世は大海賊時代!…ではないですが、採用の大困難時代です!
少子高齢化で学生数が少ないにも関わらず、企業の採用意欲は旺盛で、大企業でも採用に苦労する時代です。
新卒の採用市場環境がそのような状況であるにも関わらず、残業規制の強化で現場や経営陣から毎日のように「人手が足りない」との声を聞き、辛い思いをしている採用担当者も多いことでしょう。
新卒採用市場から中途採用市場に目を移すと、ひと昔前とは異なり転職が当たり前になりつつありますので「人材」はいますが、そこでも「人材」は他社との取り合いです。
募集しているのになかなか応募がない。
選考を突破し、せっかく内定を出した人材が他社にとられてしまった。
採用担当者であれば、そんな経験は日常茶飯事かと思います。
挙句の果てに、せっかく採用した人材が短期で離職してしまうこともしばしば…(1度転職すると転職の心理的ハードルが下がりますので…)。
また、新卒採用にしても中途採用にしても採用支援サービスが山のように存在し、「いったいどれを選べばいいのだろうか…」と、頭を悩ましている採用担当者も多いかもしれません。
去年はこのサービスを利用していたが、今年は別のサービスも併用しているなど、珍しいことではないでしょう。
採用担当者は採用支援サービス一つとっても、選定に時間を奪われる時代になってしまいました。
そんな採用担当者の苦悩、わかります!
各社各様ですので、必ずしも貴社に合った適格なアドバイスができるわけではありませんが、中小企業と大企業で採用担当者として成果を出してきた経験から何かしらヒントをお渡しできるかもしれません。
まずはお気軽にご相談ください。
※ アドバイスをさせていただく上で、お電話中に貴社情報を開示いただくこともあります。予めご了承ください。
※ 私の経験が有効なのは従業員数100人以上の企業様かと考えております。当てはまらない企業担当者様からのご相談もお受けすることは問題ございませんが、予めご了承ください。
※ 私の経験が有効とご判断いただいた場合、「電話相談」ではなく「ビデオチャット」でのコンサルサービスに移行することも可能です。必要に応じてご相談ください。