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すべてのブログから「#ローコード」タグの検索結果

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ノーコードで作ったアプリを再開発することになる理由

ノーコード・ローコードは、プログラムを一から書く量を減らし、短期間でアプリを形にできる便利な方法です。一方、公開後に機能が増えた結果、コードによるアプリへ再開発するケースもあります。これは、ノーコードを選んだこと自体が間違いという意味ではありません。最初の検証には適していても、事業の成長によって求められるものが変わるためです。この記事では、ノーコードで作ったアプリを再開発することになる代表的な理由と、最初に確認しておきたい点を解説します。理由1. 標準機能では対応できない要望が増える初期段階では、登録、一覧、編集などの基本機能だけで十分なことがあります。ところが、利用者からの要望を反映していくと、複雑な決済、チャット、通知、権限、バックグラウンド処理などが必要になる場合があります。ツールの標準機能で対応できない処理が増えると、個別コードや外部サービスを組み合わせる必要があり、開発が複雑になります。理由2. UIや操作感を細かく調整できないテンプレートや標準部品を使えば、画面を早く作れます。一方、独自のアニメーション、端末ごとの細かな表示調整、文字サイズ変更への対応、連続タップの防止など、操作感を細かく作り込む場合は制約が出ることがあります。UIやUXがサービスの強みになるアプリでは、コードでの再実装が必要になる場合があります。理由3. データ量や利用者が増えて動作が重くなる試作時には問題がなくても、登録データや利用者が増えると、一覧表示や検索に時間がかかることがあります。原因はツールそのものだけではなく、データの持ち方や取得方法にある場合もあります。初期設計が小規模利用を前提と
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雑務になりますが資料作成をアウトソースする予定です。

近く、Microsoft Power Apps の資料作成のため、画像の処理などをココナラでアウトソースする予定です。Power Apps はローコード開発プラットフォームのひとつです。詳しくは、以下の Micrsofot の公式情報からの引用をご確認ください。ローコード開発とは何か 急速に変化する世界に合わせて細やかに適応する能力は、現代のビジネスにとって不可欠になりました。 さまざまな課題にどれだけ迅速に対応できるかが、企業の長期的な成功を左右します。 この重要性が増すに従って、企業はデジタル変革にすばやく取り組んで顧客が求める成長を実現し、競争力を維持する必要に迫られます。 こうした改善を企業が実施する方法は数多くありますが、絶えず変化する要件に対応し続けるために企業にローコード開発を導入するアプローチが一般的になっています。 ローコード開発を導入するメリットとはなんでしょうか? ローコード開発プラットフォームを導入すれば、企業は従来のプログラミング手法だけに頼ることなく、ビジネス アプリケーションを構築して提供することができます。 また工数を削減でき、企業の効率性や生産性を向上させられるだけでなく、カスタマー エクスペリエンス アプリや重要なビジネス プロセスの自動化を可能にするアプリなど、最も影響力の高いアプリに作業を集中することができます。 メリットは、誰でもアプリを開発できることです。 組織に属する限られた技術的専門知識やプログラミングの専門知識しか持たない従業員でも、効果的に素早くローコード プラットフォームでアプリケーションを構築することができます。
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誰もが、プログラムを書かずにシステムを作る時代が来た?

最近、「ノーコード」「ローコード」という言葉をよく耳にするようになりました。 お客様からも「プログラムを覚えなくてもシステムが作れるって本当ですか?」という質問をいただくことが増えています。 そして、AIによるバイブコーティングというものありますね。実際に様々なノーコードツールを試してみた結果、確かに簡単なシステムなら専門知識なしでも作れる時代になったと感じています。 ノーコードツールで実際に作成できるシステムの例を3つご紹介します。 1. 顧客管理・営業支援システム使用ツール: Airtable + Zapier + Gmail顧客情報の一元管理とフォローアップの自動化商談進捗の可視化とタスク管理メール配信の自動化とレスポンス追跡売上レポートの自動生成このシステムでは、顧客との接触履歴を記録し、次回フォローのタイミングを自動通知したり、商談ステージに応じて適切なメールテンプレートを自動送信できます。2. 社内申請・承認ワークフローシステム使用ツール: Notion + Slack + Google Forms経費精算、休暇申請、備品購入などの申請フォーム段階的承認プロセスの自動化申請状況の可視化とステータス管理承認者への自動通知機能申請者がフォームを送信すると、自動的に適切な承認者にSlack通知が送られ、承認が完了するまでの進捗を全員が確認できる仕組みを構築できます。3. 予約・スケジュール管理システム使用ツール: Calendly + Stripe + Zoomオンライン予約受付とカレンダー連携事前決済機能の組み込み自動リマインダーメールの送信ビデオ会議URLの自動生成・
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弦の響きが整える日々の整律

こんにちは!秀平文忠です。静かなお部屋でアコースティックギターの弦を爪弾く瞬間を想像してみてください。たった一本の弦のゆるみが、全体のみずみずしい響きを濁らせてしまうことがあります。けれどペグを指先でほんの少し回して音の高さを合わせるだけで、空間全体が心地よい音色で満たされていきます。私たちの身の回りの仕組みづくりも、これとまったく同じ調律の作業に似ています。日々の中で生じるちょっとした滞りや煩わしさは、調子の外れた弦のようなものです。以前はこうした不協和音を解消するために、楽器そのものを完全に新しく買い替えるような大掛かりな仕掛けが必要とされていました。準備に長い時間を費やし、完成した頃には演奏したい曲が変わってしまっていることもありました。しかし、現代の身軽な仕組み道具は、温かいハーブティーを淹れる時の感覚にとても近いものです。その日の気分や体調に合わせて茶葉をひとつまみ選び、お湯を注いで静かに香りが立ち上るのを待つ。特別な調味料や高度な技術がなくても、自分の手元にある素材を素早く組み合わせることで、心身をじんわりとほぐす一杯が出来上がります。仕組みを整えることも、同じように身近で軽やかな実験の繰り返しです。ふと遠くの景色を眺めたくなったとき、手元に双眼鏡があると世界が一変します。肉眼ではただの大きな緑の塊にしか見えなかった遠くの森が、葉の輪郭や小鳥の羽ばたきまでくっきりと浮かび上がって見えてきます。自分たちの手元の工程も、このレンズを通して覗き込むように視点をぐっと近づけてみることで、どこに小さな引っかかりがあるのかが驚くほど明瞭に理解できるようになります。楽器の弦を優し
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Dataverse for Teamsを使ったアプリ開発時の注意事項

皆さん、こんにちは! ココナラでSharePointやPower Apps/Power Automateの利活用支援をさせていただいている、naoshi56と申します。今回は、ローコード データベースである「Dataverse for Teams」を使ったアプリ開発時の注意事項について、ご紹介させていただきます。1.Dataverse とは?Dataverseとは、Microsoftが提供しているローコードで利用できるデータベースサービスです。SQLなどの専門知識がない方々でもExcelで表を作成するような感覚でデータベースのテーブルを作成することが可能です。2.Dataverse for Teams と Dataverse の違いDataverseには「Dataverse」と「Dataverse for Teams」の2種類が存在しており、それぞれ以下の違いがあるので要件によって使い分けが必要です。特に以下の「★」の項目についてはどちらを使うかを判断する際のポイントになります。<Dataverse>●利用にはPower AppsやPower Automateの有償ライセンスが必要です。★Dataverseのデータにアクセスする全ユーザーにも有償ライセンスが必要なのでランニングコストの点で注意が必要です。<Dataverse for Teams>●利用にはTeamsのライセンスが必要です。(M365はTeamsあり/なしのプランに分かれたため、Teamsありのプランであれば追加費用なしで利用可能です)★Teamsのチームに紐づけて利用する形式なのでデータ容量の上限が2GBに制限
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n8nでニュース収集を自動化!コード不要(ほぼ)でTelegramに配信する完全ガイド

日々の情報収集、手動で行うのは大変ですよね。特に複数のサイトから最新ニュースをチェックするのは時間のかかる作業です。「もっと効率的に、自動で最新ニュースを受け取れたら…」そう思ったことはありませんか? この記事では、ノーコード/ローコード自動化ツールのn8nを使って、指定したウェブサイトからニュース記事を取得し、人気のメッセージアプリTelegramに自動配信するワークフローの構築方法を、初心者の方でもすぐに実践できるように丁寧に解説します。特に、HTMLノードを使うことで、複雑なコードを書くことなく効率的に情報を取得する方法に焦点を当てます。 さあ、あなたもn8nで情報収集を自動化し、時間を有効活用しましょう! なお、本日の記事では、特定の3つのニュースメディアから情報を収集し、最終的にTelegramへ送信することを前提としています。ご自身の収集したいウェブサイトのURLに置き換えて読み進めてください。 ワークフロー全体が正常に動作しました!図中の✅は、実行が成功したことを示しています。ワークフローの全体像 今回構築するワークフローは、以下のノードで構成されます。 1. スケジュールトリガー (Schedule Trigger): ワークフローを定期的に実行します。 2. HTTPリクエストノード (HTTP Request) × 3: 指定したニュースサイトのHTMLコンテンツを取得します。 3. HTMLノード (HTML) × 3: 取得したHTMLからニュース記事の情報を解析(抽出)します。 4. コードノード (Code) × 3: 解析されたデータを整形し、統一
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ノーコード料理、ローコード料理

こんにちは。たつやです。ノーコードでいろんなことができる環境に生きていますが、料理もそうですね。スーパーでお総菜を買えば、おいしい料理が食べられます。Copilotさんに言わせると、総菜を買うだけでは既製品/既製ソフトの購入に過ぎず、盛り付けて初めて料理/開発と呼びたいようです。以下に、Copilotさんがまとめてくれました。カスタマイズでは、UI/UX(一口のサイズや見た目など)に気を配った変更を加えるという点が単なる既製品の購入との違いとして挙げられていました。たしかにそうですね。レシピに書いてある『お好みで』のような手順も、カスタマイズしやすいように配慮してあるといえますね。日々のローコード開発でおいしい料理が作れるのは、レシピ開発者さんたちがそのようなレシピを共有してくれているおかげです。
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WordPress実装代行サービス、パワーUP!!!

WordPressの実装代行サービスが、パワーUPしています!以前は『Snow Monkey』を使用してのテーマカスタマイズでしたが、他テーマも導入しております!!!以前よりご予算やデザインにより、柔軟に対応が可能となっております。WordPressのテーマカスタマイズで実装するため、フルスクラッチより低コストでコスパ良く構築可能です!またフルスクラッチより、短納期での構築が可能となっています。SP版のデザインカンプは必要ありません。『ローコード構築』にご興味のおありなディレクター様、デザイナー様!お気軽にお問い合わせください!
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