精神障害者は、生活に余白を持て!

精神障害者は、生活に余白を持て!

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どうも、統合失調症を患っています、すっぐです。

私は現在、障害年金と少々の副業でサイドFIREしています。

私は障害年金FIRE生活を始めてから、心に余裕ができました。

心に余裕ができて、精神的にも安定しています。

なぜ、私の心に余裕ができたのか?

それは、FIRE生活を始めると、生活に余白ができるからだと思います。

朝、目覚ましをかけずにゆっくり起きる。

昼前になると、ふらっと1時間だけ作業所に行く。

調子のいい隙間時間に、在宅副業をする。

サイクリングしながら、近くの公園に森林浴しに行く。

こんな感じで、ゆるく生きています。

私を縛るものは、ほとんどありません。

時間が、ゆっくりと流れていきます。

生活に余白ができると、なんだかもったいない気がするかもしれません。

でも、この余白こそが精神障害者が大切にしなければならないものなのではないでしょうか?

それでは、また。
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