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ココナラ新時代、やじるしの向き by KM3 Creative Studio

「長年人事、採用担当として働いてきたけれど、自分の経験は本当に誰かの役に立つのだろうか」「企業の理屈だけでなく、もっと一人ひとりの人生に深く関わる支援がしたい」「組織と個人の幸せな出会いを、もっと自分の手で増やしていきたい」会社員として20年、HR業界の最前線で走り続けてきた私が、独立して「KM3 Creative Studio」を立ち上げたとき、胸に抱いていたのはそんな想いでした。独立してからの日々は、会社員時代とはまた違う、手応えのある「やりがい」に満ちています。今回は、「和服のななこさん」との素敵なご縁があってお声がけいただきました!偶然にも「和服つながり」だったからかは謎のままですが、和服のななこさんお誘いありがとうございます(笑) さて、今回執筆させていただくテーマは「ココナラ新時代/やじるしの向き」。私がこの活動を通じて何を感じ、なぜ情熱を注いでいるのか、その本音をお話しさせてください。30秒でわかる!KM3 Creative Studioが大切にしている「やりがい」「あなたに頼んで良かった」という直接の声組織の一部としてではなく、個人として選んでいただける重み。内定の報告や採用成功の連絡をいただいた瞬間の喜びは、何物にも代えがたい私の原動力です。プロの視点で「曇り」を取り除く快感相談者様が気づいていない魅力や、経営者の方が見落としている課題。20年の経験をもとにそれらを指摘し、目の前の霧がパッと晴れるような瞬間に立ち会えることが最大の喜びです。「組織」と「個人」の最高の架け橋になるミスマッチで苦しむ人を減らし、お互いが「出会えて良かった」と思える関係を作る。その
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おすすめの採用相談先とは|「うちには合わない」と正直に言ってくれる会社が信頼できる理由

「採用の相談をしたら、高い求人広告や高額なプランばかり提案された」「自社の状況をあまり聞かずに、マニュアル通りの解決策を勧められて違和感がある」「本当にこのやり方が自社に合っているのか、客観的な意見が欲しい」優秀な人材を確保するためにプロに頼ろうとしたものの、相手が自社の営業成績ばかりを気にしているように見えて、不信感を抱いた経験を持つ経営者や人事担当者は少なくありません。実は、プロの視点でお伝えできるとすれば、本当に信頼できる採用の相談先は、良いことばかりを言う会社ではありません。貴社の現状を冷静に見極め、「その手法は今の御社には合いません」と正直に言ってくれる相手こそが、採用を成功に導く真のパートナーです。30秒でわかる!「合わない」と正直に言う相談先が信頼できる理由会社の利益ではなく、貴社の「成果」を最優先にしている高額な求人媒体やシステムを無理に勧めないのは、それらが貴社の課題解決に繋がらないと判断しているからです。無駄なコストを徹底的にカットし、本当に必要な施策だけを選び取ってくれます。最新の市場環境と貴社の「現在地」を客観的に見ている「他社で成功したから」という理由だけで同じ手法を押し付けず、貴社の規模、職種、エリアを踏まえた等身大の提案を行います。これにより、掲載したのに応募がゼロという最悪の事態を防げます。長期的な組織の成長を見据えたアドバイスをくれる目先の「とりあえず1人採用する」ことだけを目指すのではなく、入社後の定着や、半年後・1年後の組織のあり方まで考えた、根拠のある戦略を一緒に組み立ててくれます。📢 監修:KM3 Creative StudioHR業界
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年収を50万上げても勝てない理由。20年で500社見てきた人事のプロが暴く、"選ばれる会社"と"見送られる会社"を分けるたった1つの差

「競合に合わせて、無理をして提示年収を50万円アップしたのに辞退された……」「給与条件は悪くないはずなのに、なぜか内定を出すと他社に逃げられてしまう」「やっぱり知名度の低い中小企業は、お金を積まないと優秀な人に選ばれないのだろうか」せっかく見つけた優秀な人材。予算をやりくりして「年収50万円上乗せ」という精一杯の条件を提示したにもかかわらず、あっさりと他社を選ばれてしまうと、本当にガックリきますよね。しかし、予算をさらに増やす前に、一度立ち止まってみてください。自社が選ばれないのは、知名度が低いからでも、給与が足りないからでもありません。実は、内定を出した後の連絡や、面接の中での対話が「条件面の提示だけ」になってしまっており、求職者の本当の入社動機に届いていない可能性が非常に高いのです。20年のプロの目でお伝えできるとすれば、選ばれる会社と見送られる会社を分ける差は、お金の額ではありません。求職者の心を動かす「たった1つの差」を正しく理解し、選考プロセスを見直せば、無駄なコストをかけなくても欲しい人材から相思相愛で選ばれる会社に変わることができます。【30秒でわかる!年収を50万上げても勝てない理由。20年で500社見てきた人事のプロが暴く、"選ばれる会社"と"見送られる会社"を分けるたった1つの差】・お金だけの繋がりは、より高い条件に負ける他社より50万円高くしても、さらに高い金額を出す会社が現れれば簡単にひっくり返ります。条件だけで勝負しようとすること自体が、採用を難しくしている原因です。・分かれ目は「入社後の期待値を握れているか」選ばれる会社は、面接の段階から「あなたに期
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採用代行(RPO)比較!依頼する前に知っておきたい内容などを徹底解説

「採用業務が山積みで、本来やるべき面接や戦略立案に時間が割けない……」「採用代行(RPO)を検討しているけれど、各社のサービス内容にどんな違いがあるのかわからない」「結局、どこに頼めば自社の採用成功に繋がるのか、比較基準が知りたい」 人手不足が深刻化する中、採用代行(RPO)を導入して採用力を強化しようとする企業が増えています。 しかし、いざ比較を始めると、料金体系やサポート範囲がバラバラで、「自社に最適なパートナー」を選ぶのは至難の業です。 実は、多くの企業が「価格」や「実績数」だけで比較してしまい、導入後に「自社が求めるレベルの動きをしてくれない」と後悔するケースが後を絶ちません。 20年の人事経験からお伝えできるとすれば、採用代行(RPO)選びの本質は「作業の丸投げ」ではなく、「自社の採用チームをどう補完し、強くしてくれるか」という視点にあります。 【30秒でわかる!採用代行(RPO)選びで失敗しないための整理術】 「実務代行」か「戦略伴走」か事務的なメール対応や日程調整だけを頼みたいのか、それともターゲット選定やスカウト文面の改善まで踏み込んでほしいのか。この役割分担の明確化が、比較の第一歩です。 「対応の質」という目に見えない価値候補者から見れば、採用代行(RPO)の担当者は「貴社の社員」そのものです。事務的な対応ではなく、自社の魅力を熱量を持って伝えられるパートナーかどうかが、内定承諾率を左右します。 「内製化」への最短ルートずっと外注し続けるのではなく、いずれは自社で採用を完結させたい。そう考えるなら、ノウハウを惜しみなく共有し、自社の採用力を引き上げてくれるパー
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採用代行(RPO)に初めて依頼する前に確認すべき、5つのポイント。

「採用が全然うまくいかない。そろそろプロに頼むべき?」「でも、採用代行(RPO)って何を基準に選べばいいの?」「高いお金を払って失敗したくないな……」そう思って、なかなか一歩を踏み出せずにいませんか?実は、採用代行を「単なる作業の外注」と考えているうちは、期待した成果は得られないかもしれません。【30秒でわかる!採用代行(RPO)を成功させるための心構え】・「丸投げ」は失敗の始まり採用は企業の心臓部です。すべてをプロに任せるのではなく、自社の魅力を一緒に磨き上げる「パートナー」として迎える意識が不可欠です。・「実績」よりも「相性」と「守備範囲」大手だから安心とは限りません。自社の業界に詳しく、どの範囲(スカウト、面接調整、内定フォローなど)まで伴走してくれるかを見極める必要があります。・「自社にノウハウが残るか」が重要契約が終わったあとに「何も残らなかった」ではもったいない。プロの視点を取り入れ、自社の採用力を高めてくれる相手を選びましょう。📢 監修:KM3 Creative StudioHR業界20年・数千人のキャリアを支援した専門家が、あなたの会社の採用力を整え、優秀な人材と出会うための「最短ルート」を一緒に描き出します。■ 私、ケマナラは何者か?なぜ、ココナラにいるのか?私はこれまで、事業部長、人事責任者としてHR業界を20年経験してきました。現在は独立し「KM3 Creative Studio」の代表として、採用代行(RPO)や人事コンサルタントとして企業の採用支援や現役面接官を継続しています。▼プロフィールはこちらからhttps://coconala.com/user
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採用相談の依頼前に用意してほしいのは、現状の求人票だけです。

「採用の相談をしたいけれど、何を準備すればいいかわからない」「今の状況をうまく説明できる自信がないから、もう少し整理してからにしよう」「プロに相談するなら、立派な資料をまとめなきゃいけないのでは?」そう思って、相談を先延ばしにしていませんか?実は、プロの視点でお伝えできるとすれば、準備に時間をかける必要は全くありません。今、手元にある「求人票」さえあれば、そこから課題の8割は見えてくるからです。【30秒でわかる!「求人票」ひとつで採用が変わる理由】・現状がすべて映し出される「診断書」求人票には、ターゲット設定、魅力の打ち出し方、他社との比較優位性など、採用に必要な要素がすべて詰まっています。今のままの求人票を見せていただくことが、最短の解決への第一歩です。・「整理してから」はもったいない自分たちで課題を整理しようとすると、どうしても主観が入ってしまいます。散らかった状態のままプロに投げ出すことで、自分たちでは気づかなかった「本当の強み」や「改善点」が浮き彫りになります。・相談は「今」が最大のチャンス採用市場は刻一刻と変化しています。準備に1週間かけるよりも、今すぐ現状を共有して対策を練り始めるほうが、理想の人材に出会える確率は確実に高まります。📢 監修:KM3 Creative StudioHR業界20年・数千人の採用を支援した専門家が、たった一枚の求人票から貴社の「採用力」を読み解き、即戦力を引き寄せるための改善策を提案します。■私、ケマナラは何者か?なぜ、ココナラにいるのか?私はこれまで、事業部長、人事責任者としてHR業界を20年経験してきました。現在は独立し「KM3 Cr
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応募から面接に繋げるベストな方法

医療・介護・福祉事業の人材採用をするための方法として『応募から面接を増やす』プロセスが必須となります。事業所の中には応募者数が多くても、そこから面接にたどり着かないと嘆いている経営者がおります。こんにちは!医療・介護・福祉経営コンサルティング FukushiVisionGroup株式会社の塚本です。今日のテーマは「応募から面接に繋げるベストな方法」について解説いたします。結論から申し上げると「応募者」が来ていれば面接に繋げるのは非常に簡単です。10人の応募があれば打率6割といったところでしょうか。残り4割に関しては、興味本位で応募した場合やすでに他社で内定が出ており、意思決定されている場合による辞退だとお考え下さい。つまり今回の応募から面接につなげるベストな方法というのは、確実に入社を検討されている応募者に限定したものとなることをご理解ください。応募から面接に繋げる鍵となるのは、メッセージやメールだけでやり取りしないことです。文字だけでは採用側の必死さが伝わりづらく、興味関心を抱いていることも応募者には伝わりません。簡単に言うならば「電話で直接お話してください」ということですね。応募者の数が多くなると、一人一人の応募者を大事に扱わなくなり、簡単で安易なメッセージのみのやり取りに走る傾向がありますが・・・しかし、やはり応募者は人間です。感情の生き物ですから、直接電話で話をして採用側がいかに真剣に考えているか?というのを言葉と温度感で伝える必要があります。ここで私たちが推奨する応募から面接までの必要プロセスについて箇条書きさせていただきます。【応募から面接までのプロセス】①応募②メ
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