『新時代の幸福』全ての存在が讃え合う未来、イエスさまからのメッセージ
七夕の日に、引き続き、上賀茂神社の水辺で神仏達との談笑をしていたら、目の前の木が突然光を放ち、よくみると、木の中にイエスさまがいらっしゃいました。イエスさま『全てのものの中に私を見なさい』私『それは、愛を見なさいという事ですか?』イエスさま『喜び。』『喜びのために生み出された事を知りなさい。』『川の流れをつかまず、後に残さず』『その水面に反射する光の粒、変化し続ける一瞬のきらめき、その流れ中にいる感覚の喜びを。それは、永遠の流れの中でその瞬間、確かにそこに在り輝いてる、それが我ら魂であり、それそのままの美しさを讃え、喜んでいなさい。』『今こそ全てにかえりなさい。』その様におっしゃっていました。『全ての中に私(イエスさま)を見なさい。』という言葉と、『全てにかえりなさい。』この2つは、角度が違うだけで同じ事を指し示しています。もともと1つの光が、『自分を知りたい』と、もう一つ生み出し2つになって、『体験をしたい』と言って3つになり、その様にして可能性の探求のために無数に生み出されたのが今の私達です。 それを今、『全てにかえる』意識とはまさに統合ですが、全ての存在、物質、そして地球も、そのありとあらゆるものは、源の光が生み出したものであり、自分達は親(源)を通して全てが同じ根源を持っているならば、自分の内なる光は、目の前の人の内にも宿っており、人も、木も、水も、源が自分のあらゆる可能性を探求した結果であります。そして、全てを生み出した源の想いとは、『喜び』なんだよ。ということ。私達という存在は、喜ばれて、愛されて、幸せのために生み出された。だから自分自身も、自分の目にうつる存在も、
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