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50才からの第2の人生準備は、お役目(天命)を知る事から!

50代で転職を考えるのは大変だと思います。しかしここまでに多くの時間とエネルギーを投資してきています それは決してゼロから始めるわけではありません。 あなたはこれまでの人生で多くのことを経験してきました。 長年の経験を活かして自己改革を行うことができます。 重要なのは、新しいことを始めるのに遅すぎるということはない ということです。 50歳から人生を変えられる?はい!人生は何歳からでも変えることができます しかし一夜にして変わることはほとんどありません。 ある程度の計画と自己認識があれば確実に大きな変化を起こすことができます人生をやり直す場合に自問すべき質問が明らかでないなら、 50歳から人生を好転させたいなら以下を自問自答してみてください 幸せになるために本当に必要なものは何でしょうか? 私が本当にやりたくないことは何ですか? 何が私に自由を感じさせるのでしょうか? 私の強みは何ですか? 私が情熱を注ぐ理由は何ですか? 新しい生活に取り組むつもりはありますか? 数年後の自分の人生をどう想像しますか? この新しいキャリアは私の価値観と一致していますか? 自分が何に情熱を注いでいるのか、そしてどの業界が自分の個人的な価値観と一致するのかを知ることは、どこに向かうべきかを決めるのに役立ちます どれだけ成長し、学び、より良い人間になれるかに制限はありません。立ち止まらなければならない時間はありません。いつからでも誰にでも、自己改善と成長の機会が与えられています 変化を受け入れてやり直すには50歳は遅すぎる? 絶対そんな事はありません。 そして、変化を望むことは中年の危機ではありません
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「45歳定年制」どう備える

「45歳定年制」が話題になっていますね。経済同友会が9月上旬にオンラインで開いた夏季セミナーでサントリーホールディングスの新浪剛史社長が「45年定年制」を提唱したというニュースが流れてきました。個人が会社に頼らない仕組みが必要という問題提起のようです。この意見には賛否両論ありますが人生100年時代に入り60歳で定年して、あとは年金生活という時代は終わりました。会社を引退した後の人生を自分で考えなくてはならない時代になりましたね。自分の人生なので、あたり前の話なのですがこれまで、特に男性は人生=会社といっても過言ではありませんでした。早く気付いた人は既に動いていますが人はなかなか変われないものです。新卒で会社に入らないと不利になる社会で不況だからといって採用を減らし就職氷河期世代を生んできました。45歳で定年、反論がたくさん出てきそうです。国はキャリアコンサルタントの資格を創設しキャリアコンサルティングを推進していますがまだまだ浸透できていません。キャリアの棚卸しセルフ・キャリアドッグキャリア面談制度は既にあります。時代の過渡期なので自己責任ではなく誰もが定期的にキャリアを考える機会を持てることが大事です。私もキャリアコンサルタントの一人として(しぶとく)発信を続けていきたいと思います。
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今の自分に迷った時、読んでみてください(o^―^o)ニコ

~何歳‐いくつ‐であっても自分が決めればいい~【第二の人生の開始時期はあなた次第☆彡】「第二の人生」というと大げさに聞こえる方もいらっしゃるかもしれませんが、卒業とか結婚とか退職とか、もちろんそういう意味ではなく、自分が自分らしく生きたいと思った時がその時だと思います。今の自分は自分じゃない! …という方もいらっしゃれば、更に自分らしく!  …という方もあると思います。今の仕事に違和感を感じている方や、収入、人間関係で悩んでいる方もいらっしゃると思います。今を変えたいという方は非常に多いと思います。私もその一人でした。特に私の場合は、とても長い時間、自分らしさを探し続けてきてしまいました。でも、もしも、きっかけとなる人にもっと早く出逢えていれば、きっと、もっと早く見つけることが出来ていたと思います。だから、今のお仕事にたどり着いたのですから。自分が欲しかったと思う、〝自分の道先案内人〟。そんなキーマンに若い時に出逢いたかった。(⋈◍>◡<◍)。✧♡本気で考えてみたいという方は、出品よりご購入くださいね☆彡一緒に考えましょう! Let‘sTry♪(⋈◍>◡<◍)。✧♡今日ここでお話しするのは、最近あった年上の知人のお話です。その女性は、先日30年続けてきたお店を占めることにされました。チェーン店で店長として、今では娘さんたちと共に、やり手でお話上手な方で、ファンのお客様も多かったと思います。私は、お店ではなくほかの場所で出逢って、お店での姿はよくお見かけしていたのですが、お奇麗なマダムで、とても魅力を感じる方です。そんな彼女と、一か月ほど前にばったりお会いして、「もうお店を閉める
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早期退職のじっし状況は?

こんにちは。 仕事のパーソナルトレーナー 伊集院ただしです。 いつもブログを見ていただき ありがとうございます。東京商工リサーチは「早期・希望退職」実施状況を発表しました。2021年の上場企業の早期・希望退職者募集人数が10月31日までに72社、1万4505人に達した。今年度の早期・希望退職者募集は10末時点で72社、1万人をこえました。業種では、2年連続でアパレル・繊維製品(10社)が最多。2位は電気機器の9社、3位は運送の6社です。コロナ禍の影響ですね。募集企業の直近本決算の当期利益をみると、6割(構成比61.1%)に該当する44社が赤字だった。アパレル関連は、各社の募集発表直近で10社すべてが赤字。サービス業のうち、観光4社はいずれも赤字。外食も実施した企業4社はすべて赤字だった。だが、黒字企業による大規模な実施も散見され、募集人数1000人以上は5社と前年同期(2社)から3社上回った。一方、募集人数1000人以上の5社では、観光のKNT-CTHDを除き、4社は黒字だった。おもに赤字企業ですが募集1000人以上が5社あります。しかも4社は黒字です。ビジネスと人材にアンマッチが あるということですね。また、大規模募集を実施しながら、応募人数を開示しない企業もある。本田技研工業、パナソニック、近鉄グループHD(1000人未満)は募集・応募人数を開示資料で公表していない。大手企業のなかには開示していないところもあるようです。2009年リーマンショックのとき早期・希望退職募集は21,845人、179社でした。それにくらべるとまだ少ないですが一時へっていた募集が再開しつつあります
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はじめまして! セカンドライフに向けスタートしましょう!

 コロナ禍で全世界の人々が混乱の中にいると思います。今までの価値観が覆るほどの出来事は、私たち人類が変容するときだと感じています。静かに嵐が過ぎるのを待つべきか? 私は今は自分を見つめ、新しいステージに行くための時間だと考えております。
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第二の人生って、ある日ふっと始まってるもの

第二の人生って、ある日ふっと始まってるもの50代に入ってからかな。 なんとなく、胸の奥で 「このままでいいのかなぁ」 「私の“これから”ってどうなるんだろう」 って、ふっとよぎる瞬間が増えた気がします。 若い頃みたいに勢いだけで走れないし、 かといって立ち止まってばかりもいられない。 そんな“ゆらぎの季節”が、 50代なのかもしれません。 でもね、最近思うんです。 第二の人生って、よし始めるぞ!って 気合い入れて始まるんじゃなくて、 気づいたら静かに始まってるものなんだなぁって。 実際、気合入れた記憶ないですし(笑)。 🌿「これまで」と「これから」の真ん中に立つ感じ 子育てが落ち着いたり、 親の介護が始まったり、 仕事の役割が変わったり。 50代って、 “自分の人生を見つめ直すきっかけ”が 自然と増える時期なんですよね。 そのたびに、 「私って何が好きだったっけ」 「これからどう生きたいんだろう」 そんな問いが、ふわっと浮かんでくる。 でもその問いって、 焦らせるためじゃなくて、 「そろそろ自分の番だよ」っていう 優しい合図なんだと思うんです。 🌼第二の人生は、派手じゃなくていい 第二の人生って聞くと、 大きな挑戦とか、 新しい仕事とか、 何かをガラッと変えるイメージがあるかもしれないけど… 実際はもっと静かで、もっと優しい。 ・朝のコーヒーを丁寧に淹れる ・疲れた日はちゃんと休む ・「これ好きだな」を大事にする ・誰かの声より、自分の声を聞く ・自分を後回しにしない そんな小さな選択の積み重ねが、 気づいたら“第二の人生”になってるんですよね。 50代の私たちに必要なのは、
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わんこの第二の人生

2カ月程前、里親として2歳のスムースチワワを犬舎から引き取りました。私にとっては2匹目の里親です。最初の里親は17年程前になります。べりぃはオーバーショットという少し奇形の子でした。生活には支障がないのですが、引取先が無かったようで母犬と一緒に北海道の犬舎にやってきました。元々そこで出産予定のわんこを引き取る予定でいたのですが、出産を待っている期間に縁あってうちに1日遊びに連れて来ました。名前を呼ぶとなぜか匍匐になって一歩ずつ近づいてきます。怒られると思っていたのかな???当時5カ月だったのですが、何となく悲しそうな目をしていて、家族と相談して引き取ることにしました。頭もよく、新しい名前もすぐに憶えてトイレもアッという間に出来るようになりました。でも相変わらず匍匐前進のまま・・・・・毎日帰宅後には抱っこして愛情を注ぎましたが、なかなか懐いてはくれませんでした。やっとお腹を出してくれたのは1年経ってからのことでした。その時はやはり感無量というか、なんとも言えない喜びがあったのを思い出します。一昨年16歳半で旅立ってしまいましたが、4匹の長としてしっかり見守ってくれていました。最後の2年は毎日点滴とお灸を自宅で行い、病と闘っていましたが私の腕の中で安らかに逝きました。私自身、気持ちも落ち込んでしまい思わず泣いてしまう日もありましたが昨年12月、1周忌をむかえて少しだけ前向きになりました。その中で、もしご縁がある犬がいたら引き取ろうと考えていた時に今回のわんこに出会いました。べりぃと同じで犬舎にいて繁殖犬として生活していたのですが、残念ながら適さなかった子のようで、お譲り先を探してい
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娘が元気になったら、心に穴が空きました。〜子育ての『大成功』と、これからの新しい私〜

1. 待ち望んでいたはずの「日常」最近、不登校だった上の娘が、見違えるように元気になりました。 毎日遅れずに学校へ行き、部屋からは配信を楽しむ楽しそうな笑い声が聞こえてくる。 少し前までは想像もできなかった、本当にありがたくて、幸せな光景です。周りの人も「まうちゃん、本当によく頑張ったね」「これでやっと自由になれるね」と、自分のことのように喜んでくれました。2. 喜びの裏側で感じた「ひとりぼっち感」でも、不思議なんです。 あんなに望んでいたはずの自由が手に入ったのに、私の心にはぽっかりと穴が空いていました。「ママ、ママ!」と追いかけ回され、自分の時間なんて1秒もない。 そんな毎日に「もうしんどい!」「いい加減にして!」って叫んでいたはずなのに・・・。 いざ、娘が私の手を離れて自分の世界を楽しみだすと、孤独と、寂しさが襲ってきたのです。3. 「しんどさ」を望んでいたのは、私だったそこで気づきました。 私は「ママもしんどい!!」と言いながら、実はその「しんどさ」を自ら望んでいたのではないか、ということに。娘に頼られ、必要とされることで、私は「自分の居場所」を確認していたのかもしれません。 「しんどい思いをして頑張っている自分」でいることで、心の奥にある寂しさを見ないようにしていたのかもしれません。娘の自立は、同時に私の「役割」が終わることを意味していました。 それがこんなに寂しくて、自分を空っぽに感じさせるものだとは思いませんでした。4. これから「自分」を生きていくあなたへ「お母さん」という役割が一段落して、心に穴が空いたように感じる……。 でも、一人の母として、今なら分かります
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🌸第二の人生を歩み出そうとするあなたへ🌸

人生には、誰にでも“分岐点”があります。迷いながらも、「このままでいいのかな」と感じたとき――それは、魂が新しい方向へ進もうとしているサインかもしれません。これまでたくさん頑張ってきたあなたが、これからは「自分のために生きる」ことを選んでもいいのです。自分を大切にすることは、まわりを照らす光となり、結果的に“人のため”にもなっていきます。私自身も、これまで人を優先して生きてきましたが、環境の変化をきっかけに「自分を大切にする生き方」へと変わりました。そして、レイキを通して“光”と繋がることで、高次の存在からのメッセージを自分で受け取れるようになりました。そんな経験から、今まさに分岐点に立つあなたの心に寄り添い、あなたらしく輝くお手伝いができたら嬉しいです✨---🌿提供中のサービス🌿🔸 電話相談心のモヤモヤを整理したいとき、静かに話を聴いてほしいときに。安心してお話しできる癒しの時間をお届けします。🔸 子育て相談頑張りすぎてしまうお母さんへ。同じように悩みながら歩んできた経験をもとに、心を軽くするサポートをいたします。🔸 占い電話相談今のあなたに必要な気づきをお伝えし、魂の流れを整えるお手伝いをいたします。🔸 レイキヒーリング遠隔で心身のエネルギーを整え、深いリラックスと癒しを感じていただけます。🔸 レイキアチューメント光と繋がる力を開き、自分や大切な人を癒せるように。レイキを通して本来の自分に還るサポートをいたします。---あなたがこれまで積み重ねてきたすべての経験は、これからの人生を彩る“光の種”です。どんな分岐点に立っていても、心の奥の光が、きっとあなたを導いてくれます🌈
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No. 32 ✨30回突破記念!✨ かまやんの半生3

今回も、音声を聴いてくださり、本当にありがとうございます!30回突破記念の最後は、大学卒業後〜現在に至るまでです。・仕事をどう選択したのか?・結婚の珍エピソード?!・第2の人生をスタートするまでなど、お話しさせていただきました!ぜひ、あなたの人生の振り返りにご活用いただければ、うれしいです!!
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「結婚します」!

4月のことでした。一人暮らしの長男から、「結婚するから」と電話があったんです。その電話を受けた、私の奥さんは、「ちょっと!大変なことがおきた!」と叫びながら私のところにきて、そのまま泣き崩れてしまいました。その姿と、まったく前ぶれなしの結婚宣言だったので、「え、え…? まじで!?」と思わず口に出たまま固まってしまいました(笑) 相手の女性は、長男より2つ年下で、とても落ち着いた、しっかりした感じの人。聞けば、勤務先の部門間交流で意気投合してお付き合いが始まったそうです。それも2年ほど前のことだったそうで。いやぁ〜、まったく知らなかったです(汗) そしてその、結婚宣言があってからは、もう"あれよあれよ"という間に話が進み、5月のGWには彼女と私たち夫婦が初対面。そして今月6月には、彼女の親御さんとも顔合わせをしました。 いやぁ、びっくりしましたけど、正直なところ――すごく嬉しかったです。 先方のお母さまも「私も驚いてます」と笑いながら、でも目尻には優しい光がにじんでいて。お互いに「うちの子も、もうそんな年かぁ」としみじみ感じた場面でもありました。 顔合わせの席では、長男と彼女のなれそめやら、ちょっとした笑い話も交えて楽しい時間に。でも、印象的だったのは、もう一つの話題です。 それは、私たち親世代のこと。実は彼女のお母さまも、私と同じ50代。気がつけば、自然と「この年代からの働き方」や「セカンドライフのこと」について話が弾んでいたんです。 「もう、ガマンして働く時代は終わりましたね」「これからは、自分らしく、ゆっくり過ごしたいですね」「経験を活かして、やれる範囲で誰かの役に立てたら
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「タイ永住・起業編~♪(^^」

そろそろボクもね~、「海外移住」とかを真剣に考える「お年」になっちゃった。^^;ど~する?老後は??「シニア海外就職?」それか「海外移住?」いや「海外起業?」で一発発起して~、「海外に会社を作り、社長」となる?って、ど?なんか「夢」がアルぅ~♪そこで「海外就職~タイ編」に続いて、「海外起業~タイ編」じゃ。そう「タイ王国で、社長にナル?!」のじゃ。そうすれば「雇われず?」にすむしっ!^^でも、もちろん「資金、時間、協力者、技術や技能や営業力等」も必須じゃ。「でも、日本で会社作るのもよくわからんのに、海外のタイでって・・・ちょっと怖いの~;;」ってかい?でもね~案外と「日本」よりチャンスが多くって、「会社作り?」も日本より楽?かもしれんね。言語は「英語」で、おそらくほとんどOKじゃろ~し。やっぱね~「東南アジア」って、最近では「日本を超えて、大発展している地域」では確かにアル!ぞよ。でも、まだまだ「日本」の「モデル?」が「通用?」するのかもしれないと何かの記事で見かけたけど、ボクもそれを支持するぞよ。そうね~「アメリカ」と「日本」の関係みたいじゃね。「アメリカ」で流行したものは、その後「日本」で発展する?!って、ホントじゃん。ま、ただ単に「日本はアメリカの51番目という最後の州?!」じゃから?という事じゃけどね。(日本は、まだ独立国ではナイぞよ。)あ、「タイ王国」じゃったね。その「タイ」で「起業」もエエじゃろぉ~?!ねぇ~♪ど?^^そこで、「起業」ではナイけど、一人の日本人、白木さん(74才)は、日本で「潤滑油」の開発を担当していた「プロ」じゃ。前のブログで「就職編」をやったけど、
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【空間は時間を支配する】

私たちは空間をあまり意識しないで選んでいます。学校、会社、職場など望んだところを選べた人は、そこでに時間も自ら選び望んだ時間を過ごしているでしょう。勉強や仕事、趣味なども積極的に楽しんでいるのではないでしょうか。志望校に入れたのなら、楽しい学生生活を満喫し、ミドル世代になると学生の頃が楽しかったと語っているでしょう。社会人になっているのなら、会社と仕事にプライドを持って、会社の大事なポジションについていることでしょう。空間を選べなかった人は、どこかで「こんなはずじゃなかった」と思っていませんか。志望校に受からなかったから、仕方なくこの学校に進学したものの馴染めずに楽しい思い出も少なくないですか。やりたい仕事に就けなかったから、毎日気が重く、憂鬱な気持ちで会社に通勤していませんか。そして、気づけば第二の人生を考える頃。こんな人生じゃなかったと後悔する前に考えることがあります。どの空間を選ぶのかで、消費する時間の価値も変わってしまうのならば、時間の使い方を選べれば空間の価値さえ変えることもできるのです。これからの人生をどのように生きていくかはまさに、時間の使い方。どれだけ時間を自ら選んで使えるようになるかで今後の人生は、変わるでしょう。ミドル世代が充実した人生を手に入れるためには、「金持ち」ならぬ『時間持ち』になることが、欠かせないでしょう。あなたは、自分のために使える時間が1日の中でどのくらいありますか。気になる方は、ぜひお話ししましょう。ご連絡お待ちしています。
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