絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

5 件中 1 - 5 件表示
カバー画像

ハワイから低気圧の日本に来て自律神経と運気の乱れを防げた理由

アロハ☆ハナイノウエです。 今週は低気圧で体調を崩していらっしゃる方が増えたと感じてきましたが、来週はさらに全国的に気圧が乱高下するそう。日本は気圧の状態がご自身の体調でわかるという方も多いですね。皆さんはいかがですか? ハワイは気圧が日本よりも高く安定していて、日本に来たら低気圧で体調を崩す可能性が十分ありました。その頃は心配していなかったけれど、大学で出会った日本からの学生の友人の話を聞いて思いました。 「頭痛やめまい、イライラや不安感による心の不安定でしんどい時期がハワイでは訪れない。パンケーキもハンバーガーも食べたい時は食べるのに!」 パンケーキもハンバーガーも自律神経の安定に影響するグルテン豊富ですが、気圧が下がらずに普段はお米中心のお米がしやすいハワイの魅力の一つです。テイクアウトのランチの主食は和食も中華も洋食もお米! ハナはハワイでも自宅では和食以外ではハワイアンで毎日お米が欠かせない食生活でした。ハワイの伝統的な主食はハワイ語でカロ(Kalo)のタロイモですが、神聖で特別な機会でなければお米文化です。 彼女も日本のお弁当のようなハワイのプレートランチで自然と主食はお米の機会が多く、自宅でもお米を炊いていました。「本当に食べたい時は食べる、普段はお米を食べる」ことはお米の国の日本の方には心身ともに理想的! 低気圧による体調不良の原因の自律神経の乱れはネガティブになり、ネガティブなことばかり考えていると運気も乱れます。 「頭痛いし食欲ない。いいことがないしツイていない。低気圧嫌い!」という方はぜひハワイに!といきなり提案されても無理な方が大半と思いますが、お米が主
0
カバー画像

【うつ病・繊細さん】台風のたびに体調を崩してしまう、うつ病・繊細さんへ~私が続けている天気痛との付き合い方~

台風が発生すると、頭痛やだるさ、眠気、不安感などに悩まされる方も多いのではないでしょうか。うつ病や繊細な気質を持つ方の中には、天候の変化による影響を受けやすい方が少なくありません。実は私もその一人です。今回の台風でも、頭が重くなり、体がだるくなり、いつもより気持ちが沈みやすくなりました。以前はそんな状態になるたびに、「気持ちの問題かもしれない」「もっと頑張らないといけない」と思っていました。ですが何度も同じことを経験するうちに、これは私の体が天候の変化に反応しているのだと受け入れられるようになりました。天気痛は気圧や湿度、気温の変化によって起こる不調です。頭痛やめまい、肩こり、倦怠感、眠気など症状は人それぞれですが、体の不調は心の状態にも影響します。そのため、低気圧の日に不安が強くなったり、気持ちが落ち込んだりすることも珍しくありません。そんなとき大切なのは、自分を責めないことです。体調が悪い日に動けないのは怠けているからではなく、体が環境の変化に対応しようとしているからかもしれません。私は最近、「低気圧の日は低気圧の日の過ごし方をする」と考えるようになりました。元気な日の自分と比べない。できることだけやる。それだけでも心は少し楽になります。私が実践している対策はいくつかあります。まずは耳を温めることです。天気痛は耳の奥にある内耳が関係しているともいわれています。耳を軽くマッサージしたり温めたりすると、少し楽になることがあります。次に水分補給です。体調が悪いと忘れがちですが、こまめに水分を摂ることで頭痛やだるさが軽くなる場合があります。そして睡眠です。低気圧の日は眠気が強くなる
0
カバー画像

低気圧とHSP:気圧変化を「痛み」として受信する理由

雨の前日、なぜこんなに重いのか天気予報がまだ「晴れ」を示しているのに、朝から頭が重い。気分が落ちる。何もしていないのに疲れている。そんな経験が、あなたにも繰り返されていませんか。これはあなたの「気の持ちよう」でも、意志の弱さでもありません。あなたの神経系が、気圧という物理的な変化を、他の人より高解像度で受信しているだけです。仕組みを知ると、納得できるHSPの特性のひとつに、「感覚処理感受性(SPS)」があります。これは、外部からの刺激を深く処理する神経系の設計です。音・光・人の感情だけでなく、気圧の変化も「刺激」として処理します。気圧が下がると、体内の組織がわずかに膨張します。これが血管や神経を圧迫し、頭痛・倦怠感・関節の違和感として現れる。これは「気象病」として医学的にも認められているメカニズムです。HSPの場合、この変化を感知する閾値(反応が起きる境界値)が、一般的な人より低い傾向があります。つまり、「痛みに弱い」のではなく、「変化の検知精度が高い」というのが正確な表現です。---感度を「バグ」ではなく「スペック」として使うここで大切なのは、視点の変換です。気圧変化を敏感に感じる神経系は、同時に「環境の微細な変化にいち早く気づく」能力でもあります。プロジェクトの空気感、チームの不和の兆候、クライアントの微妙な不満——これらを誰より先に察知できるのは、あなたの神経系の精度の高さによるものです。具体的な対策として有効なのは、「低気圧の日のパフォーマンス期待値を、あらかじめ下げておく」という戦略です。天気予報を前日に確認し、翌日が低気圧なら集中力を要するタスクを別日に移動させる。
0
カバー画像

台風

低気圧がやってくるとココロも不調になりがち。夏の暑さでカラダの疲れも溜まっているときなのでほんとに大事に過ごして欲しい…眠い だるい 重い…しんどいのは当たり前。呼吸してるだけでえらい!!って思ってください。気圧のせいなのです!!台風の情報には十分気をつけながらですが、ゆっくりお風呂に浸かったりあっさりの食事にするデジタルデトックスもいいですね^^ちいさな新しい愉しみがみつかるかもしれません。よい週末を✨✨
0
カバー画像

低気圧

本日は全国的に天候が悪く、低気圧によるご不調緩和の依頼を多数頂戴しております。皆様十分お気を付けください。ヒーリングを受けられない方も、お耳のマッサージなど多数対策がございます。以下に例がございますので、ぜひご参考にお試しいただければ幸いです。ttps://www.toyoshimaiin.com/column/143/
0
5 件中 1 - 5