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自分責めの悪習慣を止めるには

こんばんは。 生きているだけでカウンセラー 紀凛(のりりん)こと 小本紀子です。 つい人と比べて自分をダメだと思ってしまう癖を、止めたいと思っていませんか? ほんの少しでもダメと思った瞬間から、自分を責め続ける悪習慣が始まります。 これをやり続けている限り、気持ちのアップダウンを繰り返して苦しく、 ダメと思えば思うほど、より人に認めてもらいたくなり、無理して頑張り続けます。するとだんだん気持ちがすり減り、気力がなくなり、うつ状態から精神薬に頼ったり燃え尽き症候群など、やがては強制終了により動けなくなってしまいます。このような自己否定や自分責めは、自分の価値を「0:ゼロ」だと決めて、 いじめ続けている状態なので、百害あって一利なしなのです!無意識に行っているこれらの行動をいざ文字にしてみると、自分がかわいそうで労わってあげたくなりますよね。。ぜひ一緒に止めていきましょう。 優越感や劣等感は、心の中で争いを生み、それによって他に代わりがいないはずのあなたの輝きをも消してしまいます。よって人と比べるのは今すぐ止めて、昨日の、過去の自分と今とを比べ、 進歩している、成長している箇所を見つける癖をつけていきましょう!そして日々頑張っている自分に、労いの言葉もたくさんかけてあげるのも忘れずに。 昨日の敵は今日の友。自分を守ってあげられるのは、自分だけです。 ぜひ1番の味方でいてあげてください。 そのためにも、外に評価を求めるのは止めて、ありのままの自分で大丈夫と安心しながら やれることを精一杯続ければ、自分の中から自信が育っていきます。 あなたの代わりはいないということがあなたの価値であ
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自己否定グセが止まらなかった現役高校生の私が自分を好きになれた話 

 今回の記事はタイトルの通りですが、私の「自己否定が止まらなかった私がが自分を好きになれた話」をさせていただきます。皆さんには自己否定が止まらない、そんな時がありますか?かつての私は何をするにしても自己否定が止まらず、「自分は無価値な存在なんだ」と心から信じていました。正直、今でもそんな気分になることもありますが、以前に比べればその頻度は断然減りました。そんな私の体験談をもとに「自己否定グセ」を少しずつ直していった方法を紹介していきたいと思います。自分のことが嫌いで自己否定が止まらなかった頃の私は日常的に他人と自分を比べては落ち込んでばかりいました。他人の自分より優れているところ(顔・スタイル・学力・部活動のこと・性格など)と自分を比べては自分はやっぱり「価値のない人間」ということばかりを考えていました。「あの子はあんなに可愛いのに何で私はこんなにも不細工なのだろうか。」鏡を見るたび絶望して泣いてばかりいました。「何で私はこんな風に考えてしまうのだろう」「何でこんなにネガティブなんだろう」こんな思いで頭の中は一杯でした。ではこんなことばかり考えていた私がどうやって自分を好きになることができたのかお話していきたいとおもいます。自己否定をしてしまう方の中には、自己否定をする自分を否定してしまい無限ループに陥ってしまう方も多いのではないのでしょうか。かつての私もそうでした。自己否定をする自分を許すことができなかったのです。「また自己否定をしてしまった。駄目だ。」「こんな私は無価値なんだ。」その思考から抜け出すことができないのです。では、どうすればいいのか。私が行った方法とは「自己否定
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自己否定からの卒業

20代中盤から30歳にかけての自分を振り返ると、 とにかく、きつかったなあ・・ もう、2度とあの頃には、戻りたくない。 それは、自己否定の毎日だったから・・ 上手くできないのは 「自分のせいだ」 人間関係を上手く築けないのは 「自分に問題があるからだ」 自分らしく振舞えないのは 「自分に自信がないからだ」 肝心な場面で、尻込みをしてしまうのは 「メンタルが弱いせいだ」 とにかく、何でも、何でも、自分のせい・・自分のせい・・ 気づけば、はあ~って溜息をつくのが習慣になっていた。 家に帰れば、反省会をする毎日。 ネットで同じような境遇の人を見つけては、自分の傷を癒していた・・ 本当に、無為な時間を過ごしていた・・ 毎晩、朝が来るのが、怖くて、怖くて、実はしょうがなかった。。 「朝なんて、来なければいいのに・・」 朝方、はっと目が覚めて、布団の中で震えていた・・ 本当に、自分が情けなくて、情けなくて、しょうがなかった。。 でも、今だから言えるのは、 そんな暗い過去があるからこそ、今の自分があるということ! 誰よりも暗い道を歩んできたから、誰よりも強く自分を変えたいと願い、そのために、ありとあらゆることができたのだと思う。 そして、紆余曲折あり、心の師と出会い、自分が変わるきっかけが生まれた。 そこからは、学んだことを毎日毎日、何度も何度も繰り返し自分に試した。 まさに毎日が人体実験(笑) 最初は、思うようにできなかった。 それは、長年染みついた思考の癖は、いきなり変えることは難しいから。 でも、少しずつ思考は変わり・・ ちなみに、今は・・ 自己否定ってどうやってやるんだっけ? そんな
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遠慮という自己否定を止めていくには

こんにちは。 生きているだけでカウンセラー 紀凛(のりりん)こと 小本紀子です。 日本の教育で特に女性は、遠慮がちなのが奥ゆかしく、美徳とされてきました。 大和撫子たるものという教えですね。 よって子供の頃、図々しいとか出しゃばるのはダメだと教えられ、遠慮がちに生きてきたという方が、多くいらっしゃいます。        (私もそうでした、、)しかし、遠慮がちに生きてきて、良い思いはできたでしょうか? できないことの方が多くなかったでしょうか? 遠慮をすることで、人の目ばかりを気にする自分が育つことから、自己否定を助長させる立派な他人軸を確立してしまいます。そのうえ遠慮がちだと、周りから「都合のいい人」と扱われてしまいますので、 この機会に遠慮を止めて、自分に1番「都合のいい人」になっていきましょう。 では、どうしていくかをお伝えしますね。それは、「自分最優先に生きる」 例えば、堂々といる、貪欲になる、人の輪の中心にいる、自惚れる、 自分の素晴らしさを認める、人の好意をしっかり受け取る などなど。 遠慮を止めるとは、「自分をとても大切に扱っていく」作業なのです。 ただ、遠慮がちに生きてきた方は、傲慢になってしまいそうな不安で、 なかなか遠慮を止めることができません。 傲慢は人を見下している態度ですが、遠慮を止めるというのは、卑下している位置から対等関係になることなので、その心配はありません。どうぞご安心くださいね。遠慮がちな方は受け取り下手なので、まずは、人の好意を受け取ることから 始めるのが、1番いい練習になりますよ。ここでも大事なポイントとしてお伝えしています。遠慮を止めて、
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「自己否定」を克服する方法。何事も「自分次第」をサザエさんから学ぶ

今日は日曜日。そして今はお昼時。そしてこれから夕方にかけて、段々と憂鬱になるそこのあなた!そんなあなたにちょっとでもお役に立てる、そしてモチベーションアップに繋がる記事投稿をさせていただきます。「人生向上思考コンサルタント」f・プロダクト 福崎幸一です。 この度も当ブログご覧いただき誠に有難う御座います! もしかして「サザエさん」見ちゃいましたか・・・・? あらら・・もう明日月曜日のこと考えて「憂鬱」になってます?そんな私も以前、サラリーマン時代は「サザエさん」見ていなくても、 日曜日の午後から、そして夕方には体が重くなっていました。何事も「自分次第」♪♪みんなも笑ってる、おひさまも笑ってる、   ル~ルルルルル~、今日もいい天気~~♪♪補足ですが、財布を忘れたことと、いい天気は全く関係がありません。がしかし・・我らの「サザエさん」は、いい天気だな~~「まっいっか」と笑い飛ばしてしまう。 おそらく当時の「サザエさん」は、 失敗した自分が可愛いと思う、 失敗した自分が愉快だと思う。ダメなことって結構面白いなあ~~ 人生色々で楽しいな~~と思っていたのでしょう!! 究極に言えば「まあこれで、死ぬわけではないし」ちなみに、我らの「サザエさん」は、 お魚くわえたドラ猫を追っかけて、 裸足でかけていくのですから(笑)「不完全さは時に人を救う」挑戦を続けていたら、思わぬ事態が起こるのは日常茶飯事。 一回や二回挑戦し、成果が出なかったくらいで 「向いてないと思うんです」なんて言っていないですか? 「不完全さは時に人を救う」と、言います。不完全な自分だからこそ、人生は「滑稽なこと」の連続です。
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自分の見直しのやり方

こんにちは。今日はお散歩をしまして、とても春の心地よい空気を感じました。いろんな命が芽吹き、畑を整える人々を見ていると、自分も新しい芽吹きを感じられるようにいたいなと思います。芽吹こうと思って芽吹くのではなく、気づいたら勝手に芽吹いていたと言うのが人間は自然なのかもしれません。どうしても考えがすぎると、あれもしなきゃこれもしなきゃこう考えないとこうあるべき色々考えてしまいます。私も2月からいろんな目まぐるしい変化が毎日起こり、昨日の自分がもう別人のように感じることすらあります。自分がそう思ってるだけで、側から見たら何も変わらないのかもしれませんが(笑)でも、それだけ自分をよく感じていられるのも幸せなことだなと思います。そして愛おしいです。自分を素直に、そのままでいさせるって本当にこの世界では大変なことですよね。でもそれが”大変ではないよね””自然なんだから普通だよね”って世界に行きたいと思ったら、そういう自分で生きてしまえばいいんですよね。大変だと思うから”大変な世界”に生きているのであって”それは全く自然なことであって全く大変なんかじゃない”って価値観・観念の世界で生きれば、それがそうなるわけです。といえば、上部をなぞっただけの精神論と捉えられるかもしれませんが、事実私はそういう価値観のアップデートというかもはやジャンプという形で進化させて、現実創造をしてきました。そうでなければ、まだずっと他人のせいにして、親を呪って、実家に引きこもっていたと思います。心の根っこから少しずつ別のものを選んでいくことが、積み重なると、変化というものは訪れます。変化しようと思うより、ありたい現実
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「楽しいが分からない日々」私の世界が彩りに変わるまで

今日は薄曇りですが、外を見ると桜がちらほら咲いてきましたね。散歩に出ると、いつもより多く人とすれ違ったように感じます。曇り空も良く見ると【灰色】ではありません。薄い所は青が透けて見え、夕方であればピンク色に染まっている部分があります。灰色に見えるのは、厚くなっている雲の部分。それだけなのに、曇は【灰色】と表現されることが多いのです。私も昔は、晴天は【青】曇は【灰色】夜は【黒】そんな認識で過ごしていました。ポートフォリオを見て頂ければ、色を多く使い絵を描いている現在です。しかし、描けるようになったのは、2年前。それまでは【色】を使って絵を描く事も、イメージが色で着色される事もありませんでした。思えば何年も私の世界は灰色でした。画歴の13年の中で10年間はモノクロの世界【ペン画】を描いていました。目が悪い訳ではなく、強い色と光に弱い。しかし、色の認識は出来ているのに形に出来ない。展示に参加する度に「色で描かないの?」と聞かれても、上手く伝えられない自分が嫌でした。思い浮かぶ風景は、アスファルトと夜の色。自分の存在を隠したくて帽子を深くかぶり、世間が怖くて下を向く。あと1㎝顔を上げれば空が見えるのに、上を向く事が出来なかったのです。生き方に悩み、将来に不安を抱え、自分の気持ちを知りたくてセッションを受けた時、大切な気持ちを忘れてしまっていた事にに気づかされたのです。「楽しいって、どんな感じですか?」何をすると楽しいか?の問いに不意に出た答えが【どんな感じ】何が楽しいか分からない事実に驚きましたが、セッションを続けていくうち「本心から目を背け続けた日々がそうさせたのだな・・」という事を
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受け取らない! …こころに決めたこと

こんにちは。まねき ねここ と申します。みなさん、いかがお過ごしでしょうか。かく言うわたしは、日々の気づき、小さな成長の日々にあります。みなさんは、身近な人間関係、一期一会の人間関係のなか、自分の所作を否定されるような場面に出合ったとき、不意にこころがどう動くでしょうか。わたしは…というと、これまでの人生の大半では、お決まりの馴染み深いこころの動きに、いま思えば『支配』される日常がありました。その『お決まりの馴染み深いこころの動き』とは、『一方的な自己否定』です。(あっ!わたしが間違っているんだ。)(悪いことをしてしまった!)などとこころが動き、ただただ自分の所作をマイナスに捉えて反省する、または「すみませんでした。」と頭を下げる、オドオドしてモヤモヤするばかりでした。思えば2017年あたりから一念発起。わたしは自分のこころの奥深くに潜っていく旅を始めました。『ほんとうのわたし』に出逢う旅へ、出発しました。幾たびの挫折、かみなり、浄化などの試練に巡り合い、その度に『感謝』の思いが層になっていきました。今年2024年、『ほんとうのわたし』と手と手を取り合うことが叶い、それでもまだ、愛のムチのような試練にも出合います。こういう時、さらに自分の本心と手を繋ぐことになるものですね。そして、『自己信頼』を深めるギフトもくださるものです。そこで、この2024年3月。身近なお仕事で人間関係のなかでのドラマ。怒られる状況ではないところで、わたしは強力な叱責に遭いました!数年前の過去のわたしならば…、「すみません。」と言ってオドオドしていたでしょうか。でもこのときのわたし、(何も怒られるような状
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あなたがボロボロになってまで、守らなければならないものなんて一つもない。自分を一番に幸せにする決意

「優しさ」で自分を壊した過去私は人の気持ちやその場のエネルギーを自分の中でダイレクトに感じ取れる「エンパス体質」です。その他にも周りの人の感情や、考えていること、その場に存在しているエネルギーがありのまま視え、感じ取れる体質の人。HSP、霊感体質など、敏感な体質の人は、普通の人以上にご自身のケアを優先的に行なっていく必要があると思います。ご自身を日常的に癒し、心地良い環境に身を置くようにすれば、ご自身のオーラやエネルギーの「膜」が強くなっていき、周囲のエネルギーに押しつぶされることなく、冷静に観察ができるようになります。ご自身の考え方を保ったまま、周りの方に対して落ち着いた対応が可能となります。しかし私は、育った家庭環境の中で「自分を大切にすることは罪でありワガママで自己中で、許されないこと」という認識がついてしまい、誰よりも癒しを必要としていた自分自身を長年、おざなりにしてしまっていたのです。職場の人から「話を聞いてほしい」と助けを求められれば自分自身が翌日、早朝の仕事でも夜の3時まで話を聞いてしまったり、体調が悪くても、大丈夫だと言い聞かせて強く保とうと努め、周りの人のために尽くしたり。先ほどの認識が潜在意識下で根付いていたため周りの人のために動くことでしか、自分の居場所を見出せない状態でした。当時までの私にとって自分を優先するということは、まるで誰かを裏切るような、耐え難い罪悪感を伴う行動だったのです。エネルギーだけは強かったのと、高次元からの援助も常に感じていた事でどんなにしんどい状況の中でも気力で乗り越えてきていましたが、身体は疲弊を積み重ねてきていました。「自分を大
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【もう限界…と感じたときに読む】マイナス思考から抜け出す一番シンプルな方法

「どうせうまくいかない」「また失敗するに決まっている」そんな言葉が頭から離れない夜はないだろうか。気づけば、まだ起きていない未来に怯え、たった一度のミスで自分の価値まで否定してしまう。でも、はっきりさせておきたいことがある。マイナス思考は“性格”ではない。それは、繰り返してきた「思考のクセ」だ。人の脳は危険を察知するようにできている。だからこそ、悪い出来事のほうを強く記憶する傾向がある。つまり、ネガティブに考えてしまうのは異常ではない。むしろ自然な反応だ。問題は、それを「事実」だと思い込んでしまうこと。たとえば、一度の失敗=自分はダメな人間うまくいかない=才能がない評価されない=価値がない本当にそうだろうか。現実のほとんどは白か黒ではなく、グレーだ。うまくいかなかったのは「その方法」が合わなかっただけかもしれない。タイミングが悪かっただけかもしれない。行動の結果と、あなたの価値は別物だ。完璧主義も同じだ。100点を目指すあまり、0点のまま動けなくなる。それなら、60点でいい。まず終わらせる。完璧より完了。小さな達成は、確実に自信を積み上げる。これは根性論ではなく、経験の積み重ねという事実だ。将来が不安で仕方ないときは、「今この瞬間にできること」に意識を戻す。未来は想像だが、今の行動は現実だ。マイナス思考は消さなくていい。ただ、距離を取ればいい。「今、また極端に考えているな」そう気づけた時点で、もう思考に飲み込まれていない。何度でも修正すればいい。何度でもやり直せばいい。一度の失敗で人生は決まらない。もし今、な自分に嫌気がさしているなら、それは「変わりたい」と思えている証拠だ。思
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なぜか自分が否定された気になる病

「すごーい!」の裏に、モヤッとする私がいた。それは、以前の職場の同僚が上司にめちゃくちゃ褒められてたからです。「〇〇さん、ほんと気が利くね〜!気配りが完璧!」その瞬間、私の頭の中に鳴り響いたのはなぜか…「つまり私は気が利かないってこと?完璧じゃないってこと!?っていうか、わたしも毎日ずっと気づかいしている!!」…という、被害妄想100%の心の声。いや、ほんとね。誰も私のことなんて言ってないのに!むしろ、私の話なんて1ミリも出てないのに!それでも、褒められた同僚の後ろで勝手に凹む。これ、あとから冷静になって考えてみると、別に私をけなしたわけでもないし、私が悪いことしたわけでもない。なのに、心が勝手に「比較大会」を始めてたんですよね。「人が褒められる」=「自分は褒められてない」=「つまり私、ダメ?」みたいな方程式が、脳内で勝手に組み上がる。でもね、それって実は…このモヤモヤ、裏返すと「本当は私も褒められたい!」って気持ちのサインなんですよね。認められたいし、価値を感じていたい。ただそれを素直に出せないから、他人の褒め言葉に反応してしまう。だから最近は、そんな気持ちが出てきたときに、こう言ってみることにしてます。「うらやましいってことは、私もそうなりたいってことだね。」それが言えたとき、自分のこともちょっとだけ愛おしく思えるんです。…まぁ、たまに「は?別にうらやましくないし!」って、もう一人の私が言ってきますけど(笑)他人の「すごいね!」が、あなたの「すごくないね!」を意味するわけじゃない。むしろ、「すごい」が響いたってことは、あなたの中にもその要素がある証拠。だからモヤッとしたとき
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