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3冊目のKindle本、できあがりました!

こんにちは。あいです。本日、3冊目のKindle本がAmazonから出版されました!!発達障害および発達障害グレーゾーンの働き方に関する本です。私は、4年間「発達障害者就労支援センター」というところで働いていました。そのときの経験と、現在も障害者の就労支援をしておりますので、その経験の集大成です。最後の章に、ADHDの人と自閉症スペクトラムの人のインタビューも載せてあります。私的にはかなり頑張って書いた作品だと思います。Amazonで「発達障害 トリセツ あい」で検索すると出てきますので、もしよろしければぜひ見ていただけるとありがたいです。詳しくはポートフォリオもご覧ください。Kindleではありますが、出版までこぎつけたのは達成感がありますね。これも、多くの人たちに支えられてできたことです。こころより感謝申し上げます。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 私のブログおよびブースに「お気に入り」「フォロー」をいただけましたら、とても嬉しいです💖 ココナラで頑張っていく励みになります。 ぜひ応援していただけるとありがたいです! もちろん、何かの折に数ある出店の中で選んでくれたら、めちゃくちゃ嬉しいです♪♪♪ ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
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【寒暖差でメンタルが落ちる?】自律神経と心のつながりについて

こんにちは。発達凸凹・精神専門カウンセラーの〇haruです😊「最近、なんだか気持ちが落ち込みやすい」「体がだるくて、何もする気が起きない」そんな“なんとなく不調”を感じていませんか?特にこの時期、朝晩と昼間の気温差が激しかったり、冷房が強く効いた室内と暑い外との行き来が多かったり…。実はそれ、**寒暖差による“自律神経の乱れ”**が影響しているかもしれません。🌿 自律神経ってなに?自律神経は、私たちの体の中で「自動的に」働いてくれる神経です。たとえば、呼吸・体温・内臓の働き・血流・ホルモンバランスなどを24時間休まず調整してくれています。この自律神経は、ざっくり言うと◎昼の活動に関わる「交感神経」◎夜やリラックス時に働く「副交感神経」この2つのバランスで成り立っています。でも、寒暖差が激しいと体が何度も「調整しなきゃ!」とがんばることになり、交感神経が過剰に働きやすくなります。結果、疲れやすくなったり、不安感やイライラが強まったりするんです💦🌸 発達特性や敏感さを持つ方は特に要注意発達障害や精神的な敏感さを持つ方は、もともと感覚や刺激への影響を受けやすい傾向があります。「冷暖房の温度差がつらい」「服の素材や気温の変化に敏感」という方も多いのではないでしょうか。そうした方にとって、季節の変わり目や寒暖差の激しい日は、それだけでストレス要因になることも。🌼 寒暖差から自律神経を守る工夫心身の不調を感じやすいときは、こんな対策を意識してみてください👇・薄手の羽織りやストールを持ち歩く・冷たい飲み物を控えて、温かいお茶やスープで体を温める・短時間のストレッチや深呼吸で体をゆるめる・湯船
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🌙創作を続けるために必要なのは「集中力」ではなく「優しさ」だった

こんにちは、奈雲(なくも)です。 私は、AIと手描きを組み合わせた創作活動をしながら、 「生きづらさを抱えた人に寄り添う世界」を描いています。 最近、創作についてたくさん相談を受けます。 「集中が続かない」「アイデアが浮かばない」「自信がなくなる」。 でも私は、ある日ふと気づきました。 創作を続ける鍵は、“集中力”でも“才能”でもなく、自分への優しさなんだと。 🩵創作は「できる自分」を証明するためじゃない 私は発達グレーゾーンで、頭の中がよく混線します。 作業を始めたと思ったら、別のことを考えて止まってしまう。 SNSを見ては「みんなすごい」と落ち込み、筆を置くこともしょっちゅうです。 でも、「描けない日」も悪い日ではありません。 描けない=何も生まれないのではなく、 “心が静かに情報を整理している時間”なのです。 AIで出力した画像を見て、「違う」と感じる瞬間。 その“違和感”こそが、あなたの感性の種。 そこから生まれる線や色には、AIには描けない“生きた息づかい”が宿ります。 🪶アイデアは「削る」ことで見えてくる 多くの人は、アイデアを「増やす」ことに苦労します。 でも実際は逆で、削ることで見えてくるんです。 私は絵本『ネガティブルー水族館』を作るとき、 最初はたくさんの海の生き物を登場させようとしました。 でも、描いているうちに気づいたんです。 “この世界は、静かであってほしい”と。 そうして、少数のキャラクターだけを残しました。 その瞬間、物語が息をし始めた。 「足りない」と思っていたものが、「ちょうどいい」に変わる瞬間。 それが、創作の醍醐味だと思っています。 🌊「優
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💰創作を「お金にする」ことへの罪悪感と、向き合うまでの話

こんにちは、奈雲(なくも)です。 私はAIと手描きを組み合わせた創作活動をしています。 『ネガティブルー水族館』という絵本を作り、心が疲れた人たちへ 「少しだけ深呼吸できる世界」を届けたいと思いながら活動しています。 でも正直に言うと――私はずっと、 「お金を取ること」に罪悪感がありました。 🩶好きなことをお金にするのは、汚いこと? 創作は“好き”でやっている。 絵を描くのは“生きるための表現”であって、“商売”ではない。 そんな思いが、私の中にずっとありました。 でも同時に、材料費や機材、時間、体力。 どれも現実的に“お金”が関わる。 SNSで「無料で見てくれる人」は増えても、 “続けるための支え” にはならない。 それでも、 「お金を取った瞬間に汚れる」 「評価されなかったら怖い」 ――そんな不安がいつも頭をよぎっていました。 💭AIを使ったとき、さらに心が揺れた AIを使って絵本を作るようになって、 葛藤はさらに深まりました。 「AIを使った作品に、お金を取っていいのか?」 「これは“私の絵”と言えるのか?」 そんな声が、どこからともなく聞こえてくる気がした。 でも描き直しているうちに、気づいたんです。 AIが生み出したのは“きっかけ”で、 命を吹き込んでいるのは私の手と心だと。 AIは筆ではない。 AIは「心の地図を見せてくれる鏡」みたいな存在。 それをどう形にするかは、結局“人間の選択”なんです。 🕯️創作を続けるために、お金が必要なんじゃなくて 最近、ようやく思えるようになりました。 「お金をもらうこと」=「感謝を受け取ること」 なんだと。 作品に価値を感じてくれた
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🫧AIと手描きで生まれた癒しの絵本『ネガティブルー水族館』制作秘話

こんにちは、奈雲(なくも)です。私は「生きづらさを抱える人の心に寄り添う創作活動」をしています。このたび、ずっと作りたかった絵本『ネガティブルー水族館 ― 心の奥で、私は再び息をする ―』をKindleにて公開しました。(※今回は試作的な“公開版”。完全版は今後アップデート予定です。)🌊AI×手描きで生まれた世界きっかけは、あべむつきさん著のAI活用本を読んだことでした。AIを使って絵本の世界観を生成し、そこから自分の手で描き直す。そんなハイブリッドな制作方法を試してみたんです。最初は「マネタイズを早くしたい」という気持ちもありました。AIを使えば効率も良く、短期間で本が作れる。けれど、描いているうちに気づきました。やっぱり私は、「手で描くこと」が好きなんだと。線のゆらぎ、色のにじみ、描くときの呼吸。それこそが私にとっての“創作”であり、“生きている証”でした。🪼心が疲れた人へ届けたい絵本『ネガティブルー水族館』は、心が疲れた人が訪れる、静かな水族館を舞台にしたお話です。こだわりが強すぎるラッコ、気分の波があるイルカ、そして、怖いから群れを作って泳ぐイワシの大群。この水族館では、どんな姿のあなたも否定されません。「そのままでいい」と、そっと包み込んでくれる場所です。💭発達グレーな私だからこそ描けた世界私は発達グレーゾーンで、人との距離感や言葉の曖昧さに悩むことが多いです。でも、創作の中では素直になれる。AIも、人の手も、使えるものを全部使って「今できる形」で前へ進むことを大切にしています。この絵本が、誰かの心を少しでも軽くする一冊になれたら嬉しいです。🩵さいごに『ネガティブルー
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