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🚨外資転職で一番多い失敗は、「応募しないこと」です。

「もう少しCVを直してから。」「LinkedInも完璧にしてから。」「もう少し英語を勉強してから。」外資転職を目指す方から、本当によく聞く言葉です。でも、実はこれが一番もったいない。私はこれまで、外資で仕事をしながら多くの転職活動を見てきました。その中で感じるのは、落ちる人より、応募しない人の方が圧倒的に多い。ということです。書類は80点。LinkedInも80点。英語もまだ完璧ではない。だから応募しない。その間に、募集は締め切られます。一方で、内定を取る人は意外とシンプルです。もちろん準備はします。でも、「完璧」を待ちません。応募しながらCVを改善し、面接を受けながら話し方を磨き、エージェントと話しながら市場価値を知っていきます。転職は、一度ですべてを完成させるものではありません。動きながら完成させていくものです。だから私のサービスは、英文CVを作って終わりではありません。7日間、一緒に応募準備を進めながら、「応募できる会社が明確になります。」「外資転職でやるべき順番が分かります。」「リクルーターから連絡が来ても慌てません。」「自分の市場価値が見えるようになります。」7日間で以下を整えます!✔ CV✔ LinkedIn✔ 応募企業の選び方✔ エージェント対応✔ 応募戦略「応募できる状態」を一緒につくります。完璧だから応募するのではありません。応募するから、完成に近づいていく。もし今、「まだ準備不足だから…。」と立ち止まっているなら、その一歩を、一緒に踏み出してみませんか?✨初めての外資転職お任せください!7日で応募でへ導きます🎯未来への投資始めてみませんか?
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🚨職種がバラバラでも外資に転職できる人の共通点

「転職回数が多いから不利ですよね…」実は、このご相談はとても多いです。でも、外資で見られるのは転職回数だけではありません。重要なのは、「この人は何ができる人なのか」が伝わること。例えば、営業 → 企画 → 生産管理一見バラバラでも、「プロジェクトを動かす力」という共通点があれば、一つのキャリアとして見せることができます。逆に、10年間同じ会社でも、業務を並べただけでは強みが伝わらないこともあります。外資転職では、職歴の数より、ストーリー。だから私は、英文CVを作る前に「どの経験を前に出すべきか」を一緒に整理することを大切にしています。あなたの職歴も、見せ方ひとつで印象は大きく変わるかもしれません✨職歴が多い、ブランクがある、強みが目立たない。そんな状態でも大丈夫!見せ方を最適化し、通るレジュメへ再設計します。レジュメ設計サービスはこちらから✨
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🚨外資転職!職歴がバラバラでも、外資では武器になります!

🚨その職歴、散らかって見えるだけかもしれません「職歴がバラバラで、自信がない。」そう感じているなら、実はそこが弱点ではありません。本当に損しているのは、“見せ方が整理されていないこと”です。実務で多くのレジュメを見てきて思うのは、経歴そのものが弱いのではなく、“見せ方”で損をしている人が多いということです。---たとえば、経理、事務、営業サポート、FP&A、海外とのやり取り。こうした経験がある方は、本人の中では「バラバラ」に見えていても、採用担当の目線で整理すると、まったく違う見え方になります。大事なのは、全部を同じ強さで並べることではありません。どの経験を前に出すか。どこを補足に回すか。何を“あなたの軸”として見せるか。ここが決まるだけで、印象はかなり変わりますが、とりあえず、今までの業務内容を羅列してるひとが多いです。📢ストーリーって自分では見えにくいのです。---この状態でいきなり英文CVを書き始めると、どうしても情報が均等になりすぎて、軸がぼやけます。すると採用担当者には、「経験はあるけれど、結局何が強みなのか分からない」という印象だけが残ってしまう。---私は米系・仏系グローバル企業で15年間、Senior Financial Analystとして勤務し、海外本社との実務、レポーティング、交渉、意思決定支援に携わってきました。その中で強く感じたのは、外資で評価されるのは「きれいな経歴」ではなく、相手に伝わるように整理された経歴だということです。職歴に自信がない方ほど、実は伸びしろがあります。なぜなら、見せ方を整えるだけで、印象が大きく変わるからです。---私の
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🚨「英語を直してください。」その依頼、実は半分しか合っていません💔

英文CVのご相談で、とても多い依頼があります。「英語を自然に直してください。」もちろん、英文として自然にすることは大切です。でも実際にCVを拝見すると、私が最初に気になるのは英語ではありません。「この人は何を一番アピールしたいんだろう?」そこです。例えば、・経理から営業へ、その後マーケティングへ…経験は豊富なのに、職歴がバラバラに並んでいるだけ。あるいは、・担当業務が時系列で並んでいるだけで、何が強みなのか分からない。英語以前に、📢「採用担当へ伝えたいメッセージ」が見えてこないケースが意外と多いのです。採用担当は、何枚ものCVを短時間で読みます。その中で、「この人は○○のプロなんだ。」という軸が見えないと、どれだけ英語がきれいでも印象には残りません。だから私は、英語を直す前に、まず📌 一番の強みは何か📌 どんなキャリアとして見せるか📌 どの実績を前に出すかを整理します。英語は、そのあとです。実際にご相談いただいた方の中にも、「英語だけを見てほしい。」というご依頼でしたが、お話を伺ううちに、📢「この経験をもっと前に出した方が強いですよ。」と構成そのものをご提案したケースが何度もありました。📢英文CVは、英語のテストではありません。あなたという商品を、採用担当に伝えるためのプレゼン資料です。だから大切なのは、「正しい英語」だけではなく、「何を、どう見せるか」。私は、その両方を意識しながら添削しています。📩 「英語は合っているはずなのに、なぜか通らない。」そんな方は、一度「英語」ではなく「CV全体の見せ方」という視点で見直してみると、「新しい改善点」が見つかるかもしれません。英文CV
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🚨【英文CV Before→After】あなたのレジュメ"外資向け"になってますか?

同じ職歴でも、見せ方だけで印象は大きく変わります。例えば…✖BeforeResponsible for monthly reporting and budgeting.一見問題なさそうですが、これだけでは採用担当にはほとんど伝わりません。📌AfterLed monthly financial reporting and budgeting for Regional HQ, delivering variance analysis and actionable insights to supportbusiness decisions.「何を担当したか」ではなく、どんな価値を提供したかが伝わるCVになります。もう一つ。✖BeforeManaged accounting tasks.↓📌AfterManaged month-end closing, financial analysis, and cross-functional collaboration to improve reporting accuracy and efficiency.同じ経験でも、採用担当が知りたい情報へ組み替えるだけで印象は変わります。私が行っているのは、✖単なる英文添削ではありません。✔ 職歴の棚卸し(例えば、職歴がバラバラ、ブランクがある、も見せ方次第です✨)✔ 強みの整理✔ Professional Summary作成✔ 外資採用目線でのCV再設計まで行います。「英語を直す」のではなく、選ばれるCV"を作る。それがこのサービスです。📩外資転職を本気で目指す方、お気軽にご相談ください✨
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🚨その英文レジュメ、本当に3秒で落とされています。

採用官のデスクを想像してください。山のように積み上がるレジュメ📝1枚にかける時間は、わずか3秒です。✖「あ、これはダメ」✖「これもパス」一瞬でゴミ箱に放り込まれるレジュメ。落とされる理由は、あなたの「能力」ではありません。単に「見え方が致命的に悪い」だけです。採用官が読む気をなくす、よくあるレジュメがこちら。❌「アシスタント業務全般を担当」としか書いていない(何ができるか謎)❌ 数字が一切出てこない❌ 冒頭のサマリーが長すぎる(読む前に疲れる)❌ 一貫性のない業務の羅列❌ 自分視点の「がんばったアピール」ばかり厳しいですが、これらはすべて3秒で落とされます。レジュメは日記ではありません。強みを一瞬で伝えるための「設計物」です。特に外資やグローバル企業は超シビア。ロジックと数字がない書類は、存在しないのと同じです。どんなに素晴らしい実績も、見せ方ひとつで無価値になります。「じゃあ、どこを直せばいいの?」いきなり全修正する必要はありません。まずは、あなたの書類の「どこがボトルネックか」を知るべきです。当サービスでは、外資・グローバル企業を知り尽くしたプロが、あなたのレジュメの改善すべきポイントを「3点」に絞って即指摘します。【🔍このサービスの特徴】✔ 24時間以内に返信:スピード重視のクイック診断✔ 指摘は「改善点3つ」に限定:やるべきことが明確に分かる、超・分かりやすさ重視✔ 本物の採用・現場目線:教科書通りの添削屋とは一線を画す、外資シニアアナリストとしての実務経験ベース客観的なプロの目で、書類落ちのループから最速で抜け出しましょう。👇 あなたのレジュメの弱点を最速で特定するス
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🚨日本人レジュメあるある3選!採用担当の目線

🚨採用担当は、あなたのレジュメをこんな目で見ています。「頑張って書いたのに書類が通らない。」その理由は、経験不足ではないかもしれません。実は採用担当は、レジュメを読むたびに無意識にこんなことを考えています。👀 ① この人は、何ができる人?最初の10秒で答えが分からなければ、その後を読んでもらえないことがあります。長い自己PRよりも、「私は〇〇の経験があります。」が一瞬で伝わる方が強いのです。👀 ② この人は成果を出してきた?「担当しました。」「対応しました。」だけでは伝わりません。採用担当が知りたいのは、その仕事で、何を変えたのか。数字でも、改善でも、工夫でも構いません。"結果"が見えるだけで、印象は大きく変わります。👀 ③ この人を面接で話してみたい?レジュメは合否を決めるものではありません。「会ってみたい」と思ってもらうための資料です。情報を詰め込みすぎるより、「もっと聞きたい。」そう思わせるレジュメの方が、面接につながることも少なくありません。多くの方は、「英語が間違っているのでは…。」と心配されます。でも実際には、落ちる理由は英語ではなく、『魅せ方』であることが本当に多いのです。だから私は、文法だけではなく、採用担当がどこで引っかかるのか。という視点でレジュメを拝見しています。📄「どこを直せば通過率が上がるのか知りたい。」そんな方へ向けて、24時間で改善ポイント3つを診断するクイック添削をご用意しています。まずはあなたのレジュメの「見えない弱点」を一緒に見つけてみませんか✨👇 1,500円であなたのレジュメの弱点を最速で特定するスピード診断🚀ランチ代を未来への投資に使っ
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📢その職歴、弱いんじゃない。「魅せ方のノウハウ」を知らないだけです!

こんにちは!R.Global コンサルタントファームです✨外資で落ちる人の多くは、能力不足ではなく外資企業向けの【ご自身の魅せ方のルール】を知らないだけで、非常にもったいない損をしているケースが本当に多くあります!実績がないのではなく、採用担当に伝わっていないだけかもしれません。例えば、❌ 強みが自分でも分からない❌ 職歴が多すぎてまとまらない❌ 転職回数やブランクが気になる❌ 肩書きが市場価値を表していない❌ 英文CVを書いているけど方向性に自信がない実はこれ、「魅せ方」の問題です。そこで本サービスでは、ご提出いただいたCV・職務経歴書をもとに職歴監査レポートを作成し、「魅せ方」のアドバイスをします!📄 職歴監査レポート(A4・1〜2ページ相当)✨(内容例)・外資市場で評価される強み・採用担当が懸念しそうなポイント・転職回数・ブランクの見せ方・市場価値に合う肩書き(Title)の見直し・狙い目の外資系企業・職種の方向性・CV再設計で最優先に直すべき点いきなり転職活動や英文CVを作る前に、まずは「どう魅せるのか」を明確にしませんか?外資転職は英語力だけでは突破できません。必要なのは、戦略です🚀📩 ご購入前のご相談も歓迎です。まずはお気軽にDMください😊転職・英文CVで損をしないための外資流魅せ方をアドバイス!サービスはこちらから✨👇 日系から外資へ初めての転職の方向け、14日間、あなたの📌戦略顧問📌になりますサービスはこちらから✨
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🚨そのCV、直す前に「自分の売り方」決まってますか??💔

📢そのCV、直す前に「何を売るか」が決まっていますか?英文CVや職務経歴書を見ていて、よくあるのがこのパターンです。「英語は直したい。」「でも、何を一番アピールすればいいのか分からない。」実はここで止まっている方、かなり多いです。そしてこの段階で迷ったまま書き始めると、CV全体がぼんやりしてしまいます。採用担当者に伝わるのは、“どれだけ経験があるか” ではなく、“この人は何屋なのか” です。---例えば、こんな経歴の方がいます。* 経理* 事務* 営業サポート* FP&A* 海外企業とのやり取り経験自体は豊富でも、全部を均等に書くと、逆に軸が見えなくなります。その結果、「結局この人は何を強みにしたいの?」となってしまう。これは英語の問題ではありません。“見せ方の軸” の問題です。---📌こんな方に向けたサービスですこのサービスは、CVを直したい方というより、まず自分のキャリアの“売れる軸”を決めたい方に向けています。たとえば、📌 経歴がバラバラで、何を主軸に出すべきか迷っている📌 外資向けに応募したいが、どこを強みとして見せるべきか分からない📌 英文CVを書く前に、まず方向性を整理したい📌LinkedInや職務経歴書を作る前に、アピール軸を固めたい📌 自分では強みが分かっているつもりでも、第三者目線で整理してほしいこういう方には、かなり相性がいいはずです。---📩このサービスでお伝えすること本サービスでは、ご提出いただいた職歴やCV、今後の希望職種などをもとに、「一番売れる軸」 を整理します。たとえば、📌どの経験を前面に出すべきか📌 採用担当に刺さりやすい見せ方はどこか
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🚨その英文CV、落ちるレジュメになっていませんか?

一生懸命作った英文CV。でも、外資では「英語が正しい」だけでは通りません🚨実際によく見かけるのが…❌ 業務内容の羅列だけ❌ 一貫性がない、ストーリーがない❌ 「担当しました」が続く❌ 成果や数字が書かれていない❌ Professional Summaryがない❌ 強みが最後まで読んでも分からないこれでは、実力があっても書類選考で埋もれてしまうことがあります。外資で見られているのは、「何をしたか」ではなく、「どんな価値を出したか」。同じ経歴でも、見せ方を変えるだけで印象は大きく変わります。だから私は、単なる英文添削ではなく、「通るレジュメ」を意識した見せ方を重視しています。「この英文CVで応募して大丈夫かな?」そんな時は、お気軽にご相談ください😊
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📌あなたのレジュメ"外資向け"になってますか?【英文CV Before→After例付き!】

📢 英文CV、ただ直すだけで終わっていませんか?こんにちは!R.Global キャリアコンサルファームです✨外資系グローバル企業に挑戦しようとして、とりあえず今の日本語の職歴をDeepLなどで英文に翻訳しただけの英文レジュメを作っていませんか?それ外資ではNGです!今日のブログでは、私が提供している英文CV再設計サービスのBefore/After例をお見せします✨❌Before❌職歴を英語にしただけの羅列ではアピールポイントが全くわかりません。外資の採用担当が知りたいのは「何をやった人か」ではありません。『採用したら何をしてくれる人か』です。✨After✨バラバラだった職歴を一貫性のあるストーリにまとめ、またProfessional Summaryなどを追加することにより、一目で『採用したら何をしてくれる人か』がわかるようになりました!英語を直すだけでは、外資転職は突破できません。必要なのは翻訳ではなく、ポジショニング戦略です。📌私が提供している英文CV再設計サービスは 英語を直すだけの添削ではありません。📩 ご購入前のDM相談も歓迎です!まずはお気軽にメッセージください😊📥外資転職の職歴棚卸しから英文CVを再設計!サービスはこちら
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転職回数が多い人必見!“一貫性”を打ち出す職務経歴書の作り方

はじめに転職回数が多いと、「この人は飽きっぽいのでは?」「落ち着きがないのでは?」とネガティブに見られてしまうことを不安に思う方も多いでしょう。しかし、どのように職務経歴書で“一貫性”を打ち出すかによって、あなたのキャリアは“軸のあるチャレンジ”として採用担当者に伝わります。たとえ多くの転職を経ていても、しっかりとしたストーリーが描ければ、むしろ柔軟性や学習能力の高さが評価される可能性も十分にあるのです。この記事でわかることと・転職回数が多くても印象を悪くしないポイント・キャリアの“一貫性”を強調する具体的な方法・職務経歴書で説得力を持たせる書き方・企業に「会ってみたい」と思わせるヒントキャリアの軸を見つける大切さキャリアを“部分”ではなく“流れ”でとらえる転職回数が多いと、職歴を並べるだけでどうしても細切れな印象になりがちです。そこで重要なのは、全体の流れを意識して説明すること。たとえば、一社目から二社目に移った理由と成果、そこから三社目を選んだ背景や学びなど、一つひとつの職歴をバラバラに書くのではなく「自分の成長プロセス」として結びつけるのです。すると、採用担当者は「この人はどのような方向性でキャリアを築いてきたのか」を理解しやすくなり、転職回数の多さよりも“成長し続ける姿勢”に注目してくれます。譲れない価値観を言語化する何度も転職をしていると、企業文化や仕事内容などの違いによって自分なりの“好き・嫌い”がはっきりしてくるはずです。そこで、共通する価値観を言語化し、「自分はこれを大切に仕事をしてきた」という軸を明確に打ち出すと効果的です。たとえば「常に顧客満足度を最優先に考
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