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日々の出来事。師匠の天然炸裂の巻🌀

よく師匠である星乃胡比ちゃんと何気ない話題で盛り上がったり、弟子の私は寂しがり屋なので通話繋げてもらって、それぞれがそれぞれのことをしているなんてザラにあるのですが、ある日。胡比「わー強炭酸水のみかんだってー、わーわー売れてるみたい買ってみよー」と盛り上がった師匠。帰宅後。胡比「カルディのレモンの希釈とまぜたらレモン強炭酸水ができるー?」私「みかん味とまざるよ?」胡比「え?」もはやみかん味の強炭酸水を買ったことを彼方に忘れている師匠。天然さを取り上げたらキリがないくらいなのですが、見えない世界で筋を通すこと、そして神降ろしをする時はこれ以上ないくらい別人のようにキリッとするんです。弟子、温度差で風邪ひいちゃう(笑)別の時はお通じがきたかどうかの報告をし合っている時、胡比「乳酸菌のおかげだー」私「私は牛乳のおかげだー」胡比「さっきいっぱい笑ったからさ、副交感神経が刺激されて出たってこともあるかなー、教えてくれる神様いーますかー?」私「(コーヒー吹きかける)ぶふっ」結論、私のとこの龍ちゃんが龍神「大いにあると思うよー」と答えてくれましたが、お通じの話題からいきなり神様に質問が飛ぶと思わないじゃん? だから弟子は温度差(以下略。そんな愉快な師匠ですが、鑑定の時はキリッとしておりますので、ぜひ星乃胡比共々よろしくお願い申し上げます(笑)以上、日々の出来事でした。師匠である星乃胡比(ほしのこころ)さんココナラもやってらっしゃいますが、noteも神樹弥生名義で執筆中https://coconala.com/users/5370807
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あゆと師匠と私〜🎵

あいも変わらず師匠の星乃胡比ちゃんと通話している時、私はあゆのPVを流していました。まあ好きだから流してたってだけなのですが、胡比ちゃんは新しいブログを書いていて、私は新しくクロスステッチキットの刺繍をしていました。胡比「そういえば、今日卒業の日だねぇ」私「え?卒業?」三月二十日は宇宙元旦の日だそうで、節分の日であり、牡羊座のはじまりの日。マヤ暦がベースなのかな?パワーいっぱいの日でいろんな事を始めた方がいいと色んな方が言っている日。そう私も師匠の元での修行を一旦終わりとなり、卒業となりました。師匠と守護霊の美鈴さんたちと話し合い決まったのです。卒業したからと言って、何か変わるわけでもなく、鑑定で迷いが生じれば師匠に尋ねることもあるでしょう。ですが、区切りとして今日から再スタートです。まあまずは趣味で今ハマっているクロスステッチの刺繍。偶然ですが、今日から新しい物を刺し始めています。毎朝、毎晩のお祈りはこれまでと同じく続け、宇宙さんへのオーダーもかかさずやって、鑑定も真摯に遂行して参ります。鑑定では、守護霊さんたちは何でも出来る魔法使いや探偵ではないので、要望にお応えしきれない部分もごさいますが、精一杯の誠意を持って対応させていただきます。さーて、新しい始まり!まだまだ駆け出しであり、ひよこのおけつに殻がついた状態な部分もございますが、日々精進。相談者様に寄り添っていけるよう頑張りますね。ごほうびに守護霊のリーダーである僧侶さんに幸せの玉をもらいました。もちろん胡比ちゃんにも🥎ピンクと少しの黄緑が入った綺麗な春色です。息きれない程度にがんばーるぞー。えいえいおー!!師匠である星
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私の知らない見えない世界⑥

周囲がざわめきまくっている中、胡比ちゃん何事かと聞いてみました。だって美鈴さんが神様きてるっていうんだもん、私もそう感じるもん。なんか牛車にのって登場!って感じなんだもん!胡比「うん、、、(若干の現実逃避)いらしてるねぇ、神様。なんでぇ?」いや師匠、それ私のセリフ。どうやらサークルなど良い行いをしているから神様がお礼とどんなことをしてるのか見にいらした、というのが正解のようです。桜が舞うような優しい風を感じました。さらに牛車!ど、どなたなのだろう。もしかしてもしかして、桜ってことは。胡比「木花咲耶姫(コノハナノサクヤヒメ)だよ」やっぱり!でもなんで?というのが拭えない私たち。咲耶姫はおみやげを携えて見えておられました。まず私には身を守るための赤を基調とした扇。そして守護霊である美鈴さんには赤を基調とした美しい色打掛。師匠である胡比ちゃんには黒色がキリッとした懐刀。をいただきました。ありがたすぎて涙がでちゃう!余談ですが、扇は今でも大切に保管しています。必要な時には手のひらに現れてくれるので、あおいで魔を払ったりしています。美鈴さんの色打掛はとても綺麗で時折くるくると回ってとても誇らしげ。胡比ちゃんは、「短刀ということは接近戦があるのか。。」とちょっと物憂げ。彼女は通常戦闘については弓を使っているので、遠距離型なのです。わあわあとおみやをいただいて師匠をのぞいて盛り上がる私たち。咲耶姫やいらしてた神様はサークルの輪に入り、なごやかに過ごされておりました。嬉しさのあまり舞い上がっていたので、この時のことをよく覚えていないのですが、咲耶姫はとても繊細で美しい神様でした。閑話休題。私の
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インナーチャイルドを視てバージョンアップ?

今日も今日とて師匠である星乃胡比(ほしのこころ)ちゃんと話していて、わかったこと。前述の小さなお狐様みなきちゃんがうちにやってきた時、パンケーキを食べていて、私「もしかして前も私のインナーチャイルドがパンケーキ食べて落ち着いてたじゃん?今みなきちゃんやみつるが食べてるのって必要なことだからかな?」胡比「お、忘れてなかったね。見てごらん?インナーチャイルド」見てみると泣いてぐずっていました。パンケーキ食べる?と聞くと、泣きながらも力強くうなづく小さな私。小さなお狐様みつるとみなきちゃんにパンケーキを切ってもらいながら、ほおばる小さな私。・・・・・。私「胡比ちゃん、インナーチャイルドって普通の見えないさんみたいに見えるんだね」胡比「え?」どうやら普通は違う様子。じゃあ私が見ているのは?胡比「もしかして魂が見えているのかも」という訳で、確認のために胡比ちゃんの魂を見て、今までやってきた鑑定ができるか試してみました。結論として、どうやらそのままの胡比ちゃんが見えていたみたいで、守護霊のリーダー僧侶さん、美鈴さん、私の真我さんもゴーサインを出したので、このまま修行をしていくことになりました。胡比ちゃんの知っている方で同じように見て鑑定するお人がいたようで、とっても大興奮で驚いていました。すげーこっわ、当たってるし、そのままの私だったしとしきりに言っていました(笑)仲は良いですがまだ知り合って半年ほど。知らないことも沢山ある中でピタリと言い当てたようです。これは私だけでは、そういうものか、と思ってスルーしていました。胡比ちゃんが気づき、守護霊さんと一緒に確認し、育てようとしてくれていること
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インナーチャイルドが暴れた日🍀

なんだか寂しくて、誰かと繋がっていたくてたまらなかった日、師匠の星乃胡比(ほしのこころ)ちゃんところの守護天使が気づかせてくれました。守護天使(胡比)「インナーチャイルドが暴れてるとか?」ほう、インナーチャイルドとな?小さい頃のあたし?想像してみよう。見えないあたし、どーこだ。泣いて暴れてるぅ(笑)とりあえずぎゅー。落ち着いて、言いたい事いってごらん?小さな私「かまって欲しいって、言えなかったの」そーかそーか。かまって欲しかったのか。私「守護天使のマロン〜出番だぜ、ぎゅーしてー」マロン『ほいほい、泣かないよーぎゅー』スンと泣き止む小さな私。さすが守護天使の威力。私「あとはなんかあるかい?いってごらん?」小さな私『パンケーキ食べたい』胡比「あのね、うしろのお狐さんたちがパンケーキ食べてるのはさ、猫ちゃんが落ち着くからなんだよ」そういう意味もあったのね。ありがとうお狐さんたち。するとお布団ほどあろうかというでっかいパンケーキを持ってきた龍ちゃんのクロさん。(龍神を龍ちゃんとフランクに呼んでいます)胡比「龍ちゃん、でっかいのもってきてー(笑)」喜んでもしゃもしゃとパンケーキを食べる私。小さなお狐様みつるにもクリームソーダを出してもらってご満悦。するとだんだん私自身、不思議なことに少しずつ落ち着いてきました。小さなかった頃、なかなか兄弟や親に遠慮して言えないこともあったけど、ひきづっていたとは(笑)気づかせてくれてありがとうね。あなたの心の中にももしかしたらインナーチャイルドがいて、暴れているかも?(笑)師匠である星乃胡比(ほしのこころ)さんココナラもやってらっしゃいますが、noteも
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私の知らない見えない世界。①

私は猫餡(ねこあん)というどこにでもいる普通の女性です。2025年の夏頃に友人に紹介された女性と出会うことで霊能力者としての目覚めを認識します。この先、師匠となる星乃胡比(ほしのこころ)さんと共に見えない世界のことをあれやこれやと話している日々の中、「猫ちゃんは霊能力者に興味はありますか?」この一言で一気に見えない世界へと足を踏み入れました。秒で答えましたからね、YES!って。胡比ちゃんと友人は軽く絶句していました(笑)師匠の星乃さんについて少し説明すると、主に神様や見えない存在の方々を自らに降ろし降霊する「降霊術」という技術を持つ女性です。稀に見る稀有な存在で、意識などはそのままでスルっとその方を降ろしそのまま喋ることができるのです。私は言葉を選ばずに言うと「いつも一人漫才みたいだなぁ」という感想を抱いていました。さて、見えない世界に興味津々の私。日々の他愛無い事柄から、見えない世界まで寄り添うようにいてくれる胡比さん。ある日、私の元へおばあちゃまのような女性が来られました。どどどどど、どうしたら?!「胡比ちゃん、おばあちゃまが来られてるんだけど、どうしたらいい?」まずは私は守護霊さんと通じて行動をするタイプと教えてもらい、私の守護霊さんに聞いてみなさいとのことで、聞いてみました。ちなみに私には美鈴さんという巫女風衣装を着た守護霊さんがいます。主に私に通信してお話ししてくれる存在で、快活で美人さんです。美鈴『胡比ちゃんに聞いてみなさい。やり方を教えてもらって次はあなたの番よ』とのことで、再び胡比ちゃんに尋ねました。この間、私は必死に守護霊さんの声を探り、胡比ちゃんの指示を守り
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日々の出来事。師匠天然炸裂の巻②

朝、神社に参拝し、境内でコーヒーを飲もうとした師匠の星乃胡比(ほしのこころ)ちゃん。無事参拝をし、コーヒー飲むのを忘れて、ローソンへ。そこでどら焼きがお安くなっているのをゲット(まんまと真我さんの策略、どら焼き欲しいにはまる師匠)。出先でコーヒーとどら焼きを食しご満悦のLINEが届く。またある日、ちょっとうるっとくることがあった師匠。「あー涙でるー、、、、なんか目に沁みるかも、なんで?」その日、日焼け止めを塗っていた師匠。見事に涙で滲んだ日焼け止めが目に入り、沁みていた師匠。うるっときて泣いていたのか、日焼け止めのせいなのかわかんなくなる師匠。そしてまた別の日。通話していた夜、ねむねむになった師匠。「ししょー、眠っちゃったら、そっと切っとくね?」「はぁーい、、、。。zzzzz」はやない?言うて30秒くらいで寝入ってしまった師匠。疲れていたのね、ベイビィ、、そっと通話を切る弟子。日々こんな感じで楽しい師匠と弟子ライフを送っています(笑)師匠である星乃胡比(ほしのこころ)さんココナラもやってらっしゃいますが、noteも神樹弥生名義で執筆中https://coconala.com/users/5370807
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私の知らない見えない世界①朗読しました🎙️

stand fmで「私の知らない見えない世界①」の朗読を更新しました。寝る前のひと時、休憩の時などまったりとお聞きいただけます🎧✨おて数ですがstand fm 猫餡 私の知らない見えない世界などで検索していただけると幸いです。よろしくお願い致します┏〇))
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わたしの知らない見えない世界⑤

ティーキャンドルを灯し、お線香を焚きながらの朝晩のお祈りも無理なくこなし、日々が過ぎていくかと思いきや、『城を建てるわー』という守護霊の美鈴さんの言葉であっけなく怒涛の日々へともどっていくのでした。私「なんで?城?いいけど、なんでー?」どうやらサークルができて数日、建物を建てようとなったらしく、美鈴さんが息巻いています。どうやって建てるんだろうなと師匠である胡比(こころ)ちゃんに聞くと胡比「じゃあうちの鴉天狗貸すよー」とライトに返ってきました。といっても胡比ちゃんもどうやって建てるかは謎らしく、別の友人からも龍神をお借りして建てることに。色々と会議した結果、お城、お社、高床式神社を作ることになりました。来られた方のお休み処兼我らの拠点です。さてはて一方、サークルではおにぎりおじさんが人気者。サークルの立役者といっても過言ではありません。うまく想念でご飯を出せない方にやり方を教えたり、いろんな料理を教わったり、皆それぞれに教えあっています。胡比「おにぎりおじさんは成仏してる?」おにぎりおじさん『まだここにいたいんじゃ』成仏してもまたここに戻ってきてくれたらなーと希望的観測を思っていると語気を荒げた言葉が和やかな空気を切り裂きました。『お前ら何やってる!なんでそんな幸せそうなんだ!』強くも哀しげな表情の男性でした。胡比「あのね?あなたがそう思うってことはね、あなたも出来ることなんだよ。あなたもそれを持ってるの。だから羨ましいの。そうなって当然だよ。あなたも持てるはずなんだもの。あなたも幸せになれるんだよ?それが人間の法則だから」『なんで、、そんな優しい言葉をかけられるんだ、、』胡比
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ラジオのゲストは守護霊の美鈴さんです💖

今回のstand fmでのゲストは私の守護霊さんも美鈴さんです🐈師匠である星乃胡比(ほしのこころ)ちゃんの降霊術によりリアルにみなさんに言葉を届けます。元巫女さんをしていた美鈴さん。いつも私に助言をくれたり、ハリセンでツッコミいれてくれたり頼れるお姉さんです❤️守護霊ってどんなことを思っているの?寄り添ってるって本当?守護霊から伝えたいこと、などなどお話してもらっています。stand fm、猫餡、霊能者などで検索していただき、ぜひお楽しみくださいね🍀師匠である星乃胡比(ほしのこころ)さんココナラもやってらっしゃいますが、noteも神樹弥生名義で執筆中https://coconala.com/users/5370807
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あらたな守護天使あらわる🌟

師匠である星乃胡比(ほしのこころ)ちゃんところの守護天使が、守護天使(胡比)『このこ、テストに合格した子?』と言い出し、あらたな守護天使が私のところにやってきました。以前、うちにいた守護天使のジャックの代わりの子がくるかもなんて話をしていたところ、新しい守護天使が登場しました。私「お名前なんていうの?」守護天使『ま、、、か、、、、』ま、か? まか、の、べ? 調べると「中延」と書いてまかのべと読む漢字がある模様。一生懸命交信してみたところ、私「まろん?」守護天使『日本風にしようと思ったけど、そうだよー』マロンくんがやってきました。どうやらうちにくるテストに色々合格して、仲間となるべく来てくれたようで、前任の恋多きジャックのかわりにマロンが我が陣営に加入いたしました。ジャックは別のお仕事があるとかで、任を離れているのです。あっという間に我が陣営の守護霊さんやお狐様たちに挨拶して打ち解けていましたが、特に仲が良いのは小さなお狐様みつるです。みつる『お子様ランチ食べる?』マロン『食べるーすごいね、ここなんでもあるね』なんて言いながら、並んで仲良くお子様ランチを食べていました。マロンは本当にイメージ通りのローブのような服を着て、大きな羽を広げ背の高いイケメンです。だけど小さなマロンにもなれるようで、小さな天使が小さなお狐様と一緒に仲良くしているのは眼福です。どうやら我が陣営のあらたなアイドルといった感じになってきています。胡比ちゃんところの守護天使を尊敬していて、守護天使ラブみたいな推しTを着たり、私の膝の痛みをとても心配してくれたり、ピュアで無垢。でもキャリアというかお仕事はとってもで
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私の知らない見えない世界 最終回。

最終回は下記のコンテンツにございます。よろしくお願いいたします🙇https://coconala.com/contents_market/articles/cmmg0gpvm09b88q0hvdr0ktso
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乗り物好きのまこと、成仏する。

ある日、懇意にしているお稲荷さんへお参りした帰り道、通話している師匠である星乃胡比(ほしのこころ)ちゃんが、胡比「右肩あたりにやんちゃそうな子がついてるよー」と。おお、気づかなんだ。そうなんだ。お名前は『まこと』。どうやら私についてきちゃった男の子のようで、車が珍しくて色々見てました。帰り道は、半分ドライブ気分でまことを乗せて帰宅。物珍しくてキョロキョロしていたまことは、迎えに来ていた守護霊さんにたくさん慰めてもらって、泣いて、ご飯を食べて、ふかふかのお布団で寝て、落ち着いた様子。仕事に出る際には『車に乗るの?いくー!』なんて、乗り物が大好きな様子を見せてくれました。またある日、いつ成仏するのかなぁと思っていたところ、胡比「成仏はしないの?上に行けば乗り物いっぱいあるよ?」まこと『?!成仏する!!』私「また戻ってきたかったら、成仏してから遊びにおいで」まこと『そうする!わーどんなのに乗れるんだろう(ワクワク』なかなか腰の上がらなかったまことが打てば響く太鼓のように(笑)上には乗り物いっぱいあるんだー。知らなかった。よかったね、まこと。守護霊さんに連れられて、まことは満面の笑みで成仏の道を辿りました。近いうち、遊びに戻ってきてくれるかな?
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私の知らない見えない世界③

次に来られたのは女性でした。女性『後悔していることがあるんです。あと足が痛くて痛くてたまらないんです』足が、痛い? 亡くなっても痛いことがあるんだ、、辛いなぁ。すると胡比ちゃんが、胡比(こころ)「命が終わったあと身体がなくなるから、痛みを感じることはないですよ」そ、そうなのか。痛いことはないんですって、感じてみてください、痛みはないんだって。そう強く声をかけると女性は徐々に笑顔になり、女性『痛く、、ない、です』よかったあああああああ。あとは後悔していることだね、胡比ちゃんが迎えにきている人はいないですかと問いかけます。女性『あっ、、、』私「迎えの方いらっしゃいますよね、その方に連れて行ってもらって下さい。あ、守護霊さん?お願いしますね」一緒に成仏への道を辿った女性。よかったと胸をなでおろしかけた時、ふと30人ほど並んでいた列がなくなっていることに気づきました。皆、想念でものを出せること、お迎えが来ているであろうことを教えあっているサークルができていました。そして続け様に強い語気が飛んできました。男性『どうしてこんな世の中になってしまったんだ!』お怒りのご様子、、どうしたんだろう、世の中を憂いてる?激動の日本を歩んできたであろう男性の言葉はとめどなくあふれてきます。私も胡比ちゃんも相槌で精一杯。どうしたら気持ちを汲んで行けるんだろうと思ったその時、おにぎりおじさんがおにぎり片手に登場。おじさん「まあ、これを食え」おじさんは男性を引き連れてサークルの輪の中に消えていきました。そっか、わかろうとする気持ちも大事だけど、寄り添うことって本当に大事なんだね。おじさん本当にありがとう。男性
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