新しい占いサービスをはじめました~まだ見ぬお子様の“声”を、光の手紙としてお届けします
こんにちは。彗星ミユです。今日は、少し大切なお知らせをさせてください。このたび、新しい占いサービスとして、「霊視で“これから生まれてくるお子様の声”を伝えます」という鑑定を始めました。これまで私は、子宝、妊活、妊娠、不妊のお悩みに寄り添いながら、「赤ちゃんとのご縁」「授かりの流れ」「未来のママに必要な心の整え方」を霊視でお届けしてきました。ご相談をいただく中で、何度も感じてきたことがあります。それは、妊活や子宝のお悩みは、単に「いつ授かるか」だけではなく、もっと深いところで、「私は母になれるのかな」「このまま頑張っていていいのかな」「赤ちゃんは本当に私のところへ来てくれるのかな」「もし来てくれるなら、何を伝えたいと思っているのかな」そんな、言葉にならない祈りのような想いを抱えている方がとても多いということです。あるご相談者さまとの鑑定中、私はとても静かな光を感じました。その方は、長く妊活を続けてこられて、何度も期待して、何度も落ち込んで、それでも心のどこかで赤ちゃんとの未来を諦めきれずにいました。表面上は明るく振る舞っていらっしゃいましたが、魂の奥には、ずっと我慢してきた涙がありました。「私のところには、もう来てくれないのかもしれない」「私は母親になる器ではないのかもしれない」「頑張っても報われないなら、期待するのが怖い」そんな想いが、胸の奥に重なっているように感じられました。けれど、その方のエネルギーに触れた時、私は不思議なほどやわらかい、小さな光を感じたのです。それは、未来のどこかから届いているような、とても幼くて、でも確かなぬくもりでした。そして、心の奥にふっと響いたのは
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