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宇宙・魂・スピリチュアルビジョンスクールのご感想頂きありがとうございます 幸せ波動流させて頂きます 龍宮神369叶龍大

17月25日に購入させていただいて、毎回エネルギーについてご教示いただき、また多くの神社様に触れさせていただいたこと、とても感謝しています。 たくさん神社や神様のお写真をいただけて、それもとても嬉しかったです!私が訪れる地での神社のアドバイスもとても心強かったです。 龍さまの場合は、PDFを送ったラそれで終わり、にされるのではなく、「その後どうですか」ときちんと連絡をくださるので、こちらも怠けないで確認したり、質問したりを繰り返すことができました。 また、色々なチャネリングの講座に参加したりしましたが、龍さまのテキストで龍さまの結界を利用させていただいてやるのが、一番安心して「できる!」と感じられました。最初はテキストの文言を自分で読んだものを音声撮ったりしたのですが、自分に合うものはすぐに覚えられるようになりました。 また、エネルギーワーク以外にも、サイレント期間の彼とのことなど、サラッと教えてくださったりして、それは私には大変信頼できるアドバイスになりました。感謝以外の何ものでもありません。 そして、龍さまからの送られてくるヒーリングエネルギーについて、まだ色やビジョンが感じられるまでは成長していないのですが、温かみなど少しずつ感じられるようになりました。今後も、毎度龍さまのページにアクセスして、ヒーリングエネルギーを受け取りたいと思います。 今後も、もっと色々なアクティベーションを受けたいと思っています。 龍さまとご縁をいただいてから、ヒーリングに自信が持てるようになりました。お陰様で、SNSで魂の同志たちと星や季節ごとのヒーリングイベントを始めるようになりました。これは
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神在月の出雲大社に参拝して訪れた変化とは?

昨日、神在月ということで出雲大社に参拝してきました。神様が出雲に一同に揃う、ということで、欲張ってたくさんお願い事をしてしまいました。さて、出雲大社にこの時期に参拝するということは大きくエネルギーや運気が変わってきます。わたしにも当然、その変化が起こりました。今回は明らかに変わったな、ということをご紹介します。1.必要以上に気を遣わなくなった他人ではなく、自分自身に気を遣うようになったということです。例えば、いつもなら疲れていても家族に気を遣って、ごはんを作ったり、部屋の片づけ、洗濯などをしていたのですが、まず自分を休めてからにしよう、と決めたことで、身体も心も楽になりました。2.庭に興味が湧いてきたこれまで、荒れ放題だった庭を手入れするようになりました。最初は草むしりしていて、草が溜まっていたのでごみ袋に入れて捨てたい、という欲求から始まりました。草がなくなってくると、花を植えたくなります。花を植えると、今度は地面にタイルを敷き詰めたくなり、外壁に柵を作りたくもなってきました。今までこのようなことを思いついてはいたのですが、やる気が起こらなかったのです。ところが、突然に興味が湧いてきました。3.楽観的になった仕事面でも変化が訪れます。以前に比べて楽観的になりました。仕事が入ってないときに焦ることもありません。ゆっくりしようという気持ちが出てゆとりが出てきました。これが全て出雲大社に参拝したおかげというわけではないかもしれませんが、参拝してエネルギーが大きく変わってのは事実です。今回のように大きな変化でなくても、小さな変化は必ず訪れるものです。ぜひこの時期に神社等に参拝してみて
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出雲は【 二礼 四拍手 一礼 】なぜなぜ?

これは色んな説がありますが。。。まず、二礼二拍手一礼について説明した方が早いかも。この作法については、歴史が浅く、戦後の神社庁が作法を統一するための作ったものだと言われています。それまでは、三拍手、四拍手、八拍手と様々だったようです。二拍手のルールに例外として、出雲大社と宇佐神宮は神社庁が認めているという話も聞きますが、私が参拝した神社さんの中では、新潟の弥彦神社さんも四拍手。その他の神社さんでも、もしかしたら二拍手以外があるかもです。そもそも、拍手は①邪を祓い、気を変える②神々と繋がるという意味があります。2拍手の場合は「天と地」の邪を祓い、「天津神(天の神)・国津神(地の神)」と繋がるでは4拍手の意味は?①風水の四方説東西南北の四方を祓い神々と繋がるん~?風水が中国から日本に伝わったのは平城京や平安京の時代、700年代です。出雲大社は国譲りを契機に、あめのほひ様が創建され、子孫を宮司家としたと伝わっていますから、2000年以上前です。なんか矛盾が?あるような?気もしますが。。。?宇佐神宮も創建は725年とされていますが、奥宮の存在は神功皇后時代(200年代)から、宮司作法の元であるシャーマン達の作法で祀っていたと伝わっています。とすると、やはり矛盾があるような?ないようは?②四魂説神道では、人間の魂は四つの構成要素「四魂」があると考えられています。この四魂の邪を祓い、神々と繋がるために四泊だという説。 ・和魂(にぎみたま):人とつながる、和合、融合していく魂・幸魂(さきみたま):人の幸せを願う魂・奇魂(くしみたま):頭の良さや、直感力・荒魂(あらみたま):メンタルの強さ、根
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vol. 113 [神月]10月の神無月の真実と開運方法

みなさん、こんにちは。この間まで残暑厳しい気温の高い日々が続いていて熱中症対策もしっかりしないといけない毎日でしたが大雨の影響から急激に気温が下がっていき衣替えをしなければならないくらい寒い時期になってきましたね。そしていよいよ来月は10月・・・10月といえば「神無月(かんなづき)」と言われて日本全国の神々が島根県の出雲大社に集まって神議り(かみはかり)という神様たちの会議を毎年この時期に行います。出雲の地では神々が集まることから「神在月(かみありづき)」と言われそれ以外の日本各地の神社からは神様が旅立たれてしまい神様が不在となりますので「神無月」と言われています・・・が・・・実はこの時期はとても大きな開運の時期となります。それは出雲大社に参拝される方々は神々が集まっておりますのでその分だけ神様のお力がます分だけご利益と開運のお力がたくさんいただけることにもなりますが・・・実は出雲大社に行かずともそのお力を授かることはできます。なぜなら日本各地の神社から神様が完璧にいなくなってしまう状態ではなく神様の分霊や神のお使いである神使(しんし)がご本体の神様と強くつながっていて連絡を取り合ったりお力を交流されたりしているので大きな神社であればあるほど「神在月」のご利益を授かりやすいのです。かんなづきとは古来「かむなつき」と言われており神様の意向やお力を授かった言葉の性質「言霊(ことたま)」から分析しても・・・か・・・・毎日必ず天に昇ってゆく太陽を現す言霊む・・・無限なり、結ぶなり、睦むなりつ・・・連なるなり、列なり、続くなり、積もるなりき・・・気なり、正中なり、生きるなり、貴いなり、来
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番外編|紬が出雲で受け取った、やさしい“巡り”の話

こんにちは、紬です。ここ何年か、神在月になると自然と出雲に呼ばれるように出かけています。今年は特に、「今このタイミングで行くべきだったんだなぁ」と感じることが多くて、心の奥がふっと整っていくようなそんな旅になりました。今日は、その時間をほんの少しお裾分けさせてくださいね。まずは稲佐の浜へ──みんなの“流れ”を感じる場所出雲に来たら、私はいつも最初に稲佐の浜へ立ち寄ります。海辺の空気って、その日の自分の“心の位置”をそっと教えてくれる気がして。神在月の稲佐の浜は、全国から集まった人がそれぞれのペースで砂を拾ったり、海を眺めたりしていて、「あぁ、みんな何かを整えに来てるんだろうな」と勝手に親近感が湧いてしまう、あの感じが好きなんです。お砂を預けて、お砂をいただく出雲ならではの習わしここから始まるのが私のちょっとした“スピ活の楽しみ”。出雲へ行くと、私はいつも稲佐の浜で少しだけ砂を集めて、それを本殿裏にある 素鵞社(そがのやしろ) へ持っていきます。ここでは、持参した砂をそっとお返しすると同時に、本殿のお砂を少しだけ分けていただけるんです。正式な作法というより、昔から静かに受け継がれてきた“出雲ならではの慣習”。でも、この流れが私はたまらなく好きで。砂を大事に包んで歩く時間も、いただいたお砂をそっと手にのせる瞬間も、どこか心の奥をやわらかく整えてくれる気がします。いただいたお砂は、家に持ち帰って大切に保管するのですが、実はもうひとつ、私が毎年こっそり続けていることがあります。それは──お客様の「地鎮祭」や、お庭づくりの際に、出雲でいただいたお砂を少しだけお分けすること。地鎮祭のあと、
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ここ外さないで♪出雲大社参拝のポイント3つ

せっかく参拝するのだから出雲大社参拝の時に忘れないでほしいポイント3つ①参拝作法【 二礼 四拍手 一礼 】多くの神社では、二礼 二拍手 一礼が参拝の作法とされていますが、出雲大社を始めとする出雲の神社さんでは、四拍手。なぜ?これについては様々な説がありますので、次回のブログで♪②神様の力が宿る御砂稲佐の浜の砂は、神様の力が宿る神聖な「御砂」として信仰されてきました。神棚に置くのが一般的ですが、畑や庭に撒くことで、家族の健康や作物の豊作を願うことができます。出雲大社を参拝し、その後、境内にある授与所で御砂を拝受できます。※稲佐の浜で御砂とり禁止!現在は、稲佐の浜で御砂とりすることは禁止されています。かつては稲佐の浜で御砂とりしていましたが、観光客が増えていくなかで、浜の砂が大量に持ち出されてしまい、自然環境が変わってしまう恐れが生まれました。このため「環境保護」「地域文化の維持」を目的として持ち帰り禁止となりました。この神聖な場所に敬意を払い、地元の文化を尊重しつつ参拝されてください。③出雲大社で一番のパワースポット「素戔嗚社」と磐座出雲大社の本殿には大国主様を祀られていますが、その奥に素戔嗚尊様を祀る社が鎮座しています。更に奥には八雲山の磐座(いわくら)=神が宿るとされる石があり、古代の祭祀の場所だったようです。 八雲山は神域であり、現在は禁足地となっています。磐座に触れることによって、八雲山のエネルギーを感じてみて下さい。          いつも御縁をいただいている方々、           これから御縁をいただく方々      みなさんに神々の御力添えが沢山ありますことを
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神無月は神社に神様がいなくなる?

こんにちは。久しぶりの投稿です。11月(旧暦の10月)は神無月と呼ばれていますね。全国から出雲に神様が集まるので各地の神社から神様がいなくなるという説です。毎年、私のところにも「11月は神社参拝しても神様がいないので行かない方が良いのでしょうか?」というご質問をいただきますが・・・11月に全国の神社から神様がいなくなることはありません!絶対にありません!もし全国から神様がいなくなるのなら・・・11月の1日と15日に行われる月次祭はどうなるのでしょう?11月に地鎮祭をするところはピンチヒッターの神様が控えているんでしょうか?11月に神前結婚式を行うカップルはどの神様が来るのでしょう?神様は出雲に集まる。そして自分の神社にも鎮座している。それでいいんです。そういうことなんです。ちなみに、諸説ありますが神無月の「無」は「の」という意味という説が有力です。BEGINの「島人ぬ宝」の「ぬ」は「の」のことですよね。THE BOOMの島唄は「ウージぬ森で」と歌っていますがこの「ぬ」も「の」の意味です。また6月は水無月といいますが、これも「水の月」ということになれば納得いきませんか?そもそも11月(一部、北海道は10月)は神嘗祭や新嘗祭で全国の神社はとても忙しいのです。そんなときに神様が自分の神社を留守にするはずがありませんよね。ちなみに11月は神無月ですが、出雲だけは神在月(かみありづき)と呼んでいます。それでも11月は神無月で全国から神様がいなくなるのだ!と主張する人はそれでいいと思います。憲法で宗教と信仰の自由は保障された権利ですから。でも、本当に全国の神社から神様がいなくなるとしたら出
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神在月の出雲に行ってきました。

神様が集まっている出雲地方。昨年に引き続き、今年も参拝に行ってきました。凄い人。車。でしたが・・。うまくタイミングが合い、スムーズに参拝できました。大好きな物部神社。日御碕神社、出雲大社。と・・・大好きな場所をピックアップしての参拝。すべての場所で神様のご神氣を感じる事ができました。代理参拝もすべて滞りなく終了いたしました。ぜひとも、タイミングが合う方は出雲に参拝に出かけてみてください。私はおススメします。
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