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合格祈願・無病息災を願って

廉清生織のブログの部屋へようこそ子育て地蔵尊へお参りへ行ってきました昇給試験や資格取得などの試験に向けて今頑張っている皆様の合格祈願と無病息災を願って参拝してきました受験生のお子様を持つご家庭にも笑顔が溢れるようしっかりとお願いしてきました試験当日に体調を崩したりせずに試験会場へ到着できるようまた災害からも護って貰えるようお願いし感謝の気持ちを伝えてきたのです皆様の笑顔が溢れるよう祈っております今日も嬉しい便りが届きまして私ごとのようにとても嬉しい一日となりました皆様の相談を受けている中で良い報告を聴けると幸せを感じます私の好きな言葉に「一期一会」がありますこれはお茶会・茶道から生まれたと言われています茶の湯では、「振舞」が強調されますそれは、いかに人をもてなすかという人間関係です茶会で一番大事なのは「心配り」です亭主としての振舞・客人としての振舞がいかにあるべきか考えられて「一期一会」に到達したわけです相手が普段からよく会う人であったとしても「一生に一度しか会えない相手かもしれない」 と思うことによって誠意ある心づくしができるというのが茶の湯における「一期一会」の精神ですしかし...一期一会の持つもっと深い本当の意味は一期一会の言葉の根っこには仏教で教えられる「諸行無常」の教えがあります「諸行無常」とは「諸行」とはすべてのもの「無常」とは続かないということです物も人も人も私も常に絶えず変化して止まることはありませんよね?人であれば出会いと別れを繰り返します人間が生まれて初めて出会うのは親だと思いますところが…その親も別れる時がやってきます諸行無常ですから全てのことは続きません
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初詣・・間違いだらけのパワースポット・参拝

廉清生織のブログの部屋へようこそ有名な神社・お寺などのパワースポット特集などがこの時期になると必ず番組やYouTubeなどで取り上げられていますねしかし必ずしも万人にとってプラスにパワーが働くわけでは有りませんその神社の相性や土地との相性が良ければプラスになりますが相性が悪いとパワーがマイナスに働くことがあるのでむやみやたらに行くのは避けた方が良いです縁結びの神社でも縁切りに働くこともあります金運を上げに行ったのに他の人の負のエネルギーに負けて金運が下がったというご相談をよく耳にするのも事実だからですなので私の場合は下調べをしてから行くか行かないか自分の直感を信じて決めています初詣はいつまでに行くのが正解なのか?という質問がよくあるのでお答えいたしますね年を明けていつまでに行かないと行けないという正確なルールは無いというのが答えです但し初詣の期間に厳密な決まりはありませんが1月1日の「元日」1月3日までの「三が日」年神様がいらっしゃる「松の内」をひとつの目安にするのがおすすめですでは「松の内」とは初耳の方もいらっしゃるかもしれないので簡単に説明しますね松の内とはお正月にやってくる年神様の依り代である松を飾っておく期間のことを指しますお正月とは先祖である年神様をお迎えして一年の安寧と無病息災を願いお祝いする日本古来の行事です先祖である年神様は家々に飾ってある松の枝を頼りに帰ってきますそしてその松はそのままお正月の間の年神様の依り代にもなります つまり松の内とは年神様が滞在している期間を意味します西日本は1月15日までが一般的です東日本・九州は1月7日までが一般的とされています地域
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なぜ無病よりも一病息災なのか ❓ 願望実現とも関連のある考え方とは

「一病息災」という言葉、ご存知でしょうか?一般的には「無病息災」、つまり病気一つなく健康であることが理想だと考えられていますが、実は一病息災という考え方にも意味があります。それはどういうことか、そして願望実現とどんな関係があるのか、一緒に見ていきましょう。 一病息災の本当の意味一病息災とは、無病ではなく何かしら一つの病気や不調を抱えていることで、かえって健康に長生きできるという意味です。不思議に感じるかもしれませんが、病気や不調を抱えることで人は自然と健康を意識し、日々の生活習慣や心身のケアに注意を払うようになります。つまり、自分の体や心の声に敏感になることで、無理をせずバランスの取れた生活を送れるのです。願望実現における「気づき」とバランス 願望実現においても同じことが言えます。心身のバランスを崩すほどに目標に突き進むのは、一見良さそうに見えて、実はエネルギーが偏りがちです。その結果、願いが叶うどころかストレスや疲労で体調を崩すことも。適度な「気づき」や「制御」があることで、自分を見つめ直し、無理なく願いを叶えるためのエネルギーを正しく使えるのです。 スピリチュアルな視点から見ても、心身の不調は気づきのサインとされることがよくあります。少しの不調があると、そのことで自分を見直したり、新たな視点を持てるようになります。それが結果的に、あなたの人生をより豊かにしていくのです。 自分に優しく、オーラとチャクラを整える 一病息災のように、自分の体と心の声に耳を傾けることは、自分を大切にする一歩です。日々の中で自分のエネルギーの流れを感じて、無理をせず自分を癒す時間を持つことが大切です
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🌿夏越の大祓いとは?半年のけがれを祓い、心を整えて後半を気持ちよく迎える方法

気づけば、今年もあっという間に半年が過ぎようとしています。毎日仕事や家事、育児、人間関係などに追われていると、自分では気づかないうちに疲れやストレスが積み重なってしまうものです。そんな一年の前半を締めくくる大切な節目として、日本には古くから伝わる神事があります。それが「夏越(なごし)の大祓い」です。6月下旬になると、多くの神社で大きな輪が設置されているのを見かけたことはありませんか?「あれは何だろう?」「どうやってくぐるの?」「初めてでも参加できるの?」そんな疑問をお持ちの方も多いでしょう。この記事では、✨ 夏越の大祓いとは何か✨ 茅の輪くぐりの意味✨ 初めて参加する方の流れ✨ 神社へ行けない方でもできる開運習慣まで、分かりやすくご紹介します。ぜひ最後まで読んで、今年後半を気持ちよくスタートさせましょう。🌿夏越の大祓いとは? 一年の前半をリセットする日本の伝統行事夏越の大祓いは、毎年6月30日前後に全国の神社で行われる神事です。実は日本には、6月と12月の年2回「大祓(おおはらえ)」という神事があります。6月は「夏越の大祓い」12月は「年越の大祓い」と呼ばれています。その目的は、半年間で知らず知らずのうちに積み重なった**「けがれ(穢れ)」を祓い清めること**です。「けがれ」とは悪いことだけではありません「けがれ」と聞くと、「悪いことをした人がお祓いを受けるもの」と思われる方もいるかもしれません。しかし、日本の神道でいう「けがれ」は少し意味が違います。例えば…🍃 日々の疲れ🍃 人間関係のストレス🍃 イライラした気持ち🍃 落ち込んだ心🍃 不安や心配ごと🍃 忙しさによる心の余裕のな
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事納め

昔の農家でやっていた年末の行事のことを「事納め」っていうよ。昔の農家は、12月に入るとその年の作業を締めくくって、農業の道具とかを片付けて、お正月の準備をしていた。この作業を締めくくって道具をしまうことを「事納め」というらしい。今の時代でいえば、12/28の仕事納めみたいな感じだね。この事納めは、毎年同じ日(12月8日)に行なってきた。事納めが12月8日で、事始めが2月8日なんだけど、これらをまとめて「事八日」とか「事の日」とかっていうこともあるらしいよ。この「事八日」とか「事の日」の由来は、その日に「事」を始めたり、終えたりするからなんだって。そして、この「事八日」の日には、「お事汁」を食べるらしいよ。お事汁は、「大根、にんじん、小豆、こんにゃく、里芋、ゴボウ」とか6種類の根菜類などの具を入れたお味噌汁のことだよ。このお事汁は、12/8の事納めと2/8の事始めの年2回食べて、無病息災をお祈りするらしい。なので、今日は、豚汁の豚肉なしバージョンのようなものを食べるといいかもね!
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皆が今年も一年安全に元気に過ごせますように

受験生の皆さん、お疲れ様でした。今日で私立高校の一般入試が終わりましたね。 今日、入試があった皆さんは、疲れがとれるまでゆっくりして下さいね。 そして、今日は節分です。 我が家も恵方巻きを作りましたよ〜。 今年は入試の日程とかぶっていないので、生モノもOK!!ということで、マグロにサーモンなどお刺身も入れて豪華に巻きました^ ^ やっぱり美味しいですね〜♡ほぼほぼ残らず食べてしまいました。 無病息災。皆が今年も一年安全に元気に過ごせますように。 それでは今日もあたたかくしておやすみ下さいませ。
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節分。改めて、無病息災

今日は節分ですね。 明治に旧暦から新暦に変更。 各所では式典が催される予定のようです。 私も参加する予定でしたが天候により中止。 地域によっては鬼を大事にするところもあって、鬼を改心させ弟子にしたという。 ひとつの行事でもその地域に合わせた習わし。 いずれにしても、気候などの環境の変化に用心することは無病息災の秘訣。 今日も皆様にとって素敵な1日でありますように。 最後までお読みいただきありがとうございました。 よろしければご意見ご感想などメッセージいただけると励みになります。 https://coconala.com/users/4303576 ひかる
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流鏑馬を見てきました

伝統神事である流鏑馬を神戸市北区にあります六條八幡宮へ先週行ってきました。本編がなかなかつくれていませんがよろしければ無病息災、五穀豊穣を祈願するこの神事の様子をショート動画にてご覧ください。
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夏越の祓

夏越の祓(なごしのはらえ)のころに行われる茅の輪くぐり。茅(ちがや)という草で編んだ直径数メートルの輪をくぐり、今年半年の穢れや厄災を祓い清め、この先半年の無病息災や厄除け、家内安全を祈願します。 伏見稲荷大社では、大祓式2022年06月30日(木) 15:00から執り行われるようです🌟みなさまのお近くの神社でも、茅の輪くぐりができると思いますのでお出かけになられてはいかがでしょうか🌈五穀豊穣✨商売繁昌✨家内安全✨諸願成就✨病気平癒✨本日もお祈り申し上げます(*˘︶˘人)In deepest sympathy, may her soul rest in peace. to my loved one , Francisca.
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【夏越の祓(なごしのはらえ)】と【夏越ごはん】で、半年の穢れを清めて心身をリセット

毎年6月30日に行われる「夏越の祓(なごしのはらえ)」は、一年の折り返し地点にあたるこの日に半年間に溜まった心身の穢れを清め、無病息災を祈る日本の伝統的な神事です。 この行事は「大祓」の一部であり、6月の「夏越の祓」と12月の「年越の祓」に分かれています。 特に、夏越の祓は夏の厳しい時期を健康に乗り越えるための節目として、多くの神社で行われています。 🌿 茅の輪くぐり:心身を清める儀式茅の輪は茅(ちがや)というイネ科の植物で作られた直径数メートルの大きな輪で、これを8の字を描くように左回り→右回り→左回りの順で3回くぐります。 くぐり方はとてもシンプル。 まず輪の前で一礼をし、左回り、右回り、もう一度左回りと、8の字を描くように3回くぐります。 くぐる間は、心の中で「祓い給ひ 清め給へ 守り給へ 幸い給へ(はらえたまい きよめたまえ まもりたまえ さきわえたまえ)」という唱え詞を唱えると、より清めの力が高まると言われています。 この作法には、「水無月の夏越の祓する人は千歳の命延ぶというなり」という唱え詞が添えられることが多く、疫病や災厄から身を守る力があるとされています。 この儀式の起源は、素戔嗚尊(すさのおのみこと)の神話に基づいており、蘇民将来(そみんしょうらい)への教えが茅の輪の起源だとされています。 ※神社のよって作法が違う場合があります。お参りされる際はその神社でご確認ください。 🪷 人形流し:心の穢れを紙人形に移して流す浄化の方法 茅の輪くぐりと並び、夏越の祓のもうひとつの象徴的な行事が「人形(ひとがた)流し」です。 紙で作られた人形に名前を書き、自分の身体を撫でる
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小正月

元日のことを大正月といって、1月15日のことを小正月というよ。元日の大正月は、年神様をお迎えする行事で、小正月は、農作物の豊作とか家族の健康とかを願う行事だよ。なぜ1月15日かというと、1月に入って初めての満月の日で、おめでたいという意味があるからなんだって。小正月には「餅花(もちはな)」っていう紅白色のお餅を丸めて、柳の枝みたいにして飾るよ。これは、稲の花を表していて、その年の豊作を願っているんだって。それから「どんど焼き」もこの小正月にやるけど、これの方が有名かもね。僕の地元でもこの時期になると、公民館で「どんど焼き」をやるから、去年のお守りとか神社でもらうものをどんど焼きの火で燃やすってことをやっていたよ。この煙にのって、年神様が天へ帰るらしい。そしてこの小正月に食べるものが「子豆粥」。おかゆに小豆が入っているシンプルなものだけど、これを食べて無病息災とかを願っていたらしい。もう1月15日は過ぎちゃったけど、どんど焼きをやった人もいるでしょう。呼び方は地域によって違うらしいけど、ちなみに僕の地元(山梨)は同祖神祭っていうらしい。「同祖神」は聞いたことあったけど、同祖神祭とは言わなかったな~笑
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