夏休み終了まで秒読み・・・

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コラム
こんにちは、YUSAKODAです(˶′◡′˶)

いよいよ夏休み終了まで秒読みですね〜♪
…と思い、タイトルにもしましたが、

地域によっては、もう新学期が始まっているんですね!


学校の長期休みが地域によって違うなんて、
ここ最近、知ったことです😅

私、生まれてからずっと、同県内の移動はあっても、
県外に住んだことがないので、

文化の違いというか、習慣の違いを実感したことがないかも💦

話し言葉も、自分は標準語を話してるつもりだけど、
県外の人からしたら、方言丸出しなんだろうなぁ〜w


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さてさて、本題に…

夏休みが始まってすぐの7月末に、こちら↑の記事でも触れましたが、
今年の夏は尋常じゃない暑さでしたから、お子さんも疲れてますよね💧

もちろん親御さんもヘトヘトですね。お疲れ様です(´д`;)

残り数日ですが、徐々に生活のリズムを取り戻しながら、
お子さんの心身の様子も気にかけてあげてほしいです( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )


新学期が始まることに不安を感じていないか、
学校の話をすると浮かない顔をしたり、話をそらしたりしないか、
毎日接している家族だからわかる「変化」があると思います。

夏休みを家でのんびり楽しく過ごしたからこそ、
学校生活を窮屈だと感じてしまう子もいるようですし、
切り替えが上手くできるような工夫も必要かもしれませんね。


夏休み明けまで残り少ないですから、
お子さんの変化に気づいても、出来ることは限られると思います。

もしも、新学期が始まって、お子さんが学校へ行くことをしぶっても、
無理に送り出したり、連れて行ったりはしないで欲しいです✨

お子さんにしてみれば、「学校に行きたくない」という気持ちに、
「今の気持ちや自分の状態を親にわかってもらえない」という
苦しい状況がプラスされることになり、逃げ場がなくなります(´⌒`。)

親の希望は、「子どもが学校へ行くこと」が目的ではなく、
「子どもが楽しく有意義な学校生活を送ること」なはずです。

お子さん自身が、学校に行ける状態になっていないのなら、
まずは、行きたくないという気持ちに寄り添い、
1番の味方になること、それをお子さんに伝えることが先決!

学校に行きたい気持ちはあるけど、朝、起きられないという子もいますし、
不安から頭痛や腹痛、吐き気などの身体の症状は出てるけど、
本人もどうしてなのかわからず、上手に説明できない子もいるでしょう。

今は、昔と違い、学校側も理解があると思います。

必要ならばスクールカウンセラーに相談してみるなどして、
お子さんのペースに合わせて、解決できるようにしたいですね( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )

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私は、専門家ではありませんが、同じ子を持つ親として、
お話を聞き、共感し、寄り添うことはできます。

良かったら、お話し聴かせてくださいね✨(˶′◡′˶)

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