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リアルトレード履歴5

こんにちは、花桃です♥4月中旬は忙しくてトレードができず、後半になって少しだけ入っています。為替介入があった時、ちょうどUSDJPYエントリー中でした。いつもと違う動きだったので要人発言?何かな?と思い、よくわからなかったので、利確目安に届いていませんでしたが、早目に手仕舞いしました。あのまま持っていたら、pipsは伸びていましたが、そこはルールに反するので追いません。逆を考えれば、その分損失を出していた可能性もあるのですから...どんな時も自分の決めたルール通りに動くこと!一度ブレてしまうと、まぁいいかとどんどん次のトレードにも必ず影響してきます。それで資金を溶かした経験が何度もあります。損得よりも、ルールを守ることをなによりも大切にしています。★バフェットさんの名言「投資の第1ルールは、絶対に損をしないこと。第2ルールは、第1ルールを忘れないこと。」
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追い風の情報を掴め:11月15日のドル円ショートの成功例と実践術

ドル円の戻り売り戦略について:実戦的なトレードの心得どうも、トレードアイデアラボの猫飼いです。14日のオプション期限を迎え、ドル円は156.50円のピークを形成した後、私たちが見据えていた通りのショート展開となりました。トレードの成功は、単なるテクニカル分析やチャートパターンに依存するだけではありません。今回は「追い風の情報」を活用することで、より実用的で戦略的なトレードを実現しました。たとえば、ドルフラン(USD/CHF)の上昇や米国債利回りの急騰、そして金の下落など、ドルの動向を裏付ける材料が揃っていました。これらは単なる偶然の出来事ではなく、マーケットの風向きを教えてくれる「ヒント」です。このような材料を読み解くことが、私たちトレーダーにとって実戦の勝敗を分ける重要なスキルです。週末を迎える前、先物市場の反転下落や151.80円付近までのドル円の動きも、見事に私たちのシナリオ通りでした。また、日本の長期国債利回りが上昇し続けていることも、円ロング(戻り売り)戦略を後押しする要因となっています。マーケットの全体像を把握し、優位性を確信することで、私たちはリスクを減らしながら利益を最大化できます。戦場の最前線:実戦的なトレードの重要性「マーケットは戦場だ」。よく耳にする言葉ですが、真の意味を理解している人はどれほどいるでしょうか?トレードアイデアを語るのは簡単です。アナリスト的な評論で経済指標を論じるのも、ある意味で魅力的かもしれません。しかし、それが実際のトレードに直結しないなら、ただの自己満足に過ぎません。私たちは違います。私たちは戦場の最前線に立つ兵士です。ただ安全地帯
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「相場の方向感」

こんにちは。tomohilowfxです。FXを始めて15年経過しました。ココナラではたぶん始めて出品したのが2016年頃かと思うので、長いことお世話になっています。今回「ブログ」という機能があること知って始めて書いています。書くからには、何かメリットを伝えたいので私のトレード結果や相場分析でも載せたほうがいいのかなと考えました。しかし、それらは瞬間的な成長の種にはなるものの、継続的な成長には繋がりません。実際、私の成績が「突き抜けた」ときの事を思い出すと、上手い人のトレード結果や相場分析を一切信じず、「相場の方向感」に合わせてトレードしたときに結果が出ました。相場の方向感「相場の方向感」とはファンダメンタルズであり、時間的なタイミングです。例えば、本日、2023年6月28日水曜日 12時30分。今日の「相場の方向感」を考えたとき、まず気にしたいのは・東京の後場で円売りが出るか?・数時間での急激な円売りが出るか?・NY時間に円売りが出るか?この3つに集約されます。上記からわかるようにキーワードは「円売り」です。東京後場の円売り(特に13時以降)はずっと続いています。今週こそ弱くなったものの、まだ残り火があると感じます。これは海外の投資ファンドが持ち込んでるものと思われますが、日経225が上昇するとそのヘッジとして円売りを入れてることが背景にあります。ここで大事なのは「ずっと続いてる」「東京後場の円売り」このキーワード2つで相場の方向感が見えることです。デイやスウィングのように長い時間の保有には向いてませんが、短時間でトレードするなら高確率で勝てる場面です。ここに「テクニカルうんぬ
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【夢への軌跡_FX_6通貨_相場環境認識・備忘録_20240602】

6月2日 日曜日です。 おはようございます。雨予報の日曜日でしたが、なんとか持ち堪えているような空模様です。『ムリ・ムダ・ムラ』を省いてしっかりと活動したいと思います。米ドルの勢いはやってくるのか?が6月のテーマとなりそうです。 では、確認していきましょう。日足の閉じたタイミングでの本数となります。   【EUR/USD】月足 21本目週足 第3サイクル 35本目/13週ボラ 100 pips日足 第4サイクル 34本目/234HC 第4サイクル 11本目/9と捉えています。月末リバランスの影響でEUR高となった5月の最終週となりました。今後、米ドル高へ推移するのか?がポイントとなりそうです。  【EUR/JPY】月足 17本目週足 第3サイクル 26本目/22週ボラ 173 pipsHPC 第2サイクル 61本目/364HC 第6サイクル 10本目/8と捉えています。 月末リバランスの波形をしっかりと描いている4時間足チャートとなります。USD/JPYが上昇したので月末最終日は上昇したと考えられます。   【USD/JPY】月足 17本目週足 第3サイクル 23本目/19週ボラ 133 pips日足 第3サイクル 21本目/194HC 第3サイクル 9本目/7と捉えています。158.0が大きな壁となりそうです。上昇する勢いがあるのか?改めて為替介入の機会となるのか?がポイントとなりそうです。仮にレンジとなるとドル高・円高・クロス円安という力関係が生まれます。     【GBP/JPY】月足 21本目週足 第3サイクル 25本目/21週ボラ 198 pipsHPC 第2サイクル
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神田財務官のコメント

おはようございます。神田財務官が「米国を含め各国当局とほぼ毎日意見交換をしている」と述べたそうです。先日イエレン長官が「私たちのチームは介入の根拠をよりよく理解しようとしており、日本の当局者とも連絡を取り合っている」とコメントしており、日本政府と調整していることを認めています。そうした上で「為替介入についての私たちの一般的な見解としては、過度の変動に対処するためには正当化され得るが、私たちは市場で決定される為替レートを信じているということだ」との見解を示したそうです。節目の145円はやはり警戒ですが、昨年3回も実施しており、各国の通貨当局がそんなに理解を示してくれるとは思えず、今回はポーズかな??とも考えてしまいます。
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米10年債も見ましょうね。介入についても少し。

こんばんは。tomohilowfxです。現在、2023.6.29 19時です。昨日始めてブログを書きましたけどアクセスが「2」でした。^^;初日ですし「0」じゃないだけありがたいと思い、今日もブログを。月末フローまずは昨日も書きましたが、今日と明日は月末、週末、期末、4半期末です。月末フローのリバランスを考えますと、4・5・6月の3ヶ月は圧倒的な「株買い」そして「債権売り(金利上げ)」でした。なので、株と債権のリバランスが出るだろうと予測しています。で、実際に米10年債権を見てみましょう。見にくくて申し訳ないですが、ローソク足の方が米10年債の1時間足です。コレを見ると3.7%がサポートになり遊ばれてるのがわかるでしょうか。本来であればリバランスによって3.7%を下抜けを考えてましたが、ここが鉄壁のディフェンスになっています。毎晩、21:30に向けて3.7%に近づき、米指標で上昇、NYFIXが過ぎて、また3.7%に近づきNYを終える。こんなことをダラダラ見せられています。株を見ると、NYダウが始まってからNYFIXまでリバランスが出てる動きがあります。2つを見ればリバランスが出てるとは思います。ですが、為替に一向に影響が出ません。本来であれば金利が下がればドル安になりますが、昨日もドル高になりました。そうなるとドル高を追うしかないのか?と思いきや、昨夜は欧州通貨が弱くなりポンドが売られる展開に。ベイリーはさらなる金利上昇も匂わせ、ECBも7月利上げはほぼ間違い無さそう、にも関わらず、欧州通貨は売られるわけです。何を言いたいのか?月末のフローに相関や常識は通用しないということです
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超円安 植田総裁は平気でも財務省は耐えられるか?

週明けは最高値更新なるか?押し目を着けるかに注目 いずれにしても上目線です 5分足で観ると 短期的には上昇トレンドの中の半値押しを達成後の上昇 この局面は上昇の可能性が高いですが 一夜あけて興奮も冷め 利確が入ってもおかしくないので オレンジの短期フィボ0.618押しまで来ることも想定 スキャルならここでの反発ロングを狙います ファンダメンタルでは下落するものが介入以外に見当たらない しかも、やりそうにない?ので上目線でスキャルでトレードします ニューヨーク時間帯の終盤に円安がさらに加速 神田財務官の発言を分析から マーケットでは157円60銭が注目すべき水準でしたが あっさりとブレイクしました コマセも以前、過去の一か月上昇率から 今回の介入を想定しましたが それは157.4付近、 その時はそれ迄にあるのでは?と思っていましたが 今は158円台ですね pivotラインを全く無視の上昇です 狩猟民族は狩る時は狩りますね~ 日本はゴールデンウイークに入りますが この間大きく動くこともあり 週明け更に狩られるかです 日銀はハト派すら驚くサプライズ 最近の円安の動きを受けて、 何か日銀サイドから動きが あるのではないかと期待された今回の 日銀政策決定会合でしたが 総裁会見はそうした期待を裏切るものでした 特に、「最近の円安が基調的物価上昇率への影響は 無視できる範囲だっという認識でよいか」 という質問に対し「はい」と答えたことで 円安が進みました 会見後に、もしかしたら介入かもと 思わせる急落が2回ありましたが 金利を引き上げて円安を抑制するという 手段は取られず、 財務省の為替介入
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ドル円は150円? 追記 17:30

インディペンデンス・デイが終わり、今日からは各国が相場に戻ってきますが、金曜日に雇用統計を控え、今日明日も動きは少ないと考えてます。こーゆー時、無理に相場に触って良いことはないので、私自身も相場と距離を取っています。今日は、今の相場に対して気になってることを書きます。ドル円=150円凪の時間が増え、いつもはやらない「アナリストの考察」を少し読んでいましたが、「ドル円が150円」という記事がかなり多くありました。要約すれば・日銀は介入できないだろう・介入したとして、それは押し目にされる・実質的に円と各国通貨の金利差がある以上、マクロは変わらないこの3つが主体になった記事です。現状を見れば書いてることは正しいと思いますが、抜けてる点も指摘しておきます。それは「金利差のゴールは見えている」ということ。FRBが利上げするのはあと多くて2回のみ。「どこまで金利差が拡大するかわからない」という中でスワップ狙いしていた時とは状況が違います。記事中には「1ドル150円までロングホールド」というのも見受けられました。人のポジやマーケットへの考察は自由だし、そもそも考察した時間軸がわからないので、なんとも言えませんが私なら「150円まで握る」のは自虐行為でしかないと考えます。レート感だけでいまの145円のレベル感を見て、安いか高いかの2択で考えたら「どう考えても高い」です。このレベル感で出来ることは・ロングを短期で回転させる・押し目が来るのを待つ・触らないこれしかありません。ドル円をトレードしてもいいなと思うレベルは「143円」。この水準まで来たら割りと安心して保有出来ると思ってます。東京だけが鼻
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【10/18の戦略・リアルトレード】覆面介入に動かぬ証拠?!残りの外貨準備高は●●兆円?

おはようございます。専業トレーダーの廣瀬です。 ドル円が今日にでも150円に達しようかという水準まで来ています。 そして、やはりと言いますか引用元:ロイター13日(米CPIの日)に為替介入があったようです。 鈴木財務相は『介入があったかはあえてコメントしない』と言っていますが、 ”日銀が発表している当座預金残高に関する統計が想定より1兆円以上、下振れていた。” とあります。 まるで口元にあんこつけて『たい焼き?知らいないよ』と言ってる子供のようですねw 前回(9/22)が介入額2兆円前後で5円程動きましたが、今回は1兆円(予想)で1円程しか動いていません。 やはり懸念していた通り、どんどんインパクトは薄れそうですね。 また、現在為替介入に使える外貨準備高は19兆円とも言われています。 3兆円を使って短期的にはある程度影響ありましたが、長期で見るとほぼ影響を与えれていないというのが現実です。 やはり介入=ドル円ロングで問題ないかもしれません。 ◆昨日の結果 【デイトレ】 ユーロ円 ショート -5% ポンド円 ショート +6.5% カナダ円 ショート -5% カナダ円 ショート +6.5% 【スイング】 ポンドオージー ショート 保有中 ユーロポンド ロング 追加 (損益はPips)デイトレは、2勝2敗でしたがリスクリワードを1:1.3に変更したのが功を奏した形となりました。 スイングはユーロポンドを下で追加することができ、その後上昇。まずまずの含み益になっております。 次に狙うはドル円150円手前からのショート。 大きめの為替介入があるならここでしょう。まだ16兆円もありますか
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構造的な円安は止まらない?4つの根源と未来へのシナリオ 🚨

現状を冷静に整理すると、長期的に円安を止める決定打はないと言わざるを得ない状況です。その裏には、あまりにも強力な「4つの円安要因」が揃いすぎています。​🛑 長期的な円安を招く「4つの構造的要因」​① 貿易赤字 🚢💸​現状とリスク: 一時は縮小傾向にありましたが、ホルムズ海峡封鎖の影響などによるエネルギー価格の高騰により、今後はさらに赤字が拡大するリスクが極めて高い状況です。​② デジタル赤字 💻🇺🇸​日常に潜むドル買い: 私たちが日常的にアメリカのサービス(Netflix、YouTube、Amazonなど)に支払う円は、最終的にすべてドルに両替され、ドル高・円安を強力に後押ししています。​脱アメリカの不可能性:​「YouTube ➔ ニコ生」「Netflix ➔ U-NEXT」「Amazon ➔ 楽天」のように、すべてを国内サービスに置き換えるのは現実的ではありません。​海外では国内産業保護のために規制をかける国(例:UAEのLINE通話規制など)もありますが、親米派の政治体制下にある日本が「アメリカ離れ」の政策をとることは不可能です。​③ 新NISAによる円売り 🌸💰​米国株シフトの必然: 「日本株限定にすべきだった」という声もありますが、国民に米株へのアクセスを制限することは現実的に不可能です。​個人投資家保護の観点: 投資対象を日本株だけに限定することは、分散投資の観点からもリスクが高すぎます。「自由に投資対象を選ばせないのか」という批判を避けるためにも、現状のシステムは変えられません。​④ 実質金利のマイナス 🌡️➖​緩和的な環境の継続: 物価上昇率(CPI)に対して政
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上値は重いのだろうが・・・ 先物で32,500円をキープできるのかどうかが注目される・・・

 おはようございます。    朝晩は涼しいが日中はまだ暖かくバタバタ動くと汗をかくというような感じで過ごしやすい季節となってきた。株式市場は底割れ、とか急落に対する警戒は薄れ、経済対策などへの期待もあるのだが、米国の金利上昇などへの警戒もあり、なかなかしっかりとした上昇ということへの確信は持てない状況だ。海外からの投資を見込むということも言われているが、足元の業績から見て割高感が強い銘柄も多く、日経平均の上値は重いのではないかと思う。  日経平均よりもTOPIXがしっかりと上昇しているが、TOPIXに影響の大きな銀行株などが割安であり、その割安からの見直し買いなどがTOPIXが上昇している要因だ。ここからさらに円安を好感して割安感がある自動車株などが買われて相場をけん引して来れば日経平均も上昇となるのだと思う。日本のハイブリッド車などへの見直しがあれば、相場のけん引役が商社株、銀行株、そして自動車株ということにもなり、相場全体が押し上げられ、TOPIXだけでなく、日経平均もしっかりと上昇して来るのだと思う。 先物の価格が意識される状況と考えて良いと思う。先物の32,500円水準、現物指数でいえば32,700円台の水準をしっかりと抜けるかどうかということになる。日経平均の32,800円~33,000円あたりがいったんは上値目途ということで、一目均衡表の雲の水準である32,500円をしっかりとキープできるのかどうかが注目されるのだと思う。   米国株が下げ渋りとなったことから、本日の日本市場も堅調な始まりとなりそうだ。円安を好感することになるのか、米国金利上昇を嫌気して「悪い円安」
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