去年の3月は、相手が貴方でいいのか疑っていました。

記事
学び
その頃は、他の男なのかも? と、考えていました。

……だからだったのでしょうか?
これが欲しい。と私が選んだそれが、貴方や貴方の経歴に関係したワードが盛り込まれているのです。
直接、そうであることや。
間接的にそうであれば、誰かの口から説明される言葉に。

もう、私にとってそのワードは「=貴方」なのです。


* * *


まぁ、実際のところはまだ再会していません。
だから本当に貴方がネットでやり取りしたその相手なのか、2010年に会った人と同じなのかは、本当にはまだわからないのです。


で、去年の3月です。
私がそのワードで思い当たるのは貴方。みたいなワードに責められました。
それは、私が「これが欲しい」と選んだ物なのです。
最初は、あ。と思って。
貴方のことを思い浮かべました。
私はそれが嬉しかったのです。

ただ……。なんかもう……。
続くのです。←
なぜ……。
どうして……。
また出た。←
ここまで!?
みたいな。
確信犯か? と言わんばかりなのです。

値段にはよりましたが、ほぼ全部買いました。←

と言うか、値段で買おうとしたそれがそうなのです……。
よし、これ買うべ。と、なって店員さんがちょこっと話をはじめたそれがそうなのです……。
あとになってふと見た細かい説明書きにそのワードがあるのです。
意味わかりません。←


その頃は自由なお金が今よりあったのです。
交通事故の慰謝料ですが……。

私はバイクにひかれたことがあります。
私の確認不足があったことも事実です。
今は元気です。事故に遭ったなんて言わなければわかりません。

頂いたお金は使い切りました。
お財布の紐を締めるのが大変なのです……。←


……。
セット商品の中にひとつ、ユニセックスの商品が混じっていました。
使えません。
貴方にプレゼントしたい。と、取っているのです。
長い話も、聞いて欲しいと思います。

まぁ、物そのものは私の趣味なので、使うかどうかは任せます。
腐る物ではないので、置物にはなると思います。
家宝にするのはやめましょう。←



私が貴方を好きなのと同等に
貴方も私が好きで

私が貴方を思うのと同じだけ
貴方も私を思っている



あの頃はそんな風には考えられませんでした。
サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら