海外ブランドやヒーラー、作家さんなどのSNS文や紹介などを、感覚ごと日本語にするお手伝いをしています。
私の思うローカライズとは、感覚だけを通して共通理解しているのかどうか曖昧なものを、別の文化の空気の中で再現することだと思っています。
ですので、このサービスでは、
• 直訳ではなく語感・リズム・温度感の尊重
• ターゲットに刺さる感性表現
• ヒーリングや哲学、思想への理解
を大切に、心を込めてお届けします。
ご依頼の際は、以下の情報をお伝えいただけるととても助かります:
• 元の文章(翻訳してほしい内容)
• 投稿の目的やイメージ(例:やさしい雰囲気/高級感/スピリチュアル/かわいく など)
• 伝えたいニュアンスや雰囲気(ふんわりした言葉でも大丈夫です)
• ターゲットや読んでほしい人のイメージ
また、こちらのサービスでは「その人の感覚をくみ取って、日本語に再構成すること」を大切にしています。
そのため、お互いに言葉のイメージをすり合わせるような対話ベースのやり取りになることもあります。
「うまく言えないけど、こんな感じ…!」
そんな感覚的な共有も大歓迎です。
価値観や感覚を言葉で取り扱うため、とても魅力的なプロジェクトだと感じても、私の翻訳スタイルとは少し方向性が異なるように思えるものは、ご依頼をお断りさせていただく場合もございます。
この点につきましては、ご理解のほど宜しくお願い致します。