絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

19 件中 1 - 19 件表示
カバー画像

何処へ?!199バーツで前世を見てくれた女性霊能者様@チェンマイ

お友達に「私チェンマイに行ったことないから一緒に行って。出すから。」と言うことで8年ぶりくらいにチェンマイへ行くことになった。 コロナ前、それこそ20〜10年くらい前までは年1回は行ってたチェンマイ。気がついたら8年も行ってない。 全額出してくれる太っ腹なお友達。鶏のことが心配ですが、ありがたいです。 お友達は動物好きなので、エレファントキャンプやチェンマイナイトサファリに行きたいと、ワクワクしていますが、私は出来れば今から25年前に199バーツで降霊術で私の前世を見てくれた霊能者さんに会いたいです。 それは当時のバンコクで出回っていた日本語のフリーコピーにコラムで紹介されていた場所。ワロロット市場前を流れるピン川の向こう、橋を渡ってすぐに左折、スクサンジョン通りを1kmくらい北上したところ。25年前はこのリバーサイドのコンドミニアムの1階に「ゴンドラ」と言うちょっと当時としては高い目なイタリアンレストランがあり、そういやそこでもスイス人が飛び降りて自殺してるのですが、、とにかくそのゴンドラで夕食食べる前に付近のモタサイのおじさんに、この辺に199バーツで前世を見てくれる有名女性霊能者がいるらしいので、連れてって、でモタサイのおじさんも当時としては破格の100バーツ欲しさに、付近の人に聞きまくって連れて行ってもらった。 そこは綺麗に整備された素敵なタイ木造建築の家と広々としたお庭。 予約もなしで行くと白装束のヒゲ面の若いにいちゃん2人が出てきて、なんか勿体つけるような対応。「日本から来たんだから見てやんなよ」とモタサイのおじさんの口添えで無事女霊能者さまに対面できた。 庭の隅っ
0
カバー画像

50代・女性 優柔不断 (44) 薬草サウナ

今日は薬草サウナに行ってみる。宿からは徒歩30分。疲れたら、ソンテウに乗ろう。旧市街を出ると空気が重くなる。城壁の中は特別な場所なのだろうか。道すがら、気になるところがあれば立ち寄ってみようと思ったが、特に興味のある場所はなかった。薬草サウナ到着。入浴料とタオル、ガウンを借りて130バーツ。タヴァンの薬草風呂ほどの薬効は感じられないが、宿でシャワーを浴びるよりは断然気持ちいい。地元のおばちゃん達もやってくる。帰りも徒歩。チェンマイ門市場でお昼ご飯を買って帰ろう。
0
カバー画像

50代・優柔不断 (39) 60BlueHouse

宿に戻り洗濯機を回す。洗濯が終わるまでしばしお昼寝。この部屋は本当に落ち着く。からだが元気になっていくのを感じる。洗濯を干し終わり、散歩がてら、マッサージ店を探す。表に出ている看板の値段とお店の雰囲気をチェック。高級スパはピンとこない。ローカル系の店は特に決め手がない。日が暮れたので、晩御飯を食べる。オーガニック、ベジタブル、ヴィーガンの看板が出ている店に入る。。フルーツサラダとリンゴジュースを注文。フルーツサラダは激辛だったが、リンゴジュースは丸ごとすりおろして絞っているのか、めちゃくちゃ美味しい。明日もまた来よう。部屋に戻ったが、なんだか眠れない。アイスクリームが食べたくなってきた。セブンイレブンまで買いに行こうとかとも思ったが、向かいのレストランに行ってみることにした。店の前に分厚いメニューが置いてある。ものすごい種類の料理だが、アイスクリームが見つからない。ページが多すぎて見つけられないだけかもしれない。お店の女性に尋ねると、メニューには載っていないがアイスクリームを出してくれた。22時過ぎ、アイスクリームを食べながら、一人旅ならではの開放感を感じる。それにしても、この店、おじいさんが多いな。明日はジンジャイマーケットに行こう。
0
カバー画像

50代・女性 優柔不断 (38) 裏路地

トークセンの帰り道、裏路地を歩いていると、後ろから黄色いTシャツを着たのおじいさんが追いかけてきて「歩くのが早い!」と言う。足が痛いのでちょっと待ってくれと言って、塀に腰掛ける。足が痛くて困っているのかと思ったが、どうしたら良いかわからないので、トークセンに行ってみたらどうかと適当なことを言ってみた。おじいさんはトークセンは好きじゃないと言う。お前はどうかと聞かれたので苦笑いしておいた。しばらくして歩き出したので私も歩く。人気のない狭い裏路地。少し怖くなってきた。すると前から黄色のチェックのシャツを着たおじいさんがやってきた。すれ違う時、黄色いTシャツのおじいさんが「お前も黄色か」と言う。黄色いチェックシャツのおじいさんが「俺も黄色だ」言う。黄色のTシャツのおじいさんが「俺の方が似合ってる」と言う。世間話を始める黄色いおじいさん。今がチャンスだと思い宿に戻ろうと思ったが、道が狭すぎて通れない。世間話が終わったので歩き出す。しばらくすると、私はここに住んでるんだとFOR RENTの看板が出ている建物に帰って行った。今度からゆっくり歩くことにする。
0
カバー画像

50代・女性 優柔不断 (37) トークセン

今日から3泊する60BlueHouse(シングルルーム 1泊 2196円)とりあえずシャワーを浴びて、ベッドに横になる。なんだこの気持ちのいい部屋は。水色のペンキが塗られている部屋。2方向に窓があって洒落た格子がついている。なんだか暖かい。暑くもなく寒くもない。暖かいだけで幸せ。それだけで満ち足りている。元気が出てきたのでトークセンに行くことにした。木槌で叩いて体をほぐすらしい。旧市街を出てトークセンをやっているお寺に向かうが、またもや地獄の交差点。疲労感。お寺に辿り着くと、木槌の音がする。サンダルを脱いで2階に上がる。先客は女性2名。叫び声が聞こえる。そんなに痛いのだろうか。私の担当はニルバーナのTシャツを着たおっちゃん。お願いします。敷物の上にうつ伏せになる。おっちゃんが木槌で肩や背中を叩く。今のところ叫び声を上げるような痛みはない。先客の叫び声がどんどん激しくなる。とりあえず、ここは笑っておこう。おっちゃんも笑う。トークセン終了。木に囲まれた寺を出ると日差しが強い。地獄の交差点には二度と近づくまいと心に誓う。
0
カバー画像

50代・女性 優柔不断(33) チェンマイのモン族

昨夜はあまりにも眠れなかったのでYoutubeで陰謀論を聞きながら寝落ちした。DaveFrommChannel デイブとアリの声は落ち着く。体調は少し回復。朝食付きの宿なので、スイカとオレンジジュースをいただいて、モン族市場に向かう。早すぎたのかまだ開いていない。開いていないといっても、布が張ってあるだけなのだが、中から赤ちゃんの鳴き声。心が揺れる。コンクリートの上に布を敷いて寝ているのだろうか?タヴァンでの長男の気持ちとシンクロする。少数民族が虐げられられてしまう世界。藍染の服が素敵だったので興味を持った黒モン族。糸を撚りながら歩く黒モン族の女の子の写真を見て、おとぎの国のようだと思った。タヴァンの棚田の中での暮らしと、チェンマイの市場での暮らし。長男が10歳、次男が4歳の時、畑と裏山のある田舎の家に引っ越した。買い物に行くのも仕事に行くのも不便な場所。麦わら帽子にサンダルか長靴、土を触るので爪は短く切っている。メイクもしない。熊も出る。仕事も制限がある。低所得。それでも街の生活には戻りたくない。畑と山で採れる新鮮な野菜と果実。きれいな空気、きれいな水、カエルの声、虫の声。タヴァンには大切なものがたくさんあった。私の足音で赤ちゃんを起こしてしまったのかも。お母さんは疲れているだろうな。出直そう。
0
カバー画像

50代・女性 優柔不断(48) チェンマイからハノイへ

朝7時、2日前のマッサージの効果継続中。体調良好!宿の近くのカフェに向かう。気になっていたけれど、閉まっていたり、ドリンクしかなかったりしてなかなか入れなかったが、最終日の朝、フルーツワッフルを食べることができた。生のフルーツは絶品!宿に戻り、チェックアウト。今日は荷物があるので、ソンテウに乗り、薬草サウナに向かう。再びソンテウに乗りチェンマイ国際空港へ。13時20分の飛行機でハノイに戻る。16時 MOTOGO HOSTEL 到着。夕飯を食べる店を探しに出るが、まだ開いていない。クーラーが効いている西陽の当たるカフェに入る。旅行者で満席。ここしか開いていないのだろう。ココナッツジュースとピザを注文。激マズ。アイラブベトナム。アイラブチェンマイ。また来るね!
0
カバー画像

50代・女性 優柔不断 (47) チェンマイ最後の夜

涼しくなったのでナイトマーケットに向かう。今日は日曜日なので、昨夜よりも大規模。人は多いが広いので、そこまで混み合っていない。炭火で焼いたエビ、イカ、オクラ、バターコーン。チェンマイ最終日、最大の見どころといわれているナイトマーケット。散財してビールでも飲みたいところだが、私はお酒が飲めない。明日、飛行機に乗らないといけないという緊張感もありオレンジジュースを飲んで、早めに切り上げ、水色の部屋に戻る。旅の終わりはいつも名残惜しい。
0
カバー画像

50代・女性 優柔不断 (46) まどろむ

午後はマッサージに行こうと思っていたのだが、昨日のマッサージのおかげで、マッサージを必要としないからだになってしまった。外に出るには少し暑い。明日は13時の飛行機でハノイに戻り、朝、6時半発の飛行機で日本に戻る。夢のような10日間が終わってしまう。ショッピングに行くとか観光するとかすれば良いのかもしれないが、全く興味がない。それならば、水色のペンキで塗られた素敵な部屋で本を読もう。日本から持ってきていた、ヨーガの本を読む。ヨーガでは全ての行為は神への奉仕だという。仕事は礼拝なのだと。佐藤初女さんの「毎日の生活の中にこそ祈りがある」という言葉を思い出す。20代の頃もそうだったが、私は日常生活に興味がある。どんな風に料理をし、洗濯物を干して、寝ているのか知りたい。そんなことを考えながら、まどろむ。
0
カバー画像

50代・女性 優柔不断(45) 味の冒険

午前10時半、チェンマイ市場。昨日は営業時間外だったで、今日は早めに来たつもりだったが、もう閉店準備をしている。急がなくては。ジンジャイマーケットで見つけた、チマキ的なものと魚の唐揚げを探すが、見つからないので、オデン的なものを買うことにした。ゆで卵と厚揚げらしきものが入っている。オデン的なものの横に、チマキ的なものを発見。今日は味の冒険、すなわち、よくわからない食べ物を口にする余裕がある。辛そうではなかったので、甘いか甘くないか聞いたところ、甘くないと言うのでちまき的なものとおでん的なものをいただくことにした。向かいのレストランで、リンゴジュースを買い、宿に戻りお昼ご飯。キッチンからお皿とスプーンを借りてくる。まずは、チマキ的なものから食べてみよう。葉っぱの包みを開けると、嫌な予感。お米の横に何かついている。卵焼きのような、茶碗蒸しのような、プリンのような味。こうなったら、予想通り、ご飯も甘い。気分を切り替え、オデン的なものを食べてみよう。厚揚げらしきものを一口。予想に反して。甘い。ここは、リンゴジュースを飲もう。すっきりするはずだ。なんだこりゃ、水で薄めたのか?仕方ないので食べる。受け入れてしまえば。甘くてもいいかという気持ちになる。リンゴジュースが甘くなくてよかったと言う気持ちになる。以上、味の冒険でした。
0
カバー画像

50代・女性 優柔不断 (43) 夢見心地

体が軽い。宿の向かいのレストランの女の人が笑顔で手を振る。私も笑顔で手を振る。洗濯機を回している間、横になる。気持ちのいい午後。洗濯物を干し、カフェでフルーツワッフルを食べる。美味しいけど食べきれないのでテイクアウトする。昨日のリンゴジュースを飲もうと思うが、店が見つからない。宿から1本道だったはずなのに。幻だったのか。宿の冷蔵庫にワッフルを入れてナイトマーケットに向かう。ものすごい人。体が軽いからか、人混みも平気。炭火で焼いたエビとバターコーンを食べ宿に戻る。軽い、美味しい、気持ちいいい!夢のような1日。
0
カバー画像

50代・女性 優柔不断(42) マッサージ

宿に戻り、シャワーを浴びる。昨日から悩んでいたマッサージ店だが、マッサージ代と部屋の鍵だけポッケに入れて行ける店にしようと思った。Googleマップなしでも迷わない、道路沿いじゃない店。裏路地にあるTheSunshineMassageに決定。マッサージ店に向かう途中、黄色のおじいさんに出会う。今日はヒッピーっぽいシャツを着ている。「やあ、またあったね!小さいけど、どこから来たの?」と聞かれる。「Japan」と言うと。「どおりで小さいと思った、またね!」と去っていった。人工芝の敷かれたマッサージ店の前に丸っこい女の人が座っている。ハーバルマッサージをお願いする。昨日のトークセンのこともあり、あまり期待しないようにしていたが、予想外だった。力の入れ方が絶妙なのだ。ニルバーナのおっちゃんとは比べものにならないくらい力強いのに柔らかい。ピンポイントでツボに入る。これまでどんなマッサージを受けても、どこかにほぐれていない箇所が残っていたが、全くない。夢のようだ。裏路地最高!
0
カバー画像

50代・女性 優柔不断 (41) おじいさん

ジンジャイマーケットで腹を満たし、ソンテウに乗る。チェンマイ門で降りる。チェンマイ門市場の食料品店は午前中のみの営業のようだ。雑貨屋でヘアクリップを探す。黒か黄色か迷ったが、黄色のヘアクリップを購入。昨夜、アイスクリームを食べたレストランでライムジュースを注文。シュガーかノーシュガーか聞かれたのでノーシュガーにしてもらう。ハノイで飲んだライムジュースを期待していたが、大ハズレ。砂糖入れてもらった方がよかったかな。少しずつ、自分の好みにあったものを探そう。それにしても、おじいさんが多いな。このレストランだけでなく、通りにも。そういえば、私の苦手な地獄の交差点周辺はスターバックスやマクドナルドがあって、比較的若い人が多かった。旧市街が落ち着くのだろう。黄色のヘアクリップの私も仲間入りだ。
0
カバー画像

50代・女性 優柔不断(36) スムージー

地獄の交差点を通り抜け、旧市街に入る。喉が渇いたので、フルーツジュースを売っているカフェに入る。ジュースだけでなくフルーツも食べられる。スイカを注文したはずだったが、出てきたのはスイカスムージー。もうスムージーはいいです。スムージー好きじゃないです。
0
カバー画像

50代・女性 優柔不断 (35) 中華そば

旧市街を出て地獄の交差点を抜け、荷物を取りに宿に戻るすぐにでもチェックアウトしたかったが、スホの充電がなくなりそうだったので、充電しているあいだ、宿の隣の日本食レストランに行くことにした。メニューに、しめじの入った中華そばの写真が載っている。微妙だなとは思ったけれど、トンカツ定食や焼き魚定食を食べる元気はなかった。想像どおりの味のものを食べたかった。中華そばを注文。想像通りの微妙な味の中華そばを食べる
0
カバー画像

50代・女性 優柔不断 (34) 旧市街

チェックアウトの時間までモン族市場で時間を潰そうと思っていたが、予定変更。今夜泊まる旧市街にある宿まで行ってみることにした。徒歩15分だが、荷物を持って道に迷いたくなかったのと、昨晩、泊まった宿も宿の周辺も苦手だった。特にターペー門近くの交差点は特に空気が悪い。地獄の交差点を通り抜け、旧市街に入る。お堀の内側が旧市街と呼ばれるエリア。お堀り沿いに植えられた木から花が落ち、歩道や車の屋根を飾る。排気ガスが気になるので、裏路地に入る。車やバイクはほとんど通らないので、空気はきれいになったが、全く人気がない。少し不安になったが、ここは、植物と鳥の声を信じて進もう。裏路地を抜けるとレストランやお店のある通りに出る。まだ開いていないけれど、気になるお店をチェックしながら歩く。宿に到着。荷物を預かってくれると言うので、昨日の宿は早めにチェックアウトすることにした。帰りも裏路地を通って帰る。子供の頃、歩いていた道を思い出す。
0
カバー画像

50代・女性 優柔不断(32) チェンマイ初日

今夜の宿は SunetaHostelChiangmai(シングルルーム 1泊1562円)明日から3日間は別の宿に泊まるのだが、今日はちょっとだけ安い宿を予約していた。バタバタしていて忘れていたが、私は体調が悪かった。宿に荷物を置き、ナイトマーケットに向かうが、食べたい物が見つからない。辛いものとか、どんな味がするのかわからないものは食べたくなかった。フライドポテトを食べてはみたが、食べたくはなかった。他のものを買い直す元気もなかったので、仕方なく食べた。私が食べたかったのは、タヴァンのフライドポテトだった。今日は寝る。宿に帰って寝る。水を飲んで寝る。と思ったが、クーラーの室外機の音がうるさくて眠れない。刑務所の独房ってこんな感じかな?幽霊が出たらどうしよう。なんだか空気が悪い。クーラーから毒ガスが出てたらどうしよう・・・ 妄想が止まらない。クーラーを停止。暑い・・・本を読むが、集中できない。なんでこんな宿を選んでしまったのだろう。ベトナムの宿はどこも素敵だったのに・・・・家に帰りたい。
0
カバー画像

50代・女性 優柔不断(31) チェンマイ到着

チェンマイ到着。バス停に向かうが、案内係の女の人が今日は終了したから配車アプリで旧市街に行けと言う。配車アプリ、登録できなかったんですよ・・・どうしよう。暗くなったらどうしよう。タクシー使ったらいくらかかるんだろう。一人でタクシー乗るのやだな。すると、旅行者っぽい男の子がどこまで行くの?と話しかけてきた。ターペー門だと地図を指差す。案内係の女の人が「見てみろ、誰もいないだろ、みんな配車アプリを使ってんだよ、お前らもそうしろ」と言う。男の子がシェアして行こうと言ってくれたので、便乗させてもらうことにした無事、ターペー門到着。車を降りて、良い旅を!と言って別れ、使い慣れてきたGoogleマップで宿に辿り着く。
0
カバー画像

50代・女性 優柔不断 (40) ジンジャイマーケット

ジンジャイマーケットは土日のみ開かれるファーマーズマーケットで、無農薬の野菜や果物が売られているらしい。チェンマイ門市場を通りソンテウに乗ってジンジャイマーケットに向かう。初めて乗るソンテウ。基本30バーツらしいが、80バーツと言われる。20バーツだというと、40バーツだということで交渉成立。不安だったが、無事到着。洒落たマーケット。チェンマイ門市場とは違う。藍染の服やハンドメイドの小物を売っているが、高いのでスルー。食べ物を売っているエリアへ。とりあえず朝ごはん。スイカを食べる。少し食欲が戻る。塩辛いものを食べてみよう。魚の尻尾の唐揚げ10バーツ。本体は30バーツ。とりあえず尻尾を食べてみる。美味しい!期待通りの味。これなら食べられる。米を葉っぱに包んで蒸した、ちまき的なものを発見。甘くないか確認したところ、甘くないと言うので、ちまき的なものと魚の尻尾と有機野菜のサラダを買い、白いパラソルのついたテーブルに座る。これだこれ!ずっと食べたかったもの。元気が出てきた。
0
19 件中 1 - 19