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腰痛から考える足の痺れについて

こんにちは!Wellness Laboの小山です! 今回のブログは腰痛から考える痺れについてです!すでに足に痺れのある人にも共感できる内容に加えて、セルフケア方法などもお伝えしていきたいと思います(^^) まず痺れの多くの原因が坐骨神経が締め付けられてしまうことで生じる「梨状筋症候群」、ヘルニアや脊柱管狭窄症で生じる「神経根症状」が多くの割合で占められることが多いです! 両者の大きな違いとしては、両足に出るのか片側のみに出現するのかでも病巣部位は異なってきます。 自身の身体がどの場面でどんな動作で痺れや痛みが強くなるのかというのが大きく関与しています! 今回は全体の痺れに対するセルフケア方法についてお伝えしていきます! こちらのブログでは動画を添付することが出来ない為、「ウェルネスラボさいたま」と検索しHPからご確認頂くか、公式LINEにて閲覧が可能となっています(^^) 動画では4つのセルフケアをお伝えしています! ①梨状筋のストレッチ ②内ももの動的ストレッチ(動きの活性) ③腰背部のリラクゼーション ④胸腰椎の起立筋ストレッチ 今回の内容は全般的な方法となります! まずは上記のストレッチやリラクゼーションをやってみて自分の脚の痺れは同方法で和らぎ、どの方法が悪くしてしまうのかを知るきっかけにして下さい(^^)/
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「もう、一人で痛みを抱えなくていい」現役理学療法士が教える、器具不要・最短5分であなたの身体を書き換える“次世代のセルフケア”

「朝起きた瞬間から肩が重い……」 「腰の痛みのせいで、やりたいことを諦めている」 「整体に行っても、その場しのぎでまた元に戻ってしまう」 そんな悩みをお持ちではありませんか? 病院や接骨院に通う時間も取れず、かといって一人でどうケアすればいいかわからない。そんな「痛みのループ」から抜け出せないあなたへ、特別なご提案があります。 はじめまして。「体に優しい」をお届けするセラピスト、はやたんです。 僕は現在、現役の理学療法士として8年目を迎え、これまで数千人以上の身体と向き合ってきました。また、全国にわずか80人しかいない「神経ケアセラピスト(痛みを与えずに痛みを和らげるプロ)」の認定も持っています。今回は、僕がココナラで提供している「次世代のセルフケア」について、なぜこれまでのケアとは違うのか、その秘密をお伝えします。 セルフケアサービスはコチラ↓1. あなたは、こんな「セルフケアの壁」に当たっていませんか?まずは、ご自身の今の状況をチェックしてみてください。 ✅ 肩こりや腰痛、身体の節々の痛みを少しでも軽くしたい ✅ 忙しくて、スキマ時間にパッとできるケアを知りたい ✅ 特別な器具や道具を買い揃えるのは面倒だ ✅ 整体や接骨院に行かず、自宅で自分の力で治したい ✅ 自分でやってみて、逆におかしくならないか一人だと不安 ✅ 数ヶ月、数年単位で同じ痛みに悩み続けている もし一つでも心当たりがあるなら、それはあなたが悪いのではありません。ただ、あなたの身体に合った「正しいスイッチの押し方」を知らないだけなのです。2. 「痛い・厳しい・制限」が、あなたの治癒を遅らせている? 多くの人が
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【企業・法人向け】日本人の3分の1が腰痛?経営者に把握してほしい“国民病”の実態を深掘り

痛みにやさしいを届けるセラピスト、はやたんと申します。 兵庫県を拠点に、理学療法士として8年、延べ1,000人以上のリハビリに従事してきました。 また、日本にわずか80人しかいない「神経ケア(DNM)セラピスト」の一人として活動しています。 さらには、臨床栄養医学指導士の資格も持っており、腰痛を幅広い視点で見れることも強みです。 そしてこれまでに、健康・腰痛分野で20冊以上のKindle本を出版しています。 今回、企業・法人向けに、“腰痛改善で労災50%削減実現”を目指すサービスを立ち上げました。 【健康経営サポート実施中】サービスはコチラ👇🏻腰痛のみによる国内の経済的損失は、年間「約3兆円」に上ると試算されています。多くの経営者様が、腰痛を「個人の自己管理の問題」と考えがちですが、データが示す現実は残酷です。 日本における腰痛のみによる経済損失は、年間約3兆円にのぼります。 さらに最新の研究では、腰痛を抱えながら働く社員の業務遂行能力は万全な状態の6〜7割程度まで落ち込んでいることも判明しました。 そして日本の腰痛常識は、世界から「30年遅れている」と言われています。未だに「筋トレ」や「安静」といった、科学的に否定された古い対策に頼っているため、巨額の資金を投じても腰痛に悩む社員が減らないのです。 そんな日本の現状を変えるために、理学療法士と神経ケアセラピストとしての経験を活かしながらも、コストをかけずに労災を削減し、生産性を向上させるマネジメント術を発信していきます。 そして、社員のパフォーマンス最大化、労災削減、健康経営に関するサービスを実施中です👇🏻 上記のサービスは御
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日常生活における身近な慢性的身疾患とは?

フィジカルアーキテクト 佐藤です。疾患(怪我や病気)は一般的に急性と慢性とに大別されます。急性疾患とは事故や突発的な出来事による怪我や病気ですよね。では慢性疾患とは、いったいどのような状態でしょう?皆さん、急に何も特別な事はしていないのに肩や腰、膝に痛みを感じる事はありますよね。(よくテレビCMで観る膝関節予防コンドロイチン笑 的なやつです笑)この日常に突然感じる痛みは、日頃から蓄積されており、ある一定以上のストレスや身体の許容範囲を超えると感じる不快感や痛みなのです。これを慢性的疾患と呼びます。すなわち、『慢性疾患=知らず知らずのうちに蓄積した身体ストレス等が当然痛みや運動障害を引き起こす状態』と考えて頂ければといいかと思います。ですから、慢性疾患は急性の様に明からさまに原因がわかる様な疾患ではなく知らず知らずのうちに進行する疾患です。(ですから、皆さんは同じ様に ”何も特別な事はしていないのに” とおっしゃいます。)では典型的な慢性疾患とはどのようなものがあるのでしょうか?代表的なものには、①肩疼痛(五十肩・凍結肩 等)②慢性腰痛(ぎっくり腰を含む)③変形性関節症(膝・股関節 等)④疲労骨折(脊柱・足 等)などが挙げられます。どれも聞いた事がある症状ですよね))大体の方が痛みや動作制限(動きが悪くなるなど)が起きてから医療機関等にかかりますが、すでに書いた通り、たった今起こった問題ではなく長年蓄積して引き起こされた症状です。身体が不具合を起こすのには時間がかかりませんが、リハビリ等を行って回復するまでは倍以上の時間と労力がかかります。日頃からのケアが非常に大切な事がわかりま
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腰痛治療のスタンダード、変化の時代

みなさまこんばんは✨暑いながらも、少し秋の香りがし始めましたね。今日は整体で肩甲骨周りを重点的にほぐしてもらいました。ゆっくり眠って、明日に備えたいと思います~。腰痛シリーズもいよいよ佳境かなという感じです。時代はどんどん変化していきますね、頼もしいです。・・・・・いやはや2011年当時のわたし、腰痛がなかなか良くならなかったんですよね。途中でアーユルヴェーダの先生や整形外科の先生からご指摘があったように精神的なストレスも、この痛みの重要参考人的立ち位置にいたんだろうなって今はすんなり思いますし14年前当時といまでは薬の選択が、じつはガラッとかわりました。慢性腰痛症に伴う疼痛に対して、第一選択薬として鎮痛剤だけでなく、抗うつ薬が使われるようになっています。わたしが腰の痛みとともに苦しんだ、不安感や抑うつ症状、睡眠障害に対しても効果があるのはもちろんのこと、痛み刺激を脳に伝える伝導系の機能を抑制するちからをサポートしてくれる、つまり痛みを感じることに対して直接作用する薬が、この抗うつ薬だったりするんですよね。こうして腰痛治療のあり方自体がガラッと変わったのがここ5.6年のことで解剖学的にどこがどんな原因で悪くなったのかを探して対処するやり方だけでなく心理社会的な側面から痛みを捉えて、慢性腰痛に対して心にアプローチする治療法が確立されてきたのです。慢性腰痛に苦しむ方、日本に約1000万人いらっしゃると言われています。この変化って、画期的だったんじゃないかなぁっておもうんですよね😊そんなこと書いてますわたくし。痛くなったのが14年前でなくて今だったら?きっと、あっさり薬飲んで良くなっ
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急性腰痛の治療記録~ブロックとリハビリと~

みなさま、こんにちは😊今日はUターンラッシュと熱中症アラートな日曜日らしくへええ、わたしどうしようかなと思って3秒、外出せずに過ごす日にしようと決めたところです。さてさて腰痛シリーズの続きです✨14年前の春先の頃のお話。以下からどうぞー………わたしの腰痛治療、最初の整形外科では鎮痛剤が出されて「これ飲んで安静にしているしかないよ。それでもだめなら神経根ブロックね。」と主治医に言われました。神経根ブロックは X線透視下で障害されている神経の根本(神経根)に直接針を刺し、造影剤で神経根を確認した後に局所麻酔薬とステロイドの混合液を注射するという治療。痛いところをわざわざ探してそこを針で刺すから、この治療自体が痛いんだよなあ・・・・ところが、そんな私、一週間たってもほとんど動けないくらい痛くて。これは予想外。まさか神経根ブロック??自分の働いている病院は、知り合いも多くて抵抗があり。ネットで、透視室もあって神経根ブロックもできるペインクリニックを近所に見つけました。すがるような気持ちで行きました。初診で、神経根ブロックではなくて、硬膜外ブロック(脊髄をおおっている一番外にある硬膜の外側にある空間へ、局所麻酔薬を注入し部分的に神経を麻痺させて神経の興奮を抑え、痛みを和らげる治療)をやってもらうことができました。なかなか針が入らず、難しかったと先生に言われ。横向きでエビのように注射を待っている時、めちゃ怖かったし、針を入れる前の局所麻酔も痛かったし。患者さんたちいつもこんな気持ちなんだな・・ってしみじみ思いました。こりゃ怖いし痛いし、大変だ・・・「この治療を1~2日おきにしばらく続けて、
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慢性腰痛とは?

フィジカルアーキテクト 佐藤です。今回は誰でも一度は経験したことがあるだろう、腰痛についてです。ただの腰の痛みではなく、『慢性腰痛』常にじんわり腰に違和感を持ち時には鋭い痛みを感じる厄介な症状です。腰痛というと、以前は加齢に伴う高齢者に多い症状といった様なイメージでしたが現代は若者を含めたオール世代が経験する症状になりました、特に10代でも慢性的な腰痛を持つ子供もいる様ですから、、汗これは、日常的に長時間座っている時間が非常に増えたり、身体を動かす事が顕著に減った事による原因でもあるかもしれませんね。慢性腰痛の原因は一つではない為、”コレ!!” っとピンポイントでいう事はできませんが、急性期症状とは異なり腰周辺の構造が異常をきたし痛みが出ている事(ヘルニア・疲労性骨折・狭窄症 等)が原因でない事が多いと思います。では何か?私が長年クライエント様を診させて頂いていて一番多いのは、腰周辺の筋肉や南部組織が緊張(硬くなり)して常に痛みを引き起こしている状態が見受けられる様に感じます。ここで重要なのは、『硬いからと行ってほぐそうとしてしまいますが、、ちょっと待って!!』っという事です。理由は;①腰は股関節同様、体重を保持している部分であり、安易に緩めるとより腰部にかかる ストレスが多くなり痛みが増す場合も、、。 (マッサージをしてもらい、その時は気持ちいいけど、立ったら酷くなったなんて経験ありま  せんか??)②なぜ腰まわりが硬くなってしまっているのか?を考える。 (座っていると、脚を組んだり・身体をくねらせながら座っていたり、、腰がねじれた状態で  座っていませんか?タオルを絞った時
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腰痛のお付き合いとの歴史

腰っていう漢字はにくづきにかなめなんですね😌大事な場所だー。心の世界や癒しの学びを始めたきっかけになった腰痛も、治療法や薬の選択が当時と違うので、いまなら、ここまでの展開にはなっていないのです。あっさり、良くなってる可能性が高いから。この腰痛をきっかけにわたし生きかたとか、生きるうえで大切にしたいこととか… たくさん変わったことがあります。そしてそれはとても私の人生にとっておおきなことで。この腰痛との出会いがあらゆることの大切なきっかけとなりました。ではでは以下、過去に書いたものですがよろしければお読みください。………わたしと腰痛との付き合いは17歳からとかれこれ30年になります。高校3年生のときの初夏、学校でのスポーツテストのデータを友達とわいわい競いながらたのしく回っていて。背筋にちょいとばかし自信があったわたしは目指せ120キロといわんばかりに測定器を引きました。それと同時に崩れ落ちる体…17歳にしてはじめてのぎっくり腰!(◎_◎;)ゆっくり先生に病院に連れて行ってもらいましたが安静にするしかないとのことで友達に紹介してもらった鍼治療に5回ほど通って楽になりました。(若さってすごい)2回目は23歳のとき勤務していた病院でだんだん痛みでうごけなくなり「帰れるうちに帰ってください」と整形外科の先生に告げられMRIで初めて腰椎椎間板ヘルニアと診断されました。この時は鎮痛剤を飲んだり、それが原因で胃が痛ければ座薬をつかったりしながらなんとか働いていました。(若さってすごい…2回目)で、3回目が35歳。東日本大震災の2週間後夜眠っているときになぜか徐々に腰が痛くなり、寝ても起きても
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1. 国民の痛みのNo.1は腰痛!

こんにちはソフト整体ゆるるな パーソナル整体セラピストのかおるです。厚生労働省資料をみたことがありますか?国民の痛みのNo.1は腰痛なのです。それなのに、病院でレントゲンとってもはっきりわからない原因、しかも85%も。🔷 1. 非特異的腰痛(原因がはっきりしない腰痛/約85%) 最も多くみられるタイプで、明らかな構造的・器質的異常(ヘルニア・狭窄症・骨折・腫瘍など)が画像や検査で確認できない腰痛。 主な原因: 姿勢の悪さ 長時間の前かがみ・猫背・反り腰など筋肉疲労 腰やお尻・太もも周りの筋緊張、アンバランスな筋力 加齢 椎間板の水分減少や筋肉の柔軟性低下 運動不足 筋力低下・関節の可動域減少 精神的ストレス 自律神経の乱れ、緊張による筋肉のこわばり 冷え 血流が悪くなり、筋肉がこわばることで痛みを感じやすくなる 多くは筋膜・筋肉・関節などの過剰負担や、姿勢・動作、心理社会的ストレスなど複合的な要因によるもの 🔷 2. 特異的腰痛(原因が明確な腰痛/約15%) 画像検査などで構造的な問題が明確な腰痛です。 主な疾患と原因: 椎間板ヘルニア 椎間板が飛び出して神経を圧迫し足のしびれ・痛みを伴う脊柱管狭窄症 神経の通り道が狭くなり、歩行時に痛みやしびれが出る(間欠性跛行)変形性腰椎症 椎体の変形や骨棘形成で神経圧迫が生じる圧迫骨折 骨粗しょう症などにより、椎体が潰れて起きる ✅ まとめ厚生労働省は、非特異的腰痛が約85%を占めると公式に示しています。 これは、レントゲン・MRIでも異常が見当たらない、ぎっくり腰のようなケースを含みます。 主な要因は「筋・筋膜・関節等の過負荷」「姿勢・
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腰痛治療記録~カイロプラクティックとアレクサンダーテクニーク~

腰痛治療体験記的に振り返るシリーズです。カタカナだらけのタイトルだ。鎮痛剤を飲み始めて腰の痛みは楽になっても胃が荒れて胃が痛くなるループが辛くなりましてね、なにかないかなと探していた時にからだの歪みを治すといいのかな、と紹介されてカイロプラクティックにいってみることに。硬膜外ブロックが効いている間の時間を見計らっていきました。首、骨盤にズレがあるといわれた!(◎_◎;)わたしが行ったところの先生はバキバキやるわけでもなく、独特な形のベッドに横になりシュッシュッってさする手技やジッと手を当てる手技がメイン。気持ちいい間に施術はおわり、全身鏡でみると、明らかに肩も腰も左右差のない立ち姿になっていて驚きました。ただ、これは体の使い方の癖により、また戻ってしまうのだとか。ううむ…ただひとまず楽になったことは間違いなく、開放感を体が感じていました。いっぽうアレクサンダーテクニークはペインクリニックの待合室で読んだ雑誌で読んで初めて知り、直感でこれはいいかも!とレッスンを申し込みました。こちらは、「不必要な癖を手放す」やりかた。いまでこそ、このフレーズにはうんうん、て頷けるけど当時は意味がさっぱりわからなかった。こちらは立っている私に先生が「あたまがここにのっていることを許してくださいね」とそっと手を当ててくれているだけにみえたのだけど、すると勝手に、からだが動いて姿勢が美しい、というよりはやや丸みを帯びた背筋の自然な姿勢に落ち着いて止まる、というびっくりな体験をしました。腰痛も、たしかに楽になった。アレクサンダーテクニークは、音楽や踊りをされているかたにも、とても良さそうで不必要な癖を手
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急性腰痛のときの初期治療

みなさま こんばんは😊突然ですが中央線快速下りってすごく好きなんですよねー。新幹線もそうかも✨口を開けながら風を受ける感じっていうか、生命力!みたいなエネルギーが上り方面に上がってきてるような感じがしませんか?この話をした時に、友達に「単に富士山好きなんじゃない?」っていわれて、何じゃそれと返しつつ、確かに!と思いました😆富士山は無条件にテンション上がりますもんね😊✨今中央線下り電車にのっているんですが、やっぱり口を開けながら気の流れに逆走してるみたいで楽しいです笑笑さてさて、今回は腰痛シリーズつづきです✋最初にどんな治療をしたか、その流れを記しています。………私の場合腰痛い、動けない!→MRI→腰椎椎間板ヘルニア、座骨神経痛と診断→休職な流れだったのですけど手術の適応はなく痛みを取る対症療法と安静の指示。コルセットと杖を購入し、消炎鎮痛剤と胃薬を処方され内服。一週間後あまり変化がなく、直接腰に麻酔薬とステロイドを注射する硬膜外ブロックに一日置きに通院しました。天然のコルセット、筋肉をつけたほうがいいとのことで、薬が効いている間バランスボールを使ったリハビリに通院もしました。硬膜外ブロックはとても楽になったので杖をつきながらでもこの時期に本屋さんに行けたのは嬉しかった(*^^*)ホリスティック医療をうたう整形外科との出会いも大きくてこころとからだの関係に注目するきっかけになりました。ヘルスケア〜精神世界の棚をよくみるように。ただ、二週間とかね、鎮痛剤を飲み続けるとだんだん胃が痛くなりだしガスが溜まったり、胃の痛みで食事や睡眠に支障が出てきはじめ、全体的に体力気力がおちていきまし
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