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なぜダイエットに成功するのか?

私は昨年10キロのダイエットに成功しましたが、実際にやった方法は16時間食べない、8時間以内なら食べていいというダイエット法でした。でも、これも辛くて続けられないという方もいますね。なぜでしょう?それはその人の頭の中が「きっとこれをやっても痩せられない。」「こんなことをして痩せても、何になるんだろう?」というようなネガティブな思考で一杯だからです。痩せたらかわいくなる。あの洋服を着たい。あの人に会いたい。美しくなる、なった自分で頭と心の中が一杯でウキウキしながらダイエットができていれば、挫折はありません。今日一日違反しても「これはチート日。明日も頑張ろう。」って思えます。実際に週に1~2度、甘いものも食べました。チョコレートに手も出ました。でも気分がいいし、私はどんどん痩せて行っている途中であると考えると、昔のように「もう1枚」に手が出なくなります。もしこれが人気女優だったら?という思考ですよね(笑)。ダイエットはそのほとんどが精神的なことから成功、失敗が決まります。昨日書いたように頭や心の中を何で満たしているのかで、その結果が大きく変わるのです。だから、嫌な事や嫌な人のことで一杯にしないで、やりたいこと、なりたい自分で満たしてほしいのです。
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「ココナラの情報商材がNO.1じゃ~♪」

しまった!また、やっても~たっ!(^^;そう,またまたボクの「詐欺商材?」では無いかも知れないけど、かなり「ヤバイ?」商材を買っても~たのじゃ。(^^;;;それはね~「カメラ関係」の商材じゃ。も~昔からアル「手口?」じゃ。おそらく「もう賞味期限の切れた?情報??」を「情弱=情報に弱いアホ?」に「ステップメール」や「はい~、もう半額セールは終了しますよ~!あと3日で終了ですので、今なら(10万円)が(5万円)ですよ~」とかの「魅力的なコトバ」や「何かイイ人っぽくて、やさしい雰囲気?」でね~、客?というか~「カモ?」を「ターゲット」に狙っているのじゃ。しかも「3か月は、私のメールコンサルがつきますよ~♪」との魅惑的なお言葉じゃ。「うん?3か月も、コンサルがあるんなら~、かなりイイかも知れんぞ~」というボクの「甘い予想?」を見事に打ち砕いてくれたのじゃ!そう~、かなり「なが~い文章と写真」等をまんず、「見て、自分に消化してぇ~、それから販売の戦略を練らないといけないし~、それの前に(仕入れ?)」が必要じゃん。そんな時間をかけていたらね~、すぐ「3か月」なんて経過するのじゃ。まあ、その前に「あ~疲れたぁ~!もう、カメラなんて興味ナイのに、何で毎日、どんなカメラやレンズがアルのかな~?」って、まぁ~「お金」が儲かるかもしれないので、なんとか「がんばって」観て覚えて、カネかけて「安物を仕入れて?」、「その安物のカメラも売れるかどうか、わからないしっ!」・・・ねぇ~ど~よ?ア~タ、そんな「悪循環地獄?」じゃ。イヤ~っ!ま、おそらく「コンサルの3か月」なんて、すぐ「アッ」という間に、終了じゃ。
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私の話を勝手に“分かりやすく”しないで

昼休みの終わり。教室に戻る途中の廊下で、凪は、呼び止められた。「凪」三條輝だった。人通りは、そこそこある。でも、聞き耳を立てなければ、会話の中身までは届かない距離。——逃げられない、ちょうどいい場所。「さっきの休み時間さ」「また少し、話題になってた」三條の声は、いつも通り穏やかだ。凪は、立ち止まる。「心配してる人、多いよ」「凪が無理してるんじゃないかって」“心配”。その言葉に、胸が、わずかにざわつく。「だからさ」三條は、少しだけ身を屈める。「俺が、説明しようか?」「凪の代わりに」凪は、はっと顔を上げる。——来た。これまで、何度も示されてきた選択肢。黙るか誰かに語らせるか。「それなら」「クラスも落ち着くと思う」三條の目は、凪の反応を、静かに待っている。凪は、深く息を吸う。(ここだ)ここで、また流されたら、全部が元に戻る。凪は、ゆっくりと首を振った。「……いらない」三條の眉が、ほんのわずかに動く。「私のことを」「私の代わりに話さないで」声は震えている。でも、逃げていない。「でも、それだと——」三條が何か言いかける。凪は、遮った。「それは」「三條くんの話でしょ」その一言で、空気が、はっきり変わった。「私は」「誰かに守られてる話でも」「誰かに利用されてる話でもない」凪は、まっすぐ見る。「私の話を」「勝手に“分かりやすく”しないで」——拒絶。はっきりと、逃げ道を残さない拒絶。三條は、しばらく黙っていた。やがて、小さく息を吐く。「……そっか」声の温度が、少し下がる。「強くなったね」褒めているのか、測っているのか、判断できない声。「でも」三條は、最後に言った。「強く出ると」「それなりに、反動
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「人ってね、守る側が疲れた瞬間、一気に壊れるんだよ」

「……違う、から」凪の声が教室に落ちたあと、しばらく、何も起こらなかった。三條輝は、すぐには返事をしなかった。否定もしない。怒りもしない。ただ、じっと凪を見ている。その沈黙が、言葉よりも重かった。「そっか」やがて、三條は軽く笑った。「言えるようになったんだね」褒めるような口調。でも、その声には温度がない。凪は、無意識に拳を握る。「別に、責めてるわけじゃないよ」「ただ……気になっただけ」三條は、机に手をつき、少しだけ身を屈める。距離が近い。逃げようとすると、逃げたこと自体が“意味を持ってしまう距離”。「ねえ、凪」名前を呼ばれた瞬間、あの時の光景が、脳裏に蘇る。——教室の視線。——噂の刃。「悠真に守られるのは、楽?」その言葉は、優しさの皮をかぶっていた。凪は、すぐに答えられない。「悪い意味じゃないよ」「ああいうタイプ、安心するでしょ」三條は続ける。「自分で決めなくていい」「自分で説明しなくていい」「誰かが前に立ってくれる」——ズキリ、と胸が痛む。それは、凪が一番触れられたくなかった部分だった。「でもさ」三條の声が、少しだけ低くなる。「それっ、いつまで続けるの?」凪は、顔を上げる。「人ってね、守る側が疲れた瞬間、 一気に壊れるんだよ」淡々とした声。まるで、経験談のように。「そのときさ、 守られてた人は、何も残らない」——違う。そう言いたいのに、言葉が追いつかない。三條は、凪の反応を逃さない。「今のクラスの空気も、そう」「誰が悪いか、もう決めたがってる」「悠真が立ったことで」「余計にね」その言葉に、凪は息を詰める。「だからさ」三條は、まっすぐ凪を見る。「凪がどうしたいのか」「ちゃんと考
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彼女は、 まだ何も壊していない

三條輝は、自分の机に座りながら、何度も同じ一点を見つめていた。——おかしい。凪は、拒んだ。はっきりと、言葉で。それ自体は、想定内だった。多少は強くなるだろう、とも思っていた。でも。(迷わなかった)そこが、想定外だった。「……」三條は、ペンを指で転がす。彼の中で、これまでの凪は「揺れて、迷って、   選ばされる側」だった。守られるか。黙るか。誰かに語らせるか。どれを選んでも、主導権は、彼女の手には残らない。——はずだった。休み時間。女子たちの会話が、耳に入る。「凪、さっきの言い方」「ちょっとびっくりした」「でもさ」「ちゃんとしてたよね」三條の指が、ぴたりと止まる。“ちゃんとしてた”。評価が、変わり始めている。それは、空気が“動いた”ということだ。(……面倒だな)胸の奥に、じわりと、苛立ちが広がる。怒りではない。焦りに近い。「三條」声をかけられて、顔を上げる。クラスメイトの男子だった。「凪の件さ」「もう、いいんじゃない?」軽い口調。その言葉は、三條の神経を逆なでした。——もう、いい?「何が?」問い返す声が、驚くほど低い。「いや、だって」「本人もちゃんと話してるし」“ちゃんと”。三條は、小さく笑う。「……そう見える?」男子は、少し戸惑う。「だって、あれ以上何を——」「何も」三條は、遮る。「何も、言ってないよ」そう言ってから、自分の言葉に、わずかに眉をひそめる。——言い過ぎた。三條は、いつもの表情に戻る。「たださ」「人って、簡単に安心するでしょ」「“話した”ってだけで」「全部、解決した気になる」男子は、曖昧に笑って去っていく。三條は、机に肘をついた。(凪……)彼女は、まだ何も壊していな
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空気は放っておくと、勝手に形を決める

放課後の昇降口。三條輝は、靴を履き替えながら、何気ない顔でスマホを眺めていた。画面に表示されているのは、クラスの非公式グループチャット。——未読、十二。「早いな」小さく、そう呟く。彼は、昨日の教室での空気を思い出す。凪が、声を出した瞬間。悠真が、一歩引いた瞬間。——流れが変わった。だからこそ。「ちょっと、整えないと」三條は、指先で短い文章を打つ。昨日の件、誤解も多いみたいだからさ誰が何を言ったのか、ちゃんと知ってる人いる?名前は出さない。断定もしない。ただ、問いを投げる。それだけで、人は勝手に考え始める。——誰が嘘をついているのか。——誰が被害者なのか。スマホをポケットにしまい、三條は階段を下りる。その途中、二人の女子がひそひそ話しているのが聞こえた。「でもさ、凪って結局」「自分では、はっきり言ってないよね」「悠真が前に出なかったら」「どうなってたんだろ」三條は、足を止めない。——いい。その程度でいい。完全に追い込む必要はない。必要なのは、疑いを残すこと。翌日。教室の空気は、前日よりも静かだった。誰も、凪を直接責めない。でも、誰も、積極的に近づかない。「……」凪は、自分の席で、ノートを開いたまま、動けずにいた。(昨日より、静か……)それが、余計に怖い。悠真は、少し離れた席から、何度か視線を送ってくる。でも、前みたいに、すぐ近くには来ない。——距離を、守っている。その配慮が、今は少しだけ、心細い。休み時間。後ろの席から、声が落ちてくる。「三條くん、昨日のこと詳しいらしいよ」「全部、見てたって」凪の指が、止まる。(……三條くん)名前を聞くだけで、胸が、ひやりとする。そのとき。三條が
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「たった”3つの秘策”」と「心理戦」

今日は、カウンセリングをするに於いて重要な「たった”3つの秘策”」と「心理戦」とは何か?について、述べさせていただきました。これは、私が高校を卒業してから刑務官になった時の経験と、刑務官退職後、万引きGメンをしていた時の経験によって、独自の「観察力」「視点」「洞察力」「行動力」「予知力」を培ったスキルを、現在のカウンセラーとして、クライアント様の悩み解決に応用できないかと考え、「行動心理学」を学び、その科学的根拠に基づいた学問とのハイブリッドで習熟した方法によって、クライアント様のお悩み解決に寄与するものです。 ここでは、たった「ある”3つの秘策”」を行うことによって、様々な悩みを解決できる方法を伝授し、解決に結びつけます。 ↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑(こちらをクリック!) また、私自身が精神疾患の患者であった経験も踏まえて、癒す側・癒される側の両面の心理を理解することができるので、クライアント様の特性とニーズを理解し、個々人に応じた方法で、この、「ある”3つの秘策”」を提案します。 この「ある”3つの秘策”」の根底には、どんな人にでも共通する潜在意識にアプローチする方法を実践することで、お悩みの原因となってる事実と、それに伴う感情を整理します。 そして、その感情がストレスになっていくプロセスにおいて、どの部分に悩みの直接的な原因になる「特異点」があるかを分析しながら、そこに焦点をあてて、クライアント様がストレスと感じてしまい、悩みになってしまっている部分の捉え方を意図的に変化させるアプローチしたり、問題解決に向けた「違いをもたらす違い」を提案するなど、クライアント様の特性に応じ
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