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ピクセルアートとサムネイル

「ピクセルアートを利用したサムネイル作成」という明らかに需要の母数が小さいであろう仕事を既に100本近くこなしている僕は、この道のプロと名乗っても問題なかろうでしょう。異論を唱える競合自体がいないので。とはいえピクセルアート自体はすっげー奥が深くて、コミュニティもかなり大きいです。あと最近だとNFTが流行ってるので、再びドット絵職人達が目をギラギラさせてピクセルを打っているみたいな状況もあります。そのくくりになると、とてもとても一流ですなんて恐れ多くて言えないのですが、そこそこやります。Youtubeオープニングアニメ用で作ったやつ任天堂の白い機械と共に青春を送ってきた僕らの世代が持つピクセルに対するパッションは熱いのです。ピクセルアート、特に僕がやってる、極小キャンバスに打つ低解像度のピクセルアートは、アートカテゴリでいうとミニマル・アートに属する分野になるとも言われていますが、なんかちょっと違うような気もするんですよね。ミニマリズムを追求するというよりは、見てる人の想像の余地を残すために情報量を削ってる、みたいな。この辺を語りだすと超うざい人の長文になっちゃうので自重します。更に僕の場合はアートというものでは全然なくて、伝わる人にだけ伝わって、その人の頭の中で何かしらのストーリーが作られれば成功、という割り切りでやってます。例を出すと日本人ならわかるっていうやつですが、なぜこのたった7x7マスの■の羅列が意味を持ってくるのでしょう。こうゆう人間の脳の補正、想像の補完力ってすごいなあと思う次第です。だからピクセルアートは楽しい。日本人ならわかるっていう繋がりでいくと世代感が出
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2021 8月25日 のぶしまめ みなご

『ピクセルアート』と『LIVE 2D』の参考書を買った♫絵の世界は学ぶ事に終わりがないから面白い…★( ´ ▽ ` )あと、何年現役でいられるか…。何度も筆を下ろそうと思った日々、でも結局は絵を描いてしまう…。描かずにはいられないのかねぇ…(笑)ピクセルアートは『ゲームのスナッチャー』の世界で魅せられて以来、自分も遅まきながらチャレンジしてみたいと思ってた★↓↓↓こんなドットが打てるようになるかはわからないが、ピクセルアートでキャラクターを作って、Vチューバのように動かせないか?…と2冊の本を眺めつつ夢をみる( ´∀`)本日の癒し↓↓↓在りし日のニャンモナイトのゴンちゃん♫本当に目も耳大きくて、可愛い息子じゃった♫今日も母ちゃんは猫たちのため、がんばりまーす♫
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おばけ

もうすぐ夏だなあ、でも夏祭りや肝試しは中止なんだろうなあ・・と思いつつ描いてみました。私はどちらかというとインドア派なのですが、こう、いろんなイベントがなくなってしまうと寂しいものです。早くみんなワクチンを打って、今までの日常を取り戻したいですね。それまでは大人しく部屋に引きこもることにします(;´∀`)。
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かき氷

下の部分がちょっと切れていますが、かき氷です(;´∀`)。花火大会などで夜道を歩きながら食べるのが楽しいんですよね。そんな日はいつ来るんでしょうか??気分だけでもお祭り気分に浸ってみました(^^)/。
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エガちゃん復活!

病気のため療養されていた江頭2:50さんが、復帰されました!・・ということでドット絵を描いてみました。なぜ体が金色なのかは、江頭さんのYOUTUBEを見るとわかりますw体を張った芸風の芸人さんは大変だと思いますが、これからも応援していきたいと思います。
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ドット絵お笑い芸人さん(ランジャタイ)

私が初めてランジャタイを見たのは、ABEMA「チャンスの時間」の「オープニング長回し選手権」というコーナーでした。このコーナーは「番組のオープニングをどれだけ長時間続けられるか」というものです。(コーナーの説明が難しいので、実際に見てみるとどういうものかわかると思います。)ランジャタイはいきなりコントを始めて、コントの内容もかなりシュールなので、唖然としてしまいました。ですが見ているうちにランジャタイワールドに引き込まれ、強烈にランジャタイのネタが頭に刷り込まれてしまいました(;´∀`)。もう一つは同じく「チャンスの時間」の「楽屋挨拶王決定戦」が印象に残っています。(こちらも実際に見てみると分かりやすと思います。)あまりにもおもしろくて、2回も見てしまいました。かなり特徴的なコントなので、好き嫌いはわかれるかもしれませんが、個人的に好きなコンビです。最近は地上波でも見かけることが多いですが、ネット番組の方が彼らの自由奔放さが出ている気がします。これからもご活躍を楽しみにしています(^^)。
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ドット絵お笑い芸人さん(シソンヌ)

私が初めてシソンヌを知ったのは、ドラマ「ニーチェ先生」でした。このドラマに、じろうさんが出演されていました。その時はシソンヌのことを知らなかったので、正直あまり印象に残っていません。(一緒に出演されていた佐藤二朗さんのキャラが強烈過ぎた、というのもあるのかもしれませんが(;´∀`))。次にシソンヌを見かけたのは、たまたまYOUTUBEで見かけた「一見、悪徳に見えて、ただアルバイトを勧めているだけの男」でした。いかにもありえそうなシチュエーションで、ものすごくおもしろかったです。上記二つはじろうさんだけですが、コンビを初めて見たのは「有吉の壁」でした。二人の掛け合いが上手で内容もおもしろかったので、とても印象に残っています。じろうさんはトークが苦手だそうですが、コントが面白すぎるので別にいいのでは?と思っています。これからも注目のお二人です。
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ドット絵お笑い芸人さん(トムブラウン)

私は