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せどり、転売、中古ビジネスのポイントとは?

せどり、転売などのビジネスを副業などで行っている方が多いと思いますが、扱う商品が新品の場合は、海外サイトなどから仕入れることができます。しかし、古本、古着などの中古を扱う場合は、仕入先を確保することが難しく大量に販売することが難しい場合が多いと思います。このような中古ビジネスを拡大させるポイントについてお伝えしたいと思います。中古ビジネスのポイントは仕入先の確保中古ビジネスに限らず物販をビジネスにする場合は、商品を仕入れて売ることになります。新品の場合はメーカーや卸、海外通販サイトなどから仕入れができるので、売れ筋商品を見つけることができれば、同じ商品を大量に販売することが可能です。しかし、中古ビジネスの場合は売れ筋の商品が分かったとしても大量に仕入れるということが事実上不可能ですので、多くの商品を少量販売することになり非効率と言えます。その非効率な部分を粗利を大きく稼ぐことで補うことが中古ビジネスで稼ぐポイントになりますが、新品と比較すると手間がかかることは間違いありません。よって、どのようにして売れ筋の商品を仕入れることができるルートを確保するのか?がポイントになります。中古ビジネスは顧客管理が重要中古ビジネスでは商品を仕入れるルートの確保が重要だとお伝えしましたが、多くの方はその仕入先をヤフオクやメルカリ、e-Bayなどのオークション・フリマサイトに依存しています。多くの中古ビジネスをされている方々がそのような同じ仕入先を活用するということは、必然的に商品の取り合い、価格の上昇につながりますので中古ビジネスのメリットである粗利を多く稼ぐことが難しくなります。よって、一番良
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Vol.45 ホットペッパービューティーを活用した顧客管理の重要性

こんばんは♪ホットペッパービューティーといえば、新規集客と連想する方が多いのではないでしょうか?しかし新規集客以上に大切になってくるのが上顧客様との関わり方にあります。パレートの法則というものがありパレートの法則(2:8の法則)とは、マーケティングにおいて「顧客全体のうち上位2割の優良顧客が、全体の売上の8割をあげている」という法則のこと。 「20:80の法則」「パレート分布」「ニハチの法則」などとも呼ばれています。あなたのサロンの上顧客様を把握できていますか?出来ていないのであれば活用しない手はありません。サロンボードと呼ばれるホットペッパービューティーの掲載者ページには分析機能がついております。こちらから優良顧客分析として期間・客単価・来店回数などから分析し、自動で割り出してお客様情報をピックアップしてくれる機能などがあります。そちらのお客様を大切に維持していくことが売上を低下させないコツなのかなと思います。その他にも、ホットペッパービューティーの分析機能を活用することで、美容サロンの経営や集客に役立つ情報を得ることができます。リピート分析機能: この機能は、サロンボードに登録されているお客様を「新規」「再来」「固定」「リターン」にセグメント分けして、サロン単位やスタッフ単位でリピート率を算出できるものです。 リピート率を把握することで、お客様の来店周期や失客の割合など、サロンの現状を把握し、売上を上げるためのヒントを得ることができます。メッセージ機能:メッセージ機能は、お客様へのメッセージ配信に活用できます。 「来店翌日のお礼」や「誕生日」など、基本的な設定だけでなく、効
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ExcelVBAを使って簡単!顧客情報自動登録ツールの作成方法

ExcelVBAを活用した業務の自動化は、多くの企業で取り入れられています。今回は、ExcelVBAを使った顧客情報自動登録ツールの作成方法を紹介します。 ExcelVBAを使用して、Excelファイル内の顧客情報を自動的に登録するツールを作成します。このツールは、Excelファイルに登録されている顧客情報を自動的に取り込み、データベースに登録することができます。これにより、手作業での登録作業を大幅に削減することができ、業務の効率化に繋がります。 まず、Excelファイルに登録されている顧客情報を自動的に取り込むためには、ExcelVBAの「ADO」(ActiveX Data Objects)というライブラリを使用します。このライブラリを使うことで、Excelファイル内のテーブルやデータベースに接続することができます。 ExcelVBAでADOライブラリを使用するためには、以下の手順を行います。 ①Excelファイルに「Microsoft ActiveX Data Objects」を参照する ②ADOの接続オブジェクトを作成する ③SQL文を作成し、ADOのRecordsetオブジェクトを作成する ④Recordsetオブジェクトに取り込んだデータをデータベースに登録する 以上の手順で、Excelファイル内の顧客情報を自動的に登録するツールを作成することができます。このツールは、顧客情報の他にも、商品情報や注文情報など、さまざまなデータを登録することができます。 ExcelVBAを使った顧客情報自動登録ツールを作成する際には、以下のポイントに注意する必要があります。 ・ファイル
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【脱エクセル】kintoneでCRMツール作ってみました

今回は、初回来店のお客様に必要事項を入力していただくビジネスモデルを想定し、Googleフォームとkintoneを連携したCRMアプリを作成しました。このアプリは、顧客管理やデータ共有の課題を効率的かつ低コストで解決する手段を提供します。この記事では、具体的な導入手順と活用例をご紹介し、業務効率化やCRM活用のヒントをお伝えします。ツールの使用例まずはGoogleフォームの作成から始めます。Googleフォームの作成例フォームの内容は自由ですが、今回は「お客様の基本情報」や「お悩み」を入力項目に設定しました。フォーム送信後の動作送信されたデータはkintoneに即時反映されます。さらに、kintoneのフィルター機能を使えば、顧客を絞り込んでランク付けを行い、ロイヤリティの高い顧客向けに施策を打つことが可能です。編集画面kintoneの編集画面は自由にカスタマイズでき、従業員間で簡単に共有できますGoogleフォームとkintoneの連携方法Googleフォームとkintoneを連携するには、Googleフォーム側にスクリプトを設定する必要があります。スクリプト例フォームに入力されたデータが自動でkintoneに送信される仕組みを構築することで、データ転記の手間を削減できます。この連携により、次のようなメリットがあります:データの正確性が向上し、転記ミスを防止入力内容がリアルタイムで反映されるため、迅速な対応が可能データの一元管理でCRM活用の幅が広がるこのツールで解決できる課題作業効率の向上とLTVの改善・データが増えるとExcelやスプレッドシートが重くなりがちですが、この
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顧客離れはなぜ起きるのか?

売ったら終わり顧客が離れる具体的な理由はいくつもあるが、大きく見れば1つの事実に行き着く。顧客が離れていくのは、売ったら終わりという企業の姿勢に幻滅するからである。『100日ファン化計画』ジョーイ・コールマン よりジョーイ・コールマンが言うように、顧客が離れていくのは「売ったら終わり」のようなアフターフォローがないことが大きな原因です。そのため、売った後のアフターフォローがめちゃ大事なわけですが、多くの企業は、アフターフォローより、新規客だけを追い求める傾向があります。そうすると、顧客離れだけでなく2つの問題が出てきます。それは・・・問題1:しんどい新規客を獲得するのは、ビジネスの生命線として大事です。ですが、新規客だけを追い求めるビジネスは、穴の空いたバケツに水を入れ続けるようなもの。つまり、めちゃしんどいビジネスになります。来週も、来月も、新しいお客さん、新しいお客さん・・・しょっちゅう、新規を取り続けるなんて現実的ではありませんし、考えるだけでも頭がイタくなります。新規を安定して獲得する方法は、セールスファネルを作れば可能ですが、今回は横に置いときます。問題2:お金がかかる2つめの問題は、新規客を獲得するために「集客」に、めちゃお金がかかります。現代経営学の権威であるピーター・ドラッガーは「新規客の獲得は既存客の5倍の費用がかかる」と言いました。例えば、広告を出してお金がかかる。ウェブ広告、新聞広告、雑誌広告、チラシ配布、DM、CM・・・他にも、集客を代わりしてくれる媒体に頼る。ポータルサイトに掲載、テナントに入る・・・このように新規客を獲得するために、集客費用がたくさん
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Lineボットでカスタマーサービスを革新!その活用方法とは?

I. Lineボットとは何か? まずはじめに、Lineボットとは何かについて説明します。Lineボットは、Lineというメッセージングアプリ上で動作するプログラムのことを指します。このプログラムは、自動的にユーザーと会話をしたり、ユーザーを助けたりします。例えば、あるキーワードを受け取ると、それに対する応答メッセージを自動的に返すことができます。これにより、企業は顧客とのコミュニケーションを円滑に行うことができます。II. Lineボットの主な機能と利点 次に、Lineボットの主な機能と利点について説明します。Lineボットにはさまざまな機能がありますが、その中でも特に重要なのは「メッセージ配信」、「1対1、グループでトーク可能」、「さまざまな状況に合わせたメッセージタイプ」の3つです。 1. **メッセージ配信**:Lineボットは、任意のタイミングでユーザーにメッセージを送信することができます。また、ユーザーからのメッセージに対しては、応答メッセージを使って返信することも可能です。 2. **1対1、グループでトーク可能**:Lineボットは、あなたのアカウントの友だちになってくれたユーザーにメッセージを送信することができます。また、グループに追加されていれば、グループ内でメッセージを送信することも可能です。 3. **さまざまな状況に合わせたメッセージタイプ**:Lineボットは、さまざまなメッセージタイプの中から、LINEユーザーとの効果的なコミュニケーションに最適なものを選べます。 これらの機能は、ビジネスにとって大きな利点をもたらします。たとえば、顧客サービスの自動
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店舗にファンを作る為に

皆さんこんにちは。新倉(シンクラ)ですいつも見て頂きありがとうございます。今日は昨日の「リピーターの重要性」に続いてそれらに関係する店舗のファンをつけるという視点やそれらがもたらすものについて書いていこうと思っています。皆さんはライフタイムバリューという言葉を知っていますか???まずそれらを知って頂いてそれらがいかに需要なファクターなのかをご説明していきます。LTVの向上リピーターを獲得すると、LTV(顧客生涯価値)の向上に繋がることもメリットの1つです。LTVとは、「Life Time Value(ライフ・タイム・バリュー)」の頭文字をとった言葉で、1人の顧客が生涯にわたってその企業にもたらす利益を表す指標です。リピーターを獲得し、LTVを向上させることで、営業コストを抑えながら利益を上げることができます。LTVの向上は、安定して継続的に利益を出すことや、経営効率アップに大きく影響するので、重要視しましょう。LTVを向上させるための施策は様々ありますが、その中でもチャットボットの活用がお勧めです。LTVやLTVの向上施策について詳しく知りたい方はこちらの記事をご覧ください↓サービスに不満を感じる(クレーム対応の重要性)リピーター獲得とならない大きな理由は、顧客の求めるものを提供できていないからです。基本的なことですが、商品やサービスに対する不満があった場合はリピーターとはならないでしょう。ただし、顧客が不満を感じるのは商品やサービスに対してだけとは限りません。商品やサービスに対しては十分に満足していても、スタッフの対応や配送サービス、支払い方法といった点に不満を抱いているケー
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誰もが、プログラムを書かずにシステムを作る時代が来た?

最近、「ノーコード」「ローコード」という言葉をよく耳にするようになりました。 お客様からも「プログラムを覚えなくてもシステムが作れるって本当ですか?」という質問をいただくことが増えています。 そして、AIによるバイブコーティングというものありますね。実際に様々なノーコードツールを試してみた結果、確かに簡単なシステムなら専門知識なしでも作れる時代になったと感じています。 ノーコードツールで実際に作成できるシステムの例を3つご紹介します。 1. 顧客管理・営業支援システム使用ツール: Airtable + Zapier + Gmail顧客情報の一元管理とフォローアップの自動化商談進捗の可視化とタスク管理メール配信の自動化とレスポンス追跡売上レポートの自動生成このシステムでは、顧客との接触履歴を記録し、次回フォローのタイミングを自動通知したり、商談ステージに応じて適切なメールテンプレートを自動送信できます。2. 社内申請・承認ワークフローシステム使用ツール: Notion + Slack + Google Forms経費精算、休暇申請、備品購入などの申請フォーム段階的承認プロセスの自動化申請状況の可視化とステータス管理承認者への自動通知機能申請者がフォームを送信すると、自動的に適切な承認者にSlack通知が送られ、承認が完了するまでの進捗を全員が確認できる仕組みを構築できます。3. 予約・スケジュール管理システム使用ツール: Calendly + Stripe + Zoomオンライン予約受付とカレンダー連携事前決済機能の組み込み自動リマインダーメールの送信ビデオ会議URLの自動生成・
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イベントが空回りしないように

なぜ、イベントをするのでしょうか?現在プロデュースサポートしている女性は、ワイン販売業者です。数々のイベントをコラボという形で共催してきました。開催時のワインリスト作成は当然ながら、重たいワインを運び込み2時間ほどのイベントはワインの説明をしながら皆さんのお酌に周り、その後の効果も乏しく、ワイン購入に至らない。そうターゲティングがされていないイベントなのです。どうしても集客できないと、仲良しのお友達やお声かけしやすい人で席を埋めたくなりますよね。彼女のワインは平均7,000円以上という比較的高価なワインたちです。ただ、小さな家族経営生産者にこだわり、直接現地の言葉でイタリア、フランスとの交渉をしています。そのため日本では販売されていない希少なワイン。こだわりが強い愛好家も多く、優良顧客をうまく保持しています。先日初めてのイベントをサポートを入れて一緒に企画をしました。15名の参加者は、現在の顧客とペルソナとターゲティングをした方のみにお声かけをしました。また内容にもこだわりました。隠れ家タワーマンションにて、無添加イタリアンのプレートに10種類のワイン。そしてフランスと生産者さんをライブで繋ぎました。その生産者さんの説明を聞きながら(彼女の翻訳で)そのワインを飲むのです。選ばれた人だけの至福の時間となりました。もちろん、参加者のほとんどの方々がその後、購入に至りました。また参加したい!そんな声をたくさん頂きました。これが集客しない集客の方法なのです。驚きの続きがありまして、今月、先日のワイン会で登場したフランスの生産者が日本に来るというのです。よっぽど日本の顧客が喜ぶ姿に嬉しか
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【Shopify✖️LINE】組み合わせるメリットとは?

オンラインショップを経営するうえで、【リピーターを増やしたい】【作業を自動化したい】【顧客との距離を近づけたい】と感じている方は多いはず。そんな悩みを解決する手段として”Shopify✖️LINE連携”が注目されています。ここでは、両者を組み合わせることで得られるメリットを詳しく解説します。【顧客とのコミュニケーションが圧倒的にスムーズ】LINEは国内ユーザー数9,500万人以上。お客様が日常的に使うLINEで直接メッセージを届けられるのは大きな強みです。・購入後の発送通知やお礼メッセージをLINEで自動送信・セールや新商品のお知らせをリアルタイム配信・クーポンやポイント配布でリピート購入を促進メールより開封率が高く、即時性があるため販売チャンスを逃しにくくなります。【Shopify Flowを活用した自動化で運営コストを削減】Shopifyの上位プラン(Shopify Plus以上)で利用できるShopify Flowを組み合わせると、作業効率が一気に向上します。・金額に応じた自動タグ付け(VIP顧客)・在庫切れ商品の自動非公開・初回購入者へのサンクスメッセージやクーポン配信これらを完全自動化できるため、人為的なミスを減らしスタッフの作業時間を大幅に削減できます。【顧客データを一元管理し、マーケティングに活かせる】LINE公式アカウントとShopifyを連携すると、顧客情報・購入履歴・チャット履歴をまとめて管理できます。これにより、顧客一人一人の好みに合わせたセグメント配信やステップ配信(例:登録1日目→3日目→7日目…)が可能になります。・誕生日クーポン・購入回数別の特別オ
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Webアプリ構築で売上20%アップ

「ホームページはあるけれど、もっと売上につながるシステムが欲しい」というご相談をよくいただきます。 実は、適切なWebアプリを構築することで、お客様との接点を増やし、売上向上に直結させることができるんです。 今回は、実際にWebアプリ構築によって売上アップを実現した企業様の事例をご紹介します。 【予約システム導入で機会損失ゼロに】 美容院を経営されている企業様では、電話予約のみで運営されていました。 営業時間外や施術中の電話に出られず、お客様を逃してしまうことが課題でした。 24時間対応の予約Webアプリを構築したところ、営業時間外の予約が全体の30%を占めるようになりました。 これまで取りこぼしていた機会損失がなくなり、月間売上が大幅に向上したんです。 【顧客管理システムで リピート率向上】 小売業を営む企業様では、お客様の購買履歴や好みを把握しきれていませんでした。 顧客情報を一元管理できるWebアプリを導入し、来店履歴や購入商品を記録できるようにしました。 その結果、お客様一人ひとりに最適な商品提案ができるようになり、リピート購入率が向上しました。 さらに、誕生日やイベント時の自動メール配信機能も追加し、顧客満足度も大幅にアップしました。 【見積システムで営業効率化】 建設業の企業様では、見積作成に毎回3時間程度かかっていました。 Web上で簡単に見積を作成・提出できるシステムを構築したところ、作業時間が30分程度に短縮されました。 営業担当者がより多くの案件に対応できるようになりました。 お客様側も、すぐに正確な見積がもらえることで満足度が向上し、成約率も上がりました。
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お客様からの追加要望、また来ました

お客様からの追加要望、また来ました システムが完成して運用が始まると、決まって起こるのがお客様からの追加要望です。 「あ、そうそう、実はこんな機能もあったらいいんですけど」という感じで、新しいアイデアをいただくことがよくあります。 最初は「えっ、またですか?」と思ってしまうこともありましたが、今では追加要望こそが良いシステム作りのチャンスだと考えています。 今月だけでも、3つの異なる追加要望をいただきました。 案件Aでは、完成した売上管理システムに「月次レポートを自動でメール送信する機能」を追加してほしいというご要望でした。 案件Bでは、顧客管理システムに「お客様の誕生日にお祝いメッセージを自動送信する機能」を付けたいとのことでした。 案件Cでは、在庫管理システムに「商品の賞味期限が近づいたらアラートを出す機能」を組み込んでほしいという依頼をいただきました。 追加要望が出るということは、実はお客様にとって良いサインなんです。 まず、システムを実際に使ってみて、業務に欠かせないツールになっているという証拠です。 次に、「もっとこうしたい」という前向きな改善意欲が湧いているということです。 そして、私たちプログラマーを信頼して、さらなる課題解決を任せてくださっているという表れでもあります。 追加要望への対応で大切にしているコツがあります。 まず、要望の背景にある本当の課題を丁寧にヒアリングします。表面的な要求だけでなく、なぜその機能が必要なのかを理解することが重要です。 また、既存のシステムへの影響を慎重に検討して、安全に機能追加できる方法を提案します。 そして、将来的にさらなる拡
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UTAGE×LINEで24h自動売上マシン!休暇中でも売れ!

 毎朝バタバタ、昼はZOOMで打ち合わせ、夜は経理など雑用...。気付けばDMやメールに来る問い合わせを返す前にチャンスが消えていた。。。——そんな“取りこぼし疲れ”、無いでしょうか? 実は、UTAGEとLINEを賢く繋げれば、24時間365日、自動で集客をし、そして啓蒙、セールスまで実現できてしまう“収益マシン”が作れます。 ということで、こんにちは。株式会社クリアエスディのなかやんです♪かけがえのない時間とお金  UTAGE×LINEで自動化すれば、あなたがデスクから席を外している間も見込み客を逃さないですし、自由時間と売上を同時に手に入れられます。 きっとあなたも年々忙しすぎる、、、こう感じていると思います。情報量が多いし、やることが多いし、タスクはどんどん増えていくし、、、汗 そして、何より「時間は本当に有限」です。だからこそ今日ご提案のUTAGE×LINEの仕組みは考えられないほどのコストパフォーマンスで実現できてしまいます。なぜ、UTAGE×LINEなのか? 理由は3つあります。1.顧客の気まぐれ化:商品・情報過多の今、返信が数時間遅れただけで別の競合に流れてしまいます。2.集客単価の高騰:広告費は年々上昇。せっかく獲得したリードを一度きりで終わらせるのは大きな損失です。3.工数爆増:SNS運用・コンテンツ制作・決済管理…手動では限界。自動化は“時間を買う”最適な手段と言えるでしょう。事例: 去年弊社が支援した店舗サロン運営の女性オーナーのケース。・導入前:毎日InstagramのDM返信などに追われ2時間は費やす。LINEとシステムの予約管理に1時間。売上も伸びず
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【AppSheet × スプレッドシート】現場で本当に使える「持ち歩ける顧客管理システム」とは?

こんにちは、MIUMIUです!今日は、私が実際に現場で使っている「AppSheet(アップシート)を活用した顧客管理アプリ」についてご紹介します。このシステムの一番のポイントは、“利用者ファイルを、スマホで・どこでも・誰でも” 確認・更新できること!紙のファイルを持ち歩かなくても、「あの人の障害種別は?」「訪問看護はどこ?」「就労先は?」といった情報を、サッとアプリから確認できます。📱 スマホで見れる「利用者台帳」イメージこのAppSheetアプリでは、次のような構成になっています👇■左側:基本情報(メイン表示)氏名・ホーム名・エリア・生年月日・連絡先障害種別・病歴・金銭管理・収入状況 など■右側:カテゴリ別情報(インラインビュー)受給者証情報訪問看護病院情報相談支援員後見人 …などを「カテゴリ別」に分けて一覧表示必要な情報にスッとたどり着ける設計になっているので、緊急対応や外部会議でも安心です!※スマホ画面でも縦に並び、見やすく表示されます!!🔧 データの仕組みは「スプレッドシート」!実はこのシステム、裏側はGoogleスプレッドシート。■こんな感じで分かれてます👇利用者の基本情報は「メインシート」に一覧で記録その人に関する情報(訪問看護・病院・就労先など)は各シートに分けて記録→ AppSheet上では、自動で「利用者ごとにまとめて表示」してくれます✨さらに便利なのが… スプレッドシートを編集すると、アプリ側も自動で更新される!だから、現場スタッフがPCからでも、スマホからでも柔軟に扱えるのがポイントです。💡 活用シーンいろいろ!緊急時:「この方、どんな持病あったっけ?」→
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【Shopify FlowなしでもOK!】CRM導入でEC運営がここまで変わる

ネットショップを運営していて、「リピーターを増やしたい」「顧客ごとに最適な提案をしたい」「LINEをもっと活用したい」と考えたことはありませんか?そんな悩みを解決するのがCRM(Customer Relationship Management/顧客関係管理)です。特にShopifyとの相性が抜群なのが、CRM PLUS on LINEです。LINE公式アカウントとShopifyを連携し、顧客管理から自動配信までを一元化できるクラウドサービスです。この記事では・CRMとは何か・Shopify Flowなしでもできること・CRM PLUS on LINEで広がる活用方法をわかりやすく紹介します。【CRMとは?簡単に解説】CRMとは「顧客との関係を管理・育成する仕組み」のことです。名前や住所などの基本情報はもちろん、購入履歴や問い合わせ履歴サイトでの行動履歴などを一元管理し、そのデータをもとに適切なコミュニケーションや販促施策を行うのが目的です。ECサイト運営においてCRMを導入するメリットは以下のとおりです。 • 顧客ごとに最適化されたメッセージ配信 • 再購入を促すクーポンやキャンペーンの自動送付 • 顧客満足度の向上とリピーター増加 • 顧客データ分析による効果測定と改善【Shopify FLowなしでもCRMでできること】「自動化はShopify Flowが必要では?」と思う方も多いかもしれません。しかしCRMなら、Flowを使わなくても以下の機能を十分に活用できます。1.顧客情報の自動収集と一元管理 • Shopifyの購入情報やLINE公式アカウントの登録情報を自動取り込
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5分で作れる!簡単な自動通知ツール

「定期的にお客様にメールを送るのを忘れてしまう」という相談をよくいただきます。 手動でメールを送っていると、忙しい時につい忘れてしまったり、送信タイミングがバラバラになったりしますよね。 そこで、本当に5分程度で作れる簡単な自動通知ツールを作ってみました。 実際に作った自動通知ツールは、3つのパターンに対応しています。 パターンAは毎日決まった時間にお客様に「今日の予定」をメール送信するツールです。 パターンBは商品の在庫が一定数を下回った時に、自動で発注担当者にアラートを送る機能です。 パターンCは定期メンテナンスの1週間前に、お客様に事前通知を自動送信するシステムです。 自動通知ツールの導入で得られるメリットは想像以上に大きいです。 まず、人的ミスによる送信忘れが完全になくなるので、お客様との信頼関係が向上します。 次に、スタッフが通知作業から解放されるので、より重要な業務に集中できるようになります。 そして、通知のタイミングが統一されることで、お客様にとっても予測しやすく安心感が生まれます。 簡単な自動通知ツールを作るコツをお伝えします。 最初は複雑な機能は考えず、「いつ」「誰に」「何を」送るかの3つを明確にするだけで十分です。 また、Excelの顧客リストやGoogleカレンダーなど、既存のツールと連携させると効果的です。 そして、最初は週1回程度の頻度から始めて、慣れてきたら徐々に頻度を上げていくのがおすすめです。 実際に自動通知ツールを導入したお客様からは、驚くほど好評をいただいています。 「お客様から『いつも的確なタイミングで連絡をくれる』と褒められた」「スタッフ
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