\語彙の教え方にお悩みの方集まれ/ワークショップで類似表現の漢字語彙の教え方を考えてみませんか?
さて、まもなく開催です!\中上級語彙の教え方にお悩みの日本語教師集まれ〜/よく学習者から「類似表現が多くて、いつ、どの場面で使うのか、使えないのか、使い分けがわからない」という声をよく聞きます。 中上級の漢字語彙の教え方で日本語教師の方から、こんなお悩みをよく聞きます 「学習者が受け身で発話が少ない」 「アウトプットの時間があまり取れない」 「大人数でのクラス授業での進め方がわからない」 「漢字圏・非漢字圏の混合クラスで進め方に悩んでいる」 「類似表現の使い分けの説明に悩んでいる」 「教師の説明が多くなりがち」「教師が仕切ってばかりで、学習者が受け身な授業になっている」 など、悩める日本語教師が後を絶ちません。 普段の授業では教師と学習者とどちらが話す時間が長いですか。 一方的な講義式の授業では学生にとっては受け身で眠くなってしまいます。 それにこれでは、アウトプットの時間がなく、記憶に残らず何の授業かわかりません。いくら試験対策といえども、漢字語彙もただ単に講義式で淡々と問題こなして答え合わせだけでは意味がありません。 語彙の教え方の指導例のご紹介し、「学習者主体」の授業の仕掛けをワークショップで考えていただく予定です。 さて、今回も事前課題を使って、「ハイブリッド型オンライン」授業を体験していただきます。 事前課題をもとにじっくり語彙の教え方について考えたいと思います。 普段、授業の教え方を一緒に考えることがなかなかないという方は、いろんなアイデアや意見を聴くことがことができ、いろんなことを見つめ直すいいきっかけになりますよ。 ワークショップで普段の教え方を
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