないのであげます。」って(;・∀・)えー--------せっかく取ったのに優しすぎるそんなこと思っている矢先には嬉しそうにちいかわのぬいぐるみを受け取る子供たち笑顔100点満点で「ありがとう」とお礼を言っておりましたいやはや、神様が舞い降りてきたのかと思った今日はいつもより幸せいっぱいかみしめてゲームセンターにありがとうございました素敵男子にありがとうございましたですはい、生きているといいこともあるものなのです                 きゅなでした
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生きてる実感

好きなことを、能動的にやってみる。義務感や何となくではなく『私がそうしたい』『私がやっている』『今この瞬間、これをするんだ』文章にすると大袈裟ですが、最初は好きなこと、趣味でも日常の一コマでも。ウォーキング・ランニング炊事・掃除・洗濯スマホ触る・テレビ観る 私がやろうと決めて、私がやっている・・・ 生きている実感を感じてみてくださいニコニコ
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生きているのに空虚感が消えない人へ 自分の人生のハンドルを自分に取り戻すには?

なぜか、恋愛をしているのに虚しい 恋愛をしているはずなのに、 なぜか夜になると、どっと虚しさが押し寄せてくる。 LINEの返信が来ないだけで一喜一憂して、 会えた日は「生きてる感じ」がするのに、 それ以外の時間は、何も進んでいない気がする。 「私、何やってるんだろう」 そう思ったことがある人は、きっと少なくないと思います。 私自身が感じていた、うまく言葉にできない違和感 実はこの感覚、 6年来の仲間であるリアライフカウンセラー・藤本シゲユキさんの YouTube「だまされない女のつくり方」を見て、 はっきり言語化されたものでした。 藤本さんは恋愛をテーマに話していますが、 私はこれを恋愛の話だと思っていません。 むしろ、 「自分の人生のハンドル、誰が握ってる?」 という話だと受け取りました。 私自身、これまで多くの人の人生や言葉に編集者として向き合ってきましたが、 人生がしんどくなる瞬間には、共通点があります。 それは、 自分の人生の中心に“自分がいない”ときです。 恋愛が「生きている証拠」になってしまう構造 藤本さんが語っていた、印象的な言葉があります。 恋愛依存の多くは、暇な時間と退屈な人生から生まれる これ、かなり本質だと思っています。 家に帰ってもやることがない。 仕事にやりがいもない。 目標も、守りたいものも、今は特にない。 そんな状態で恋をすると、 恋愛が一気に「主食」になります。 連絡が来た。 会えた。 好きと言われた。 その瞬間だけ、人生が色づく。 でもそれは裏を返すと、 相手の反応次第で、人生が上下する状態でもあるんですよね。 自己肯定感より、先にやるべきこと
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居場所をなくしたグラウンド

やめたあとの空白グラウンドを去った日のことを、僕は忘れられない。夕焼けに染まった砂の匂い。仲間の声は遠くなり、背中に突き刺さる視線だけが残った。翌日から、教室は別の場所になった。部員だった頃は「おつかれ!」と声をかけてくれた仲間が、ただ目をそらし、無言ですれ違っていく。僕は早く校門を出ることしか考えなくなった。教室にいるのも、居場所がない。トイレの個室が唯一の隠れ家だった。放課後、遠回りして帰る途中。金網の向こうで、他校の野球部が声を張り上げていた。雨上がりのグラウンドで、泥だらけになりながら全力疾走する姿。胸が熱くなった。「なんで俺はやめたんだ」叫びたいのに、声にならなかった。金網に手をかけたまま、涙がこぼれた。情けなくて、悔しくて、立ちすくんだ。数日後、夜のコンビニ。立ち読みしていると、部活帰りの元チームメイトが入ってきた。「あ……」互いに目が合った。昔なら笑顔で「今日の練習やばかったな!」と話したはずなのに。返ってきたのは、気まずそうな「おう」だけ。その背中が、グラウンドへ戻る仲間と、そこから外れた自分をはっきり分けていた。胸に穴が空いた。リビングでは、父が野球中継を見ていた。画面の中で打者がホームランを放ち、歓声が響く。父は小さくつぶやいた。「お前もまた、ああやって打てばいいのにな……」母は心配そうに僕を見つめ、けれど何も言わなかった。ただ、沈黙が部屋を満たした。その沈黙が苦しくて、僕は部屋に逃げ込んだ。扉を閉めた瞬間、涙が勝手にあふれた。ある日、授業が終わったとき。後ろの席の誰かが、ひそひそと笑いながら言った。「最近、あいつヒマそうだよな」笑い声が背中を刺した。返す言
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もうすぐ誕生日!

彼の誕生日を控え、プレゼントを何にしようか少し迷った挙句…名前の刻印入り名刺入れにしました。まだ内緒なんですけどね。渡し方はサンタさん方式で、起きたら枕元に…を想定しています。ただ、最近は少し寒くなってきたこともあり、夕飯の買い物に行く以外全く外に出なくなってしまっています。もう生きてるのか死んでいるのか分かりません。毎日変わり映えのない日々。何か変化を起こそうと考えるにもお金がかかってしまう、→やめる→鬱と悪循環になってしまうので考えないようにしています。でも何かできるんじゃないか?何かしなければいけないんじゃないか?と毎日自問自答している感じです。障害年金の書類が集まったので週明けにでもいつもの精神保健福祉士さんに「書類全部集まったでー内容はこれでおk?」と確認してもらいに朝一から行く予定です。それまでは引きこもり。そういえばそろそろ自立支援医療の更新が近づいてきているけど何か必要な書類とかあったかな、、、。確認しなければ。
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