初めまして 皆様 今後とも よろしくお願い致します。

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占い

ここを訪れた皆様 ありがとうございます。
皆様の安全祈願 祈願成就
開運厄除 病気平癒など
今後も誠心誠意、心を籠めた
ご祈祷やお祓いをしていきます。
今後とも 皆様よろしく お願い致します。

祝詞の漢字文の追加と
【山・川・海】を纏めました。
移動修正も終わりました。 
祝詞・言霊の悪用は絶対にしないで下さい。

急に暑くなり始めた為に連休中以外に
【 山・川・海に 】
遊びに行く機会が増えてくる、
皆様やご家族様が多いと思います。
職業を生業にしてる皆様の安全祈願も含みます。


皆様やご家族様が
普段の日常生活や連休中を
安全な日常で過ごして頂けるように 
多数の祝詞をご用意しています。

皆様やご家族様が安全に連休中だけではなく
普段の日常生活も安全に過ごして頂けるように
安全祈願もしています。


スマホでも音読しやすい方向に修正しました。

祝詞 身禊大祓【みそぎのおおはらい】

祝詞
山神祓【やまのかみのはらい】
海神祓【わだづみのはらひ】
船玉祓【ふなたまのはらひ】
家内安全祝詞【かないあんぜんのりと】

最初は
【 身禊大祓 】
【 山神祓・海神祓・船玉祓 】
【 家内安全祝詞 】祝詞を紹介しています。

祝詞を【山・川・海】で統一しました
祝詞を音読しやすい方向性に
全て修正しています。
ご自身で祝詞を音読していただければ幸いです。

身禊大祓【みそぎのおおはらい】
祝詞や言霊の悪用は決してしないで下さい
皆様 ご理解ください


通話での ご祈願 ご祈祷 祈願成就
開運厄除 病気平癒 勉学強化
お祓い  除霊 浄霊 浄化
先祖供養 ヒーリング パワーチャージなどの
ご依頼もお受けしています


身禊大祓【みそぎのおおはらい】

高天原に 神留座す
たかまのはらに かむづまります

神魯伎 神魯美の詔 以て
かむろぎ かむろみの みこと もちて

皇御祖神 伊邪那岐大神 
すめみおや かむいざなぎの おおかみ

筑紫の 日向の 橘の 小戸の
つくしの ひむかの たちばなの をどの

阿波岐原に 御禊祓へ 給ひし時に
あわぎはらに みそぎはらへ たまひし ときに 

生座る 祓戸の 大神等
あれませる はらへどの おおかみたち

諸の枉事 罪 穢を
もろもろの まがこと つみけがれを

拂ひ賜へ 清め賜へと
はらひたまへ きよめたまへと

申す事の由を 天津神
まをすことのよしを あまつかみ 

國津神 八百萬の神等共に 
くにつかみ やをよろづの かみたちともに

聞食せと 恐み 恐み 白す 
きこしめせと かしこみ かしこみ まをす


山神祓【やまのかみのはらい】

高天原に 神留座す
たかまのはらに かみづまりまします
皇親神漏岐神漏美の命を 以て
すめむつかむろき かむろみの みことをもちて

大山祇大神を 奉請て 
おおやますみのおおかみを おぎまつりて
青體の 和幣三本
あおとのにきて みもと 
白體の 和幣三本を 
しらとのにきて みもとを
一行に 置立て 
ひとつらにおきたてて 

種々の 備物 置高成て 
くさぐさのそなえもの おきたかなして
神祈に 禱給へば 速納受て 
かみほぎに みほぎたまえば はやきこしめして

禍事 咎祟は 不在物をと 
あしきこと とがたたりは あらじものをと

祓給ひ 清給由を 
はらひたまひ きよめたまふよしを

八百萬神等
やをよろづのかみたち 
諸共に所聞食と 申す
もろともに きこしめせとまをす

海神祓 (わだづみのはらひ)

高天原に 神留座す 
たかまのはらに かみづまります
皇親神漏岐 神漏美の命を以て 
すめむつかむろぎ かむろみのみことをもちて

大海龍【おほわたつみ】小龍 諸龍神を 
おおわたつみ こわだつみ もろわだつかみを
奉稱て 五色の幣帛を 
たたへたてまつりて いついろのにぎてを

五方に 取配て  
いつかたに とりはへて
品般の供物を
しなじなのそなへものを
横山に置足して
よこやまにおきたらして
神祓に 祓給て
かむはらひに はらひたまひて
清浄き心を悟て 速納愛し 
きよきむねをさとして はやきこしめし

皇神の御勅に 依奉て
すめかみのみことに よざしまつりて 
大海原【おほうなばら】に有住す 
おおうなばらにあれます

廣物 狭物を 神集に 集給ひ
ひろものさものを かむつどひに つどひたまひ 
網目に入給ひ 日の守
あみめにいりたまひ ひのまもり 
夜の護に 守護給て
よのまもりに まもりたまひて

罪 咎 祟は 不在物をと
つみ とが たたりは あらじものをと 
常磐 堅磐に 清給し
ときは かたはに きよめたまひし 
事の由を 八百萬神等 
ことのよしを やおよろづのかみたち 
諸共に 所聞食と 白す
もろともに きこしめせとまをす

船玉祓 
(ふなたまのはらひ)

恐れみ 畏みも 
おそれみ かしこみも 
船玉大明神の
ふなだまだいみょうじんの
廣前に 申て 申さく
ひろまへに まうして まうさく

倩 慮みれば 大御神【おほがみ】は
つらつら おもんみれば おおがみは
霊異に 奇き 御稜威座て
くしひに あやしき みいつましまして
顕見蒼生の 給を
うつしきあをひとくさの さいはひを
守利給ひ 助け給ふ  
まもりたまひ たすけたまふ
神になも座ける
かみになも ましける 

山行ば 山路を開給ひ
やまゆかば やまぢをひらきたまひ
陸行ば 陸道を道き給ひ
おかゆかば くがみちを みちびきたまひ
河川には 橋を渡して 
かはかはには はしをわたして
行渡事を 令知給ひ
ゆきわたることを しろしめしたまひ
橋も及ばぬ 大海原【おほうなばら」には
はしもおよばぬ おおうなばらには
船を造りて 千里の浦に
ふねをつくりて ちさとのうらに 
行通事を 教へ給ふ
ゆきかよふことをおしへたまふ

故に山口には
ゆゑにやまぐちには 
手向けの神と 崇祭り
たむけのかみと あがめまつり 
阡陌には
ちまたには
道陸神と 奉斎
どうろくじんと いはひまつり
海上にては 船玉の神と 
かいじょうにては ふなだまのかみと
奉仰 甚も畏き 底意知れぬ
あふぎまつる いともかしこき そこいしられぬ
海原を 自由自在に 往来は
うなばらを こころのままに ゆきかひは 

大御神【おほみかみ】の恩顧に 社と
おおみかみの みたまのふゆに こそと
今 大廣前【おほひろまえ」に
いま おおひろまえに

珍の御食 珍の御酒 雑雑物の
うつのみけ うつのみき くさぐさものの 
捧称辞竟奉る
ささげただへことをへまつる
此の状を 聞食相 
このかたちを きこしめしあひ 
宇豆のひ給ひて
うつのひたまひて

波風の 災【わばはひ】なく 心の儘に
なみかぜの わざわいなく こころのままに 
平かに 安かに 
たいらかに やすらかに
令通行恵 幸給へ 
かよはしめぐみ さきはひたまへ
守給へと
まもりたまへと
恐み 畏みも申壽【まうす】
おそれみ かしこみもまをす



家内安全祝詞【かないあんぜんのりと】

此れの 神床に 禮代の
これの かむどこに いやしろの
御饒 御酒を捧奉りて 
みけみきを ささげまつりて

恐み恐みも 乞祈奉らくを  
かしこみ かしこみも こひのみまつらくを
平けく 安げく 聞召て 
たひらげく やすらげく きこしめして

大神の 高き廣き
おおかみの たかき ひろき
巌しき 恩頼に依り
いかしき みたまのふゆにより

家内 禍神の 禍事無く
やぬち まがかみの まがことなく 
家業を 
なりわいを
彌勤めに 勤めしめ給ひ
いやつとめに つとめしめたまひ

家族の身 健に 心清く
やからのみ すこやかに こころきよく
忠寶に 正しき人と 成らしめ給ひ
まことに ただしきひとと ならしめたまひ

子孫の 八十連続きに 至るまで
うみのこの やそつづきにいたるまで 
五十橿 八桑枝の如く 
いかし やぐはえのごとく
立栄しめ給ひ 家門高く
たちさかえしめたまひ いえかどたかく 
彌遠永に 攀しめ給ひ
いやとこしへに あげしめたまひ

松の緑の 変わる事無く
まつの みどりのかわることなく
守り 恵み 幸へ給へと 
まもりめぐみ さきはへ たまへと
恐み恐みも 白す
かしこみ かしこみ もうす


【 山・川・海に 】
遊びに行く機会が増えてくる、
皆様やご家族様が多いと思います。
職業を生業にしてる皆様の安全祈願も含みます。

皆様やご家族様が
普段の日常生活や連休中を
安全な日常で過ごして頂けるように 
多数の祝詞をご用意しています。

皆様やご家族様が安全に連休中だけではなく
普段の日常生活も安全に過ごして頂けるように
安全祈願もしています。
今後とも 皆様よろしく お願い致します。











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