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「こんなこと話していいのかな」と思う気持ちのままでいい

「こんなこと、話していいのかな」 そう思って、 言葉を飲み込んでしまうことってありませんか。 誰かに話すほどのことじゃない気がして、 もう少し頑張れば大丈夫な気がして、 気づけば、 またひとりで抱え込んでいる。 でも、 そうやって迷っている時点で、 もう十分がんばっているんですよね。 ちゃんとした理由じゃなくていいし、 うまく説明できなくてもいい。 ただ、 「少し誰かと話したい」 その気持ちがあるなら、 それだけで十分なんです。 話していい理由って、 どこかに用意されているものじゃなくて、 あなたの中にある 「少ししんどいな」という感覚で、 もう十分なんだと思います。 もし、 ひとりで抱えきれないと感じたときは いつでも、気持ちをそのままの形で 持ってきてくださいね。
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誰かの一言

子どもが小さい頃、私も初めての子育てで悩んだことがたくさんあります。子どもが大きくなっても悩みの内容が変わるだけで、子育ての悩みって次から次に出てきますよね…。特に子どもが小さい時は簡単にお出かけもできなかったので、友だちにもなかなか相談できずにモヤモヤした経験があります。周りと比べてしまい、私の子育てはあってるのか?ちゃんと子どものことを考えられているのかな?ちゃんとやらなきゃ!!と、悩んでいた時期がありました。そんな時、信頼できる人に相談すると私の話をじっくり話を聴いてくれて、「こうやって子どものことで悩んだり、一生懸命考えているってことは頑張って子育てしてるってことだよ!自信を持って!」と言われました。私はその言葉でとっても気持ちが楽になったのを覚えています。いま考えると自分なりに一生懸命やっていたと思いますし、周りと比べる必要なんてなかったんですよね(^ ^)必死に子育てしていて、視野が狭くなっていたな…って思います。誰かの一言で気持ちが前向きになったり、暗闇から脱出できたような気持ちになる時ってありますよね。私も、誰かのために背中を押したり、気持ちをラクにしたり、頑張らなくってもいいんだ!って思えるような声をかけられたなって思っています。いつでも相談してくださいね(^ ^)
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イライラの「真犯人」は、あなたの性格ではなく「昔の生き残るためのクセ」でした。

「どうして私は、こんなに感情を抑えられないんだろう……」 お子さんの些細な一言に、カッとなって怒鳴ってしまったあと。 嵐が去ったような静かなリビングで、 あなたは自分の「性格」を呪っていませんか?他のママはもっと穏やかに笑っているのに。 自分だけが、わが子を傷つける「鬼」のように思えて、 そんな自分が嫌で嫌で、たまらなくなりますよね。でも、これまで多くの方の心の声を探究してきた僕から、 これだけは断言させてください。「あなたは、決して怒りっぽい性格ではありません」実は、あなたをイライラさせている「真犯人」は、性格ではないんです。 それは、あなたが小さな頃、誰にも頼れず、 一人で必死に自分を守り抜くために身につけた、 「生き残るためのクセ」なんです。僕の母も、まさにそうでした。 周りに気を使い、誰にも迷惑をかけないよう、 完璧に「良いお母さん」であろうとすればするほど、 母の心の中の「生き残るためのセンサー」が過剰に働いてしまっていた。何かに怯えるようにイライラしていた母を、 子供だった僕はただ、黙って見ていました。 でも今ならわかります。 あのイライラは、母が「自分を、そして家族を守ろうと必死だった証」だったんです。かつて、あなたが孤独の中で自分を守るために必要だったその「必死さ」という鎧が、 いまの生活の中では、少しだけ重くなりすぎて、 大切な人を傷つける刃に変わってしまっているだけ。それは、あなたの心が「もう一人で頑張るのは限界だよ」と叫んでいるSOSです。 だから、自分を責めるのは今日で終わりにしませんか?いまあなたに必要なのは、性格を変える努力ではなく、 その重すぎる鎧
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ひとりで抱えすぎてしまうあなたへ

「大丈夫」って言いながら 本当は全然大丈夫じゃないとき、 ありますよね。 誰にも言えないまま、 ひとりで抱えてしまう人ほど、 優しい人だと思います。 そんなときは、ちゃんと頼っていい。 ここでお話、聞いています。
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運動の効果

私の住んでいる地域では雨が続いていましたが、昨日から晴れていて本当に暑いです!近くのスーパーに行くだけで汗だくになります…。みなさん体調など崩されていませんか?私は暑さに弱い方なので、暑い時期に一人で過ごす時は家に閉じこもりがちになるのですが、今年はなるべく体を動かしてみよう!と思ってジムに通う始めました。(いつまで続くかちょっと不安ですが…)運動するようになってから少し変化を感じるようになりました(^ ^)思考が整理されず頭の中がぐちゃぐちゃになっていたり、なかなか決められない事があったのですが、運動後は思考が整理されて新たな発見があったり、物事スムーズに決められるようになったなと感じています。私には運動が気分転換や思考を整理するのに合っているのかもしれません。いまフルタイムで働いていたり、小さい子どもの子育て中だったり、体調が不安定な方の中には運動はハードルが高い方もいらっしゃいますよね。少しの時間いつもと違うルートを散歩してみる、少しの一人時間を作って好きな物を食べたり、ゆっくりお茶を飲むってことも思考が整理されたり、気分転換になるかもしれません(^ ^)それでもなかなか思考が整理されない!気分転換できない!ちょっとだけでも話を聞いて欲しい!などあればいつでも相談してくださいね♪
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一人暮らしの孤独感を電話相談で解消しよう

一人暮らしをしていて、以下のような悩みを抱えている方はぜひ読み進めてください(´・ω・`)・新しい環境に馴染めず、孤独を感じている・仕事が忙しくて友人と会う時間が取れない・地方から上京して、一人暮らしに不安を感じている・誰かに話を聞いてほしいが、相談する相手がいない一人暮らしの孤独感とは近年、地方から都市部へ移り住み、一人暮らしを始める人が増えています。新しい環境での生活は刺激的でありながら、孤独感を感じることも少なくありません。この孤独感が、心の健康にどのような影響を及ぼすのか考えてみましょう。 孤独感の原因とそのリスク一人暮らしによる孤独感にはさまざまな原因があります。家族や友人と離れたことで人間関係が希薄になり、新しい環境に慣れるまでの間に強い孤独感を感じることが多いです。特に、都市部での一人暮らしは他人との交流が減り、孤独感が増す傾向があります。この孤独感が長期間続くと、メンタルヘルスに深刻な影響を及ぼすことがあります。孤独死のリスクもその一つです。本日もニュースになっていましたが、若者の間でも孤独死が増加しており、その多くが発見までに数日以上かかることが分かっています。孤独感がもたらすリスクを軽減するためには、早期の対策が重要です。孤独を感じたらら、電話相談サービスを電話相談サービスは、孤独感やストレスを感じる人々にとって大変有用なサポート手段です。匿名で利用できるため、プライバシーが守られた状態で相談が可能です。電話一本で専門家に相談できる手軽さも魅力の一つです。専門家からのサポートを受けることで、孤独感を和らげることができます。定期的に相談することで、メンタルヘル
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子どもが喜ぶことだけすればいい

私は児童精神科医の佐々木正美先生が書かれた、「子どもが喜ぶことだけすればいい」という本が大好きです。イラストもとってもステキですよね(^ ^)子育てをしていると楽しいこともたくさんありますが、悩んだり、イライラしたりすることも多いですよね。そうゆう時に私はこの本を読み返すと、そんなに頑張らなくても大丈夫!と思えて、少し前向きな気持ちになれます。そしてこの本を読んでいいて感じたことは、子育てをしていく中で親の心の状態が安定していることがとても大切なんだということでした。「親自身が誰かに受け入れてもらえるかが大切です」「親が孤独で合ってはなりません」ということが書かれていて、本当にその通りだなと思います。しかし今の子育ての状況を考えてみると、子育ての悩みを相談できる場所が少なかったり、相談できたとしてもその後のフォローがされなかったりすることが多いように思います。発達に問題を抱えているお子さんも増えていますが、事業所やサービスの数も少ないのでなかなか相談できず、悩んでいらっしゃる方も多いのではないかと思います。子どもだけでなく、子育てする親にももっと目を向けてもらえれば子育てしやすい世の中になるのにな…といつも思っています。子育てするお母さん、お父さん、おばあちゃん、おじいちゃんみんなが孤独にならず、楽しんで子育てできるようになることが私の願いです(^ ^)いま悩みを抱えていらしゃる方の中には相談することを迷ってしまう方も多いと思いますが、ぜひ自分が相談しやすい場所で話してみて欲しいと思います。さて、今日から月曜日ですね(^ ^)頑張りすぎず、ゆるゆるとやっていきましょうね!!!
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気持ちの切り替え

今日は久しぶりに朝からジムに行き運動をしてきましたが、しっかり汗をかくとスッキリしますね!明日筋肉痛にならないかちょっと心配しています…。ジメジメした日が続き、何だか身体も重く、気持ちの切り替えがスムーズにできない時ってありませんか?そうゆう時私は、少し外に出て散歩したり、好きな香りに助けてもらったりしています♪お香、アロマ、スプレータイプ、ロールオンタイプなどいろいろ持っていて、気分に合わせて使い分けています(^ ^)今はナリンのハーブオイル33+7を手首に塗っています♪頭をスッキリさせたい時はこの香り!リラックスしたい時はこの香り!とだいたい決まっていいます。香りに助けてもらうようになってから、気持ちの切り替えがスムーズにできるようになった感じがします♪香りのアイテムは女性のイメージが強いと思いますが、ぜひ男性にも使ってもらいたいなと思います!オススメです☆まだ梅雨のジメジメした感じは続きそうなので、無理はせず、時々香りに助けてもらいながらこの季節を乗り越えて行きたいですよね♪
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誰にも言えなかった、という事実だけが残っている人へ

うまく言葉にできる悩みより本当に苦しいのは言葉になる前で止まってしまった気持ちかもしれません。誰にも言えなかった。相談するほどのことじゃない気がした。自分でも整理できなかった。それでもずっと心のどこかに残っている。⸻哲学では「言葉にならないもの」こそ人の核心に近いと考えます。性の悩みも最初から具体的な形を成しているわけではありません。モヤっとした感覚。違和感。理由の分からない苦しさ。それらはまだ言葉になる準備をしている途中です。⸻誰にも言えなかった という事実はあなたが黙ってきた証ではありません。耐えてきた証 です。だから今すぐ話せなくてもいい。説明できなくてもいい。ただ「言えなかった時間があった」ということだけは 否定しないで⸻もし少しだけ声に出してみたくなったらまとまっていなくても順番がぐちゃぐちゃでもそのままで大丈夫な場所があることを覚えていてください。▶ 【心の案内図】今のあなたに寄り添う、6つのメッセージ
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「相談したいけど、うまく話せない…」あなたへ|作業療法士が伝える安心できる相談のはじめ方

「相談したいけど、うまく話せない」そんな悩みありませんか?何から話したらいいのかわからないうまく説明できないのが恥ずかしい「こんなことで相談するなんて…」とためらってしまう過去に相談したときに傷ついた経験がある本当は誰かに話したい気持ちがあるのに、なかなか一歩が踏み出せない。そんな思い、ありませんか?「相談できない」のは、あなたが悪いわけじゃありません相談するのが苦手なのは、決してあなたが悪いからでも、「気持ちをまとめる力が足りない」からでもありません。それだけ、あなたがずっとひとりで頑張りすぎてきたということ。だからこそ、「話す」ことが重たくなってしまっているんです。作業療法士が伝えたい|話すのが苦手な人のための相談のコツ私は作業療法士として、精神科や訪問看護の現場で10年以上、「うまく話せない」「何から言っていいかわからない」という方とたくさん関わってきました。その中でお伝えしている、安心して話し始めるためのヒントを紹介します。■ 1. 【話す順番はバラバラでOK】→ 「うまく整理して話さなきゃ」と思わなくて大丈夫。→ 思いついたことからポツポツでも、まとまらなくてもOK。■ 2. 【「うまく説明できません」と最初に言ってしまう】→ それだけで、気持ちがふっと軽くなることもあります。→ 「うまく言えないけど…」から始めて大丈夫です。■ 3. 【まずは「しんどい」「話したい」だけ伝える】→ 「なんとなくつらい」「言葉にできないけどモヤモヤする」でもOK。→ そこから一緒に整理していきましょう。チャット相談だからできる「安心できるペース」声や表情を気にしなくていいすぐに返事をし
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「自分で考えろ」と言われ続けて、もう誰にも聞けなくなった

こんにちは、クウ太郎です。「なんかモヤモヤする。でも、何がモヤモヤしてるのか自分でもよくわからない」「仕事をどう進めればいいかわからないけど、何がわからないのかもわからない」「聞きたいことがあるのに、誰に聞けばいいかもわからない」——こんな状態で、ずっと一人で止まっていませんか?今日は、「話す癖」をつけることで仕事も気持ちもスッキリする、という話を書いてみます。「自分で考えろ」で、どんどん話せなくなる仕事で困った時、誰かに相談したことがある人なら、こんな経験があるかもしれません。「自分で考えろ」——この一言で、シャッターが閉まるんですよね。もちろん、考えた上で聞きに行っているんです。考えてもわからないから、聞いているんです。でも、それを跳ね返されると——次から聞きに行けなくなる。一度ならまだしも、何度も続くと、「相談する=迷惑をかけること」という思い込みができあがってしまう。こうなると、もう自分からは動けません。「何に悩んでいるかわからない」は、おかしくない僕がお話を聞いていて感じるのは、悩みがハッキリしている人の方が実は少ないということです。多くの人は、こんな状態で来てくれます。「なんかモヤモヤするんですけど、うまく言葉にできなくて」「何が嫌なのか、自分でもよくわからないんです」——これ、全然おかしくないんです。頭の中だけで考えていると、感情も思考もごちゃまぜになって、何が何だかわからなくなる。むしろ、「何に悩んでいるかわからない」という状態こそ、話すことで一番変わるんです。話してみると、自分の気持ちに気づく声に出して誰かに話すと、不思議なことが起きます。「あ、自分ってこうい
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ハラスメントトラブルで悩んでいる方へ~誰かに相談するのも才能ですよ 能力を試してみて!

ハラスメントを受けて、いま苦しんでいる方へ。 できれば誰かに相談して、心のなかのモヤモヤを吐き出してみましょう。相談は恥ずかしいことではありません。 相談は重要な能力です。得意な人と不得意な人がいますが、気持ち次第で誰にでもできます。 こういうときこそ、あなたの能力を試すチャンスです。 私たちに備わっている能力を使ってみましょう。 <他人や世間からどう思われるか>は気にしないで、とりあえず思いつく人にあなたの声を届けてみてください。 今あなたのそばに、安心して本音を話せる人がいたら、その人に話を聞いてもらいましょう。 職場に相談窓口があるなら、そこに相談してみましょう。 ハラスメントかどうかは気にしないで、今の気持ちを伝えましょう。 会社の人に相談してみて、「それはハラスメントじゃないよ。」とか「証拠はあるの?」と言われても、がっかりしないでください。 それはその会社に問題があるのであって、会社に相談したあなたは立派です。 心のストレスを会社に伝えることは仕事だと思ってください。 勇気をもって、言いにくいことを会社のために伝えたのです。 私が会社の相談担当者だったら、あなたに 「相談してくれてありがとうございます。」 と、心から感謝の言葉を伝えるでしょう。そして、あなたの気持ちを最後までゆっくりと穏やかにうかがうでしょう。 もし誰にも相談できないときは、まず、ゆっくり深呼吸をしてみましょう。 そしてこう思いましょう。 あなたは悪くない。人はみな不完全です。それがわからない人はいます。その人も不完全だから。 あなたはたまたま、そういう人のそばにいて、少し影響を受けただけの人です。
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相談できないあなたへ 〜心を閉ざしてきた私が、今占い師として伝えたいこと〜

「悩みがあっても、誰にも言えない」そんなふうに、心の奥にそっと鍵をかけて生きてきた方へ。今日は、そんなあなたに、私自身のことを少しだけお話しさせてください。実は私も、人に相談するのがとても苦手です。今でも、簡単には心を開けません。その理由は、きっと子どもの頃の経験にあります。私は幼い頃、一度、生死をさまようような医療ミスにあいました。命が助かったことは本当にありがたいことだったけれど、それをきっかけに、両親が私をとてもとても心配するようになったのです。ちょっとした風邪にも過敏に反応し、学校のこと、友だちのこと、すべてに目を光らせるようになりました。「この子にはもう何も起きてほしくない」そんな気持ちだったのだと思います。でも、その愛情が私にとっては、「悩みを言えない空気」になっていきました。ちょっとでも不安なことを言うと、すぐに大ごとになってしまう。過剰に心配される。時には、「そんなこと考えなくていいから」と話を打ち切られてしまう。だから私は、いつしか悩みや不安を“心の中にしまうこと”に慣れてしまったのです。「相談できない人」は弱いんじゃない。むしろ、強くなりすぎている。「相談するのが苦手」そういう方って、実はとても繊細で、優しい人が多いんです。・相手に迷惑をかけたくない・否定されるのが怖い・傷つきたくない・がっかりされたくない・どうせ分かってもらえないと思っている理由は人それぞれですが、共通しているのは――「自分で抱えることに慣れてしまった」ということ。でも、本当は…誰だって一人じゃ抱えきれないものがあるんです。悩みを“誰かに打ち明ける”ということは、決して甘えや弱さではありま
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