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人間関係良好の秘訣は〇〇

こんにちは看護師でカウンセラーのゆきです(*´꒳`*)仕事をするなら人間関係が良くて雰囲気がいい職場で働きたいですよね😄2回以上転職を経験している友人たちも、清掃会社で働いていて、いろんな会社や病院を回っているおばさまたちも、人間関係がよく、雰囲気がいい職場には『〇〇』が溢れている!と感じています。もちろん、4回転職を経験している私もこれは思います!人間関係が良くて、雰囲気がいい職場に溢れているものは何か?について今日はお話したいと思います!♡*・゜゚・*:.。..。.:*・'♡'・*:.。. .。.:*・゜゚・*♡人間関係が良くて、雰囲気がいい職場に溢れているものとは…『挨拶』です♡挨拶って当たり前のことでしょ!って思うかもしれませんが、実はそうじゃない人もいるんですよね(^^;;一番最初に勤めていた総合病院は患者さんやそのご家族に対してだけではなく、スタッフ間でもよく挨拶をしていました。自分から挨拶をしない先輩や先生はいましたが、挨拶をすればきちんと挨拶をし返してくれました。もちろんお局さまもいましたが、スタッフ間でのコミュニケーションや情報共有は良好でした。2番目に勤めた訪問看護では小規模だったこともあり、挨拶も活発で和気藹々としていました。様々な年代の看護師がいましたが、雑談もそこそこあったと思います。3番目に勤めた総合病院は挨拶が全くありませんでした💦廊下でスタッフ同士がすれ違っても静かです。こちらから挨拶しても下を向いたまま無視…患者さんや患者さんの家族と廊下ですれ違っても声もかけません…コミュニケーションって挨拶からはじまるというか、挨拶はコミュニケーションの基本
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犯人捜し体質

おはようございます。あなたに光を降り注ぐライトワーカー、光の仕事人@SACHIKOです。春はお仕事の相談をいただくことが多かったですが、その中でも「仕事でミスが続いて辛い」という方が何人かおられました。✅️自分でもありえないミスをして自信がなくなっている✅️周りに責められて仕事に行くのが辛い✅️自分には価値がないと思ってしまうこのような方にお話を伺っていくと共通点があります。職場が犯人捜し体質であること。何かミスが発覚したら、「こんなこと、誰がやったの」「こんなミスするなんて!信じられない」「おかげで私の仕事増えてしまったわ」と、ミスした人を追い詰める発言をする。犯人がわかったら更に追い詰める。そうすると犯人にされた人は精神的に極限の緊張状態になります。その結果、更にミスがミスを呼びます。犯人捜し体質の職場はミスした人を警察のように追い込み追い詰めることで、職場の雰囲気がギスギスし、更にミスを起こす。「緊張」したり「萎縮」したり、して精度の高い仕事はできません。ミスを防ぎたいなら職場が「犯人捜し体質」をまず改善するべきでしょう。そして、ミスが起こるということは、仕事の進め方にミスが起こるトラップ(罠)があるということです。目をつぶっていても何も考えなくても手順に従えばできるような仕事はミスは起こりません。ミスして責められている方は、全てをご自身のせいにするのではなく冷静に、お仕事のどの過程でミスを引き起こしたのかを考え、ご自身の身を守りましょう。*私も仕事のミスが続いてノイローゼ気味だったことがありました。辛い方は溜めずにお電話くださいね。
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ランチに誘っただけなのに、定着率が変わった話

年間200〜300件の応募対応をしてきた中で、ずっと不思議に思っていたことがあります。求人票を磨いても、面接を工夫しても、なぜか数ヶ月で辞めてしまう人が一定数いる。原因を探っていくと、実は「入社後」の空気に行き着くことが多いんです。「困ったら聞いてね」が機能しない理由ある会社さんでは、新人さんに「わからないことがあったらいつでも聞いてね」と伝えていました。でも実際には、誰も何も聞いてこない。放っておかれていたわけではないのに、本人はずっと孤立感を抱えていたそうです。理由は単純で、「誰に」「いつ」聞けばいいのかが曖昧だったから。優しい言葉だけでは、受け入れ体制にはならないんですよね。ランチを「制度」にしてみたそこで提案したのは、入社1週間はランチを誰かと一緒に取る、というだけの小さな仕組みです。当番制にして、雑談ベースでいいので一緒に食事をする時間を作る。たったこれだけなのですが、効果は想像以上でした。新人さんから「業務以外の空気を知れて安心した」「困ったときに誰に聞けばいいかわかった」という声が上がり、3ヶ月以内の離職がぐっと減ったんです。雰囲気って、口頭で「いい職場です」と伝えるものではなく、体験してもらって初めて伝わるものなんだと実感しました。求人票にどれだけ良い言葉を並べても、入ってからの数週間で崩れてしまえば意味がありません。逆に言えば、入社後の小さな仕組みひとつで、その会社の印象はガラッと変わります。求人票の外側も、一緒に整えませんか「受け入れ体制、うちは大丈夫かな」と少しでも気になった方は、ぜひ一度お話を聞かせてください。求人票の言葉だけでなく、入社後の空気づくりま
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「誰が話しかけるか」を決めてみたら、新人の初日の緊張がふっとゆるんだ話

年間200〜300件の応募対応をしてきた中で、内定後の「受け入れ体制」について相談を受けることが増えました。今日は、ある企業の受け入れ現場を見ていて気づいたことをお話しします。「誰でもいい」が一番不安にさせるその会社では、初日はとりあえず全員で「よろしくお願いします」と挨拶するだけで、あとは各自の仕事に戻っていくスタイルでした。新人さんは、誰に何を聞けばいいのか分からず、ずっと周りの様子をうかがっている状態。これ、実は新人さんにとってかなり不安な時間なんです。「話しかけていいのか」「今、忙しそうだから邪魔かな」と、常に周りを気にしながら過ごすことになる。雰囲気が悪いわけじゃないのに、居心地の悪さだけが残ってしまう。「今日の担当」を決めただけで空気が変わったそこで試してみたのが、初日から最初の1週間だけ「話しかける係」をひとり決めておくこと。特別なことをするわけじゃありません。「困ったらこの人に聞いてね」と伝えるだけ。すると、新人さんの表情が明らかに変わりました。「誰に聞けばいいか分からない」という不安がなくなるだけで、質問の数も増え、周りとの会話も自然と生まれるようになったんです。受け入れる側も「気にかけなきゃ」というプレッシャーが減り、双方にとって負担の少ない仕組みになりました。雰囲気って、頑張って作るものというより、「誰が」「何を」担うかを決めるだけで、自然とやわらかくなるものなんだなと感じた出来事でした。おわりに求人票をどれだけ工夫しても、入社後の空気づくりまでは書ききれません。だからこそ、受け入れ体制のちょっとした見直しが、定着率にじわじわ効いてくることを、現場で何度も
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「歓迎会、やらなくていいですか?」と聞かれた会社が、離職率を下げた話

年間200〜300件の応募対応をしてきた中で、忘れられない相談があります。「新しく入った人が、なんとなく馴染めずに辞めていく」という悩みでした。「歓迎してるつもり」が伝わっていなかったその会社は、決して冷たい職場ではありませんでした。むしろ人は優しいし、面倒見もいい。でも新人からすると「話しかけていいのか分からない空気」があったそうです。原因を聞いていくと、受け入れ体制が「特に決めていない」状態でした。誰が声をかけるか、いつ話しかけるか、全部その場のノリ任せ。忙しい日は誰も気づかないまま新人が一人で座っている、なんてこともあったそうです。「聞いていいこと」を先に決めただけそこで一緒に見直したのは、たった一つ。「初日から1週間、誰が・いつ・何を声かけるか」を簡単に決めることでした。例えば、- 朝、必ず先輩の誰かが「おはよう」から始める- 昼休みは一人にしない- 週末に「困ってることない?」と聞く担当を決めるたったこれだけです。特別な制度でも、豪華な歓迎会でもありません。でも「誰かが気にかけてくれている」という空気は、新人にはっきり伝わります。数ヶ月後、その会社の担当者からこんな言葉をもらいました。「歓迎会、やらなくていいですか?と新人から聞かれたんです。もう馴染んでるから、って」。これは私にとって、何より嬉しい報告でした。雰囲気は「仕組み」でつくれる「うちは雰囲気がいいから大丈夫」と思っていても、それが新人に伝わっているとは限りません。優しさや温かさは、仕組みにして初めて相手に届くものだと、この件で改めて感じました。もし「受け入れ体制、なんとなくのままかも」と感じたら、一度整理し
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クリニックの求人、応募が来ないとき試したいInstagram活用法

「求人を出しているのに、なかなか応募が来ない」——そんなお悩みはありませんか。スタッフ採用は、多くのクリニックにとって悩ましいテーマのひとつです。求人サイトに条件を載せるだけでは、職場の雰囲気までは伝わりにくいものですよね。そこで注目されているのが、Instagramを使った採用広報です。今回は、求職者の方に「ここで働いてみたい」と感じてもらいやすくなる発信のポイントを、やさしくご紹介します。なぜ求人情報だけでは伝わりにくいのか求職者の方が職場選びで気にされるのは、給与や勤務時間だけではありません。「どんな人が働いているのか」「職場の雰囲気は自分に合いそうか」といった点を、応募前に知りたいと考える方が増えています。求人サイトの文字情報だけでは、こうした空気感までは伝わりにくいのが正直なところです。Instagramが採用広報に向いている理由Instagramは写真や短い動画が中心のため、言葉にしづらい「雰囲気」を伝えやすいのが特徴です。スタッフ同士の自然なやりとりや、清潔感のある院内の様子を見ていただくことで、求職者の方が働く姿をイメージしやすくなります。結果として、ミスマッチの少ない応募につながりやすくなると期待できます。求職者に伝わりやすい投稿の切り口たとえば、次のような内容は職場理解を助けやすい題材です。スタッフインタビューや一日の流れの紹介、入職後の研修やサポート体制、院内のちょっとした行事や季節の取り組みなど。どれも「働く人の顔が見える」点が共通しています。なお、患者さんやスタッフが写る場合は、必ず本人の同意を得たうえで掲載するようご注意ください。続けやすくするための
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