体が軽い。宿の向かいのレストランの女の人が笑顔で手を振る。
私も笑顔で手を振る。
洗濯機を回している間、横になる。気持ちのいい午後。
洗濯物を干し、カフェでフルーツワッフルを食べる。
美味しいけど食べきれないのでテイクアウトする。
昨日のリンゴジュースを飲もうと思うが、店が見つからない。
宿から1本道だったはずなのに。幻だったのか。
宿の冷蔵庫にワッフルを入れてナイトマーケットに向かう。
ものすごい人。体が軽いからか、人混みも平気。
炭火で焼いたエビとバターコーンを食べ宿に戻る。
軽い、美味しい、気持ちいいい!夢のような1日。