急性腰痛のときの初期治療

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コラム
みなさま こんばんは😊

突然ですが
中央線快速下りってすごく好きなんですよねー。
新幹線もそうかも✨


口を開けながら風を受ける感じっていうか、
生命力!みたいなエネルギーが
上り方面に上がってきてるような感じがしませんか?


この話をした時に、友達に
「単に富士山好きなんじゃない?」
っていわれて、何じゃそれと返しつつ、確かに!と思いました😆


富士山は無条件にテンション上がりますもんね😊✨


今中央線下り電車にのっているんですが、

やっぱり口を開けながら気の流れに逆走してるみたいで楽しいです笑笑


さてさて、今回は
腰痛シリーズつづきです✋

最初にどんな治療をしたか、その流れを記しています。


………


私の場合

腰痛い、動けない!→MRI
→腰椎椎間板ヘルニア、座骨神経痛と診断
→休職

な流れだったのですけど

手術の適応はなく

痛みを取る対症療法と安静の指示。


コルセットと杖を購入し、

消炎鎮痛剤と胃薬を処方され内服。


一週間後あまり変化がなく、

直接腰に麻酔薬とステロイドを注射する

硬膜外ブロックに一日置きに通院しました。


天然のコルセット、筋肉をつけたほうがいい

とのことで、

薬が効いている間

バランスボールを使ったリハビリに通院もしました。



硬膜外ブロックはとても楽になったので

杖をつきながらでも

この時期に本屋さんに行けたのは嬉しかった(*^^*)


ホリスティック医療をうたう整形外科との出会いも大きくて


こころと

からだの関係に

注目するきっかけになりました。


ヘルスケア〜精神世界の棚をよくみるように。


ただ、二週間とかね、鎮痛剤を飲み続けると

だんだん胃が痛くなりだし

ガスが溜まったり、胃の痛みで食事や睡眠に支障が出てきはじめ、

全体的に

体力気力がおちていきました。



(これはあくまでも、わたしの場合、です。

一例としてお読みくださいね。

同じ治療でも体質により反応は異なります。


西洋医学による腰痛治療は、

十人十色、人それぞれで全く違いますし、

手術などでとてもよくなる方も

もちろんいらっしゃいますので(*^^*))




一時的に楽にはなるものの、

わたしにとって痛みをとる対症療法は

腰以外の新たな痛みを生み出すという

デメリットもあったのでした。


よくなりたい一心で


なにか

いい方法はないかな…と

少しずつ模索し始めました。




……


な、懐かしいですー。

痛みが長引くと、結構ダイナミックに内面が動くんですよね。
ひとことでいうと

「揺さぶられる」

んです。


わたし、きっちりまじめにやりたいほうのひとだったから、それはそれは揺さぶられましたけど、このときにあれこれ試行錯誤しなかったら、これから会う友達にも出会えていないんですよね😌


ちょっとそれは考えられないから腰痛グッジョブっていまは思ってます✨


ではではまたー😊




さら






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