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アメリカ新婚旅行【10日目】ジャクソンホール

8月2日から14日まで、アメリカに旅行に行ってきました。 ここではその時の体験などをまとめるので、皆さんの旅の参考にしていただければ幸いです。 10日目のこの日は、午前中にたっぷり写真を撮って、午後はジャクソンに向かいました。第3次写真撮影会(ここでも良い写真がたくさん撮れました。)前日の夜から泊っていた、Heart Six Ranchここはイエローストーン国立公園を抜けて少ししたところにある、山の中の宿泊施設です。午前中はドレスアップして、結婚式で使う写真を撮りまくりました。(広大な宿泊施設で、馬もたくさんいました。)(馬乗りのアクティビティもあるようです。)(このような小屋に泊るプランもあるみたい。)(屋内施設もおしゃれ。剥製たくさん。)(ビリヤードもできます。)(見渡す限りの大自然。)(野生のにゃんこ発見。)午後からはジャクソンへ(とんがり山が特徴的)午前中にたっぷり写真を撮って、午後からはジャクソンに向かいました。ジャクソンは The last of Us 2 の舞台で、ずっと行きたかった場所でもあります。(高い山がそびえる街。冬は雪で真っ白になるみたいです。)(カモ(?)が並んで歩いてました。のどかですね。)(低い屋根の建物が多く、空が良く見える街でした。)(お花もたくさん)(馬車かっこいい)(楽しそうなクマたち)(お昼はWendy's。ポテトが特に美味しいですね。)(Wendy'sの店舗内にあったステンドグラス。ジャクソンを良く表しています。)ボーズマン空港付近のホテルへジャクソンからレンタカーを借りたボーズマン空港までの距離は結構長く、車で4時間以上かかります。次
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アメリカ新婚旅行【9日目】イエローストーン国立公園

8月2日から14日まで、アメリカに旅行に行ってきました。 ここではその時の体験などをまとめるので、皆さんの旅の参考にしていただければ幸いです。 9日目のこの日は、イエローストーン国立公園に行きました。ラスベガスからボーズマンへ(イエローストーン最寄りの空港、ボーズマン)ホテルを朝7:00に出てラスベガスの空港へ。8:55分のフライトで、現地の12:00くらいにボーズマンに到着しました。ボーズマン空港は出発口と到着口が同じ場所にあり、決して大きな空港ではないのですが、いたるところに木材が使われており、温かみのある空港でした。(暖炉みたいに火を起こしてる空港は初めて見ました。)イエローストーン国立公園(バッファロー注意の看板)空港で無事にレンタカーを借り、いざイエローストーン国立公園へ。今回はAlamoという会社で、BUICKのEnvisionという車を借りました。(こんな見た目の車)この車、運転のしやすさやもちろんですが、斜線はみ出しそうになったら座席が震えて注意してくれたり、USB充電の箇所多かったり、内装もオシャレだったりと、とても良い車でした。いつか車を買い替える際は検討してみたいです。そんなBUICKの車と共に、Bozemanの広々とした道を進んでいきました。(野生の熊があらわれた!熊は車の目の前を横切って行った!)(今回はエルク(ヘラジカ)のジャーキー。うんま。)(途中 West Yellowstone という町に寄りました。奥さんがバッファローの着る毛布を購入。お土産屋さんもたくさんありました。)(同じくWest Yellowstone で射撃場を発見。)(初めてP9
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アメリカ新婚旅行【12日目】最終日

8月2日から14日まで、アメリカに旅行に行ってきました。 ここではその時の体験などをまとめるので、皆さんの旅の参考にしていただければ幸いです。 12日目のこの日は、シアトルでメジャーリーグ観戦。深夜の便でアメリカを出発し、日付を2日ほど超えて日本に帰国しました。マリナーズの応援へ(ホームのT-mobile Park)シアトルを代表する野球チーム、マリナーズ。イチロー選手も在籍していましたね。せっかく野球の本場アメリカに来たので、メジャーリーグ観戦に行ってきました。ちなみに日本でも野球観戦には行ったことが無いので、人生初です。(売店にはイチロー選手のユニフォームもありました。)(試合前の国歌斉唱は生演奏です。)(ホームラン打つと花火が上がります。)(試合観戦のお供、ピザ)(この日の1か月ほど前には、オールスターゲームがこの球場で行われてたみたいです。)メジャーリーグ観戦の注意事項ですが、入場の際に荷物制限があります。バッグのサイズや、中身が分かるように透明であることなど、厳しめの条件があるので、球場に行かれる前にルールを事前に確認する事をおすすめします。レストランでシアトル最後の食事(海が見える素敵なレストランでした)野球観戦後には、奥さんのおじいちゃんのお知り合いの方(シアトル在住)と合流して、素敵なレストランに連れて行っていただきました。食事後は空港まで送ってくださり、本当に感謝です。(シアトル名物のクラムチャウダーが、このお店一押しのようです。)(名前忘れちゃったけど、シアトルで取れるお魚を自分はいただきました。味噌を使ったソースでとても美味しかったです。)(すぐ後ろは海と
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アメリカ新婚旅行【0日目】準備物や便利なアプリなど

8月2日から14日まで、アメリカに旅行に行ってきました。ここではその時の体験などをまとめるので、皆さんの旅の参考にしていただければ幸いです。初回は0日目ということで、アメリカ旅行への準備物や持っていた方が良いと感じたものを共有します。出発前の準備物航空券やパスポート、お金やクレジットカード、スマホはもちろんですが、その他にも事前に準備していた方が良いものがありました。1. ESTA(エスタ)(このようなアイコンのアプリがあります。Webからも申請可能)まずはこれ。これを申請しないとアメリカに入国できないのでマストアイテムです。申請料は$21くらいで、一度承認されれば2年間有効です。ただ申請の際は、公式っぽい日本語サイトに注意。そこで申請してしまうと手数料を8,000円くらい取られるので、英語の公式サイト(日本語対応)かアプリからの申請をオススメします。2. Simカード または eSim(データ無制限のこちらを今回使いました。)アメリカ着いたら必ず必要になるのはネット環境。ポケットWifiも悪くないのですが、値段が高かったり、充電が必要だったり、壊した時の弁償だったりがあるので、SimカードまたはeSimがオススメです。今回は画像のものをアマゾンで購入しました。データ無制限でデザリングも可能、そして電話番号がもらえるのも安心です。アメリカではレンタカーを借りる際やホテルのチェックインなどで、電話番号をよく聞かれました。緊急のトラブル時には電話することもあると思うので(実際あった)、旅行の際は電話番号付きのSimカードが必要かなと思います。3. 海外旅行保険EPOSカードには自動
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アメリカ新婚旅行【7日目】グランドキャニオンとホースシュー・ベンド

8月2日から14日まで、アメリカに旅行に行ってきました。 ここではその時の体験などをまとめるので、皆さんの旅の参考にしていただければ幸いです。 7日目のこの日はグランドキャニオンとホースシュー・ベンドに行ってきました。レンタカーのトラブル今回の旅で最も大きなトラブルとして強く記憶に残っています。ラスベガスからグランドキャニオンまで車で5時間かかるため、朝4:00に Hertz というレンタカー会社で車を予約していました。なのに時間通りに着いて見れば、「車は準備できていない」という受付の人のぶっきらぼうな発言。「こっちは4:00にしっかり予約をしている」と予約表を見せても、「8:00までは車は貸せない」との返答。カスタマーサービスに電話が繋がる6:00まで待って、状況を電話で伝えても、予約していた車の貸し出しは行われませんでした。結局 Hertzはキャンセルして、別のレンタカー会社で車を借り、予定より2時間以上遅れで出発。旅にトラブルはつきものですが、受付スタッフの女性の態度もかなり悪かったので、Hertz はおそらく二度と使わないと思います。気を取り直してグランドキャニオンへ(岩の壁がずっと続く道でした)なんせ車で5時間なもんで、途中はたくさん休憩をはさみつつ、安全運転で向かいました。周りに何もない、だたっぴろい真っ直ぐな道って恐ろしいですね。気づけば車の速度は150km近く出てたりしました。(途中で寄ったガソリンスタンドで購入。この牛のアイスが濃厚で美味しかったです。)(バッファローのジャーキーも買いました。ビーフよりしっとりで濃厚な味わい。)途中でこのように突如大渋滞。全く
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アメリカ新婚旅行【2日目】思い出の地ロスバノスへ

8月2日から14日まで、アメリカに旅行に行ってきました。 ここではその時の体験などをまとめるので、皆さんの旅の参考にしていただければ幸いです。 2日目のメインはロスバノスという小さな町。ここは奥さんと13年前に出会った思い出の場所です。レンタカーを借りて、いざ運転!(初の左ハンドル運転です。)この日から4日間、Kyteという会社のレンタカーを借りました。奥さんはアメリカ留学時代に運転したことがあるので感覚を取り戻すだけでしたが、自分は全くの初めて。左折などは苦になりませんでしたが、意識しないと車が右側寄りになってしまうので、そこだけ危なかったです。あとウィンカーとワイパーもレバーが逆なので、曲がりたい時にワイパーが何度も作動してしまいました。長年の慣れはすぐには治りませんね。まずはスーパーで腹ごしらえ(SAFEWAYという朝早くから開いているスーパーに行きました。)モーテルに朝食が無かったことと、朝7時ごろに開いているお店も少なかったので、スーパーで朝食を買う事にしました。今回の旅、初のスーパー。テンション上がります。やっぱ海外のスーパー楽しい。(卵。18個大きいのが入っているとはいえ、日本より高い。)(1.18リットルのキャラマキ。絶対カロリーすごいと思う。)(購入した朝食。右端のチーズにサラミ巻いたのが特に美味しかったです。)いよいよ思い出の場所へ(改めて静かで良いところだなと思いました。)13年前、当時高校1年生だった自分は、南日本カルチャーセンターというところの、夏休み留学プログラムに参加しました。大分や佐賀、熊本から参加生徒を集めて、アメリカ カリフォルニア州のロスバ
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アメリカ新婚旅行【11日目】シアトル観光

8月2日から14日まで、アメリカに旅行に行ってきました。 ここではその時の体験などをまとめるので、皆さんの旅の参考にしていただければ幸いです。 11日目のこの日は、早朝の便でシアトルに行き、じっくり観光しました。早朝の便でシアトルへ(バイソンの隣でバイソンを着て休む妻)この日は早朝4:00に起床。理由は格安だったシアトルへのフライトが朝6:15だったためです。なのでシアトルには1時間後の 7:15頃に到着。ホテルに荷物を置いて、さぁ市街地に出て観光と思いきや、タイミングが悪く電車が工事中で、途中までしか運航してないとのこと。シャトルバスは出ていたので、電車で行けるところまで行って、そこからバスで中心地に向かうという流れになりました。どうやらシアトルでは夏に大工事する事が多いみたいなので、夏の旅行を考えてる方は事前に調べておくことをおすすめします。(電車で行けるとこまで行った場所には、スタバの本社が)Starbucks Reserve Roastery (初の焙煎工場へ)昔スタバで働いていたことがあったので、海外旅行の際は必ず現地のスタバに寄っています。今回も当然通常店舗には行きましたが、焙煎工場は世界にも数えるほどしかないので、わくわくでした。(大型の機械が目の前で豆を煎っています)(このゴッツい感じがかっこいい)(カタカタするやつ)(店内は大行列で忙しいですが、お店の方はみなさんクールに振舞ってました。さすがです。)(パン専門のPrinci。コーヒーに合う出来立てのパンを楽しめます。)(お酒のカウンターもありました。)(頂いたのはこちら。オリーブオイルが入った特別なラテです。
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アメリカ新婚旅行【8日目】アンテロープキャニオン

8月2日から14日まで、アメリカに旅行に行ってきました。 ここではその時の体験などをまとめるので、皆さんの旅の参考にしていただければ幸いです。8日目のこの日は、日本人にも人気なアンテロープキャニオンに行ってきました。ツアー必須のアンテロープキャニオン(美しすぎますね。)アンテロープキャニオンは先住民族であるナバホ族の居住区域内にあるため、勝手に入ることができず、ツアー必須です。そしてアンテロープキャニオンには Upper と Lower で分かれており、大きな違いは、差し込む日光の光が見れるかどうかだそう。自分たちは光より己の写真を撮りたかったので、Ken's Tours というツアー会社のLowerにしました。ちなみにUpperの光が差し込む時間帯の予約は、1か月以上前の段階で全て埋まっていました。こちらの方が良い方は早めの予約が理想ですね。では、ここからは写真でお楽しみください。(ガイドさんに写真を撮ってもらいました。)(この曲線が風と鉄砲水で作られていると思うと、自然ってすごいなと感じます。)(ちなみに出口はこんな感じ。地面から這い出てくるよう。)(大昔の恐竜の足跡だそうです。)ラスベガスへ(ナバホ族語ですかね。アヒーヒーー。)アンテロープキャニオンのツアーは午前中だったので、モーテルに戻り残っていたピザを食べ、のんびりラスベガスに戻りました。(夕食は奥さんがアメリカ時代によく通っていたというパンダエクスプレス)(お手軽価格でアジアン料理が食べれました。)(夜はラスベガスの街を少し散歩。)(さすが眠らない街。夜も明るいです。)次回予告9日目はラスベガスからイエローストーン
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アメリカ新婚旅行【6日目】休憩日 at ラスベガス

8月2日から14日まで、アメリカに旅行に行ってきました。 ここではその時の体験などをまとめるので、皆さんの旅の参考にしていただければ幸いです。 6日目のこの日は休息日。旅もそろそろ折り返し点なので、ラスベガスのホテルでゆっくり過ごしました。午後に起床して活動開始(この日も Rio All-Suite に連泊。)これまでは早起きの日が多かったので、休憩日のこの日は午後までぐっすり眠りました。ラスベガスのホテルは安いのに豪華なのが良いですね。一泊$100以上するところが多い中、このRioホテルは2泊で$108でした。ただ Resort Fee (リゾート・フィー) にご注意を。Booking.comなどを使ってホテルを探すと、宿泊金額とは別に「+○○円 taxes and charges」というのが出てきます。ラスベガスのほとんどのホテルはこの Resort Fee を導入していて、簡単に言うと、部屋代を事前に払っていても、フロントで追加料金が請求されるらしいです。ラスベガスのように多くのホテルがある場所では、こうして一見料金が低いように見せてお客さんを集め、後でしっかり追加請求するというやり方が横行しているそうですね。自分達は普段Booking.comを使ってホテルを予約していますが、今回のラスベガスは Rio All-Suite のホームページから予約をして、Resort Fee を回避しました。皆様もラスベガス宿泊の際は、Resort Fee が無いホテルのホームページで予約を行う事をおすすめします。昼食はビュッフェ(ビュッフェってわくわくしますね。)ラスベガスはビュッフェが
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アメリカ新婚旅行【4日目】サクラメント

8月2日から14日まで、アメリカに旅行に行ってきました。 ここではその時の体験などをまとめるので、皆さんの旅の参考にしていただければ幸いです。4日目のこの日はサクラメント観光。13年前にも訪れた思い出の場所に行ってきました。ウェディングフォト撮影会(改めて素敵な内装だなと思います)前日から宿泊しているサクラメントのホテル Hi Sacramento。アンティークな内装が美しく、写真映えするスポットだらけでしたので、正装(持ち込み)に着替えて、ホテルのフロントの方に写真を撮ってもらいました。(建物自体も黄色くてかわいいです。)(ズボンもちゃんとしてやつ持ってきとけば良かった。。。)(ですが素敵な写真がたくさん撮れて満足です。)かれこれ1時間以上も、フロントの方は写真を撮ってくれました。彼女のカメラの腕と親切心には本当に感謝しています。当然チップは渡しましたが、このホテルは非営利のようなので、基本チップは受け取らない方針のようでした。(何とか受け取ってくれて良かった。)宿泊費は建物の修繕費や、家具類を美しく保ったりする維持費に使われているんでしょう。本当におすすめのホテルですので、ぜひサクラメントへお越しの際は、宿泊を検討してみてください。サクラメント市内を散策(アメリカって感じの道)写真を撮った後はサクラメント市内を散策。そんなに大きくないので、徒歩で観光する事が出来ました。(ちょうど土曜日なので、Farmer's Market もやってました。)(お野菜ごろごろ)(california state capitol museum。13年前にも訪れた場所です。)(裏は絶賛工事中。)
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アメリカ新婚旅行【3日目】ヨセミテ国立公園

8月2日から14日まで、アメリカに旅行に行ってきました。 ここではその時の体験などをまとめるので、皆さんの旅の参考にしていただければ幸いです。 3日目は早朝から世界遺産のヨセミテ国立公園に行ってきました。朝4:00に出発(途中休憩のガソリンスタンドで買ったビンのモカ)ヨセミテ国立公園は朝8:00頃に駐車場がいっぱいになるようです。そして泊めてもらったホストファミリーの家がMercedという場所にあり、そこからヨセミテの駐車場まで2時間弱。途中で休憩を入れる事も考慮して、朝4:00に出発する事にしました。無事に駐車場確保(着いたのは朝7:00前くらいでしたが、すでに車はチラホラ。)駐車場を確保したら、そこから帰るまで絶対に動かさないことこれが鉄則らしいです。実際に8:00を過ぎると、駐車場待ちの車の列ができていました。自分の車のそばにいると "Are you leaving? (もう出る?)" と何度も聞かれました。本当に早く来ていて良かったです。ちなみに国立公園内の移動手段ですが、無料のシャトルバスが運行しているので、少し遠い写真スポットに行くのに便利です。いよいよ国立公園内を散策(まるで山に登るよう)リュックにお水をしっかり積めて、いよいよ散策開始。朝の空気がとても気持ち良かったです。(Upper Fall と Lower Fall を両方見れるスポット。)(Lowerの方は近くまで行くことができます。)(自然豊かで、散歩道としても優秀です。)(エル・キャピタン。ヨセミテで有名な巨大一枚岩です。)(違法駐車などを見張っている方々。馬に乗ってて雰囲気バツグン。)(ここはトンネル
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アメリカ新婚旅行【5日目】サンフランシスコ観光

8月2日から14日まで、アメリカに旅行に行ってきました。 ここではその時の体験などをまとめるので、皆さんの旅の参考にしていただければ幸いです。 5日目のこの日はサンフランシスコ観光。有名なゴールデンゲートブリッジやPier39などに行ってきました。ゴールデンゲートブリッジを通過(せっかくレンタカーだったので渡ってみました。)以前高校生の時に訪れた際は遠くから見るだけでしたが、今は大人 with レンタカー。前日に泊らせてもらった奥さんのホストファミリー宅からちょうど通り道だったので、今回は車で駆け抜けてみました。通行料で8ドルくらいかかりましたが、良い思い出になったので満足。意外にも自転車で渡っている人が多かったです。(車止めて歩いても見学しました。下の方は工事中。)(寝ぐせじゃないですよ。風が強かったんです。)Palace of Fine Arts(インスタ映えしそうな建造物)ゴールデンゲートブリッジのすぐ近くに、Palace of Fine Arts という古代ローマを思わせる建造物があります。写真映えする良いお散歩スポットですが、駐車場に要注意。付近の有料駐車場は車上荒らしが多発しているようです。実際ここPalace of Fine Artsの有料駐車場にも、割られた車のガラス破片がところどころに落ちていました。観光地なのでこういう犯罪はあると思いますが、お金払って車停めてるのにガラス割られるのは、たまったもんじゃないですよね。ちなみに自分たちは少し遠くの2時間無料の路駐スポットに車を停めました。車に戻る際はハラハラでしたが、レンタカーは無事で良かったです。(治安の問題が
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アメリカ新婚旅行【1日目】台湾観光とアメリカ到着

8月2日から14日まで、アメリカに旅行に行ってきました。ここではその時の体験などをまとめるので、皆さんの旅の参考にしていただければ幸いです。1日目は台湾についてです。なぜ台湾かというと、今回 China Airline を使用し、乗り換え地の台湾で12時間ほど時間がありました。なので街中を散策した次第です。それではどうぞ。台湾到着(乗り換えで台湾の桃園空港に到着しました)午前の飛行機でいつも通り福岡空港を出発し、現地時間の12:00過ぎに台湾の桃園空港に到着しました。福岡から2時間以下のフライトにも関わらず機内食が出てきてびっくり。座席も快適で、各座席のスクリーンでは最新の映画(マリオなど)も見れました。China Airline 優秀です。(ポークヌードルを選ぶと焼きそばが出てきました。美味しかったです。)電車を使い台北市内へ(空港で見つけた彫刻。よく分からないけどカッコいい。)空港のATMで約9,000円分のキャッシングをした後、電車で台北市内へ向かいました。電車は1人150台湾ドルくらいで、中心地の台北駅まで約35分ほどでした。(到着ロビーの隅っこにあるVISA対応のATMで現金を引き出しました。)台北市内を散策(街の様子)ちょうど台風の影響で時々雨が降りましたが、降ったり止んだりだったので、雨宿りにお店や地下に入ってやり過ごしました。(タピオカミルクティー。タピオカってお腹たまるんですね。)(小さいカップでの麺。短い麺を刺さっているスプーンで食べます。)(繁体字は読めませんが、「ダンまち」という事は分かりました。)(天天利美食坊というところで食べたルーロー飯。120円く
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