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「勘が当たる人」はなぜ当たる? 直感力が現実を変える理由

「あの人はやめた方がいい気がする」「今日はなんとなく行かない方がいい気がする」そんなふとした感覚があとから「やっぱり当たってた…」と思った経験はありませんか?🤍それは偶然ではなく直感力が働いているサインかもしれません🫧実は「勘が当たる人」にはある共通点があります!+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+🌙直感とは宇宙からのサイン🎐直感とは頭で考える前に感じる感覚です🗝スピリチュアルでは◆魂◆宇宙◆高次元から届くメッセージを受け取る感覚とも言われています🪞つまり直感は宇宙からのサインなんです🪄+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+勘が当たる人の特徴直感が当たりやすい人にはこんな共通点があります🍋☑ 人の感情に敏感☑ 空気の変化を感じやすい☑ シンクロが起きやすい☑ 自分の感覚を信じている☑ ひとり時間を大切にしているこれはすべて魂の感覚が開いているサインです🕊+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+👑内なる女神の視点ここで大切なのが✨内なる女神の視点🪞👠出来事に振り回されるのではなく少し一歩引いて自分を見てみること。するとただの偶然だと思っていたことが宇宙からのメッセージだったと気づくことがあります。////////🌙直感力は現実を変える直感はただの「勘」ではありません!未来の流れを感じ取る力です。例えば・行く場所を変えた・人との距離を取った・直感で選択したこうした小さな選択が未来の流れを変えていきます。つまり直感力は現実を創る力でもあるんです!もし今こ
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相手に合わせすぎてしんどい…あなたがすり減らない距離感とは?

良い人間関係を築きたい。でも、どうしてかうまくいかなくて、自分ばかりすり減ってしまう——。そんな優しいあなたへ。人付き合いにおける 「相手に合わせる」と「自分を貫く」 のバランスって、本当に難しいですよね。相手との関係性を考えすぎて「合わせる」が増えてしまうこともあれば、逆に「自分を貫く」が強く出すぎて、相手に気を遣わせてしまうこともある。どちらか一方に偏ると、心のどこかで無理が生じて疲れてしまいます。だからこそ、このバランスの取り方を知っておくことは、心を守る上でとても大切なのです。🌸 バランスの基準は “疲れるかどうか”その人と話したあと、会ったあと、関わったあとに「自分が疲弊していないか」 を指標にしてみてください。●相手に合わせすぎているサイン会ったあとぐったりしている嫌われないか気にしすぎてしまう帰宅後に「あれ言わなきゃよかった」と反省会が始まる本音を言えていないのに、相手ばかり満足している●自分を貫きすぎているサイン相手が気を遣っているように感じる距離が開いてしまう自分だけ心地よく、関係が深まらないどちらも “少しやりすぎている” 状態。心地いい関係はいつだって、「少し合わせて、少し自分を出す」 の積み重ねで育ちます。🌿 バランスを保つために必要なのは✔ 自分の「譲れるライン」と「譲れないライン」を知ること自分がどこまでなら合わせられて、どこから先は無理が生まれるのか。その境界線をあらかじめ知っておくだけで、人付き合いのストレスは驚くほど減っていきます。たとえば…【譲れるライン】お店選び会う時間帯話題のペース相手の話を聴くこと【譲れないライン】無理な頼み事価値観を否
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【ママ友ができない】育児について相談できる人がいなくて苦しいというお悩みへの答え

占いを利用しようとするとき、今起きている問題を何とか解決したい!けれど、現実的には解決策が絶望的で、どうしたらいいのかわからない・・と苦しんでいることが多いと思います。実際に占いによって解決策までの道筋、ヒントを沢山得ることはできるのですが、その解決策が相談者様の求めていたものとは違うこともあります。例えば、・ママ友ができず、育児について相談できる人がいなくて苦しいという悩みを抱えていらっしゃる相談者様がいるとします。その場合、ママ友ができれば相談者様は安心できて問題が解決する・・と考えてしまいがちですが、実はそうでもないのです。この例でいうと、・ママ友ができないという事実と、・育児を相談できる人がいなくて苦しいという相談者様の感情が絡み合っています。しかし、実際には、ママ友ができないことと、育児を相談できる人がいないことはイコールではありません。ママ友がいなくても、育児を相談できる人、相談者様が本音を吐いても受けとめてアドバイスしてくれる人、がいれば、育児を相談できる人がいなくて不安、寂しい、苦しい・・という感情面の問題は解決できます。そうなると、鑑定結果としては、育児をを相談できるアドバイザーに頼ったり、ママ友以外の育児経験のある方を見つける、という答えも出てきます。さらにママ友ができない・・という部分だけにフォーカスを当てると、別の問題が出てきたりします。例えばカードがこのような展開になった場合相談者様がママ友の複数のグループに合わせて、どちらにも嫌われないように無理をしている状態が示唆されます。つまり八方美人になることで、ママ友同士のトラブルを回避したい、という警戒心が
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人間関係の悩みは9割ここから生まれると言われる理由

こんにちは。HSP×潜在意識カウンセラーのマキです。世の中の悩みの多くは、人間関係だと言われています。実際に、心理学の世界でも悩みの9割は人間関係と言われることがあります。・職場の人間関係。・友人関係。・家族との関係。どれも避けて通れないものですよね。でも以前の私は、人間関係の悩みを抱えながらこう思っていました。「なんで私ばっかりこんな思いをするんだろう」。職場で起きた小さな出来事ある日、職場でこんなことがありました。私はそのとき、書類の整理をしていました。デスクの上に資料を並べて確認していると、後ろから先輩が声をかけてきました。「それ、まだ終わってないの?」その言葉は、特別きつい言い方ではありませんでした。むしろ普通の会話だったと思います。でもその瞬間、胸の奥がざわっとしました。「遅いって思われてるのかな」。「仕事できないって思われてる?」そんな考えが一気に頭の中に浮かびました。頭の中で続く反省会その日、家に帰ってからもその言葉が頭から離れませんでした。「やっぱり私が遅かったのかな」。「迷惑かけてた?」「嫌われてるかもしれない」。冷静に考えれば、ただの一言です。もしかしたら先輩は何も考えずに言ったのかもしれません。でもHSPの私は、その一言を何度も思い出してしまう。そして気づけば、また同じことを考えていました。「人間関係って本当に難しい」。人間関係の悩みはなぜ多いのか人間関係の悩みが多い理由は、とてもシンプルです。それは相手の気持ちが分からないからです。人はどうしても「相手はこう思っているはず」。と想像してしまいます。でもその想像は、多くの場合自分の思い込みです。実際には、相
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実は自分のクセだった“イライラの正体”

以前の私、「この人ほんと無理」センサーが高性能すぎて、ピコンピコン反応してました。その中でも、特にハイレベルだったのが、ご近所ママ。いつも笑顔だけど、やたらマウントが高くて、「え〜◯◯ちゃんまだオムツなの?うちは1歳で卒業してた〜」とか、「うちの主人ってほんと子育て協力的」とか。心の中でイライラ反論スピーチを披露してました。ある日、急に気づいてしまったんです。その日も「うち、毎週家族でお出かけしてるの♪」と満面の笑顔で言われ、「わー素敵ですねー」と笑顔の仮面を貼り付けながら帰宅したわけです。で、家でひとりツッコミ炸裂タイムをしながらふと目に入ったのが洗濯機の中でグルグル回る、旦那の靴下。……ん?なんで私、こんなにイライラしてるんだっけ?冷静になって考えてみたんです。あのママの発言、確かにマウントっぽいけど、もしかして、私が「私だって頑張ってるのに!」って思ってるから、余計に腹が立ってるのでは…?思い込みって、めっちゃ主観のかたまり。実はあのママ、後から聞いたら、実家が遠くてワンオペ気味らしく、家族時間を「無理してでも」作ってるってことが判明。「え、じゃあ“うちは毎週お出かけ〜”って、むしろ頑張ってるアピールだったの!?」私、めちゃくちゃ自分のフィルター越しに見てたやん…。あの一言を「私を見下してる発言」に変換してたの、完全に私の脳内変換ミスだったってわけです。フィルターを外したら、世界はちょっと笑えてきたんです。人って、無意識に“自分の感じ方”で物事を解釈してるもんですよね。でも、ちょっと立ち止まってみると、「あれ?今の、別に悪気なかったかも?」とか、「この人、実は私と似たとこ
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体育館の外で風にあたる時間が、私を整えてくれる

―50代の人間関係と、無理しない保護者付き合いの話― 狭い体育館の観客席。 暑さと人の多さで、空気がぎゅうぎゅうに詰まっている。 子供の試合がない時間は、そっと外に出て風にあたる。 それが、私にとっての小さなセルフケアです。 保護者の輪に入るのが苦手。 無理して話題に合わせてうなづいても、どこか置いてけぼりのような気持ちになる。 情報交換が必要な場面もあるけれど、そうでないときは、ひとりで過ごす時間のほうがずっと心地いい。 今朝、この気持ちをThreadsに投稿したら、2000回も表示されていました。「同じように感じている方がいるんだ」と思ったら、なんだか嬉しくなって。 誰かの「わかる」が、そっと背中を押してくれることってありますよね。 50代の人間関係は、少しずつ変わっていきます。 子供の保護者との付き合いは、まだしばらく続くけれど、 自分に無理のない距離感で、心地よく過ごしていきたい。 体育館の外の風のように、そっと自分を整える時間を、これからも大切にしていこうと思います。 このテーマについて、次回のnoteでは「無理しない人間関係のつくり方」について、もう少し深く書いてみる予定です。 保護者との距離感に悩む方、50代の人間関係に揺れる方へ、そっと届きますように。もし今、誰かとの関係に少し疲れていたり、「私だけかな」と感じている方がいたら、 美心Laboのサービスページもぜひ覗いてみてください。 日常のうっかりやもやもやを、そっと整えるヒントをお届けしています。 👉 美心Labo|ココナラでのサービスはこちら
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【正義感の強い人はメンタルが弱い?】ジャッジメントがあなたを苦しめている

社会の中で生きていると、さまざまな気づきや感情が生まれますよね。職場の人間関係、家族との関係、学校、ご近所付き合い・・人が集まれば色々な価値観や行動パターンを目にします。その中で、・あーこの人のこの行動は許せないな・こんなマナーも守れないの?どういう育ち方をしているんだろう・・・あの人の考え方は間違っている!など、自分の常識外の迷惑行動をとる相手に対して、怒りや強い嫌悪感を感じてしまうことがあります。この嫌悪感は、自己中心的にふるまう人から、自分や他人の権利を守るなど社会正義に基づくことも多いです。タロットでも正義というカードがあります。物事を感情を交えず公平に判断し、バランスをとる、非常に知的で聡明な人を表すカードです。この正義のカードが逆位置になってしまうと、ジャッジメントが度を越えて、他者に対して排他的になったり、差別意識を強くしてしまう原因になります。正しいという判断基準を持つということは、間違っているという判断基準も持っている状態です。世の中が自分の正しいという基準通りに動いてくれていれば、とても心地よいのですが、残念ながら実際の社会は不条理です。自分自身の正義とは真逆の行動や発言をする人達がわんさか存在します。そうなってくると、自分の正しい判断からずれている人に対する嫌悪感がどんどん強くなり、怒りや憎しみ、恐怖の感情が心を支配してしまいます。このような怒りや憎しみ、嫌悪の感情は、相手にぶつけなければ誰にも迷惑をかけません。しかし、その負の感情を持っている本人の身体を心を蝕んでいくのです。怒りや憎しみ、嫌悪感を抱いている時は、心や頭がざわざわして非常に不快ですよね。し
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