絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

12 件中 1 - 12 件表示
カバー画像

【衆院解散総選挙!】選挙ポスターなどの印刷物デザインをいたします!

政府は今月10月14日(木)に衆議院解散、そして衆議院議員選挙は19日(火)告示ののち31日(日)投票日という実施を表明いたしました。政策ビラやポスター、推薦ハガキ等、デザイン制作いたします!また、印刷会社様へのデータ手配なども迅速に行います。私が受け付けています選挙関連のデザインも「直感的にわかりやすく」「ご年配者など目の衰えのある方にも読める」を意識し、制作いたしております。ココナラ以外でも地元選挙で多くの実績をいただいています。立候補をお考えのみなさま、後援者のみなさま、ぜひご検討くださいませ。選挙ポスター※見本は地方選挙のサイズです(衆議院の場合は400×420mm)。縦横問わずレイアウト可能。目の衰えのあるご高齢者の方や色覚障がいをお持ちの方にも、つとめて判別しやすいデザインを進めてまいります。公職選挙法・法定ビラ※見本は地方選挙です。選挙運動期間中に、一定枚数を配布できるビラもデザインいたします。A4サイズ両面で、ポスターとのイメージの統一性を持たせながら、政策主張をわかりやすく構成してまいります。また、配布に際しては「証紙」というシールを貼ることが義務付けられていますが、証紙のサイズも留意しながら制作を進めます。事前活動用リーフレット※見本は地方選挙です。公職選挙法・法定ハガキ※見本は地方選挙です。選挙公報用原稿※見本は地方選挙です。その他もお気軽に…事務所開設・出陣式のハガキや看板、運動員さまのTシャツなどもお気軽にお問い合わせください。候補者様の印象を大切に、何度でも修正しながら進めます!選挙関連の印刷物は、候補者様の思いを第一に考え、ご要望にきめ細かくお応え
0
カバー画像

占ってみた 自民党は派閥分裂の危機に陥るか

こんにちは南仙台の父(hrperficio)です。今回は再びお金に纏わる疑惑によって揺れている自民党を取り上げてみました。党内からも岸田政権に対する批判が公然と飛び出す中で、一部の観測では年内解散・早期解散を目指す意見もありました。しかしながらそんなことが実現できないような厳しい事態になり、派閥も疑惑への対応収拾で手一杯の状況となっています。自民党にとっては厳しい状況の中で、今後は選挙資金に対する問題も生じ、力の弱い若手・当選回数の少ない議員にとっては厳しい状況でしょう。野党からの追及もこれから厳しくなる中で、派閥間の力関係も変化して岸田政権から距離を取っていた派閥や重鎮たちも身動き取れない状況です。さて、そんな中で脱自民党を掲げて派閥分裂による離党・解党といった見方も出て来ましたが、果たして自民党は派閥分裂による離党・解党といった危機を乗り越えることはできるのでしょうか。写真は鑑定の結果となります。左側が結果、右側が対応策となります。まず結果ですが、審判のカードの逆位置が出ています。審判のカードの逆位置は行き詰まりや悪い報い、再起不能や挫折、過去の栄光といった意味があります。審判のカードは決断や復活や改善といった意味を持つカードですので、自民党のこれからは苦難の連続となるでしょう。特に反岸田勢力はより一層の厳しい環境に置かれることになります。また、今後は政治団体主催のパーティなどが心理的に制限されることもあって資金面で苦戦し、若手や当選回数の少ない議員を中心にして強力な支持母体がない議員は選挙をされたひとたまりもありません。また、この一件で解散風も遠のいたこともあって、自民党
0
カバー画像

自民、緊急時の解散禁止案 憲法審査会で提案 立民警戒

 与野党は17日の衆院憲法審査会で、憲法改正による緊急事態条項新設のうち国会議員の任期延長を中心に討議した。自民党は任期延長に関連し、緊急時の衆院解散や国会での内閣不信任決議案の議決を禁止する規定を盛り込むとする制度案を新たに提示。具体論に踏み込み議論進展を狙った。  公明、国民民主両党からは論点整理を求める声が上がる一方、幅広い議論を訴える立憲民主党は警戒を強めた。  衆院事務局によると、憲法審では、公明などが衆院解散や内閣不信任案議決の禁止については言及していたが、自民が表明したのは初めて。 こういった記事と今ある事実から、今後2~3年を分析しようと思います。事実①:岸田政権が求心力を失っている事実②:2023年の解散総選挙のためのマニフェストがない    解散をしても岸田総理では負けるリスクがある事実③:ダボス会議では、2024年までにグレートリセット計画があり    日本も参画している事実④:2024年の新円交換事実⑤:2025年のPB黒字化を維持基本緊縮財政の岸田政権に、解散総選挙での勝ち目は薄いわけです。しかしこの支持率では政権維持が難しくなります。よって2023年~2024年で意図的に危機を作り出し、政権交代を防ごうという魂胆が透けて見えます。 ここまで米国の言いなりになり、私利私欲にまみれた自民党は許せない限りですが、自然に崩壊の道を走っているのは明らかです。岸田政権じわじわと苦しみ終わりを迎えるか、または積極財政派の自民党総裁が減税を打ち出し、国債暴落と同時に日本がデフォルトし、水天直下で地獄に向かうか・・・どちらにしても最悪の事態です。
0
カバー画像

占ってみた 新政権の働き方改革は実現できるか

こんにちは南仙台の父です。新政権発足後に色々な政策や行動が進められています。その中で注目を集めたのが労働時間の規制緩和、いわゆる新働き方改革です。企業側は時間外労働の規制緩和を望んでおり、GDP拡大のための施策として従来から要求をしています。一方で少子高齢化の進行やブラック労働の実態、現状でもより労働時間の短い欧州各国と比較しても労働生産性が著しく低い実態などもあり、長時間労働よりも別に問題があるのではという指摘もあります。果たして新政権の目指す働き方改革は実現できるのでしょうか。写真は鑑定の結果となります。左側が結果、右側が環境条件となります。まず結果ですが、運命の輪のカードの逆位置が出ています。運命の輪のカードの逆位置は急激な悪化やアクシデント、すれ違いや危機、悪循環や浪費といった意味があります。長時間稼働による生産量向上は期待できるものの、生産性そのものが低下している日本の現実を考えると方向性が違うというのが実態でしょう。選挙を睨んで経済界の支持を固めたい政権とすればこの動きは大きな追い風とできることは間違いありません。一方で自民党支持率が政権が変わったことで生じていますが、支持者の多くは経済政策に期待する層であり、多くが被雇用者層の人たちです。その中で労働時間の延長にあたる規制緩和はむしろこうした層には大きな影響を与えることになります。労働時間の規制で大きな影響を受けている運輸系など業界などは期待しているのも間違いありません。そうした中で重要になるのは時間規制を緩和するにあたって、周辺政策をどう充実するかにも注目する必要があります。今は保育施設の問題などもある中で保育士
0
カバー画像

占ってみた 日本維新の会は自民党と連立政権を組むか

こんにちは南仙台の父(hrperficio)です。政権与党は様々な問題によってかなり追い込まれており、ここで解散総選挙に進めば大敗を喫するとの予測もメディアから出ています。そんな中で志向の似た政党との連立による政権維持を図るのではないかということもあって、その候補として名前の挙がる日本維新の会をはじめとする政党では様々な憶測も出ています。さて、そんな状況下で日本維新の会は野党から与党の立場に転換し、自民党・公明党との連立を選択するのでしょうか。写真は鑑定の結果となります。左側が結果、右側が環境条件となります。まず結果ですが、愚者のカードの逆位置が出ています。愚者のカードの逆位置は軽率やわがまま、消極的やイライラ、焦りや消沈、不注意や無責任といった意味があります。結果としては良い方向には進まず、思惑が交錯することで交渉は難しい状況になりそうです。総選挙はいずれ行われることになりますが、連立を前提とする選挙戦は日本維新の会にとっては不利な形となります。選挙後の結果を受けての交渉でも理念の問題や閣僚の割り当て、公明党との関係性などもあって連立へ進む道はかなり難しいことがわかります。日本維新の会もまだ関西ので勢いが全国には伸びておらず、関西での公明党との過去の問題などもあって、連立に積極的に参加することもできず、かといって政策協定を結ぶについても公明党との関係性もあって、自分に有利な形で結論を得ることも難しく、三者が揃ってイライラするような状況になるようです。仮に連立で決着したとしても重要な政策決定での足枷やスピード感に欠ける状況が生まれて、日本維新の会にとって有利な連立とはなりません
0
カバー画像

デジタルからアナログへ

2026年 1月16日 金曜日 私は現金払い派です。 スーパーでも 鉄道でも バス移動でも 現金で支払う事が主です。 交通系では 回数券を使った過去も有りますが ソレは紙媒体ですよ。 現代はデジタル主体でしょうが 昔は印刷された「紙」が綴られていて ミシン切り目で千切って 支払います。 もう 鉄道では見掛けませんけれど バスでは残っているのでは? 乗車時に 乗車口(機械から)で 紙チケットが出て来ますものね。 それと合わせて回数券も使います。 車通勤時代には クレジットカードで ガソリン(燃料)や オイル交換とか 定期検査代金を支払っていました。 それ以外での支払いって 無かったような・・? んん? 大きな品物 テレビとか 車とか 持ち家とかは ローンを使います。 一時期は 自己破産に陥り 金融機関のブラックリストに載り クレジット関係が破綻しましたが、 それも もう期間が過ぎて ローンを組もうと思えば組めます。             (ですよね?) 交通系カードは 定期券を使った事が有るだけで、 現在のような 西瓜とか ○○とかの カード チャージシステムは 使った事が ありません。 なんか 面倒な感じがして・・。 昔の定期券は 改札口で 駅員に見せるモノで 機械式改札口を使いません。 対応の全てがアナログでした。 記憶としては曖昧ですが 機械式改札口に完全移行した時期は 車通勤していたのかも しれません。 んな訳で、 それこそ皆さんが当たり前のように 携帯電話で「ピピッ!」と支払うような 便利な電子機器で会計を済ませる事を 経験した事は皆無です。 テレビのCMでも 店舗展
0
カバー画像

占ってみた 高市政権下の総選挙で自民党は単独過半数を獲得できるか

こんにちは南仙台の父です。今回は今年打って出るであろうと予測される解散総選挙について占ってみました。単独過半数を狙う自民党ですが、憲法改正など多くの課題を抱える中でより多くの議席数を獲得することは大きな課題です。内閣支持率と自民党の支持率に差があるという事実もある中で解散総選挙に出る時期にも注目が集まっています。政権支持率が高い間に打って出る可能性も指摘されています。自民党の支持率回復を急ぐべきという意見もある中で、果たして自民党は単独での過半数獲得はできるのでしょうか。写真は鑑定の結果となります。左側が結果、右側が環境条件となります。まず結果ですが、女教皇のカードの逆位置が出ています。女教皇のカードの逆位置は悲観や冷淡、疑心暗鬼といった意味があります。内閣支持率が自民党への支持ではなく、切り分けて考えるべきという意見はかなり正しい予測になりそうです。政権との距離感だけでなく、従来の自民党を代表するような勢力に対する目は厳しいものがあります。そのため、党内野党にある勢力や自民党の古い体質を体現するような人たちにはかなり厳しい現実が待っているようです。残念ながら単独過半数も厳しく、野党の出方次第ともなりますが選挙区での組合せによってはかなり自民党にも打撃が大きい選挙にもなりそうです。女教皇のカードは理性や知性の他に安心や期待といった意味も含まれており、政権を支持する若い人たちや特定の利益を代表しない層を重視しない選挙ではより大きなダメージをくらう可能性もあります。野党側も単純に反戦平和や護憲の主張を繰り返す人たちにとっても存亡の危機に追い込まれるくらいのダメージもあります。かなり
0
カバー画像

占ってみた 食料品への消費減税は実現できるか

こんにちは南仙台の父です。新たな枠組みでの連立政権もスタートした中で経済政策も徐々に動き始めています。消費減税についても議論は横に置いての話になる中でガソリン税などの動きもあってインフレが進む中で評価もされています。今後は衆院解散も視野に入る中で改めて争点となりそうなのが消費税の取り扱いでしょう。今後は防衛費捻出のための増税も検討されており、消費税の取り扱いは再び注目されることになりそうです。果たして野党を中心に主張する食料品への消費減税は実現できるのでしょうか。写真は鑑定の結果となります。左側が結果、右側が環境条件となります。まず結果ですが、隠者のカードの正位置が出ています。隠者のカードの正位置は秘密や慎重、思いやりや変幻自在といった意味があります。インフレの進行だけでなく円安も動いている中で経済対策は更に強化せざるを得ません。その中で消費減税の議論も俎上には上がることになります。ただ、財政規律を重視する財務省が減税と赤字国債発行の両方を認めることは難しいのが実態です。政治的な圧力で動くとしてもばら撒きのような短期策と違い、長期に渡って有効化する減税に財務省は特に慎重です。実際のところは経済対策も有効な打開策もなく、国際経済の中で日本も金融が引きずられる現状を考えるとなおさら長期視点の策を取りづらくなります。選挙の争点として消費減税は出て来るものの現実論としては打開しにくいのが実態です。総選挙後の枠組みがどうなったとしても消費減税を実現できる環境は薄く、話だけで終わって継続協議となります。次に環境条件ですが、教皇のカードの正位置が出ています、教皇のカードの正位置は慈悲や信頼、
0
カバー画像

占ってみた 新連立政権は次期総選挙で安定過半数を獲得できるか

こんにちは南仙台の父です。連立政権発足により新たな政権の枠組みでの政治が始まります。従来の自民と公明から自民と閣外協力で維新の会という組み合わせに変わり、当面は予算成立などの課題に取り組むことになります。その後は安定政権化や党勢拡大に向けて、早い段階で解散総選挙を目指す意向が自民党にはあり、新たな政権下で安定過半数を取って法案を通せる形にすることが重要となります。この鑑定は首班指名選挙前に行っているので次期と書いてありますが、本日発足する政権が対象です。果たして解散総選挙で自民と維新の会は安定過半数を獲得できるのでしょうか。写真は鑑定の結果となります。左側が結果、右側が環境条件となります。まず結果ですが、女教皇のカードの逆位置が出ています。女教皇のカードの逆位置は悲観や無気力、無神経や現実逃避、疑心暗鬼や冷淡といった意味があります。総選挙自体は早ければご祝儀相場もあって上々の結果を得られますが、これから補正予算や来年度予算を控えていることもあり、簡単に解散総選挙を選択できる状況にはありません。早くても来年の2~3月くらいの状況となります。これから半年程度でこれからも経済や国際政治でも様々な問題が押し寄せることになります。その中で新たな与党も様々な課題を抱えることになります。今回は選挙絡みの課題もあって閣外で距離を持って協力する維新の会の動き方がポイントになります。もちろん政策によっては参政党や保守党に国民民主も加わって楽な取り回しができるものもあります。ただ、経済政策など現状の厳しい環境下で財務省の圧力もある中、安定した派閥勢力もない政権にとっては厳しい政局が待っています。次期
0
カバー画像

占ってみた 自民党安倍派は分裂・消滅するか

こんにちは南仙台の父(hrperficio)です。今回は裏資金・キックバック問題で揺れに揺れる自民党安倍派を取り上げてみました。すでに捜査の手も入り始める事態となり、自民党全体から政界全体に影響を与える状況になりました。息巻いていた解散総選挙を叫ぶ一派もこの状況では動きも取れません。そんな中で安倍派は最も厳しい状況にあり、捜査の本丸となるだけでなく、幹部議員だけでなく末端の議員にも大きな影響が出ます。さて、そんな中で出直しも含めて安倍派の分裂・消滅を予想する動きもあり、安倍派の議員は草刈り場に入るのではないかという声もあります。そんな安倍派は分裂・消滅の道を辿ることになるのか、今回は安倍派の行き末を占ってみました。写真は鑑定の結果となります。左側が結果、右側が環境条件となります。まず結果ですが、月のカードの逆位置が出ています。月のカードの逆位置は失敗にならないミスや過去からの脱却、徐々に好転や未来への希望といった意味があります。安倍派は消滅まではいかないまでも一部の議員の離脱や無所属への転向などもあって、今までのような体制からは開放されることになります。他の派閥も実際には迂闊に安倍派の議員を受け入れることもできず、特に当選回数の多い重鎮はそういう対応ができません。また、重鎮が地元からも距離を置かれ、党内での立場も弱くなることで、自民党全体としては一時的な厳しさを受けても、人の噂は何とかという通りにいずれは忘れられることになります。自民党全体としても体質変化のタイミングにあって、今までのような進め方は難しくなっていきます。野党は力もなく責め立てるだけの知恵もないので、派閥解消や自
0
カバー画像

ペンは剣より強し

LGBT法案についてはメディアは賛成なので国民に何が問題なのか説明しない。岸田政権の支持率の低下もマイナンバーカードの不手際をことのほか大きく報道する。LGBT法案が通ったことで日本の文化は守れなくなるだろう。移民政策に舵をきった岸田総理あなたは最低だ。
0
カバー画像

解散総選挙はあるか??

私は岸田政権を支持していません。支持率も危険水域になっているという事なので易を立てて見ました。2023年9月に解散総選挙はあるか??得卦:巽為風 5爻変生卦:天風姤之卦:山風蠱と出ました。私はこれを読んで解散総選挙はあると読んでみましたが、他の占い師の人たちはどうで読むでしょうか??私の易は周易なので断易の出し方や見かたは分かりません。
0
12 件中 1 - 12