ココナラの森🌳梅雨さんぽ☔60歳乙女【第102話|住所が覚えられない理由🤣】
こんにちは😊 60歳乙女🩷のひろです。今日はね、「住所が覚えられない理由🤣」というお話です。先日、親戚の法事があって、70代、80代になったおばちゃん達と久しぶりに会いました😊みんなで集まると、どうしても「膝が痛い」とか「病院がどう」なんて健康の話になります💦極めつけは、「女の子がいると頼りになるね~。」そんな会話を横で聞きながら、ふと思ったんですよ。私の3人の息子たちは、みんな結婚して県外に住んでるんです。「私は将来、一体どこで誰と暮らしているんだろう?🤔」って。息子の近くかな。それとも全然違う場所かな。まだ答えは出ていません😊そういえば、私が今のアパートに住み始めてから、もう8年になります。なのに私……未だに自分のアパートの「住所」が、なかなか覚えられないんです🤣普通、8年も住んでいたら勝手に覚えるやろ!って自分でも突っ込みたくなります🤣これって私の頭が物忘れをしているんじゃなくてね~私の心のどこかが、「ひろさん、あなたの本当の居場所は、まだここじゃないよ😊」って、優しく教えてくれているからなんじゃないかなって。考えすぎかな……🤣これから先、どこへ行くのかは分かりません。でも、どこへでも行ける身軽さと自由はあります。未来のことを考え始めると、不安が出てくることもあります。考えても答えが出ないことだってありますよね。そんな時は、焦らずに少しずつ前へ😊そのうち、未来の私が「こっちだよ」って、ちゃんと教えてくれる気がしています。60歳乙女🩷まだまだ人生の途中です😊人生の答え合わせは、なかなか難しいものですね。これからの未来のこと、ひとりで考え込んで心が迷子になってしまう時は、お気
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