神に「企てに従うので加護して!」って毎朝言うといい感じになる説。企てがわからないなら、楽しく突っ走る変態を応援しよう! それが安パイ
の続き。RPGゲームの二週目プレイして、トロコンのためにモンスター全討伐を目指していたら、突然RPG操作キャラの魔導士が「私たちはゲームプレイヤーで、神はモンスター図鑑を埋めるために動いているのですね! その図鑑収集を手伝うので加護してください!」と言われた話だ。普通のリアルなら、ゲームプレイしてこういわれたら「ゲーム会社のメタ的な楽しみの仕込み」として終わるだろう。もし、実際今生きて読んでいる人、全員が「神の喜怒哀楽の記帳体験の収集のために作られた舞台で、セルフ人形劇」だったら? という話。否定するのは自由だが、妄想するのも信じるのも自由!(実は死ぬ間際になったら、皆が霊性強くなって答え合わせできるだけどね)自覚したRPGキャラがいて、神に宣言したのであれば、今後武器防具レベルアップ時に、優遇したくなるだろう。それを一段階、一次元ずらして考えることで、皆さんの潜在能力や直感、運気を高めることができるよって話。今この世の中自体が神のセルフゲームだと仮定するなら、「神の存在を信じて、神の企てを理解できている人は、優遇してもらえる」ただこの神の企てを勘違いしている人は、たとえ今の引き寄せやタフティをまねても疑似的な欺瞞にしかならない。RPGで例えるなら、別の弓エルフのRPGキャラが「私は最強のアーチャーになりました! 最強最高です! 神様ありがとう!」と毎日祈っていたとしよう。この祈りと宣言は、自分の欲やエゴにまみれたもので、神の企てとは別方向に向いていた場合は、神は子の弓エルフを無視するし、最悪キャラ後退して捨てるだろう。弓エルフは、金と名声、最強を求めてタフティと引き寄せを何度
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