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「ファーストビュー改善してみた話(ビフォーアフターあり)」

本日は、LPのファーストビューをブラッシュアップしました✨今回は、以前作成したデザインをベースに「より伝わる構成」に整えることを意識して調整しています。■Before(最初に作ったもの)最初に作ったデザインはこちら👇・コピーが少し抽象的・説明文がやや長め・全体的に「読ませる構成」になっていた正直、見た目は悪くないけど「一瞬で理解できるか?」というと少し弱い印象でした💭■After(今回の修正版)今回はこちら👇・コピーをシンプルに整理・情報量を減らして視認性アップ・強調する言葉を明確に👉「自動化」「負担」「軽減」など伝えたいポイントを一目で分かるようにしています■今回意識したポイント今回の改善で意識したのはこの3つ👇✔ 読ませる → “一瞬で伝える”へ✔ 強調は1つに絞る✔ 情報は削る勇気特にファーストビューは「読む場所」ではなく「判断する場所」なので👉 情報を詰めすぎないことが大事だと実感しました■実際に変わったところ・「し、」などの接続を削ってスッキリ・キャッチコピーを具体的に・CTAに「無料」を追加して行動を促進・余白を調整して高級感アップ細かい調整ですが、かなり印象が変わりました✨■まとめ同じデザインでも👉 言葉と余白でここまで変わるというのを改めて実感しました☺️まだまだ改善できる部分もあると思うので引き続きブラッシュアップしていきます!■ひとこと最近は「やさしく伝える」だけでなく👉 “ちゃんと伝わるデザイン”を意識して制作しています✨
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色彩検定|目の構造と「見る」しくみを理解しよう

今日は色彩検定で学習した「目の構造とそれぞれの役割」についてまとめます👀✨昨日の続きです!■ 黄斑(おうはん)網膜の中心部分で、血液が多く集まっている場所です。瞳孔側から見ると、丸く少し濃く見えます。■ 中心窩(ちゅうしんか)黄斑のさらに中心にある小さなくぼみ部分。視細胞が非常に高密度に集まっており、網膜の中でも最も解像度が高く、色や形をはっきり見ることができます。■ 網膜(もうまく)目に入った光の像を結ぶ部分です。視細胞をはじめ、さまざまな神経細胞で構成されています。■ 視神経(ししんけい)網膜で受け取った情報を、脳へ伝える神経です。私たちは脳で情報を処理することで「見えている」と認識します。■ 視神経乳頭(ししんけいにゅうとう)視神経の束が眼球の外へ出ていく部分。ここには視細胞が存在しないため、像が映っても見ることができません。(盲点とも呼ばれます)■ 強膜(きょうまく)いわゆる「白目」の部分。眼球の一番外側にあり、硬い殻のように目を守っています。■ 脈絡膜(みゃくらくまく)眼球の真ん中の層。血管が多く通っており、眼球全体へ栄養を届けています。眼球は「強膜 → 脈絡膜 → 網膜」という三層構造になっています。■ 毛様体(もうようたい)水晶体の厚みを調整する役割があります。毛様体筋が毛様小帯の緊張を変化させることで、ピント調整ができるようになります。目の構造はかなり複雑ですが、それぞれが役割分担しながら「色」や「形」を認識できるようになっているんですね…!👀✨
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LP制作|「お客様の声」セクションを追加しました✨

本日は、現在制作中のLPに「お客様の声」セクションを追加しました☺️LPの中でもこの部分って、実はかなり重要な役割があります。サービスの内容や魅力をどれだけ伝えても、やっぱり最後に背中を押してくれるのは実際に利用した方のリアルな声だと感じています。今回作成したデザインでは、・やわらかく安心感のある配色・読みやすい余白の取り方・ひと目で内容が伝わるレイアウトを意識して制作しました✨「しっかり読ませる」よりも、パッと見て信頼感が伝わることを大切にしています。デザインについては、最初かなり悩んでいて…💭いろいろ参考を探したり試行錯誤しながら、最終的には自分のLP全体の雰囲気に合うように調整しました。結果的に、他のセクションとも自然につながる形にできたのですごくいい経験になりました☺️LPは、ただ情報を並べるだけではなくて**「どう見せるか」「どう感じてもらうか」**がとても大事だと改めて実感しました。少しずつですが、完成に近づいてきています✨引き続き、より伝わるLPになるように丁寧に仕上げていきます☺️本日制作した画像です↓↓↓(3種類作成しました)
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光はどう脳へ届く?👀 目の仕組みを学習しました!

本日のブログは、色彩検定の学習内容から「目の構造」についてまとめていきます👀✨私たちは普段、当たり前のように景色を見ていますが、実は目の中ではとても複雑な働きが行われています。まず、目に入った光は最初に「角膜」で屈折します。その後、「虹彩」が伸び縮みすることで瞳孔の大きさを変え、目に入る光の量を調整しています。さらに、「水晶体」というレンズの役割を持つ部分が光を屈折させることで、見たものの像を「網膜」に結びます。つまり、目に入った光は・角膜・水晶体この2箇所で屈折しているということですね✨また、水晶体は見る距離によって厚みが変化します。・近くを見る時 → 厚くなる・遠くを見る時 → 薄くなるこのピント調整を行っているのが、毛様体の基部にある「毛様体筋」です👀そして、水晶体によって網膜に結ばれた像の情報は、「視細胞」と呼ばれる細胞によって神経信号へ変換されます。視細胞には2種類あり、・錐体細胞→ 色や明るさを感じる・かん体細胞→ 暗い場所で働くという特徴があります✨変換された信号は、神経節細胞を経て「視神経」に伝わり、最終的に脳へ送られることで、私たちは“見る”ことができています。普段何気なく行っている「見る」という行動も、実はたくさんの器官や細胞が連携して成り立っているんですね☺️色彩検定では、色だけではなく光や視覚の仕組みまで学べるので、Web制作やデザインにも活かせそうだなと感じました✨
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HIDランプと白色LEDについて学習しました💡

本日は色彩検定の学習で、「HIDランプ」と「白色LED」について学びました💡照明にはさまざまな種類があり、使われる場所や光の特徴がそれぞれ違うことを知りました✨■ メタルハライドランプ高効率で演色性が良く、とても明るい光を出せるランプです。スポーツ施設や商業施設など、広い空間を明るく照らしたい場所で使われています🏟️また、色温度の種類も豊富で、自然で綺麗な色に見せやすい特徴があります。■ 水銀ランプ道路や公園、倉庫などの照明として使われてきたランプです。白熱電球よりも効率が高く、約3倍の発光効率を持っているそうです💡ただ現在は、より効率や演色性に優れたメタルハライドランプやLEDの普及によって、使用される場面が少なくなってきています。■ 高圧ナトリウムランプ温かみのあるオレンジ色の光が特徴のランプです✨道路照明やスポーツ施設、景観照明などに使われ、ホテルロビーなどで採用されることもあったそうです。白熱電球に近い暖かい雰囲気を作れるのが特徴です☺️■ 低圧ナトリウムランプオレンジ色の強い光を持つランプで、開発当初は非常に高効率だったそうです。道路やトンネル照明として広く使われていましたが、色の見え方(演色性)が悪いため、現在は他の照明へ置き換えが進んでいます🚗■ 白色LED1993年に高輝度青色LEDが実用化され、赤・緑・青の「光の三原色」が揃ったことでLED照明が大きく普及したそうです✨現在では、・寿命が長い・省エネ・光色が豊富・赤外線や紫外線をほとんど出さないなど多くのメリットがあり、照明の主流になっています💡最近ではHIDランプの代わりにLEDが採用される場面も増えていると
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ファーストビューのモック作成

今日は、企業サイトのリニューアル案件に応募するためにファーストビューのモックを作成しました✨今回の案件は、「分かりやすく・シンプルで・進化が伝わるサイト」がテーマ。特に印象的だったのが「180°変わったと感じてもらいたい」というポイントでした👀最初はAIっぽい雰囲気や先進的なデザインを意識して作っていたのですが、それだけでは少し“何のサービスか分かりにくい”状態に…。そこで今回は、✔ 何のサービスか一瞬で分かること✔ 難しい内容を噛み砕いて伝えること✔ 進化(性能アップ)が直感的に伝わることを意識して、構成とコピーを見直しました。「現場の人の判断をAIで再現する」という言葉も、そのままだと少し難しく感じたので、・シフト作成・作業割り当てといった具体的な内容を補足することで、よりイメージしやすくなるように工夫しました✨デザインだけでなく、“どう伝えるか”を考えることの大切さを改めて実感した1日でした☺️少しずつですが、「やさしく分かりやすく伝えるデザイン」を形にできてきている気がします🌿引き続き、実績づくりもがんばります✨
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🌿本日の学び|出品文の見直し&色の心理効果について

こんにちは、WebデザイナーのHANAです😊本日は❶ココナラ出品ページ(HP制作サービス)の文章見直し❷色彩検定の学習(色の心理効果)について取り組みました✨✏️❶ 出品文の見直しホームページ制作の出品ページを改めて見直してみると、「やさしく伝える」ことを意識していたつもりでも、・少し説明が固い・初心者の方には分かりづらい表現がある・魅力がしっかり伝わりきっていないと感じる部分がありました。ただサービス内容を並べるだけでなく、「どんな方におすすめか」「どんな気持ちになれるか」をしっかり伝えることが大切だと改めて実感しました🌿🎨❷ 色の心理効果について本日は色彩検定の学習として、「色が人に与える印象」について学びました✨暖色と寒色・暖色(赤・オレンジなど):あたたかさ、元気、活発な印象・寒色(青など):落ち着き、清潔感、信頼感医療・福祉系や企業サイトでは寒色がよく使われる理由も納得です◎進出色と後退色・進出色:前に出て見える(赤・オレンジなど)・後退色:奥に引いて見える(青など)👉 ボタンや強調したい部分に活用できそうです 膨張色と収縮色・膨張色:大きく見える(明るい色)・収縮色:引き締まって見える(暗い色)👉 レイアウトのバランス調整にも使える考え方ですね柔らかい色と硬い色・柔らかい色:淡い色、優しい印象・硬い色:濃い色、しっかりした印象👉 女性向けや癒し系のデザインには柔らかい色が合いそうです✨軽い色と重い色・軽い色:明るい色(軽やか)・重い色:暗い色(重厚感)興奮色と沈静色・興奮色:赤など(行動を促す)・鎮静色:青など(落ち着かせる) 派手な色と地味な色・派手:目を引く、印
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光によって色の見え方は変わる?分光分布と分光反射率曲線を学習!

本日のブログは色彩検定の学習内容から✨今回は「光の性質と色」について学習しました!色って普段は当たり前のように見えているけど、実は・光・物体・眼(視覚)この3つがそろって初めて“色”として認識されるそうです👀まず学習したのが「分光分布」これは、光源から出ている光の成分を表したものです。例えば白熱電球は、長波長(赤っぽい光)が多く含まれているため、全体的に黄み〜赤みを帯びて見えるそうです💡逆に昼光(太陽光)はさまざまな波長が比較的均一に含まれているため、自然な色に見えやすいとのこと☀️そして次に学習したのが「分光反射率曲線」これは、物体が“どの波長をどのくらい反射しているか”を表したグラフです!例えば、・全体的に反射率が高い→ 明るい色・波長ごとの差が大きい→ 彩度が高い(鮮やか)ということが読み取れます✨つまり、色は物そのものに存在しているというより、「どんな光が当たり」「どんな光を反射し」「それを眼で受け取るか」によって決まるんですね…!今回は図がないと少し難しい内容でしたが、仕組みを理解すると“なぜ照明で色が違って見えるのか”も少しずつ繋がってきて面白かったです😊引き続き勉強がんばります✨
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色はどうやって作られる?混色について学習しました🎨

本日の学習|混色について🎨本日は色彩検定の学習で「混色(こんしょく)」について学びました!2色以上の色を混ぜ合わせて、別の色を作ることを「混色」と呼びます。また、混色のもとになる色は「原色」と呼ばれています✨混色は大きく分けると、加法混色減法混色の2種類があります。それぞれ使用する原色が異なっているのも特徴です!加法混色(RGB)加法混色は、光を重ねて色を作る方法です💡原色はRed(赤)Green(緑)Blue(青)のRGB!Webデザインやモニター表示など、スマホ・PC画面で使われている色の仕組みになります✨減法混色(CMY)減法混色は、インクなどを混ぜて色を作る方法です!原色はCyan(シアン)Magenta(マゼンタ)Yellow(イエロー)のCMY!印刷物などで使用される混色方法になります🖨️同時加法混色2つのライトを重ね合わせると、重なった部分は元の色より明るい別の色になります。このような「色光による混色」を同時加法混色と呼ぶそうです✨今日は少しだけの学習でしたが、Webデザインにも関わる内容だったのでとても面白かったです☺️
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LP制作の続き&錯視の学習|円形デザインと色の不思議

本日もご覧いただきありがとうございます😊今日は、現在制作中のLPの続きを進めました✨今回作成したのは、**「当クリニックの施術の特徴を紹介するセクション」**です。施術の安心感や特徴が伝わるように、画像とテキストを組み合わせた構成にしています。また、Photoshopで画像を円形に切り抜く作業も行いましたが、最近Photoshopを触る頻度が多かったのでスムーズに作成できました✨少しずつですが、デザインの幅が広がってきているのを感じています😊本日作成したのはこの部分です↓↓↓そして色彩検定の学習では、昨日に引き続き「錯視」について学びました👀本日は以下の内容です👇・エーレンシュタイン効果・ネオンカラー効果・透明視(透明視現象)・マッカロー効果エーレンシュタイン効果は、放射状の線の中心に、実際にはない明るさや形が見える現象で、視覚の不思議を感じました。ネオンカラー効果は、色の組み合わせによって輪郭が光って見える現象で、デザインにも応用できそうだと感じました✨透明視は、本来は重なっていないものが、透けて見えるように認識される現象で、色や配置によって印象が変わる点がとても面白かったです。マッカロー効果は、特定の色と線のパターンを見続けた後に、白黒の図形にも色がついて見えるという現象で、「見る経験」がその後の見え方に影響することに驚きました。デザインは見た目だけでなく、こうした「見え方の仕組み」を理解することで、より伝わりやすくなると改めて感じました✨引き続き、制作と学習をコツコツ頑張っていきます😊
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出品サムネを見やすく改善しました|色彩検定の学習もコツコツと

今日は、ココナラの出品サムネイルを少し編集しました✨スマートフォンで見たときに、文字が少し小さく感じたため、全体的に文字サイズを調整して、より見やすくなるようにしています。実際に使う方の目線で確認することで、「伝わりやすさ」ってまだまだ改善できるなと改めて感じました🌿小さな修正ですが、こうした積み重ねを大切にしていきたいと思います😊そして今日は、色彩検定の学習として「錯視」について学びました錯視とは、実際とは違って見えてしまう視覚の現象のことで、デザインにも深く関わっている分野です。今回学んだ内容はこちら👇錯視の種類(一部ですが)・ハーマングリッド👉 白と黒の格子で、交点に灰色の点が見える現象※このブログのサムネはハンマーグリッドです!(点が見えるかと思います)・マッハバンド(側抑制)👉 明るさの境界部分が、実際よりも強調されて見える現象↓↓↓・リープマン効果👉 異なる有彩色が隣接し明度差がほとんどない時に色同士の境界線が曖昧になり、チラついて見えたり地と図の関係が不安定になること錯視の理解を深めることで、視線誘導や見やすさの設計にも活かせると感じました。今後の制作にも取り入れながら、より伝わるデザインを目指していきます!
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🌿 本日の学び:心理補色・補色残像・色の対比

今日は色彩検定の中でも、「目で見たときの不思議な色の見え方」について学びました😊🎨 心理補色とは?ある色を見たあとに、頭の中(感覚的)で自然と反対の色を感じる現象です。例えば👇赤を見る → 緑っぽい印象が残る👉 実際に色があるわけじゃなくて脳がバランスを取ろうとして感じる色です✨👀 補色残像とは?こちらは実際に目で体験できる現象です!例えば👇赤い色をじーっと見たあとに白い壁を見ると…👉 うっすら緑が見えるこれが「補色残像」です✨🎯 色の対比とは?色は単体で見るのではなく、周りの色によって見え方が変わるという性質があります。例えば👇明るい色の中にあると暗く見える暗い色の中にあると明るく見える👉 同じ色でも印象が変わるのがポイント💡 デザインにどう活かす?今回の内容って実はかなり重要で👇目立たせたい → 補色を使う優しく見せたい → 同系色でまとめる読みやすくする → コントラストを調整👉 “伝わるデザイン”の土台になる考え方✨ まとめ色はただの見た目ではなくて、人の感覚や印象に大きく影響するものだと改めて感じました😊これからのデザインにも、少しずつ取り入れていきたいと思います🌿
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「ポートフォリオサムネイルの改善」についてです✨

今回は、実際に使用しているサムネイルを見直し、より伝わりやすく・印象に残る形にブラッシュアップしました。■Before → Afterで変えたポイント今回一番大きく変えたのは👉 「情報の伝え方」と「視線の誘導」です。以前のサムネイルは、・PCとスマホの画面がメイン・実際のサイトイメージは伝わるという状態でしたが、正直ちょっと👇👉「なんの制作なのか」が一瞬で伝わりにくいという課題がありました💦■今回の改善ポイント① タイトルをしっかり配置→「ホームページ制作」を大きく配置→誰向けか(施設事業者様)も明確に👉 一瞬で内容が伝わるように改善✨② WordPress / Lightning を明記→ 使用ツールを入れることで👉「どんな制作ができる人か」が分かるこれは地味だけどかなり大事ポイント◎③ 余白をしっかり取る→ ゴチャつきが減って👉 高級感・安心感アップ特に福祉系は「やさしさ・信頼感」がめちゃ重要なのでここ意識しました🌿④ ビジュアルの役割を整理→ 左:情報(テキスト)→ 右:実際のサイトイメージ👉 見る順番が自然になる構成に■今回の学びサムネイルって「デザインがオシャレかどうか」よりも👉 “一瞬で伝わるか”が最優先だと改めて実感しました💡今回の改善で👇✔ 何のサービスか分かる✔ 誰向けか分かる✔ 安心感があるこの3つがしっかり伝わるようになりました✨少しずつですが、ポートフォリオもアップデートしていきます😊最後にbeforeafter
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看護師歴10年&猫オタク歴20年!新たな挑戦を始めたシングルマザーの記録

シングルマザーの私と、2人の息子、そして猫たちの暮らしはじめまして!シングルマザーとして小学生の男の子二人を育てながら、日々奮闘しているHarunと申します。このブログでは、私が歩んできたキャリアや日々の出来事、そして大好きな猫についてお話しさせていただきます。看護師歴10年以上、学生のサポートや治験のお仕事も経験しました私は看護師として10年以上のキャリアがあり、病院での実務経験に加え、看護学生たちの実習補佐もしてきました。学生たちが不安や戸惑いを感じる中で、少しでも彼らの力になれるよう心がけてきたこの経験は、私自身にとっても貴重な学びでした。また、医療に関わる新しい分野にも挑戦したいと思い、治験コーディネーター(CRC)としても働きました。患者様と医師、検査機関をつなぐこの仕事では、いかに安心して治療に臨んでもらうかを考えながら、一つひとつ丁寧に対応することを大切にしていました。また、治験に携わるうえでデータ収集という新たなジャンルの勉強も必須となり、日々奮闘していましたが、学びの中で私はデータ収集やまとめることが好きなんだということに気が付かせてもらいました。【新たな挑戦、デザインと動画編集の勉強中】現在、これまで培った経験を活かしつつ、デザインや動画編集の分野にもチャレンジしています。今はCanvaやChatGPT、LUMA AIといったツールを駆使して、魅力的なコンテンツづくりに取り組んでいるところです!IT分野にはまだ不慣れですが、新しいことを学ぶのが好きなので、スキルアップしながらこのブログでも少しずつ成果をシェアしていきたいと思います。シングルマザーとして子供た
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デモサイトのFV写真を変更しました!|視細胞の種類について学習

今日は、現在制作中のデモサイトのファーストビュー(FV)の写真を変更しました✨今回は、“暮らしの心地よさ”や“余白感”が伝わるような住宅イメージの写真に調整しています!写真が変わるだけでも、サイト全体の空気感や印象がかなり変わるので、FVは特にこだわりながら制作しています☺️また、このデモサイトは写真や文章を差し替えることで、さまざまな業種向けにアレンジできる構成になっています!そして本日の色彩検定では、「視細胞の種類」について学習しました👀人の目には、光を感じ取るための視細胞があり、明るい場所で働く「錐体(すいたい)」暗い場所で働く「杆体(かんたい)」の2種類があります。さらに錐体は、どの波長の光を主に感じるかによって3種類に分けることができます!S錐体短波長の青い光を感じるM錐体中波長の緑の光を感じるL錐体長波長の赤い光を感じる視細胞の分布視細胞には「錐体細胞」と「杆体細胞」の2種類があり、網膜上での分布にも偏りがあります。錐体は中心窩にピークがあり、そこから10°付近まで密集しています。そのため、色や細かい形を見ることに適しています!一方で杆体は、錐体よりも数が多く、中心窩から20°付近に分布のピークがあります。杆体は暗い場所でも働くため、夜間や暗所での視覚に重要な役割を持っています👀人の目って、普段当たり前に使っているけど、かなり精密な仕組みになっていて面白いですね✨
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色彩検定|白熱ランプと蛍光ランプについて学習しました!

本日のココナラブログは、色彩検定の学習内容です✨今日は「照明」について勉強しました💡① 白熱ランプ(白熱電球・ハロゲン電球)白熱ランプは、色温度約2800Kの黄み〜赤みがかった暖かい光が特徴です。光の量を自由に調整できる「調光」が可能で、・白色塗料が塗られたタイプ→ やわらかい光・透明なガラス球タイプ→ キラキラした装飾的な光など、種類によって見え方が変わることを学びました!また、ハロゲン電球は白熱電球の一種で、・より明るい・寿命が長い・演色性が高いという特徴があり、宝飾品・衣料品・食品などの商業照明にも使われているそうです✨② 蛍光ランプ蛍光ランプは、光色の種類が豊富で、白熱ランプより効率が良く寿命も長い照明です!さらに、消費電力が小さく経済性にも優れているとのこと☺️JISでは演色性によって3つに分類されているそうで、・普通型→ 価格が安い・高演色型→ 美術館や博物館などに使用・3波長域発光型→ 省エネルギーと演色性を両立した現在主流のタイプなど、用途によって使い分けられていることを学びました🌸普段何気なく見ている照明にも、色の見え方や印象に関わる工夫がたくさんあることを知れて面白かったです✨続きはまた明日学習していきます☺️
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色彩検定|照明による色の見え方について学習しました

本日のブログは色彩検定の学習内容についてです✨本日は「照明と色の見え方」について学習しました!照明とは、光を使ってものを照らしたり、場所を明るくしたりすることです。そして、この時光を発する源のことを「光源」と呼びます💡光源から出てくる光は「照明光」と呼ばれ、さらに自然光と人工光に分けられます。今回学習した照明の種類と特徴はこちら👇☀️ 昼光(太陽光)短波長・中波長・長波長がバランスよく含まれているため、色が自然に見えるのが特徴です。💡 白熱電球長波長の成分が多いため、全体的に黄み〜赤みがかって見えます。💡 蛍光ランプ(昼光色)赤み成分が少ないため、太陽光と比べると少し青みがかって見えます。💡 LED(白色)少ないエネルギーで明るさを得られる効率の良い光源✨白色LEDは蛍光ランプほど青くはありませんが、太陽光と比べると少し青みを感じるそうです。照明によって、同じ色でも見え方が変わるというのがとても面白かったです!余談ですが、最近Zoomなどを使う時に、照明によって顔の影の出方がかなり違うことにも気づきました😂家ではほうれい線が気になるのに、美容院だと薄く見えたり…!調べてみると、光の色や当たり方によって影の出方が変わるそうで、照明と色の関係って本当に奥が深いなと思いました✨本日もここまで読んでいただきありがとうございました☺️
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LP最終調整と色彩検定の勉強記録

本日の作業は、完成した美容クリニックLPをポートフォリオへ掲載しました✨最終調整として、・「こんなお悩みありませんか?」部分の丸いオブジェクトのデザイン変更・トップへ戻るボタンを、デフォルトの青色からLPの雰囲気に合わせたピンクの丸ボタンへ変更など、細かい部分の統一感を整えていました☺️デザインは大きなレイアウトだけでなく、こういった“小さな違和感を減らす調整”も大切だと改めて感じました。また、色彩検定の学習では「身近な混色の例」について勉強しました!■カラー印刷CMY+黒(K)の4色を使い、小さなドットの大きさや配列で色を再現します。減法混色だけでなく、ドットが並ぶことで併置加法混色も生じているそうです。■織物糸自体は染料による減法混色ですが、縦糸・横糸が並ぶことで併置加法混色が見られます。■絵の具基本は減法混色ですが、顔料の粒が不規則に並ぶことで併置加法混色も発生するため、単純な計算通りの色にならないそうです🎨普段見ている印刷物や布地にも、色彩学の考え方がたくさん使われていて面白かったです✨
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色彩検定|減法混色とRGBの仕組みを学習しました!

本日のココナラブログは、色彩検定の学習内容の続きです✨今日は「減法混色」について学習しました!減法混色とは、フィルターなどを重ねた時に、元の色より暗い別の色に見える混色のことです。これは、光がフィルターを通過する際に、特定の波長の光が吸収されることで起こるそうです!また、私たちが普段見ているスマホやPCの画面の色は、RGB(赤・緑・青)の3色の光の強さを変えることで表現されています📱✨テレビやモニターを拡大すると、RGBの小さな点が並んでいるそうで、・赤く見える部分 → Rが強く発光・黄色く見える部分 → RとGが強く発光・白く見える部分 → RGBすべてが強く発光しているとのこと!逆に、RGBが発光していない部分は黒く見えるそうです。さらに、雑誌やポスターなどのカラー印刷には、「減法混色」と「併置加法混色」の両方の原理が使われていることも学びました🌈普段当たり前に見ている色にも、たくさんの仕組みが隠れていて面白いです☺️
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【本日の制作】“圧強め真顔猫”の承知スタンプを制作しました🐈‍⬛✨

本日のLINEスタンプ制作は、「承知」をテーマにした黒猫スタンプを作成していました!今回は、“ただ可愛いだけではなく、少し圧のある真顔感”を意識して制作✨和風の筆文字と墨風の背景を組み合わせることで、シンプルながらインパクトのある雰囲気を目指しました!背景には淡い墨風の円を入れ、猫の黒毛とのコントラストが映えるように調整。さらに、文字の配置や余白感、LINEで小さく表示された時の見やすさなども細かく調整しました☺️「承知」という短い言葉でも、表情やデザインで印象がかなり変わるので面白いですね✨少しずつですが、“クセになる猫スタンプシリーズ”として形になってきています🐾そして色彩検定の学習は、昨日学習した「反射・透過」の続き!本日は、・屈折・干渉・回折・散乱について学習しました✏️【屈折】光が異なる物質を斜めに通る時、進む方向が変化する現象。水の中に入れたストローが曲がって見えるのも屈折によるものです!【干渉】光の波同士が重なり合うことで起こる現象。山と山、谷と谷が重なると光が強まり明るく見え、逆に山と谷が重なると打ち消し合って暗く見えます。【回折】波が小さな隙間を通ったり、障害物に当たった時、その先で広がるように進む現象。【散乱】光が空気中のちりや水滴、気体分子などに当たり、様々な方向へ散らばる現象。空が青く見える理由にも関係しているそうです☀️本日も制作と学習を少しずつ進めることができました✨作成したスタンプです↓↓↓
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「光の反射と透過」について

本日は色彩検定の学習で、「光の反射と透過」について勉強しました!まず学んだのが【分光反射率曲線】について。これは、“物体に当たった光が、どの波長をどれくらい反射しているか”を表したグラフのことだそうです💡例えば赤い物体なら、赤い波長を多く反射しているため、私たちの目には赤く見えます🍎一方で、透明な物体は光を反射するというより、光を通す(透過する)性質があります。そのため、透明な物体の場合は【分光透過率曲線】という別のグラフで表されるそうです!また、本日は「反射」と「透過」にも種類があることを学びました。【反射の種類】・正反射(鏡面反射)・拡散反射鏡のようにツルツルした面は、入ってきた光を一定方向へ反射します。これを【正反射】と言い、“入射角と反射角が等しい”という特徴があります✨反対に、紙や石膏のように表面が細かく凸凹しているものは、光がさまざまな方向へ広がって反射します。これを【拡散反射】と言うそうです!【透過の種類】・正透過・拡散透過透明な窓ガラスのように、向こう側がはっきり見えるものは【正透過】。曇りガラスのように、光を通しながらぼんやり広げるものは【拡散透過】と呼ばれます✨普段何気なく見ている「ツヤ」や「透明感」にも、ちゃんと光の性質が関係しているのが面白いです☺️
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本日は色彩検定の学習を進めました!

昨日「プリズム」という言葉が出てきたのですが、「そもそもプリズムって何だろう?」と思い、まずはそこから勉強しました💡プリズムとは、光を分けることができる透明な三角柱状の物体のこと。白い光がプリズムを通ると虹のように色が分かれて見えるのですが、これは光がプリズムに入る時・出ていく時に“屈折”するためです。さらに、光は波長によって曲がる角度(屈折率)が異なるため、色ごとに分かれて見えるそうです🌈この「波長ごとに光を分けること」を【分光】と呼び、分かれた後のそれぞれの光は【単色光】と呼ばれます。また、本日は「物体の色の見え方」についても学習しました!物体に当たった光は、・反射する・吸収される・透過するのいずれかの経路をたどります。例えば、🍎赤いりんご → 赤の波長だけを反射🍷赤ワイン → 赤の波長だけを透過しているため、私たちの目には赤く見えるそうです!普段何気なく見ている“色”にも、しっかり仕組みがあるのが面白いです☺️本日はここまで!
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🌿本日の学び|色彩検定と錯視のお話

今日は制作の時間が取れなかったので、色彩検定の勉強を進めました📚こういう日も大事にしていきたいなと思っています◎🎨色嗜好(しきこう)について今日は「色嗜好」について少し深く学びました。色嗜好とは、人がどの色を好むかという“色の好み”のことです🎨人それぞれ好みは違いますが、実は心理学の分野では「多くの人に好まれやすい色の傾向」が研究されています。その中でも有名なのが、イギリスの心理学者ハンス・アイゼンク が1941年に発表した色嗜好の研究です📚この研究では、人が好む色の順位(嗜好率の高い順)が示されており、一般的には👇のような傾向があるとされています。・青(最も好まれやすい)・赤・緑・紫・オレンジ・黄(比較的好まれにくい)※細かい順位は資料によって多少前後ありこの結果を見てみると、落ち着きや安心感のある「青系」が好まれやすいのも納得👀実際にWebデザインでも、コーポレートサイトや医療系などで青が多く使われている理由のひとつだと感じました💡一方で、黄色やオレンジなどは目立つけれど好みが分かれやすい色とも言えそうです。デザインをする上で、「自分が好きな色」だけでなく、👉 多くの人にどう感じられるか👉 ターゲットに合っているかを考えることの大切さを改めて感じました✨
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📝 本日の制作ログ|LPファーストビュー作成

本日は、美容クリニックのLP制作を進めました✨ファーストビューがほぼ完成してきて、全体の雰囲気もだいぶ形になってきました。今回こだわったポイントは、背景の透明感とやわらかいピンクのグラデーション表現です。単純なベタ塗りではなく、円形のシェイプをいくつか重ねながら、透明度を調整し、さらにガウスぼかしを加えることで、ふんわりとした奥行きのある背景に仕上げました。強すぎないやさしいピンクにすることで、美容系らしい「清潔感」と「やわらかさ」を意識しています。ファーストビューはサイト全体の第一印象を決める重要な部分なので、「一目で安心感が伝わるか」「やさしく見えるか」を大切にしながら制作しました。まだ細かい調整は残っていますが、完成に向けて少しずつブラッシュアップしていきます✨まだ少し調整するかもしれませんが途中経過です!
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LPデザインの土台づくりを学んだ日

本日は、美容系LPのデザイン制作を進めました✨といっても、いきなり完成…というわけではなく、今日は「土台づくり」を中心に取り組みました。LPはバナーと違って、・全体の構成・余白の取り方・視線の流れなどをしっかり考える必要があり、改めて奥が深いなと感じています。特に今回は、背景のグラデーションや円を使ったレイアウトに挑戦してみました。一見シンプルに見えるデザインでも、バランスを整えるのが意外と難しくて、少しずつ調整しながら進めています。まだ途中段階ではありますが、「なんとなくそれっぽい」から「ちゃんと伝わるデザイン」に近づけるよう、引き続きブラッシュアップしていきたいと思います✨完成したらポートフォリオにも掲載予定ですので、ぜひ見ていただけたら嬉しいです😊
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デザイン制作とポートフォリオ更新について

本日のブログは、デザイン制作とポートフォリオ更新についてです🌿まずは、クローバーの模様作成🍀Photoshopの「パターン登録」を使って、壁紙デザインを作ってみました。最初は「配置どうするの?」「つながらない…」とかなり苦戦💦均等に並べるつもりがバランスが崩れてしまったり、思ったような柄にならなかったり…。でも、配置やサイズ、向きを少しずつ調整していく中で、最終的には自然なランダム感のある、やさしい雰囲気のパターンに仕上げることができました✨(※ビフォー画像)(※アフター画像)色も少し変えてますひとつひとつ試しながら作ることで、「パターンってこうやって作るんだ!」と理解が深まった気がします😊---そしてもうひとつ☕ポートフォリオのエステサイトを、本日差し替えました!デザインや構成を見直して、より「見やすく・やさしく・伝わる」形にアップデートしています。特に意識したのは👇・余白の取り方・視線の流れ・全体の統一感以前よりも、少し洗練された印象になったかなと思います✨(※ビフォー画像)(※アフター画像)---少しずつですが、「より良いもの」を目指して改善を重ねています🌱今後も、制作の中での気づきや学びを発信していきますので、よかったら見ていただけると嬉しいです☺️
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シンプル×やさしいデザインを意識して制作しています☺️

本日は、現在制作中の「サービス紹介サイト」のデモデザインを進めていました✨今回は、・シンプルだけど印象に残るデザイン・余白を活かした見せ方・やさしく落ち着いた雰囲気・写真を活かした構成を意識しながら制作しています☺️特にファーストビューは、「使う人を考えた やさしいWeb制作」という言葉が自然に伝わるように、写真の空気感や文字配置、余白のバランスをかなり調整しました☕️🌿NEWSセクションでは、カード型で情報を整理しつつ、シンプルでも見やすいレイアウトを意識✨SERVICEセクションは、画像を大きく使うことでサービスのイメージが直感的に伝わるようにしています。まだデモ段階ではありますが、少しずつ形になってきて嬉しいです☺️デモサイトなので、掲載する写真や文章を変更しながら、お客様だけのオリジナルHPへカスタマイズできます💻✨デザインを作っていると、「読みやすさ」「余白感」「写真の見せ方」で印象がかなり変わるので、細かい部分も試行錯誤しながら調整しています💡完成まで引き続き頑張ります✨
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新サービス準備と色彩検定|ランプの種類と発光の仕組み

本日のブログは、新しいサービス準備としてホームページ制作を進めました✨現在、「やさしく伝わるデザイン」をテーマに、自然光や余白感を意識したファーストビューを制作中です☺️写真の色味や空気感を調整しながら、少しずつ理想の雰囲気に近づいてきました🌿そして本日の色彩検定学習では、「ランプの種類と発光の仕組み」について学習しました💡■熱放射による発光・ハロゲン電球・高圧ナトリウムランプ■高圧放電・水銀ランプ・メタルハライドランプ・高圧ナトリウムランプ■低圧放電・低圧ナトリウムランプ・蛍光ランプ■エレクトロルミネセンス・LED■フォトルミネセンス・蛍光ランプ・白色LEDランプにもさまざまな発光の仕組みがあり、普段当たり前に使っている照明にも、たくさんの技術が使われていることを知れて面白かったです✨Webデザインでも、「見え方」や「空気感」はとても大切なので、色彩の知識もしっかり活かしていきたいと思います☺️
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Photoshopでファーストビュー画像を調整!色彩検定では照明について学習✨

本日の作業は、企業サイトのファーストビュー制作を進めました✨今回は「シンプルだけど高級感のあるデザイン」を意識して、ガラス張りのビル写真を使ったファーストビューを作成しています!写真選びもかなり悩みましたが、最終的に “空の余白” や “ガラスの透明感” が綺麗な写真を選びました☺️さらにPhotoshopで、・黒のオーバーレイを追加・青みを少し強調・彩度を少し抑える・白飛びしている部分を調整などの加工を入れて、企業サイトらしい落ち着いた雰囲気に整えました✨写真をそのまま使うのではなく、少し調整を入れるだけでかなり印象が変わるので、とても勉強になりました!また、今回は余白を意識したデザインに挑戦していて、文字を詰め込みすぎず “空気感” を大切にしながら制作しています。そして色彩検定の勉強では、「照明の表し方と種類」について学習しました📖照明には、・照度・色温度・演色性という考え方があります。照度とは、光源に照らされた場所の “明るさ” を表す言葉で、単位には lx(ルクス)を使用します。同じ光源でも、距離が離れるほど照度は低くなります。また屋外の照度は、晴天・曇天・雨天など天気によって大きく変化します☀️☁️☔例えば晴天時の屋外は非常に照度が高く、逆に曇りの日や夕方になると照度は低下します。さらに家の中でも、リビング・キッチン・読書スペースなど、場所によって推奨される照度が決められているそうです!作業をする場所は明るめ、リラックスする空間は少し落ち着いた明るさなど、用途によって適切な照明環境があることを学びました✨本日もデザインと色彩、どちらも楽しく学習できました☺️
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色彩検定|加法混色・補色・点描画の仕組みを学習しました!

本日のブログは色彩検定の学習内容の続きです✨今日は・加法混色の三原色・混色でできる色・補色・併置加法混色・継時加法混色について学習しました!加法混色では、色を混ぜるほど明るくなっていくという特徴があります。長波長・中波長・短波長の光がすべて揃うと、無彩色の「白(W)」になるそうです✨また、R(赤)とC(シアン)のように、混ぜることで無彩色になる関係の色を「補色」と呼ぶことも学びました!さらに、小さな色点を高密度で並べることで、離れて見ると別の色に見える「併置加法混色」についても勉強しました🌈これは、ヨーロッパのモザイク画や、新印象派のスーラなどに代表される点描画にも使われているそうです!そして、色を塗り分けた円盤を高速回転させることで、別の色に見える「継時加法混色(回転混色)」についても学習しました✨短時間で切り替わる色の変化を、目が識別できなくなることで起こる現象とのことで、色彩の仕組みの奥深さを感じました☺️
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「太陽光とスペクトル・分光分布」について

本日の学習記録✏️🎨今日は色彩検定の勉強で、「太陽光とスペクトル・分光分布」について学びました!太陽光は一見“白い光”に見えますが、実はさまざまな波長の光が集まってできているそうです☀️プリズムを通すと虹色に分かれる現象が“スペクトル”で、光源ごとに含まれる光のバランスを表したものが“分光分布”。照明の種類によって色の見え方が変わる理由も、この分光分布の違いが関係していると知り、とても面白かったです!Webデザインでも、「どんな色を使うか」だけではなく、“どう見えるか”を考えることの大切さにつながっている気がしました☺️少しずつですが引き続き頑張ります🌷
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【今日の制作】ロゴデザインに挑戦しています

今日はロゴ制作に取り組みました現在、コンペ形式の案件に挑戦しているため、デザイン自体はまだ公開できないのですが…💦「シンプル・安定感・構造美」をテーマに、ロゴを考えています。今回は三角形をベースに構成を作っていて、石や構造物のような“積み重なり”や“安定感”を表現することを意識しました。実際に作ってみて感じたのは、シンプルなデザインほど、バランスがとても難しいということ。ほんの少しのズレや余白の違いで、見え方が大きく変わるので、細かい調整を何度も繰り返しました。また、長く使われるロゴになることを考えて、流行に左右されないデザインにすることも意識しています。まだ試行錯誤の途中ですが、こうして一つずつ形にしていく過程もとても勉強になります☺️引き続き、丁寧に仕上げていきます!#Webデザイン#ロゴ制作#デザイン勉強中#Illustrator#ココナラ#コンペ挑戦中#フリーランスへの道
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今日の学び|色の見え方を決める「明度」と「彩度」

今日は色彩検定の内容から、PCCS(色の分類)について学習しました🎨特に印象に残ったのが、**明度(ライトネス)と彩度(サチュレーション)**の考え方です。明度(ライトネス)は、色の「明るさ」のこと。同じ色でも、明るくなると軽やかでやさしい印象に、暗くなると落ち着いた印象に変わります。一方、彩度(サチュレーション)は、色の「鮮やかさ」。彩度が高いとパッと目を引くはっきりした印象に、低くなるとくすんだ落ち着いた印象になります。さらに、PCCSの「等色相面」という考え方も学びました。これは、同じ色相(同じ系統の色)の中で、明度と彩度の違いによってどのように色が変化するかを整理したものです。この考え方を知ることで、「なんとなく色を選ぶ」のではなく、👉 明るくしてやさしい印象にする👉 彩度を落として落ち着いた雰囲気にするといったように、意図してデザインできるようになると感じました✨Web制作でも、色の使い方ひとつでサイトの印象は大きく変わります。今後は、こうした基礎も大切にしながら、より伝わりやすいデザインを目指していきたいと思います☺️
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照明で変わる色の見え方|演色と演色性について学習しました

本日のブログは昨日の続きで「照明と色の見え方」について学習しました✨■色温度について色温度が高い光は青みがかった光、逆に色温度が低い光は赤みがかった暖かい光になります💡また一般的に、・色温度が高い時は照度も高め・色温度が低い時は照度も低めにすると、快適な空間になると言われています☺️例えば、昼白色のような青白い光+明るい照明→ 作業・勉強向き電球色のような暖かい光+少し暗め→ リラックス向きという感じで、照明は空間の印象や過ごしやすさにも大きく関わっているんですね✨そして本日は、「演色」と「演色性」についても学習しました!光で照明された物体の見え方を「演色」といい、物体の色の見え方に影響を与える照明光の特性を「演色性」といいます💡演色性の良し悪しは「演色評価数(Ra)」で表されます。基準となる光と比較して、色の見え方の差が少ないほど演色評価数は高くなります✨最も高い値は100で、一般的には「Ra80以上」で演色性が良いとされています☺️家電量販店などで「高演色性ランプ」と書かれているものがありますが、これは “ものの色が自然に見えやすい” という意味なんですね!普段何気なく見ていた照明にも、色の見え方に関するたくさんの工夫があることを知れて面白かったです🌷Webデザインでも、“見え方” や “印象” はとても大切なので、色彩の学習もしっかり活かしていきたいと思います✨
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美容クリニックLPがついに完成しました🌸

本日は、ここ最近ずっと制作を進めていた美容クリニックのLP(ランディングページ)が、ひとまず完成しました☺️✨今回は「やさしく・安心感が伝わる雰囲気」と「予約につながる導線設計」を意識して制作を進めました。特にこだわったのは…・やわらかいピンクをベースにした配色・女性らしい曲線や余白感・スマホでも見やすい構成・“予約したくなる流れ”を意識した導線です🌷ファーストビューでは、「何の施術なのか」「どんな悩みに向いているのか」が直感的に伝わるように調整しました。また、途中のキャンペーン部分では、装飾を入れつつも情報が見づらくならないよう、文字サイズや配置のバランスもかなり試行錯誤しました…!今回のLP制作では、・Photoshopで装飾や背景作成・WordPress+Elementorで構築・余白や視線誘導の調整・スマホ表示の最適化なども行い、実際に「どう見えるか」を細かく確認しながら制作しました✨さらに、お客様の声セクションでは、“信頼感”や“安心感”が伝わるよう、柔らかいデザインにまとめています☺️まだ細かい調整はありますが、まずは形にできてかなり達成感があります…!🌸最近はLP制作を通して、「デザインだけではなく、見せ方や導線も本当に大事なんだな」と改めて実感しています✨これからも、“やさしく伝わるデザイン”を意識しながら制作を頑張っていきます☺️
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【デザイン初心者さん必見】初心者さんのよくつまずくポイント3選!「なんか違う…」

こんにちは!デザイン初心者さんの「伝わるデザインを作りたい!」を応援してる、やいちゃす@です。「これでいいと思って作ったけど、なんか思ったのと違う…」「頑張ってるけど、想像どおりおしゃれにならない…」そんなモヤモヤ、感じたことないですか?まずは、よくある“つまずきポイント”を3つにまとめてご紹介します!① フォントを使いすぎてごちゃごちゃ!「強調したいから」とフォントをいろいろ使うと、逆に“まとまりのないデザイン”に見えちゃうんです…。 解決のヒントフォントは 多くても2~3種類まで が基本!見出しと本文でメリハリをつけるだけでも、グッと整います。フォントが同じでも太さを変えるだけでもデザイン面のシマリが違います。フォントのポイント数もたくさんあるとごちゃごちゃ原因のひとつです。ポイント数も2〜3種類にとどめましょう。バナーなんかだと特にフォントの種類は2種類に留めるのがベスト。② 色をいっぱい使いすぎてチカチカ…「カラフル=かわいい」って思いがちですけれど、色を多用すると統一感がなくなって“なんか安っぽく”見える原因になります。でもでも!安さが売り!の案件だったり、賑やかさが売り!のデザインだった場合は、色数を極力減らしてみましょう。解決のヒントベース・メイン・アクセントの3色に絞ってみて!ぐっとプロっぽく見えるようになります◎私は長年?やってても、カラーが苦手なんですよねぇ…でへそんな私の相棒はAdobe colorです!悩んだ時にはこいつを使っています。めっちゃ参考になるし、自分じゃ思いつかない配色探せます。③ 情報が詰まりすぎて読みにくい…「あれもこれも伝えたい!」って
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【今日の学び|色彩検定アウトプット🎨】サムネは※AI画像です

【今日の学び|色彩検定アウトプット🎨】今日は色彩検定の問題に挑戦してみました!📌今回のポイントは「色相・明度・彩度の違い」■A:同じ色相の組み合わせ👉答え:①同じ色相=同じ“色味”のグループ(青なら青系)①はどちらも青〜青緑系で、色相が近い組み合わせになっています◎■B:明度の差が最も大きい組み合わせ👉答え:②明度=明るさ②は「白っぽい色」と「黒」で、明るさの差が最大!■C:色相が「緑みの青」で、高明度・中彩度👉答え:①緑みの青=青緑(ターコイズ系)さらに「明るめ&少しくすみ」なので①が該当◎■D:暗清色どうしの組み合わせ👉答え:③暗清色=暗くて鮮やかな色③はどちらも暗めでしっかり色味があるのでこれが正解!■E:この色は?👉答え:③ 中間色少しグレーが混ざったような落ち着いた色=中間色■F:この色は?👉答え:② 高明度・低彩度明るいけど、色みが弱い(薄い)=低彩度→「淡い色」なのでこれ◎💡今回の気づきデザインでもめちゃくちゃ大事なのが✔ 明るさ(見やすさ)✔ 色の鮮やかさ(印象)ただ「おしゃれ」だけじゃなくてちゃんと理論で考えるのが大事だなと実感しました✨Web制作にも活かしていきます!#Webデザイン #色彩検定 #デザイン勉強中 #ココナラ #Web制作
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「バナー制作に挑戦しました」

「期間限定バナーを制作しました🍫」今回は、5月限定のスイーツをイメージしたバナーを制作しました。期間限定ということもあり、「今だけ感」がしっかり伝わるように意識しています。特にこだわったポイントは👇・チョコレートを連想させる配色(ブラウン×やわらかい色味)・“期間限定”が一目で伝わる文字の配置・見た人の視線が自然に流れるレイアウト設計また、やさしい雰囲気を大切にしながら、しっかりと情報が伝わるバランスも意識しました。バナー1つでも「伝え方」で印象が大きく変わるので、とても学びの多い制作となりました✨
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気分転換にロゴを久しぶりに作成しました🌱

気分転換にロゴを久しぶりに作成しました🌱今回は「支え合い」や「ともに成長する」といったイメージを形にしたくて、円を重ねたデザインなど、いろいろ試してみました。シンプルな形にしようとするほど、なぜか古く見えたり、逆に物足りなくなったりして…ロゴって本当に奥が深いなと感じました💭普段はWeb制作が中心ですが、こうやって違う分野に触れることで気分転換にもなり、新しい気づきもたくさんありました✨また、今回初めてロゴのコンペにも2件応募してみました。まずは経験として挑戦してみましたが、ここから少しずつでも形にしていけたらいいなと思っています☺️今日はここで一区切り。また時間を置いて見直してみようと思います🌿#Web制作 #ロゴデザイン #デザイン勉強中 #副業 #ココナラ
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