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【自己紹介】英語がかり by スミシカ 【英語教師・海外営業マン】

はじめまして!英語がかりのスミシカと申します。ブログを見に来てくださりありがとうございます!ココナラを始めたきっかけは 英語に興味のある方や 英語力を伸ばしたい方が 「英語学習に前向き」になれたり 「学習目的を見つける」ための サポートをしたいと思ったからです! 今までの経歴はこのような感じです。・学生時代は勉強をサボってしまった・新卒入社後に受けた  TOEICのスコアは325点・死ぬ気で勉強し 1年半後には教員採用試験に合格・2年半後にはTOEIC800点以上を獲得・県立高校 私立中学(偏差値70)に勤務・英語教師として4年間の経験を積む・現在は英語教師から 海外営業マンに再転職・20か国以上に営業販売をしている・留学経験は無く 日本にいながら英語をマスター20代前半までは英語が好きになれませんでしたが現在の趣味は英語に関わることすべてです。 「海外ドラマ・Netflix・MLB・   Youtube・ディズニー・洋楽・     英会話・参考書見比べ・etc.」 英語学習は「継続すること」が一番大切でそのためには「学習する目的意識を持つ」ことと「英語学習が好きになる」ことが大切な要素であると考えています。少しでもみなさまのお役に立てるよう精一杯サービスを提供させていただきます!twitter等の媒体を通じて英語に関するブログや情報発信もおこなっております。どうぞよろしくお願い致します。m(_ _)mペコリ
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好いお年を♡

Hello Minna! The New Year is just around the corner. I wish it will be very nice, very easy, very safe and very successful for you. May it keep you in good health and bring you a lot of luck and happiness! My very best wishes!! Masha.S
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海外×国内の法人営業で培った「成果が出る本質」を届けます

はじめまして。ストラテリアです。ココナラでは、海外・国内の法人営業支援、英語ビジネスコミュニケーション、B2B向けの提案資料作成、営業戦略の壁打ち支援を中心にサービスを提供しています。私はこれまで、大手IT企業でB2Bセールス・プロジェクトマネジメント・新規事業立ち上げ・海外企業とのアライアンス交渉など、幅広い領域を担当してきました。フィットネス、流通小売、自治体、IoT、SaaS、通信、施設管理など、扱った業界も多岐にわたります。仕事のスタイルは一貫して「現場目線」。机上の空論ではなく、実際の顧客と向き合い、汗をかき、成果につながるプロセスにこだわってきました。■ 海外企業とのビジネスは「言語」よりも「設計」が勝負海外企業との取引においては、英語のメールや会議進行はもちろんですが、それ以上に大切なのは文化背景を理解すること誤解を生まない文章構成決裁プロセスを踏まえた進め方合意形成のステップ設計この4つです。「英語ができる=国際営業ができる」わけではありません。私はこれまで、北米・欧州・東南アジアなど多国籍企業と協業してきましたが、最も重要なのは“コミュニケーション設計”だと実感しています。ココナラでも、ただ英語に翻訳するだけでなく、相手にとって最も伝わる形にジャストフィットさせることを大切にしています。■ 法人営業の本質は「課題の言語化」と「勝ち筋の明確化」法人営業の世界では、提案の良し悪しではなく、相手の課題をどれだけ正しく“言語化”できるかで勝敗の8割が決まると言われています。私はこれまで数百件の案件を担当してきましたが、ヒアリングの段階で「本質的な課題」を見つけた瞬間、
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海外営業で学んだ「PREP法」を超える、相手を動かす最強のプレゼン構成。面接官の心をハックせよ!

「結論(Point)→理由(Reason)→具体例(Example)→結論(Point)」このPREP法は、情報を整理して伝えるには最適です。しかし、自分という商品を「高値で売り込む」場面では、これだけでは不十分です。なぜなら、PREP法は「脳」に届いても、「心」には響かないからです。世界中のエリートが集まる海外ビジネスの場で、相手を「YES」と言わせるプロたちが無意識に使っているのは、以下の4ステップで構成されるストーリー展開です。1. 「Context(背景と痛み)」:共感の土台を作るいきなり「私の強みは〇〇です(Point)」から始めてはいけません。まずは、相手(企業)が今どんな課題を抱え、どんな「痛み」を感じているかを言語化します。例: 「御社がいま、アジア市場でのシェア拡大において、現地スタッフのマネジメントに苦戦されていると伺いました」効果: 「この人は自分たちの苦しみを理解している」という絶対的な信頼感が生まれます。2. 「Conflict(葛藤と壁)」:ドラマを生む次に、その課題に対して自分がどう向き合ってきたか、あるいは過去にどんな大きな壁にぶつかったかを話します。例: 「私も以前、言葉も文化も違う環境で、チームがバラバラになり、プロジェクトが頓挫しかけるという最大の危機を経験しました」効果: 順風満帆な話より、失敗や壁を乗り越えた話の方が、あなたの「人間性」と「粘り強さ」を強烈に印象づけます。3. 「Transformation(変化と解決)」:再現性を示すその壁をどう乗り越え、結果として何が変わったのか。ここで初めて、あなたの「スキル」を投入します。例:
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ドイツ企業から返信が来ないのはなぜ?トヨタ系15年の私が「伴走」する理由

【はじめに】こんにちは。ドイツ・デュッセルドルフを拠点に、日本企業の海外営業・商談サポートをしているIntlAssistです。私はこれまで、米国留学を経て、日本の自動車業界で15年間、北米顧客向けの海外営業やプロジェクトマネジメント(PM)に従事してきました。その後、中国での実務を経て、2019年よりドイツへ。現在は、国際展示会での通訳や、日本企業の欧州展開を現地でサポートしています。今日は、多くの日本企業が直面する「ドイツビジネスの意外な壁」と、私がサポートに込めている想いをお話しします。【「返信が来ない」のは、やる気がないからではない?】ドイツ企業とやり取りを始めて驚かれるのが、「レスポンスの遅さ」です。1週間返信がないのは日常茶飯事。日本では「24時間以内の返信」がマナーですが、ドイツではそのルールは通用しません。背景にあるのは、彼らの徹底したライフワークバランスです。* 年間30日の有給休暇を2週間連続で取得するのは当たり前* 残業はせず、時短勤務の担当者も多い日本企業側が「やる気がないのでは?」と諦めかけた頃に、ひょっこり連絡が来る。この「時間軸と文化のズレ」で、せっかくの高品質な日本製品がチャンスを逃している場面を、私は何度も目にしてきました。【「空回り」を防ぎ、信頼の架け橋になる】ドイツビジネスは、一度関係が始まれば、休暇情報の共有を含め非常に強固なパートナーシップを築けます。しかし、そこに至るまでの「相互理解」のハードルが非常に高いのが現実です。私はこれまで、部品の企画から開発、品質保証まで、自動車製造のあらゆるフェーズに携わってきました。* ドイツ人の働き方を
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海外で成功するための、マーケティング(主にデジタル)の3つの鍵

私は小さい食品機械メーカーで海外営業を22年間務めて、ほぼ何もないところから、60カ国以上へ輸出実績をつくりました。最初は英語のウェブサイト構築から始めて、徐々に実績を伸ばしていきましたが、海外市場でのビジネス展開を考える上で、今やデジタルマーケティングは欠かせません。展示会や訪問営業だけに頼る時代は終わり、インターネット上での見つけられ方、伝え方、信頼され方が、売上やブランドの成否を左右するようになりました。(ちなみに展示会は、米国の大型展示会、NRA Show に3年連続出展(全ての準備を行いました)欧州のAnuga、Sialにも出展しましたが… ですので、海外の見本市、展示会出展のお手伝いも出来ますので、ご興味がありましたら、ご相談頂ければ幸いです。)この記事では、海外市場で成果を上げるための「デジタルマーケティングの3つの鍵」を分かりやすくご紹介します。「広告費をかけても効果が出ない」「海外の見込み客と繋がれない」とお悩みの方は、ぜひ参考にしてください。鍵①:グローバルSEOと多言語対応されたコンテンツ作りまず最初に重要なのが、広い国際市場で「見つけてもらう仕組み」です。その中でもSEO(検索エンジン最適化)は、コストを抑えつつ長期的な集客を可能にする非常に強力な手段です。ただし、日本語のSEO対策とは全く異なり、英語(または現地語)でのキーワードリサーチとライティングの質が成功の鍵を握ります。翻訳ツールで作った英語では不自然な表現が多く、検索結果でも上位に出ません。ですので、やはり現地の見込み客が理解出来る言葉、キーワードを把握して文章を書く必要があります。これは、ブ
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海外営業で成功する3つの鍵:グローバル市場で成果を上げるために

私は、22年間小さな食品機械メーカーで海外営業をさせて頂きました。最初は、英語のウェブサイトの立ち上げから、引き合い獲得、マーケティング全般、営業全般、メンテナンス、カスタマーサクセス、更には現地法人立ち上げ、現地の人財のリクルート、教育に至るまで、一通りのことをさせて頂いたかと思います。お陰様で、ほぼ何もないところから、60カ国以上へ輸出実績をつくることが出来ました。その20年以上、様々な文化圏のお客様、業者様、メンバー様とお付き合いさせて頂く中で、培った成功する3つの鍵を今回は簡単ですが、共有させて頂きたいと思います。グローバル市場での営業活動は、日本国内とはまったく異なるチャレンジに満ちています。文化、言語、商習慣の違いに加え、信頼関係の構築や交渉スタイルなども変わってきます。こうした中で成果を出すには、何が必要なのでしょうか?これから海外市場に挑戦したい方、またはすでに取り組んでいるけれど思うような成果が出ない方に、ぜひ読んでいただきたい内容です。鍵①:文化的背景を理解し、相手に合わせたコミュニケーションを取る海外営業において、最も大きな落とし穴の一つが「文化の違いを軽視すること」です。例えば、アメリカでは「はっきりと自己主張すること」が評価されますが、日本的な「察する」文化はあまり通用しません。逆に、東南アジアや中東などでは、相手との信頼関係や丁寧なやり取りを重視する傾向があります。相手の文化的背景や価値観、ビジネス慣習を理解し、それに応じたコミュニケーションスタイルを取ることが不可欠です。ポイント:国ごとの商習慣を事前にリサーチする言葉の意味だけでなく「空気」を読む
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