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外国人観光客が不快に感じる日本人の外国人への行動

サイトで外国人観光客が不快に感じる日本人の外国人への行動なる記事を見つけました。以下に紹介します。・街中で、電車の中で、バスの中で外国人を見かけると、目で追うのに、目が合えば気まずそうに目をそらす。そうですかねえ。私は特に外国人だからといって、特に注目はしませんが、それはいいとして、別に見てもいいでしょう。他の国でも外国人が珍しくて、見るだけではなく、人が寄ってくるなんて普通のことです。目が合うと、逸らすのは日本人の羞恥心の表れで、それを矯正する必要がありますか。日本に来る方が自分たちは外国人だと認識すればいいだけのことでしょう。・「箸を使うのが上手ですね」と褒められるのを嫌がる外国人は意外にも多い。ごく最近まで、箸の使い方が下手な外国人が多く(今でも沢山います)、日本食の店でナイフやフォークを要求するなんてことが結構にありましたよ。大体、褒められて文句を言うほうが失礼じゃないですか。・何かしら外国人を褒める機会があった場合、外国人の褒め方は「わー凄い!」であるとか「凄い!」と言いながら拍手をする。なんでも、こうした褒め方は、外国人からすると、まるで大人が子供を褒める時と同じに見えるのだそうです。そして「少し考えればわかることですが、海外旅行をした際に英語を話したり、食器をその国のマナーに従って使っただけで「凄い!」と驚かれて拍手されるような場面があるでしょうか?」と続きます。そうかなあ。私にはありましたよ。私の場合はフランス語ですが、少し話しただけで、上手いと褒められました。それに、日本のマナーは特殊ですから知っていることに驚くことは当たり前でしょう。大体、日本に限らず、人を
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京都スピリチュアル・ツアー

 関東に住むプロ漫画家の友人が、今月末にアシさんたちを連れて、京都に取材旅行にくることになり、もう何年も会ってなかったこともあって、めちゃめちゃ楽しみにしています。 彼女にユーラシアや密教土台から、情報提供をし始めることになったことで、私自身も手に入る情報とのご縁もますます深くなったみたいで、 京都の重要なスポットで働いているような普通ではなかなか会えない人から話を聞く機会にどんどん恵まれるようになって、さらにさらに、この京都の裏がどうなっているのかというのを、外側から垣間見ることができるようになってきましたが、京都、まっこと恐ろしい都市...奥の奥を知るほどに、かえってだんだん公には語れなくなってきてしまいました。世界は多重層でできていますが、どこの層で生きているかで見えるもの・認識できるものが全く変わります。 しかし、京都はくる人の意識にそって何重層ものパラレル京都を出してくるんですよ。だから、決して飽きが来ることがない。そういう意味で、姫川あゆみが、北島マヤをみて「マヤ...なんて恐ろしい子!」と呟いたように、京都の厚みに脅威を感じるのです。w パートナーのぴかちゅうが京都市の公式ガイド領域にいるので、協力を仰ぎ、最近は、連載で忙しいこの友人にも、できるだけ濃い京都まなび旅を持ち帰ってもらおうと、隙間隙間で紹介できそうなスポットを下見しています。 「らしきもの」ではなく、現実にある京都の底知れない価値を全ての日本人に見直してもらうきっかけになる作品になってもらえれば。 観光ガイドブックからは決してわからない、京都の味わい方を紹介するのが個人ガイドの仕事の本質でもありますの
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美瑛も外国人だらけになっている

北海道の美瑛をご存知でしょうか。農地に栽培されている作物のコントラストが、パッチワークの丘として人気があります。ケンとメリーの木、セブンスターの木を見学する方もおり、雄大な大雪の山々も素晴らしい。 美瑛の中心街から10キロほど奥に青い池があります。初めて訪問したときは細い道で、対向車と交差するのも不自由な秘境でした。 それが今では大型バスが行き来するようになり、池の近くに立派な駐車場が整備されています。 久し振りに訪問すると、京都や奈良の観光地のように外国人であふれており、日本人は数えるほどしか見かけませんでした。写真を撮影したいとは思うけど、やっぱり外国人はマナーが悪く、遊歩道の歩行者に遠慮することなく写真を撮影しています。 青い池の上流に架かっている橋も人だかりで、スマートフォンを落とすような事象が発生しているように感じました。 北海道の観光客は大阪万博の影響によって一時的に減少しており、札幌の飲食店は外国からの客が減っている様子です。ところで、美瑛で見掛けた外国人の大半は韓国人のようでした。 私にとって韓国人の女性は、NiziUや(G)I-DLEのようにスマートでスタイルの良い方が多いイメージがあります。 だがしかし、美瑛で見掛けた韓国の女性たちは、誰もが丸太のような脚をしていました。男性顔負けの丈夫そうな「おみ足」で、お尻も大きく、日本人とは明らかに異なる体型です。 私は、この方々は韓国のなかのブルジョア階級なのかもしれないと感じたのですが、私の相方は逆に捉えていました。 韓国の女性タレントは厳しく自己管理する暮らしを送れるブルジョア階級で、観光で訪問している層は自己管
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築地本願寺

やる事多くて新作イラストが中々作成できませんね~久々の投稿です。築地本願寺へ一年振りで御参りしてきました。ビルに囲まれているけど広い境内の空だけは広々しています。 銀座の近くなので外国人観光客が多いですね。
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新サービスの準備

新サービスの内容が、だいぶ固まってきました。英語または中国語で観光スポットを紹介しますが、最終的には宿泊施設に誘導します。宿泊施設のホームページを見ると、宿泊施設そのものをアピールしていることが多いです。そのこと自体には問題はないと思いますが、外国人の集客という点では、効果的とは言えないと思います。外国人を集客するためには、まずは近くの観光スポットを紹介した方が効果的だと思います。観光スポットの魅力を十分に伝えた後は、近くの宿泊施設を紹介したらいいと思います。好きな観光スポットから近いので、宿泊してくれる可能性が高いです。私が原文を書きますが、原文を書くときは英訳・中訳しやすいように意識します。その後は、翻訳家に依頼するつもりです。考えが固まり次第、新出品サービスをリリースしたいです
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海岸沿い大型複合商業施設での津波警報対応の不思議

皆さん、お疲れ様です。近くに用事があって、時間もあってのことか、海岸沿い大型複合商業施設で10時開店に駐車場から施設へ入ろうとすると…。警備員と施設の従業員なのか「避難してください5階に上ってください」二人が声を揃えて伝えてきた。避難誘導で人命にかかわるので仕方なく5階へ上がった。周りには、観光客や親子連れでごった返していた。そもそもトイレに行きたかったので5階のスタッフへ声を掛け、3階で用を足し知らぬ顔で2階へ降りようとすると…。「please、stop!」声が掛かり、顔を上げると外人と思ったのか…(ここは不思議で仕方ない)英語で話し掛けられ、「下におります」というと、日本語で返してきた。「津波警報が出てますので5階に避難してください」…10時ですよ。ニュースを見るとカムチャッカ半島で地震。津波が沖縄に到達する予測時間は13時。私はこう尋ねます。「津波が沖縄に到達する予測時間は13時、それまで待つんですか?」そうすると…スタッフはだんまり…。施設から出ますね。そういうと、「はい、わかりました」えっ?えっ?突っ込みどころ満載で( ゚Д゚)まずは、10時から13時まで5階に親子連れをそのまま避難させる?津波の前に熱中症の対策をしなければならないことが優先。そして、私が施設から出るというとアッサリ引き下がる。施設に居る人を守れば、他はどうでもいいというように聞こえてしまった。確かに、顔色を見るとだいぶテンパっいたようには見えますが、訓練されているのであれば、いかなる想定も考慮すべき。結局、午後に施設に入ると通常営業していた…。ん~~。会社も同じですね。きちんと伝えることも、数人を返
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沖縄『ゆいレール』の信じられない「観光客」

※皆さんも沖縄に来られたら気を付けてくださいね!私は通勤でゆいレールを利用しています。通勤で利用している方も多いのですが…やっぱり観光客の方が多いですね。日常生活の一部として利用していますので、観光客の方とは…いろいろな点がだいぶ違ってきます。(お分かりとは思いますが)ソーシャルディスタンスが確保できない、ゆいレールの中では、だいぶストレスを感じているため、私は耳栓、読書をしてその時間をやり過ごしています。(極力利用したくない)先日、空港から乗ってきたであろう30代くらいの日本人男女数名の観光客だいぶ声が大きいなぁ…まぁ楽しいから仕方ないよね。そうは思っていましたが…。男性:「首里城には夜にでもコッソリ入ればいいよ!」女性:「また、燃やしちゃおうか!」男性:少し小声で「そういうこと言うなよ」…。…。…。開いた口がふさがらない…。いくらテンションが上がっていても、冗談でも言ってはいけないことがある。大人だし…。そういう人たちには観光に来ていただきたくないものです。だからゆいレールは使いたくない…。これを読んでくださっている方々は、マナーのある方々と思います。是非とも沖縄へ遊びに来てくださいね。
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「ハワイ大火災は放火か!?」

やっぱり、何度観ても、なんど聞いても放火にしか見えない、「ハワイ大火災事件」じゃ!なに?この火災は・・・放火じゃろ?ちがうかい???しかも「サイレンが一切、鳴らなかった」という。なんで?!だから、たくさんの被害者、いや、焼死者が出たんじゃないかぁ~!!(;;実は、ボクも「20才の頃に、自宅の火災」でパパを亡くしている。しかも目の前での火災だった。ボクがちょうど東京から広島に帰省している時じゃった。今でも無念じゃ。助けられなかった・・・それが原因ではないと思いたいが、「結婚話」も消滅した。;;とっても愛していた彼女だった。その火災はずっと長く「トラウマ」になったよ。(;;まあ、ボクの話はイイとして、「ハワイ」じゃけど、あれはどうみても「おかしい!」っておもいませんか?あるアメリカ?の学者さんが言っていたけど、「あれは自然災害ではナイ!」と断言していたね。ボクもそう思う。(^^;しかし、日本の様に「紙と木でできた家」が密集していれば、かなり大規模に被害が出ると思うけど、あんな広い庭と低層住宅で、いくら風が吹いていたとしても、なんなの?あの火災現場って。しかも夜間だし。サイレン鳴らないし。なんか腑に落ちないぜよ。なにかが「オカシイ」よ!あんなに広範囲に「火災」が広がるかい?!何か「火炎放射器」でまるごと「焼き尽くす」というような「第二次大戦の時のアメリカが、沖縄戦なんかで”洞窟の日本軍を火炎放射器で焼き殺す”」場面のようで、なんか「恐怖」さえ感じるよ。それに、あの地域って、当たり前じゃけど、「ハワイ人」が多い所でしょ?!ハワイ原住民って言うのかな?まあ、その彼らの大切な「家」がほぼ全
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沖縄『ゆいレール』の信じられない「観光客」欧米人編

※皆さんも沖縄に来られたら気を付けてくださいね! 私は通勤でゆいレールを利用しています。 この間言いましたね…。もちろんのこと、耳栓をして読書!公共の乗り物に自分だけの世界にひたひたひたひた~とひたむ。出入り口のすぐわきの扉の開かないスペース。座る席のとなりね。そこの神の立ち席に陣取った。これでもう安泰。ここにいれば邪魔が入らない。何処の駅だったか、間違いなく人の入る大きいキャリーケースを持った大きめの欧米人の女性が2人入ってきた。モノレールが動き出すと、油断したのかキャリーケースを手放していたせいで、私に少しぶつかった。少し謝ってくれたような…覚えていないが、そのキャリーケースがぶつかったことで私が少し出入り口の扉へ少しだけ逸れた。その瞬間、まるでカーリングで打たれたように私の神の席へキャリーケースが滑り込んだ。「はぁっ!」大きめの欧米人2人の女性は初めからそこにいたように会話をしながら過ごしている。陣取られた。私は、扉の前で読書ではなく景色を見ている。なんで?…。…。…。開いた口がふさがらない…。 いくらテンションが上がっていても、周りに何をしたのか気にしないといけないことがある。大人だし…。 だからゆいレールは使いたくない…。これを読んでくださっている方々は、マナーのある方々と思います。 是非とも沖縄へ遊びに来てくださいね。
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