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あっかんべー

こんばんは。あなたに光を降り注ぐライトワーカー、光の仕事人@SACHIKOです。すっごくムカつくことがあったりモヤッとすることがあったりイラッとすることがある時そのままお布団に持ち込むと寝られなかったり翌朝頭が痛かったりしがちです。そんな時に簡単にできるストレス解消法が「あっかんべー」です。まず、ムカッ、モヤッ、イラッとするものを思い浮かべます。舌を思い切り下に長く伸ばし、目線を上にして、ムカッ、モヤッ、イラッとするもの、出て行け〜!!!!ってイメージで「べぇーーーっ」ってします。鏡に向かってやるとよいかもしれません。また、お風呂だと家族にも見られないので思いっきりできます。これは顔ヨガの先生に教えていただいたのですが、デトックスになるしむくみ解消にもなるそうですよ。
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誰かにムカついたとき

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『怒りの炎で自分を焼かないで』

怒りという感情は、私たちを一瞬で飲み込みます 。さっきまで穏やかだった心が、まるで嵐のように荒れ狂う。・相手のあの態度がムカつく!・あの言いかたはナニ!・こっちは我慢してるのに!そう思うたびに怒って当然!という気持ちが炎のように燃え上がってきますよね。じつは、私もそうでしたので、その気持ちすごく分かります。そして、頭の中でなんどもグルグルしては、まるで見えない敵とシャドーボクシングをしてるよう。けれど、その後に残るのはどこか虚しさと疲れと、もったいない時間をすごしてしまったという後悔。勝ったはずなのに心が重たい。相手を打ち負かしたはずなのに、なぜか罪悪感のようなものが残る。その怒った気持ちを、態度や言葉に出したりすると、周りの人から見て、あなたの評価が下がってくる可能性もあります。怒ることで守れるものもあります。でも同時に失うものもあることに気づきましょう。ギュっと握りしめた拳。眉間にシワをよせて不機嫌そうな顔。怒りの言葉は、自分の心も傷つけていく。いちばん近くで聞いてるのは自分ですもんね。だから私は、こう考えるようになりました。怒りとは誰かを責めるものではなく、自分の内側にある痛みや余裕のなさを知らせてくれるサインなんだと。心に余裕がないときほど、怒りは簡単に顔を出します。けどそれは、いま心が疲れているよという静かなメッセージなのです。私は怒りがこみ上げてきた時、まずは深呼吸をしてみます。そして、怒ってる気持ちを否定しないで、これも自分なんだなぁと認めてあげるんです。その怒りを”いい子いい子”してあげる気持ちで、すぅ〜っとやり過ごしてみるんです。すると不思議と怒りの炎は大きく
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人間関係に大切な○○○

前回に引き続き人間関係で困っている方に向けた内容です。人間関係の悩みが出てきた時は他者と自分の間に何かしらの問題が起きています。その場合2つのタイプに分かれます。1つ目のタイプ・自分の境界線を越えて 相手の領域に踏み込んでしまっている例)自分の思い通りに相手をコントロールしようとする相手の行動で気分が左右する相手の行動に振り回される2つ目のタイプは・相手を自分の領域に自らが招き入れている例)相手の言いなりになる周りに合わせないと不安になる自分を明け渡している他人の意見によって自分の行動を決めてしまう方は相手(こども・親・上司・友人など)自分以外の相手を自分の領域に招き入れています。どちらのタイプも生きづらい人生になるのは言うまでもありません。相手と自分の間に境界線が引けると自分を取り戻せるようになります。自分の行動に責任が持てるようになり自分で決めれるようになります。相手の行動にいちいちイライラしなくなります。たとえば勉強をしない子どもにイライラしている母親がいるとしましょう。その子のせいでいつもいらいらさせられて本当に困ってて、そのことがとにかくストレス。この場合相手の領域に踏み込んでいると言えます。自分は自分のやるべきことをする(親として伝えるべきことは伝える)子どもが自分のやるべきことをやらなくて困ったとしても、それはこどもの問題あなたがそれをフォローする必要はないのです。なぜなら、それは子どもの領域(子ども自身の問題)だからです。フォローしてしまうことは境界線を越え、相手の領域に侵入しこどもの学ぶべきことを奪うことになるのです。この例は子どもですが上司や親いろいろなケー
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気の合わない家族 血のつながりが何?

「保健室まるみ」(保健師)です。ココナラで電話相談をやってます。今日も私のブログを読んで頂き、サンキュウ サンキュウです。昨日、いつもの気の合う3人組で(40~50歳代の女性)ランチをしました。毎回、機関銃トークで喉がおかしくなる訳ですが、昨日盛り上がったテーマは、「気の合わない家族」についてでした。もっとわかりやすいく言うと、「腹がたつ家族」です。私にとって腹が立つ家族は兄と父です。スミレさん(仮名)は母親で、サユリさん(仮名)は母親と妹でした。3人とも、家族を許し、好きになった方が良いことはわかっているのです。わかっちゃいるけど、どうしても出来ないのです。そんな悪口大会の中で、昨日1つ確認できたことがありました。少なくともここに集まった3人の家族は、上手くいっている家族では無い。そして、「うちはすごく仲の良い家族で、みんな大好きだよ」っていう人に会ったことがあるか?という問いに、3人共「そういえば、無い」だったのです。夫の家族にも問題がある。親戚の家族にも問題がある。友達の家族にも問題がある。親、兄弟、全員と仲良くて、何の問題も無い人って実は居ないんじゃないか?もしいたら、そっちの方がレアケースなんじゃないか?ということに3人とも納得したのです。そしてここからは、私まるみの考えですが、世の中、血縁を絶対視し過ぎ絶対的な正義だと言い過ぎでは無いかと思っています。私は血のつながった人より深く繋がれる他人は居ると思うし、血がつながっているからたとえどんな人でも深くつながっていなければならないという、義務みたいな言い方は、なんか納得いかないのです。「血は水よりも濃しと言うでしょ?」
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